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後藤田徳島県知事を迎えて徳島県旅行業協会の交流会が阿波観光ホテルで開かれました。宿泊、お土産、食事店などの賛助会員も近県各地から集まり、四国各県の旅行業協会代表も出席されました。知事からは、海外直行航空便の誘致や徳島・四国としての観光の取り組みなどがあいさつで披露されました。編集子は、秋には関西大阪万博のツアー造成、また7月の新札発行では渋沢栄一の陰に蜂須賀茂韶の姿があることを紹介しました。4年ぶりの通常開催を参加者で喜びました。
2024年02月29日
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徳島駅前アミコは、ビルの管理のため年に数日の休館日を設けています。2月27日(火曜)は休館日となります。◇1階駅前通りの・徳島市広域観光情報ステーション・徳島市移住交流支援センターは休館になります。
2024年02月27日
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徳島駅前アミコ1階の観光案内所「徳島市広域観光案内ステーション」では、ひなまつりに観光客や地元の方を対象に、おもてなしの「ひなまつりフェア」を開きます。来客にお茶と菓子の接待でおもてなしします。また、スタンプラリーで抽選で記念品を贈呈します。:・お茶と菓子の接待(先着100名)・スタンプラリー参加の方に、ガラガラ抽選できます。・藍染、阿波しじらの販売・観光パンフレット配布◇開催日:3月3日(日)場 所:徳島市広域観光案内ステーション(徳島駅前アミコ1階駅前通り)開催時間:10時30分~16時00分参加費: 無料参加方法:先着順
2024年02月25日
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徳島に住んだモラエスの足跡を訪ねる「まち歩き」。3月17日(日)は「モラエスゆかりの地」を歩きます。ポルトガルの文人モラエスはポルトガル総領事として神戸在勤中に徳島出身の福本ヨネと出会い、ともに暮らしました。ヨネが他界し、1913年にヨネの故郷の徳島市に移住しました。モラエスの花と言われるキバナアマが花をつけ、お参りのお香のいい香りが漂ってきます。住居近くの新町小学校内の胸像、旧居跡、潮音寺などを回ります。◇先着プレゼントモラエスの著書「徳島の盆おどり」(岡村多希子・訳)を先着40名さまにプレゼントしています。モラエスが徳島での生活を送り始めた大正2(1913)年から大正3(1914)年にかけての随筆を訳した作品です。(本のプレゼントはおひとり1回限り、まち歩きは、何度もご参加くださいね):申し込み:前日までに、とくしま観光ガイドボランティア電話:088-655-1910までお申込みください。協賛:ツーリズム徳島
2024年02月25日
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▽富山県/福井県/新潟県/発表・期間:3/16〜4/26(予約3/8〜)・補助率:50%OFF ・割引上限額:2万円/人泊...交通付宿泊:2泊以上3万円/人、2県以上3.5万円/人・既存予約は対象外・日帰り旅行は対象外*石川県は2月中に発表特設ページ:https://oen.hk.campaign-management.jp/問い合わせ先 北陸応援割コールセンター 電話:0570-099-023(受付9:00~17:00) (3月8日より開設)▼富山県https://www.pref.toyama.jp/140111/press/hokurikuouenwari.html新潟県https://niigata-kankou.or.jp/ngt/tukatoku/福井県https://www.pref.fukui.lg.jp/doc/kankou/ouenwari.html
2024年02月25日
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徳島小松島港にクルーズ客船を誘致しようと県が「徳島小松島港クルーズセミナー」を徳島グランビリオホテルで開きました。コロナ後で国際クルーズが再開になり徳島小松島港でも多数の入港が予定されています。客船がクルーズのために寄港すると、船に積み込む食材など経済波及効果もあります。日本国際クルーズ協議会の糸川雄介副会長は外国船社の視点から講演。ラグジュアリークラスのシルバーシー・クルーズで、日本発着クルーズの乗客の国籍が米国30%、英国23%、豪州ニュージーランド14%、EU10%など挙げ、日本では桜やローカルの人々との交流など好評な点を示した。一方、通訳ガイドの英語力が高くなく、地方もコンテンツが少なく、しだいに都市への寄港が増えているという。韓国への寄港を増やしたら、ガイドの英語力も高く乗客からも高評価だったとも。今後は、欧米向け、日本向け、アジア向けと、分けて船社が配船を継続するよう施策に取り組むようにとの話になった。課題として寄港地の魅力の情報発信やコンテンツ開発を挙げました。東武TOPツアーの濱野氏は、寄港地観光の手配など行うランドオペレーターの視点から「求められる観光コンテンツとして、その土地にしかないような歴史や自然景観、食事など特定のテーマに沿ったツアーでストーリーを作るようにと。パネルディスカッションでは、旅行業協会の代表で登壇し、受け地として「客船入港時のおもてなしを強化したい。地域の情報を船社に発信したい」などと提案しました。翌日から、県外からの講師、パネラーは県内観光地視察へ向かいました。
2024年02月24日
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JR徳島線の徳島駅~阿波池田駅間に、徳島の文化や歴史、地元の食などを吉野川に吹き抜ける風とともに体感できるトロッコ列車「藍よしのがわトロッコ」が3月23日から運転になります。運行初日はイベントを開催する予定です。キャラクターえきちゃんが来るか未定です。普通運賃と座席指定券で乗車できます。指定券は1ヵ月前から販売しています。:下り(阿波池田行)藍よしのがわトロッコさとめぐみの風徳島10:35発上り(徳島行)藍よしのがわトロッコかちどきの風阿波池田14:33発運転日: 3/23、24、30、314/ 6、7、13、14、20、21、27~295/ 3~6、11、12、18、19、25、266/1、 2、8、9、15、16、22、23、29、30
2024年02月24日
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第67回徳島ジャズストリートが2月25日に開催されます。1988年に始まったジャズスト。地元の素晴らしいミュージシャンや県外からも参加されます。市内9会場で1時間ごとに出演者が交代します。開催店を自由に出入りでき、数多くのミュージシャンの演奏を聞く機会になります。◇日時:2月25日 18時~会場:9会場(徳島市秋田町など)料金:当日3000円(1ドリンク、パンフ付)https://www.facebook.com/p/%E5%BE%B3%E5%B3%B6%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%BA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%88-100052590861757/?paipv=0&eav=AfYQjleoVW-R7YBQoSsY1lpOlb8etuu7fl49Fy3E140IHQFVMmXyA8Isl2NfAZSDbig&_rdr
2024年02月24日
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いよいよ開幕!02/25(日)14:00 甲府03/09(土)14:00 秋田03/20(水)15:50 山口03/30(土)14:00 群馬04/07(日)14:00 千葉04/28(日)14:00 山形05/03(金)13:10 愛媛05/12(日)14:00 栃木05/18(土)14:00 熊本06/08(土)18:00 横浜FC※6/26(水)開催の可能性も。06/23(日)19:00 水戸06/29(土)19:00 長崎07/14(日)19:00 仙台08/17(土)19:00 岡山08/31(土)19:00 清水※9/11(水) or 9/25(水)に開催可能性も。09/14(土)大分09/22(日)いわき10/20(日)藤枝11/03(日)鹿児島※10/23(水)に開催の可能性も。
2024年02月24日
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毎月月末の日曜日に開催されている2月マルシェが2月25日(日)に開催されます。今月のフェアは「お肉フェア」スタミナパワーを取り込んで寒さを吹き飛ばしてください。◇日程 2月25日(日)会場 しんまちボードウォーク 新町川・阿波製紙水際公園 (徳島駅から徒歩5分)時間 9時~14時売切れ閉店なのでお早めに
2024年02月24日
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徳島市眉山下の阿波おどり会館3階にある阿波おどりミュージアムが改装され公開が始まりました。これまでの歴史中心展示から体験型の展示へと変わり踊りの練習から鳴り物(和楽器)の練習も体験出来るものになりました。>>>>>>>>>>>>>阿波おどりミュージアムが全面刷新 体験型展示を充実2024年2月21日 19:16 日経全面改装中だった徳島市の「阿波おどりミュージアム」が23日、営業を再開する。約6000万円を投じ、インバウンド(訪日外国人)や若い客層を意識した体験型のデジタル展示を充実させた。コンピューターで制作した映像の中で阿波踊りを楽しんだり、太鼓や鉦(かね)といった鳴り物の演奏を疑似体験したりできる。1999年の開館以来、展示物の大幅な入れ替えは初めて。阿波踊りの歴史を伝える資料や実物の楽器など全体で44ある展示品目のうち、25を新規に導入した。料金(一般300円、子ども無料)や営業時間(午前9時〜午後5時)は従来と変わらない。徳島市の担当者によると、新型コロナウイルス禍前で年間5万人弱だった来場者を、それ以上に増やすのが当面の目標という。ミュージアムが入居する「阿波おどり会館」には、眉山山頂へのロープウエー駅や、本場の踊りが観賞できるホールなどもある。
2024年02月24日
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自転車のまま列車に乗り込むことができるサイクルトレインの実証実験が、JR牟岐線で行われています。2月23日・24日・3月2日の3日間、阿南駅から阿波海南駅の間で指定便に限り普通運賃のみで自転車を持ち込みできます。>>>>>>>>>>>>>自転車を解体せずに列車内に持ち込み乗車できる「サイクルトレイン」 JR牟岐線で実証運行【徳島】2024年2月14日 13:02 JOJR徳島県とJR四国は、JR牟岐線の利便性向上などを目的に、2月下旬から一部区間で利用客が自転車を持ち込んで乗車できる「サイクルトレイン」の実証運行を行います。「サイクルトレイン」は、利用客が自転車を解体することなく列車内に持ち込んで乗車できるというもので、イベントを除いて県内で行うのは今回が初めてです。高校生などが通学に使う日常利用や、観光客の移動手段としての利用が期待されます。実施区間はJR牟岐線の阿南駅から阿波海南駅の間で、実施日は2月23日と24日、3月2日の3日間で、いずれの日も上下各2便で実施します。追加料金や予約は不要で、1便につき先着10台まで利用可能です。後藤田正純徳島県知事は「県内路線では初めての試み。課題を見つけながら、いろんな挑戦をさせていただきたい」と、話しています。
2024年02月24日
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徳島県西部の観光地祖谷のかずら橋の架け替え工事が終わって、渡り初めが行われ開通しました。◇料金:大人(中学生以上)550円、小学生350円渡れる時間:8:00~17:00定休日:なし>>>>>>>>>>>>>>「祖谷のかずら橋」3年ぶりの架け替え工事が完了 竣工式と渡り初めが行われる【徳島】2024年2月23日 21:15 JOJR「祖谷のかずら橋」3年ぶりの架け替え工事が完了 竣工式と渡り初めが行われる【徳島】徳島県三好市西祖谷山村善徳にある「祖谷のかずら橋」は、国指定の重要有形民俗文化財で、3年に1度かずらの架け替えを行っています。工事は、2024年1月9日から2月20日までの期間、地元住民でつくる「かずら橋保勝会」によって行われ、高知県の国有林で採取した約6トンのシラクチカズラが使われました。2月23日に行われた竣工式には関係者約20人が出席し、はじめに、橋を渡る観光客の安全を祈願して神事が執り行われました。続いて、地元の喜多豊さん(88歳)の家族3世代を先頭に、渡り初めが行われました。喜多さんは、約30年前にも渡り初めを経験していて、当時は両親や息子らと一緒に渡ったということです。(渡り初めに参加 喜多豊さん(88))「久しぶりに渡ったので、ちょっと足元怖かったです。フラフラして」(喜多さんの孫 喜多亮介さん(29))「嬉しいですし、前回30年前に父親と祖父、祖母が渡った時は、自分が母親のお腹の中にいた頃だったので、そういった意味でもすごく感慨深い行事になりました」祖谷のかずら橋は、大正時代に一度針金を使った橋に架け替えられましたが、1928年に復活し、これまでに27回の架け替えが行われています。
2024年02月24日
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コンサートや展覧会などで受付業務をボランティアで対応するホールボランティアのスキルアップの研修会がありました。コンサートやリサイタルでチケットの「モギリ」が、まずはお客さまとの接点。ここでトラブルと演奏会のイメージが悪くなります。ホール内の誘導や運営管理も整然とスマートに行い、心配りがなされるか。楽しみに来られたお客さまが満足して帰られるか、接客のポイントを復習しました。「ボランティアであれ、信頼にたるプロ」
2024年02月21日
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地域活性化と人形文化の保存・伝承や都市との交流を目的に1988年から開催の「ビッグひな祭り」。家庭で飾られなくなった雛人形を集め、供養し、展示します。趣向を凝らした高さ8メートルのひな壇に注目したいですね。期間中には、200年前から伝承される阿波人形浄瑠璃「勝浦座」の上演や、演芸舞台が上演されます。なお、坂本地区では「さかもとおひな巡り」で趣向を凝らした道沿いの展示が魅力。◇2月24日(土)~4月7日(日)9時~16時入場料:大人400円、場所:人形文化交流館(勝浦町生名)。
2024年02月20日
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徳島と和歌山を結ぶ南海フェリーでは小学生体験キャンペーンと題して南海フェリー運賃を無料にし2時間の船旅を提供しています。HPからチラシを印刷、またはダウンロード表示し窓口で乗船券をお求めください。◇2月の土・日・祝の和歌山発、徳島発とも、 朝8時台から19時台出航までの5つの便が割引対象。小学生以下のお子様が対象。(大人の付き添いが必要)※通常運賃1,250円(一般旅客・航送旅客双方)が無料 ■適用条件・窓口で乗船券を求めください・チラシを印刷またはデータを表示し購入時に 窓口に提示してください。https://nankai-ferry.co.jp/syonimuryo2024/syonimuryo2024.pdf
2024年02月19日
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瀬戸内エリアでガイドをやってるメンバーの集いがありました。会場が、岡山農業高校レストランという居酒屋。農業高校の人気を高めようという店のようで、野菜を使った料理が次々に・・・。どれも新鮮だからシャキシャキ。締めは玉子かけごはん。久しぶりに会ったメンバーから近況を聞いて、みんなの前進力に感化されました。岡山駅の観光案内所のウエルカムサインが可愛く出来てました。
2024年02月19日
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乗り物が好きなので一度、来たかったリニア鉄道館へ。リニア車両の展示や、ジオラマのほか、鉄道の歴史も知れて、鉄道の良さや高度成長期の日本人の努力を再発見。歴代の新幹線、在来線の実物車両も展示されていて、好きな人は1日中楽しめるところだと思いました。今日は、グループ行動なので、時間が足りないな。
2024年02月17日
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中小旅行会社が加盟する全国旅行業協会の全国大会にあたる「国内観光活性化フォーラム」が名古屋で開かれました。会場の名古屋国際会議場のセンチュリーホールは劇場型で1階席1,510席 2階席774席 3階席718席計3,000人収容というキャパシティの会場です。愛知県の大村知事と徳島県内会員関係者>>>>>>>>>>旅行の嗜好は体験や精神性を重視する傾向に 国内旅行を活性化するため旅行業界が交流会2/15(木) 18:57配信 テレビ愛知全国の旅行業界の関係者が交流を図る「国内観光活性化フォーラムinあいち」が2月15日、名古屋市熱田区の名古屋国際会議場で開かれました。基調講演した観光庁の庄司郁観光産業課長は、コロナ禍を経て観光需要が回復する中、旅行客が体験や精神性を重視する傾向が見られると指摘。「需要の変化に応じた旅行業界の変革に期待している」と話しました。会場には展示コーナーも設けられ、県内の自治体や集客施設が魅力をPRしていました。名古屋のコスプレーヤー:「名古屋に遊びに来てちょ!」>>>>>>>>>>>>名古屋の名所PR、OS☆Uが熱唱 熱田で国内観光活性化フォーラム2024/02/16 05:05中日新聞Web 全国旅行業協会が主催の「第18回国内観光活性化フォーラム」が15日、熱田区の名古屋国際会議場であった。地元の観光資源の魅力を知ってもらおうと、県内を中心とした自治体や民間などが60のブースを出展。大須のご当地アイドル「OS☆U」らが出演した舞台イベントもあり、会場は多くの人でにぎわった。 着地型観光の推進や国内の観光振興などを目的に毎年開かれ、県内では初めて。石川県旅行業協会のブースでは、能登半島地震の被害状況と観光可能な地域情報などを発信。堅田芳弘専務理事は「金沢などへの観光を通して復興を後押ししてほしい」と述べた。 OS☆Uは、名古屋観光PRソングの完成発表ライブを行った。「ナゴヤリフレイン〜名古屋観光PRソング〜」という名前で、作詞は同じく名古屋観光文化交流特命大使の「Cool−X」が担当した。名古屋の夜や朝を意識したシティポップ調。名所をPRするフレーズを歌い、キレのある踊りを笑顔で披露した。 メンバーは「名古屋を意識したNのポーズもたくさん見せる。名古屋のことをでら大好きという思いや魅力を多くの人に伝えていきたい」と抱負。曲は今後、ライブや県内外で行う市のPR活動で披露していく。(伊勢村優樹)
2024年02月17日
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国際クルーズ船の受入について魅力ある寄港地づくりや徳島小松島港へのクルーズ船の寄港に向けて、セミナーが開かれます。締切が迫ってます。◇日時:2月22日(木)13時~15:30会場:徳島グランヴィリオホテル1階 (徳島市万代町3丁目5ー1)参加費:無料内容:基調講演「最新のクルーズ動向」みなと総合研究財団 沖田 一弘 氏基調講演「クルーズ船社が考える魅力ある寄港地とは」 日本国際クルーズ協議会 糸川 雄介 氏パネルディスカッション「新たな時代のクルーズ振興とは」 (パネリスト) 日本国際クルーズ協議会 糸川 雄介 氏 セレブリティクルーズ セールス&マーケティング 松浦 勇気 氏 東武トップツアーズ 濱野 一哉 氏 徳島県旅行業協会 黒田 忠良 国土交通省港湾局産業港湾課 清水 崇 氏(ファシリテーター) みなと総合研究財団 沖田 一弘 氏申込締切:2月19日(月)17時申込み:事前申し込み必要。下記リンクのフォームから。https://apply.e-tumo.jp/pref-tokushima-u/profile/userLogin_initDisplay?nextURL=CqTLFdO4voY0UQ2pIthcFN7dRrdLP0zYtUINsUzZVMutZhlFP10mas5%2F2qhITfOCw8NhT9lfF6BP%0D%0ApuGaOG7cID4O0dRMxbjfekGt%2BBsuCrezocS7%2FlOKiQ%3D%3Du%2F2pnQTLAb0%3D%0D%0A
2024年02月16日
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世界から四国遍路にやってくるお遍路さんをどのように受け入れたらいいのかを話し合うシンポジュウムが高松で開かれました。徳島市観光ステーションのトクシマ・ウエルカムセンターからランス・キタさんがパネリストで登壇しました。>>>>>>四国遍路に外国人観光客増 コロナ禍で減の宿泊施設整備が課題02月13日 18時01分 NHK高松四国遍路を行う外国人観光客が増える中、受け入れ環境について考えるシンポジウムが高松市で開かれ、コロナ禍で減少した宿泊施設の整備などが課題だという意見が出されました。高松市のかがわ国際会議場で開かれた「四国遍路シンポジウム」には、行政や企業の関係者のほか、市民など200人あまりが参加しました。はじめに、地元のシンクタンクからこの1年間の外国人による歩き遍路についての調査結果が報告されました。この調査は、札所に設置されたQRコードをスマートフォンで読み取れば情報を多言語で提供するサービスの利用状況や、アンケートをもとにしたもので、コロナ禍を経て宿泊施設の休廃業が増え、泊まる場所を探すのに苦労しているという意見が多く寄せられたということです。また、お遍路のガイドなど5人によるパネルディスカッションも行われこの中で、徳島県にある観光案内所でスタッフを務めるランス・キタさんは、インターネットで予約できない宿泊施設が多いため、日本語が分からない外国人にはサポートが必要であることや、地域にあるさまざまな案内所や寺などとの連携が重要だと指摘していました。シンポジウムを聞いたお遍路向けの宿を経営する40代の男性は、「四国のお遍路に世界が注目しているので、自国の文化や歴史について英語で説明できることが大切だと思います」と話していました。また、鉄道会社で地域連携に取り組んでいるという50代の男性は、「受け入れ体制を整えるためにさまざまな組織や企業が役割分担をして取り組むことが重要だと感じました」と話していました。>>>>>以下RSKから「ワンストップ・キャッシュレスが重要」世界遺産登録目指す”四国遍路” 受け入れ体制強化のためのシンポジウム2024年2月13日(火) 18:00 RSK香川世界遺産登録を目指している四国遍路。受け入れ体制を強化しようとシンポジウムが開かれました。四国遍路に関する現状と課題を共有し世界から訪れる人の受け入れ環境を整備しようと四国運輸局などが開いたものです。2次元コードを使った外国人遍路の行動調査などデジタルデータを活用した受け入れについて事業報告などが行われました。(四国ツーリズム創造機構 半井真司代表理事)「ワンストップであるいはキャッシュレスで回れるというようなことが重要なんだろうなとそれがおそらく世界遺産になったときに求められるものだと」また、パネルディスカッションでは外国人が訪れやすい遍路にするため関連する団体の連携強化が必要などとの意見が交わされました。四国運輸局では世界遺産登録に向け受け入れ態勢の強化を目指す方針です。
2024年02月14日
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EXPO2025関西万博のオンラインストアにマスコットのミャクミャク 特大の予約販売が始まりました。サイズ 約 高さ95cm×幅62cm×奥行40cm重量 約6kg気になるお値段は176,000 円 (税込)
2024年02月14日
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旅行ガイドの「地球の歩き方」が「四国」版を発行し本屋さんに山積みされています。地元のことや隣県の情報も入手でき詳しい内容となっています。徳島市観光案内ステーションにも取材で立ち寄られ、徳島市の冒頭に掲載いただきました。取材中も、便利で役に立つ情報が用意されていますねと、担当の方からお聞きしました。海外に行く時に、隅から隅まで読んだ地球の歩き方が地域版で登場し、四国に関心のある方には、隅々まで読んでもらいたいですね。>>>>>>>>>>>>>4県の魅力ぎっしり 旅行ガイド本「地球の歩き方」に四国版 全95市町村、情報を厳選2024年1月3日(水)(愛媛新聞)豊富な情報量を誇る旅行ガイドブック「地球の歩き方」の国内シリーズ11作目「四国」が発刊された。4県を周遊するモデルルートをはじめ、全95市町村の情報を収録。担当者は「地元や隣県の魅力再発見にも役立つ『四国の旅事典』ができた」と話している。同シリーズは2020年の「東京」を皮切りに、旅行者だけでなく地元在住者にも支持されている。制作担当の清水裕里子さんによると、四国は世界的旅行ガイドブック「ロンリープラネット」で「22年に訪れるべき世界の10地域」の6位に選ばれたことなどで知名度が上昇。「日本が誇るべきエリアとして改めて注目した」と熱っぽく語る。 明屋書店MEGA平田店(愛媛県松山市平田町)では、入荷時から特設コーナーを設けるなど複数の目立つ場所に配置。森本尊文店長は「地元の方にもぜひ手に取ってほしいと、多めに仕入れている。548ページと旅行本の中では重い方だが、それだけの価値がある一冊」と太鼓判を押している。Gakken刊、2420円。
2024年02月14日
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阿波おどり会館はビルの管理のため1年に数日の休館日を設けています。令和6年2月14日(水)は休館日となります。1階 あるでよ徳島 2階 阿波おどりホール(昼・夜の阿波おどり公演)3階 阿波おどりミュージアム(改修中)4階 活動室5階 眉山ロープウェイも運休中。いずれも休業です。◆阿波おどりホールでは、毎日11時、14時、15時、16時と夜の阿波おどり20時に公演をご覧いただけます。
2024年02月13日
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阿波十郎兵衛屋は施設内メンテナンスに伴い2月14日(水)は臨時休館になります。:阿波十郎兵衛屋敷の人形浄瑠璃定期上演は・2月:平日 11:00/土日祝 11:00、14:00・3月~:毎日 11:00、14:00/土日祝は大夫実演
2024年02月13日
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旧暦も新年を迎えて日の光も強くなってきました。1月10日のえびすまつりにお参りに行きませんか?ツーリズム徳島では、駅からウオークで『旧暦にお参り・元えびす』を2月18日(日)に実施します。徳島市通町にある“えべっさん(事代主神社)”が、元々あった徳島市八万町に行きます。通町の事代主神社は明治のはじめに旧城下町の賑わいにと移されたものです。今は静かな、えべっさんのルーツを尋ねてみましょう。◇日時:2月18日(日)10:10集合場所:JR文化の森駅(牟岐線)解散:11時40分ごろ(文化の森駅)距離:約2,5km参加費:500円(保険、菓子、ガイド付)申し込み:徳島市広域観光案内ステーション TEL:088-635-9002または下記から ↓https://tokushima-tour.jp/tokushima_tours/1614
2024年02月13日
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那賀町相生のあいあいらんどで四国の右下「若者交流会」が開かれました。オーストラリアとよく似た形の四国。その右下エリアになる徳島県南部の人たちが、地域について思ってることや活動している生業について語り合う会がありました。ゴジカルのゴリさんこと筒井さんの進行で水産物や農産物の生産、移住、まつりなど、地元の魅力や良さについての話し合いでした。編集子はコメントする立場で参加しましたが、多様なかかわり方の中で、多くの方の力が同じ方向になるといいです。山間部の緑、海岸部の青、特徴あるエリアを区分けしてポイントを絞りたいですね。
2024年02月13日
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バレンタインデーに徳島市役所でテント市「夕暮市場」が開かれます。夕方の時間に暮らしを彩るマーケットを開くということで、学生さんは放課後に、仕事帰りの方は夕食のお買い物にどうぞ。お惣菜、野菜、果物、弁当、スイーツ、飲み物、雑貨などの販売。駐車場は、徳島市役所東側駐車場(JR線路沿い)北側の水道局跡地が利用できます。◇とき:2月14日(水) 16時~19時ところ:徳島市役所 玄関前 あわぎんふれあい広場
2024年02月13日
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町村合併により兵庫県豊岡市になった「城崎温泉」は豊岡よりも有名名詞なので城崎温泉を前面に出した観光地域づくりを行っています。外国人観光客はJRで多く訪れています。旅館は、内湯の大きさを床数に応じて小さくして外湯へ誘いQRコードで入場数を把握して混雑状況を表示していると。また、宿泊予約を共通データとして旅館組合で活かしながら単価を調整したり来客推計値を物産、飲食業に発行ているなどデジタルを活用した運用を聞くことが出来ました。外国人が浴衣姿で温泉町を散策していますね。豊岡観光イノベーションDMOにお世話になりました。
2024年02月11日
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四国遍路の文化をよりよい形で遺していくために、いま何ができるのか。世界からやってくるお遍路さんをどのように受け入れたらいいのか。さらに考えを深めながら将来への目線を合わせるシンポジュウムです。徳島市観光ステーションのトクシマ・ウエルカムセンターからランス・キタ職員がパネリストで登壇します。(現地開催のみ)締め切り:2月9日◇開催日:2月13日(火)時 間:14時30分~17時30分入場無料会 場:かがわ国際会議場住 所:香川県高松市サンポート2-1 高松シンボルタワー6階 アクセス:JR高松駅から徒歩約2分主 催:国土交通省四国運輸局共 催:一般財団法人 百十四経済研究所申込みフォーム:https://questant.jp/q/sympo202402連絡先:百十四経済研究所 電話:087-836-2492 メール:webhenro@114eri.or.jp
2024年02月08日
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四国霊場23番札所「薬王寺」では毎年2月12日がご本尊の初会式です。薬師如来がおまつりされている本堂では僧侶による大般若転読が行われます。正午からは餅投げもあります。:JR日和佐駅(牟岐線)徒歩10分国道55号沿駐車場
2024年02月08日
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これまで、市街地のアーケード街で開催してきた「ぷち★アソビ」が今回アスティ徳島で開かれます。ファミリーイベントで、「きかんしゃトーマス」や「はらぺこあおむし」「ミニ四駆」「ぷよぷよeスポーツ」など子どもと大人と一緒に楽しめるイベントです。https://www.pref.tokushima.lg.jp/ippannokata/kyoiku/kanko/7237194/:アスティとくしま山城町東浜傍示1088-624-5111徳島駅前からバスで15分駐車場1台200円/1日
2024年02月08日
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徳島市不動町と藍住町(徳命字名田)を結ぶ名田橋(なだばし)への取材に同行しました。昭和38年に開通したコンクリート橋で当時は、コンクリート技術の確立が未知数だったとか。架橋までは、渡し船が行き来して人や物を運んでいました。阿波から讃岐の国への讃岐街道として今の吉野川で往来していた渡し船です。昔、うちの叔母もこの船でお嫁に行ったという話を聞きました。嫁入り道具とともに。
2024年02月07日
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全国からまちあるき関係者が集まる第8回日本まちあるきフォーラムin高知が開かれました。高知県で全県的に広く行われているまち歩き観光を、さらに広く大きくしようという大会に全国から200名が集まりました。高知は朝ドラ「らんまん」の影響で多くのお客さまが来られたということ、さらに来年の「あんぱん」にも繋いでいきたいと意気込んでいます。久しぶりのお会いした青森の西谷さんは、黄色の紳士になっててちょっとビックリ。まち歩き観光について多くのアドバイスをいただきました。
2024年02月05日
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鳴門市大麻町の大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)で節分の神事「神火大祭(しんかたいさい)」が行われました。境内に直径2メートル程の燃やし場が設けられ祝詞を上げながら、願いごとを書いた木のお札を炎の中に投げ入れました。天の神様に願いごとが届きますように。
2024年02月04日
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バンコク在住の知人から阿波おどりの画像が届きました。タイに派遣された阿波おどり連の公演です。バンコクの「ジャパンエキスポタイランド」に学生たちが参加し、熱気のある若さの踊りを披露しました。ステージ演出の「構成」は学生たちが考えたということで、徳島の踊りが日本・四国のPRにつながってほしいですね。
2024年02月04日
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これまで「両国本町」となっていたバス停の名称が地元の要望で「両国本町商店街」となりました。2月1日徳島バスの運行ダイヤや路線変更のタイミングでバス停の名称が変わりました。地元で馴染みのある名前になって良かったですね。旧名称「りょうごくほんちょう」が「りょうごくほんまちしょうてんがい」に。商店街の組合の名称は、ずっと「りょうごくほんまち」でしたので、馴染みのある名前になりました。
2024年02月02日
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きょう2月2日から香川高松空港と台北を結ぶ路線が毎日運航されることになりました。旧正月を控えて多くの観光客が四国へと訪れそうです。>>>>>>>>>>>>>高松ー台北線が24年2月から「週7往復」に増便 再開後の搭乗率8割と好調【香川】2023/11/10(金) 18:11配信OHK岡山放送現在週4往復している高松空港の台北線が、2024年2月2日から週7往復に増便され、デイリー運航となることが決まりました。台湾の航空会社、チャイナエアラインが発表したもので、デイリー運航は4年2ヵ月ぶりです。この路線はコロナ禍を経て2022年1月に再開後、搭乗率が約8割と好調で、すでに24年1月からは週5往復に増便されることが決まっていました。
2024年02月02日
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徳島バス、関西空港交通、南海バス本四海峡バスは、共同運行する徳島-関西空港線(関西空港線リムジンバス)の運行を再開すると発表しました。運行再開日:3月16日(土)から1日3便を運行します。・関西空港発 9:52 12:07 16:07 徳島駅前着12:50 15:05 19:05・徳島駅前発5:15 11:45 16:45関西空港着8:00 14:30 19:30 ・料金~徳島駅前大人片道 5,000大人往復 9,000※3往復再開後、利用状況次第で運行本数を増やす予定
2024年02月02日
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徳島城射初め演武が2月4日(日曜)午前10時から徳島城博物館(旧徳島城表御殿庭園)で行われます。徳島藩では、藩主が家臣から新年のあいさつを受ける前に、一年の無事と武運長久を祈り、射初めとして行われていたということです。また、特別演舞で、薩摩藩主・島津斉彬公の命により薩摩藩弓隊の戦場での実戦形式を今に伝える弓術披露があります。甲冑を身に纏い、20本もの矢を背に数分で射終え、スピード感ある矢術です。午後は、成人弓道の射初めがあります。徳島城博物館徳島県徳島市徳島町城内1番地の8電話:088-656-2525
2024年02月01日
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浜崎あゆみさんのayumi hamasaki 25th Anniversary Live Tourが2月3日 17:30開場 18:30開演で行われます。~ファンの皆さん!ようこそ徳島へ~◇会場のアスティ徳島には、徳島駅前市営バス3番乗り場から「山城町(ふれあい健康館)」行き「南部循環線(左回り)」に乗車。「文理大学前」で下車。徒歩5分です。なお、会場行臨時バスは徳島駅前発17:00~随時発車(所要15分)帰り便は終演後に随時発車となります。料金210円(現金のみ)後払い◇ayumi hamasaki 25th Anniversary Live Tour会場:アスティとくしま(徳島県立産業観光交流センター)開催日:2024年 2月3日(土)デビュー25周年を記念して、2023年夏より2024年にかけて、8ケ月にわたる超ロングランツアー。
2024年02月01日
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タイのバンコクで開かれる観光旅行展示会「ジャパンエキスポ・タイランド2024」が2月2~4日の3日間開かれます。例年35万人の来場が見込まれるイベントで、アイドル歌手や日本文化の演舞ステージや自治体、企業からのブース出展があります。このうち、徳島からは、高校生や大学生らの阿波おどりの踊り子が披露します。◇JAPAN EXPO THAILAND 2024[日程]2024年2月2日(金)~4日(日)[会場]バンコク・セントラルワールド>>>>>>>>>>>>>>>>>>学生らの阿波踊りのグループをタイに派遣 出国前に最後の練習01月27日 15時11分 JOXKから阿波踊りの魅力を海外に発信するため、徳島県がタイに派遣する学生らの踊り手グループが出国前に最後の練習に臨み、現地で披露する踊りを確認しました。徳島県は阿波踊りのPRを通じてタイとの間で観光やビジネスのつながりを強めようと、県内の生徒や学生らでつくる踊り手グループをタイに派遣します。派遣されるのは、部活動で阿波踊りに取り組む高校生と、SNSで募集した大学生や専門学校の生徒の合わせて35人で、27日、徳島市で最後の練習に臨みました。メンバーは技量が高い踊り手グループ「有名連」の指導を受けながら現地で披露する踊りを繰り返し練習し、列をそろえて退場することや大きな掛け声を出すことなどを確認しました。踊り手グループは来月2日から3日間、タイで活動し、バンコクで開かれる日本文化を発信するイベントで踊りを披露するほか、現地の高校の生徒との交流も予定されています。女踊りを担当する高校1年生は「華やかさを出せるよう意識して練習しています。活気ある阿波踊りの魅力を発信できるよう頑張ります」と意気込んでいました。また、鐘の演奏を担当する高校3年生は「緊張しますが、お囃子をしっかりリードして楽しく魅力を伝えたいです」と話していました。
2024年02月01日
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