全39件 (39件中 1-39件目)
1

徳島阿波おどり空港では今年も「空の日イベント」を11月2日(土)に開催します。また、徳島教育航空群でも航空基地祭が開かれます。◇旅客ターミナル日時:11月2日(土) 10:00~14:4510:00 期待見学と出発お見送り11:00 制服着用写真撮影(小学生以下)12:30 航空クイズなど◇海上自衛隊徳島教育航空群基地公開9:40 展示飛行(TC90)12:30 曲芸飛行(EXTRA-EA33L WP)13:20 展示飛行(T5)・9:00~12:50 ランウエイドライブ9:00~15:00 車両展示9:00~15:00 機内見学、模擬店10:15~12:00 TC90と綱引きほか天候により変更もあります
2024年10月31日
コメント(0)

バスケットB3リーグ(ビースリーリーグ)の徳島ガンバロウズ対山口パッツファイブの試合が、アスティとくしまで行われます。11/02(土)開始:18:0011/03(日) 開始:14:00B3リーグは全17クラブでレギュラーシーズンを行って順位を競っています。:両日、来場の全員に徳島ガンバロウズオリジナルデザインハイチュウ「徳島ガンバロウズ熱中チュウ」をプレゼント。各日抽選で100名様にオリジナルメガホン、通称「藤田メガホン」を。【2日のみ】応援グッズオリジナル ハリセンプレゼント【2日のみ】県内在住・在学の小中高生に先着で応援タオルプレゼント【両日開催】Studio One Xtera ダンスパフォーマンスも。:無料シャトルバス(徳島駅前サンルートホテルファミマ前)往路:JR徳島駅前→アスティとくしま【時刻】2日(土)(18:00 試合開始)始発便 14:30発(14:50 アスティとくしま到着予定)最終便 17:00発(17:20 アスティとくしま到着予定)3日(日)(14:00 試合開始)始発便 10:30発(10:50 アスティとくしま到着予定)最終便 13:00発(13:20 アスティとくしま到着予定)復路も運行します。
2024年10月31日
コメント(0)

徳島市八多町の五王神社境内にある犬飼農村舞台で、阿波人形浄瑠璃の公演が行われます。11月2日は29年ぶりの夜間公演、3日は日中に毎年恒例の公演があります。◇「犬飼農村舞台~夜の公演~」11月2日(土)19時~20:40 ※雨天決行 阿波人形浄瑠璃「壺坂霊験記」 襖からくり 段返し千畳敷 出演:勝浦座、阿波路会、犬飼農村舞台保存会 ※懐中電灯・ライトを持参ください。◇「犬飼農村舞台阿波人形浄瑠璃公演」11月3日(日曜・祝)10:30~14:40※雨天決行 阿波人形浄瑠璃「式三番叟」、 「傾城阿波の鳴門」、「生写朝顔日記」 襖からくり 段返し千畳敷 出演:勝浦座、友和嘉会、犬飼農村舞台保存会:場所:犬飼農村舞台(徳島市八多町八屋67-3 五王神社境内)料金:無料(木戸銭をご寄付されると幸いです)その他:途中退場可、人数制限なし会場アクセス:JR徳島駅から車で約40分(駐車スペースが限られます。お早めの来場を お薦めします)
2024年10月26日
コメント(0)

毎月最終日曜日に新町川河畔で開いているとくしまマルシェ次回は、10月27日(日)フェアは『鳴門フェア』春のらっきょ、わかめ、秋の鳴門金時、冬のだいこんなど食材豊かな「渦の国・鳴門」の逸品が勢ぞろいします。鳴門の食材パワーをお楽しみください。◇10月27日(日)しんまちボードウォーク新町川・阿波製紙水際公園時間 9時~14時
2024年10月26日
コメント(0)

例年11月に開催している「秋の阿波おどり」について、今年は代替開催で「徳島 おどりフェスタ~新時代へ躍りだそう~」が12月1日(日)に開催されます。会場は、徳島駅西の県道を通行止めにして10時~12時30分に阿波おどり大会が行われます。また、駅周辺でも関連のイベントが実施される予定です。正午から、ディズニーのキャラクターパレードもありますので混雑も予想されますが、期待も大きくなっています。また、前日、当日も関連イベントが藍場浜公園、徳島中央公園で開かれる計画があります。◇「徳島 おどりフェスタ」日時:12月1日(日) 10時~12時30分会場:徳島駅西の県道 県立武道館前~万福寺(吉野本町)
2024年10月26日
コメント(0)

徳島市中心部の川めぐり・ひょうたん島クルーズの昼運航が終わったあと、夕方からライトを入れながら走る新町川ナイトリバークルーズが行われています。船には、ピンクやブルーのLEDチューブが光って見ていても楽しいです。午後5時以降随時出航で、料金は600円。新町川のイルミネーションエリアを上り下りします。予約なしの600円。LEDライトの町を川から眺めてください。
2024年10月25日
コメント(0)

徳島市北部の川内南小学校の児童が水上タクシーを使って、吉野川を渡り、徳島市中心部へ。まち歩きガイドをしながら徳島市の歴史を説明しました。途中、絵本作家やまさきじゅんよさんに、新町川を舞台にした絵本を読み聞かせしてもらいました。汚れた川をきれいな川になった市民の努力が、絵本になっています。もうすぐ、川風が冷たくなる季節ですが、この日は気持ちいい風を受けながら楽しい時間を過ごしました。
2024年10月25日
コメント(0)

とくしま観光ガイドボランティアでは、狸の祠やオブジェをめぐるコースをガイド案内します。狸の伝説は縁起のいい話や、人間への戒めなど古くから伝わっています。町を歩きながら伝説を紹介するまち歩きです。:10/26(土)10:00~12:00二軒屋駅前(集合)~オッパショ大明神~お四っ・お六っ大明神(金刀比羅神社境内)~楠大明神・伊助大明神・九朗兵衛大明神(大麻比古神社境内)~二軒屋駅(解散)◇参加費:無料距離:各約3km定員30人参加無料。小雨決行安全に配慮していますがケガには十分ご注意ください。お申し込みは電話でどうぞ。申し込み:前日までにとくしま観光ガイドボランティアへ電話でお申し込みください。電話:088-655-1910
2024年10月24日
コメント(0)

観光事業に携わる方や、関連産業へ就職を希望される方を対象に「とくしま観光アカデミー」が今年度も開かれます。新たな「旅行スタイル」や「観光トレンド」に対応できる人材育成を通じて徳島県の地域活性化につなげようと開催されます。私は、実地講座(リアル開催)を担当します。◇申込受付:11月5日まで開講期間:11月12日(火)~来年1月25日(土)各コースにより日程が変わります。参加費:無料・申し込みフォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeW2v4NXZ2tH8nRg5jU3Jcl5fPLMermNw-5ruH0rrKuC-6OIw/viewform・プログラムhttps://www.awanavi.jp/wp-content/uploads/2024/09/%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%81%97%E3%81%BE%E8%A6%B3%E5%85%89%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E5%8F%97%E8%AC%9B%E7%94%B3%E8%BE%BC%E6%9B%B8.pdf・問い合わせ 一般財団法人徳島県観光協会 とくしま観光アカデミー係 TEL 088-624-5140
2024年10月24日
コメント(0)

徳島市に移住された方の交流の場として開催している移住者交流会。次回は、徳島の誇る伝統文化「阿波人形浄瑠璃」をテーマに開催します。11月23日(土・祝)14:00~16:30参加無料:【第1部】「人形浄瑠璃鑑賞」「人形遣い体験withみらい塾」時間:14:00~15:20【第2部】ゲストトーク&交流会 ゲスト:佐藤憲治氏(県立阿波十郎兵衛屋敷館長)時間:15:30~16:30◇会場:阿波十郎兵衛屋敷(無料駐車場あり)ほか(徳島県徳島市川内町宮島本浦184 TEL 088-665-2202) ★JR徳島駅前バス7番のりば「川内循環バス」乗車 「十郎兵衛屋敷」下車(徳島駅13時発⇒十郎兵衛屋敷13;21着)定員:15名(徳島市に移住された方・移住を検討している方)参加費:無料(お茶・お菓子付き♪)応募方法:電話(088-621-5083)またはメール(tokushima@iju-tokushimacity.jp)、LINEからお申込みください。その際、氏名・連絡先・以前の居住地をお知らせください。詳細を追ってお送りいたします。
2024年10月23日
コメント(0)

駅からウオーク「日本遺産・四国遍路とイサムノグチの見た国分寺庭園」コースに行きました。四国88箇所のうち16番札所の観音寺。ここの境内には阿波総社があり、参加の方から質問もありました。また、15番札所国分寺は、庭園を見学し、彫刻家イサムノグチが訪れ立った場所を写真で見たり、青石の大きな立ち姿を見たりしました。福屋・盛寿の郷で一息しながら秋の田園風景を歩きました。ご参加の方々ありがとうございました。
2024年10月23日
コメント(0)

全国連合小学校校長会研究協議会徳島大会が10月24日(木)~25日(金)アスティとくしまなどで開かれます。24日は、開会式、全体会、分科会25日は、シンポジウム(講演会)、教育視察になります。未来教育に取り組み、持続可能な社会を担う「人財」の育成を目指す集会だということです。~ようこそ、徳島へ◇徳島観光のご相談は、徳島駅前アミコ1階駅前通りの観光ステーションにお立ち寄りください。
2024年10月23日
コメント(0)

NHKの国際放送Journeys in Japanは日本の隠れた観光地を探検している番組。地元の人々に会い、通常のガイドブックに載っていない伝統や文化を紹介する番組。◇徳島:発酵のハートランド四国島の東部に位置する徳島県は、伝統的な発酵の中心地として有名です。特に、前近代にこの地域に繁栄をもたらした藍染めの伝統で有名です。同時に、藍染めに使われる巨大な大桶で知られる大谷焼など、専門的な工芸品も開発されました。このエピソードでは、カノアがこの独特の発酵文化を探求し、山に旅して阿波番茶と呼ばれるユニークな種類の発酵茶を発見します。:徳島藍染め徳島で生み出される高品質な藍染めは、深い色合いで有名です。藍は熟練の職人によって育てられ、収穫されます。葉は伝統的な長い発酵のプロセスを経て、染色の基材であるスクモが作られ、染色の達人が藍染めの浴を作るために使用されます。大谷焼大谷焼は、徳島の鳴門地方で生産された滑らかな質感の粘土陶器です。珍しい製法で作られる藍染め用の大桶で知られています。一人の職人が横になって足でろくろを回し、別の職人が粘土を必要な形に成形します。阿波番茶徳島の山間部内陸部のコミュニティは、古くから「阿波番茶」と呼ばれる独自の茶道を作ってきました。茶葉は木樽に2〜4週間詰められ、天然の乳酸発酵が作られます。天日干しされた葉は、この地域の老若男女が楽しめるお茶にされています。:オンエアスケジュール2024年10月22日。09:30 - 09:58 / 14:30 - 14:58 / 19:30 - 19:582024年10月23日。00:30 - 00:58 / 06:30 - 06:58:藍よしのがわトロッコで取材を受けました。当日の沿線ガイドの当番でしたが直前に連絡が来ました。どのような、画像になってるかな?
2024年10月21日
コメント(0)

徳島自動車道の土成(どなり)IC~川之江東(かわのえひがし)JCTの間上下線は10月21日(月曜)夜から10月26日(土曜)朝までと10月28日(月曜)夜から11月2日(土曜)朝まで10夜間が工事のため、通行止めになります。
2024年10月20日
コメント(0)

香川、岡山両県の島と港を舞台にした現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」の実行委員会が高松市内で開かれ、2025年開催の第6回メインビジュアルと参加を予定するアーティスト62個人・グループを発表しました。関西万博と日程が重なったことで、お客さまが楽しむ機会が増えた反面、スタッフ不足からノウハウの伝授が心配の声も聞かれます。>>>>>>>>>>>25年瀬戸芸 参加62人・組公表 高松で総会、メインビジュアルも:山陽新聞から 岡山、香川両県の島と港を舞台にした現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭(瀬戸芸)」の実行委員会は17日、高松市内で総会を開き、2025年開催の第6回に参加を予定するアーティストの一部62個人・グループと、PRポスターなどに使用するメインビジュアルを公表した。 海外からは、テキスタイルと刺しゅうによる作品で知られるジャッガイ・シリブートさん(タイ)や、今年のベネチア・ビエンナーレで金獅子賞を受賞したサラ・ハドソンさん(ニュージーランド)ら。国内からは、美術家松井えり菜さん(倉敷市出身)、現代美術家日比野克彦さんらが参加する。 メインビジュアルは、グラフィックデザイナー原研哉さん(岡山市出身)と写真家上田義彦さんが担当。瀬戸内海に浮かぶ台から赤い水泳帽をかぶった中高生が一斉に飛び込む場面を撮影し、海のイベントの再来を表現した。 24日に東京で企画発表会を開き、公式アプリやウェブサイトで3会期共通パスポートの販売を開始する。来年1月17日まで特別早割3800円で購入できる。 第6回は春(4月18日~5月25日)、夏(8月1~31日)、秋(10月3日~11月9日)に分けて開催。問い合わせは実行委事務局(087―813―0853)。(2024年10月17日 20時57分 更新)
2024年10月18日
コメント(0)

四国霊場八十八ヵ所にお参りする訪日客に、お寺の位置やルートを提供する掲示板ができ除幕式がありました。各機関の協力がありQRコードが表示でき、訪日客対応の専門員のアドバイスもあって、より詳しい情報が入手可能になりました。10月17日夕刻には製作設置した藍ライオンズクラブから徳島市へ寄贈され、披露されました。広域観光ステーションの場所も表示してもらい質問があれば窓口対応しますと書いてもらいました。場所は、徳島駅前広場の西側、路線バス降車場、アミコへのエスカレーター下になります。>>>>>>>>>>外国人お遍路さんに分かりやすい情報提供を 徳島市に英語表記の四国遍路の案内板設置【徳島】2024年10月17日 18:38 JOJR近年増えている外国人お遍路さんに分かりやすい情報を提供しようと、10月17日、徳島市に英語表記の四国遍路の案内板が設置されました。この案内板は、徳島藍ライオンズクラブがクラブ設立30周年を記念して徳島市に寄贈したもので、大きさは縦2m、横3mで、JR徳島駅前広場に設置されました。案内板は外国人お遍路さん向けに、徳島県内に23か所ある四国遍路の札所を、写真付きの英語表記で説明しています。また、各札所の歴史やアクセスが分かる情報サイトにつながるQRコードも掲載しています。この日の式典では、遠藤彰良徳島市長が徳島藍ライオンズクラブに感謝状を贈りました。(徳島藍ライオンズクラブ 北島カナエ会長)「(外国のお遍路の人が)苦労しなくても周ることができるという、そういう風にしてもらえたら。この一番賑やかな所が、もっと賑やかになれたらいいなと」https://news.ntv.co.jp/n/jrt/category/society/jr5fab9522190f497d8d576afc77610098>>>>>>>>>>>>>四国霊場札所の英語の案内板設置 徳島市では初 JR徳島駅前10月18日 07時24分 JOXK外国人による「お遍路」の人気が年々高まる中、徳島県内にある四国霊場の札所を英語で紹介する案内板が徳島市の玄関口であるJR徳島駅前の広場に新たに設置されました。案内板は徳島藍ライオンズクラブが徳島市に寄贈し、17日、JR徳島駅前の広場で除幕式が行われました。案内板は縦およそ2メートル横およそ3メートルで、県内に23か所ある四国霊場の札所を地図で示し、それぞれの外観の写真に加え、名前を英語で表記しています。また、それぞれの札所の歴史が英語や日本語で確認できるサイトにつながるQRコードを載せているほか、観光情報を教えてもらえる「徳島市広域観光案内ステーション」の場所も表示しています。徳島市によりますと、欧米を中心に「お遍路」の人気は年々高まっており、県内すべての札所を網羅した英語の案内板は徳島市では初めてだということです。案内板を寄贈した徳島藍ライオンズクラブの北島カナヱ会長は「外国人の方がうろうろして札所がどこにあるか探している人をよく目にしていた。案内板を見てスムーズに札所巡りをしてもらえたら」と話していました。https://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20241018/8020021549.html
2024年10月18日
コメント(0)

「大阪・関西万博応援マガジン EXPOST」の6号が届きました。EXPOST(エキスポスト)は関西万博を盛り上げようと大阪の印刷会社など4社が発行しているフリーペーパーで万博関連情報が豊富に掲載されています。6号記事も海外パビリオンの外観がとてもキレイで面白そうです。デジタルだけでなく紙資料が欲しい時に役立つ応援マガジンです。徳島市広域観光案内所に置いていますので、ご希望の方はお持ち帰りください。
2024年10月17日
コメント(0)

徳島市新町橋の阿波おどり会館の阿波おどりミュージアムに徳島文理小学校4年生の子ども達が来館しました。観光ボランティアが展示場を分けてガイド案内しました。江戸時代の賑やかな踊りや鳴り物の変遷、合成映像で阿波おどり体験や鳴物のリズムを体験しました。引き続き、阿波おどりホールで踊りの見学があり郷土芸能と阿波文化を体験しました。子どもたちからは、女性の笠はなぜ?連の名前の付け方は?「やっとさ~」ってなぜ言うの?などの質問がありました。◇阿波おどりミュージアムの団体向けガイドは、観光ボランティアで受け付けています。阿波おどり会館の入場予約とともにご依頼ください。
2024年10月17日
コメント(0)

駅からウオーク「日本遺産・四国遍路とイサムノグチの見た国分寺庭園」を実施します。弘法大師ゆかりの四国88箇所のうち徳島市内の2か寺を巡ります。15番札所国分寺は、彫刻家イサムノグチが訪れた寺で阿波の青石を使った枯山水の庭が特徴的。1200年の歴史をもつ巡礼路を歩きます。集合場所の府中駅にはお手洗いがありません。列車内でお済ませください。◇出発日:10月20日(日)集合駅:府中駅集合時刻:8:40解散時刻:12:00頃歩行距離:6km参加費用:800円(保険料)お申し込み一般社団法人ツーリズム徳島徳島市広域観光案内ステーション088-635-9002
2024年10月17日
コメント(0)

徳島市への移住を検討している県外在住の方を対象に、10月12日(土)13日(日)と『徳島市移住体験ツアー』を実施しました。関東や関西、沖縄からも参加され徳島の住みやすさや地域の仕事、文化や生活文化について実地に説明して回りました。眉山から町の概観を説明したあと家具職人さんの工場、藍染工場での藍染め体験、阿波おどりの有名連の練習風景見学、さらに、日曜市や鳴門金時さつまいもの農家訪問など、幅広くご覧いただきました。既に移住された方からの説明や質疑応答もあり不安要素が薄れた様子が見えました。「47都道府県を見たけど徳島が一番いい」という声や、「詳しい内容で充実した説明だった」と、意見交換の場で感想をお聞きできました。住みやすい、程よい町の良さをご理解いただけたように思いました。
2024年10月14日
コメント(0)

来年2025年4月13日に開幕する大阪・関西万博の開幕まで半年となりました。観光ステーションでもミャクミャクのポスターや三角POP、またピンバッジの着装などPRに努めています。前売り券の販売枚数が目標の半分にとどまっていると報道されています。デジタルチケットは手元で見えないので不安もあってのびないんでしょうね。安心に買える材料があればいいのにと思いますね。
2024年10月14日
コメント(0)

<規制解除><規制解除>神戸淡路鳴門道の淡路島南IC→鳴門北ICは事故のため下り:南行四国方面が通行止めになっています:事故の規模は不明開通見通し不明:瀬戸大橋は通行可能
2024年10月14日
コメント(0)

四国ツーリズム創造機構(高松)が東京、大阪で四国観光商談会を開きました。四国四県から多くの観光事業者や宿泊業者、また都市圏からは旅行会社に出席してもらい情報交換や商談会を行いました。各県の観光プレゼンテーションは徳島県がサスティナブル、ナチュラル、香川県が高松アリーナオープン、瀬戸内国際芸術祭、高知からは、朝の連続テレビ小説「あんぱん」の舞台となる香美地区の紹介。旅行商品化に向けて期待のある発表でした。
2024年10月11日
コメント(0)

電話応対の技術を競う電話応対のコンクールの県大会が開かれました。大会には県内の地区予選を勝ち抜いた電話応対のエキスパートが出場。持ち時間は3分で「お客さまに信頼される応対」を競います。場面設定は=カタログギフトの営業担当。お客さまからホームページ上での見積書の作り方について問合せを受けます。商品を選び、「購入する」をクリックするとできると伝えます。別室で音声のみを聞く審査の一人としては、相手に不安やストレスを与えず寄り添う会話を求めます。優勝はテレコメディアの金平豊さん。来月高知県で行われる全国大会に出場します。
2024年10月10日
コメント(0)

とくしま観光ガイドボランティアでは、狸の祠やオブジェをめぐるコースをガイド案内します。狸の伝説が多く残ってる徳島。町を歩きながら伝説を紹介するまち歩きです。:10/13(日)10:00~12:00アミコビル1階~戎神社~耳切れ大明神~両国橋~お芳大明神~傷寒坊大明神~お八重大明神~松平大明神(解散):10/26(土)10:00~12:00二軒屋駅前~オッパショ大明神~お四っ・お六っ大明神(金刀比羅神社境内)~楠大明神・伊助大明神・九朗兵衛大明神(大麻比古神社境内)~二軒屋駅(解散)◇参加費:無料距離:各約3km定員30人参加無料。小雨決行安全に配慮していますがケガには十分ご注意ください。お申し込みは電話でどうぞ。申し込み:前日までにとくしま観光ガイドボランティアへ電話でお申し込みください。参加日をお伝えください。電話:088-655-1910◇10/5(土)は内町コースを実施しました。祠めぐりの抽選会ボードも設置され、ボードで撮った写真で「阿波の狸まつり」で抽選に参加できます。佐古大橋の楠大明神では、商売繁盛にご利益があるなどの話をお伝えました。たのしい話がたくさんある、狸の祠まぐりです。
2024年10月10日
コメント(0)

「阿波とくしま観光の日」は10月9日に制定。徳島の“とく”(十・九)。“遠く”(十・九)から徳島に来ていただく、徳島について“トーク”(十・九)するといった語呂と、行楽シーズンということで10月9日に制定されています。広く観光について関心と理解を深めて、観光振興に関する共通の認識を持ち、県を挙げて観光振興に取り組むという気運の醸成を図るために作られました。10月12日(土)午後2時から道の駅 くるくるなるとで観光パンフレットの配布が予定されています。
2024年10月10日
コメント(0)

徳島城博物館は、特別展開催準備のため、10月11日(金曜)は臨時休館となります。:10月12日からは、特別展「松浦武四郎の遍路-北海道人、四国を旅する-」が始まります。「四国遍路道中雑誌」から四国各地の歴史と文化・風俗を紹介します。[会期]令和6年10月12日(土曜)~11月24日(日曜)
2024年10月10日
コメント(0)

徳島城博物館は、特別展開催準備のため、10月11日(金曜)は臨時休館となります。:10月12日からは、特別展「松浦武四郎の遍路-北海道人、四国を旅する-」が始まります。「四国遍路道中雑誌」から四国各地の歴史と文化・風俗を紹介します。[会期]令和6年10月12日(土曜)~11月24日(日曜)
2024年10月10日
コメント(0)

LCC=格安航空の「グレーターベイ航空」は今年11月16日から徳島ー香港を結ぶ新路線を週3往復就航すると発表しました。また、仙台線も12月から就航するとしています。GBAは2022年7月に定期便を開始し、現在、8機のボーイング737-800型機で香港とバンコク、台北、ソウル、東京、大阪、マニラ間を運航しています。:香港(HKG)-徳島(TKS)(徳島阿波おどり空港)フライト番号 出発/到着HB352 香港発 徳島 1050/1520 月・水・土HB353 徳島発 香港 1620/2005 月・水・土◇Greater Bay Airlines expands network with new routes to Tokushima and Sendai(19 September 2024) Greater Bay Airlines (GBA) continues to expand its passenger network by introducing two new routes today. The charter flights to Tokushima and Sendai in Japan will be converted to a scheduled service starting 16 November 2024 and 7 December 2024 respectively. The Tokushima route will operate three times a week while Sendai will be a four-time weekly service.Located at the northeast part of Shikoku in Japan, Tokushima Prefecture is famous for the stunning view from the top of Mount Bizan and the traditional dancing performance of the annual Awa Odori Festival. Visitors should not miss the Naruto Whirlpools that can be viewed from the Onaruto Bridge or from a sightseeing boat.Hong Kong (HKG) – Tokushima (TKS) (Tokushima Awaodori Airport)Flight No. From To Departure / Arrival Days of WeekHB352 Hong Kong Tokushima 1050 / 1520 Monday, Wednesday, SaturdayHB353 Tokushima Hong Kong 1620 / 2005 Monday, Wednesday, Saturday◇https://www.greaterbay-airlines.com/jp/ja_JP/about-us/media-room/greater-bay-airlines-expands-network-with-new-routes-to-tokushima-and-sendai.html
2024年10月08日
コメント(0)

全国の観光事業者や自治体職員らが参加する「自転車利用環境向上会議」が福井県敦賀市のプラザ萬象で開かれました。約500人が「まちづくり」や「サイクルツーリズム」について話し合いました。自転車という道具を使い、ツーリズムという手段でつないで、場を広げることをいかにすすめるか。徳島大学の山中先生、矢部先生も登壇され取りまとめや意見発表を行いました。:参加者投票で選ぶポスターセッション表彰では、1,鳥取県サイクルツーリズム振興会2,福島浜通りサイクルルート協議会会長賞:サイクルトレイン応援ラボが選ばれ、地域との協力や連携の大切さがポイントのようでした。:サイクルツーリズム分科会では・・・ ナショナルサイクルルート(NCR)が 次に目指すはユーロベロ1000kmのコース。 しまなみ海道サイクリング: NCRに認定されてお客が来る。 アメリカ、フランス、台湾、ドイツの順で来ている。 専用アプリで滞在中の行動が可視化される。 JR只見線(福島県): サイクルトレインで公共交通の活性化に一役。 初心者は20kmくらいから楽しんでいる NCRを目指すにも片手間ではできない サイクル5台に1台のガイド配置。 地域ガイドは地元の信頼につながる ガイド力はホスピタリティ力 海外に行って現地で助けてもらうのは「人」 京都で30人のガイド組織で、うち2割が職業に。 3か月の養成で75%が脱落。 サイクルトレインは、あるものを有効活用する考え。 2mの身長のお客さま、Eバイクの需要対応など お客ファーストを考える。 地域の理解は事例を紹介する。:>>>>>>>>>自転車通じたまちづくりなど考える全国会議 敦賀市10月03日 19時29分 NHK福井 (テレビ画像)自転車を通じたまちづくりなどを有識者が集まって話し合う会議が敦賀市で開かれ、嶺南地域を巡るサイクリングルートにについて意見が交わされました。3日から敦賀市で、自転車を通じたまちづくりや安全教育などについて考える全国会議「自転車利用環境向上会議」が始まりました。3日の午後からは、台湾にある中華大学で自転車観光などを研究する張馨文教授が講演し、台湾では自転車観光がさかんで地方活性化にもつながっていると紹介し、日本と台湾の観光の連携を呼びかけました。その後のパネルディスカッションでは、まちづくりや観光を研究する大学教授など6人が嶺南地域をつなぐサイクリングルート、通称「わかさいくる」について意見を交わしました。パネリストからはルートの魅力を高めるために行政と民間企業、それに住民が協力して環境を整えていくことが必要だとか、全国のサイクリングルートと連携することで集客を高めることができるといった意見が出されていました。県若狭湾サイクリングルート推進室の桑原景子室長は、「観光誘客と1つとしてルートを整備してきたので地域を楽しんでもらえるきっかけになればいいと思う」と話していました。>>>>>>>>>自転車を活用したまちづくり 敦賀市で“全国会議”開催 若狭湾でサイクリングルート整備進む10/3(木) 18:59配信 FBC 福井放送自転車を活用したまちづくりについて話し合う全国会議が3日、敦賀市のプラザ萬象で開かれ、自転車でまちを巡る観光客は消費意欲も旺盛だという発表がありました。若狭湾サイクリングルートの整備を進める県が、地元の機運を高めようと全国会議を誘致したもので、全国各地の自治体関係者や専門家ら460人が集まりました。会議の中で、敦賀市内でシェアサイクルを利用する観光客は、自動車で訪れる観光客に比べて、消費金額が大きく、大学の研究でも注目されたと紹介がありました。また、市内の国道8号は自転車が走りやすいよう、道路が整備されたことも紹介していました。会議は4日も開かれ、参加者が嶺南各地を自転車に乗って走ることになっていて、福井の自然豊かなサイクリングコースを全国にアピールします。
2024年10月07日
コメント(0)

日本遺産「四国遍路」の良さと庭園再発見のウオークを実施します。「四国遍路とイサムノグチの見た国分寺庭園」。弘法大師・空海ゆかりの八十八箇所の札所のうち、徳島市国府町の2カ寺を巡ります。十五番札所の阿波国分寺は、彫刻家のイサムノグチが訪れた寺で、阿波の青石を使った枯山水の庭が特徴的。豊かな自然に育まれ、1200年の歴史を感じながら巡礼の道を歩きます。https://tokushima-tour.jp/tokushima_tours/1839◇日時:10月20日(日)集合:府中駅(徳島線)8時40分参加費:800円(保険代、菓子代、庭園入場料)距離:約6km参加申込:ツーリズム徳島(トクシマウエルカムセンター)電話088-635-9002
2024年10月06日
コメント(0)

BSーTBSのドラマ「僕らの食卓」が 10/7 (月)24:59から四国放送テレビで放送されます。(全10回)徳島市、美馬市で撮影されたドラマで徳島出身の犬飼貴丈、飯島寛騎のW主演となっています。食事と家族、あったまる愛を紡ぎだすハートフルドラマ🍙です。地元の風景が、ドラマに映ったようすをご覧ください、深夜ですが・・・:第1話会社員の豊は、幼い頃の出来事で人と食事をするのが苦手。ある日、公園で年の離れた兄弟・穣と種に出会い、なぜか彼らの家で「おにぎりの作り方」を教えることに――(画像:Xより)
2024年10月06日
コメント(0)

JR徳島線の徳島駅―阿波池田駅間を走る観光列車「藍よしのがわトロッコ」が、2020年10月10日にデビューして4周年を迎えます。徳島駅では10月5日、JR四国のイメージキャラクターえきちゃんや徳島県のキャラクターすだちくんが登場し写真撮影に応じていました。また、城北高校民芸部の生徒たちの阿波人形浄瑠璃で寿二人三番叟を披露しました。運行は土日祝を中心に1日1往復していて、JR四国によると、今年8月末までに、延べ約1万8千人が利用した人気列車。:10月5日~12月1日にトロッコに乗り、車内販売商品を300円以上購入した先着500人に対し、藍色のオリジナルショルダーバッグのプレゼントがあります。また、11月2日は、通常は走らない土讃線の阿波池田駅―大歩危駅間もトロッコで走るコースも企画されています。
2024年10月06日
コメント(0)

クルーズ船の「にっぽん丸」が徳島市沖洲岸壁に着岸し、阿波おどりの有名連「新のんき連」が阿波おどりで出迎えました。また、歓迎式後の踊り披露では、乗客も一緒に踊り出し和やかな雰囲気の岸壁になりました。岸壁では観光案内や藍染の販売でおもてなしを行いました。出航時はドラが鳴り、紙テープの嵐の中離岸しました・・・また、お越しください~◇「にっぽん丸」は全長167メートル、2万2472トンで茨城県大洗港発のチャーター企画「秋の絶景クルーズ」9月30日~10月6日として寄港しました。大洗港発~瀬戸内海~五島列島・福江島~奄美大島~屋久島~徳島~大洗港着
2024年10月06日
コメント(0)

毎月、台湾からのお客さまを迎えている徳島線(徳島駅-阿波池田駅間)を走る「藍よしのがわトロッコ」。貞光大田地区の皆さんも、平日ながら訪日歓迎バージョンで、旗を振ってお迎えいただいています。午後から雨粒が落ちてきましたが、傘を差しながら歓迎いただきました。熱烈大歓迎です~沿線ガイドは中国語でお話ししています。台湾は台風がきていて、ちょっと心配やね:2020年10月10日にデビューした「藍よしのがわトロッコ」4周年を記念して、徳島駅で10月5日(土) 「阿波人形浄瑠璃」の演舞で出発します。県立城北高等学校民芸部の皆さんが4周年のお祝いに舞っていただけます。また、9:30頃~10:35頃「マスコットキャラのお見送り」 があります。JR四国イメージキャラクター「すまいるえきちゃん&れっちゃくん」と 徳島県マスコットキャラクター「すだちくん」がお見送りに参加。:: 「藍よしのがわトロッコ」で車内販売300円以上ご購入の方に「オリジナルショルダーバッグ」をプレゼントします。 藍色の大型きんちゃくです。【期間】10月5日(土)~12月1日(日) ※数量限定でなくなり次第終了。
2024年10月04日
コメント(0)

インバウンドの訪日旅行が旅行者数、消費額ともに好調である一方で、日本人の海外旅行の回復は道半ば。来られた方が、旅行に出る一歩にと、ツーリズムEXPOジャパンが開かれました。展示会では出展小間数が1,624小間で昨年を上回り、4割が海外からの出展でした。各国の文化体験の催事では賑わいが見られ、ワクワク感や期待が高まっていることが見えました。会期中の来場者数は182,900人(4日間)でした。2025年のツーリズムEXPOは愛知県で9月25日〜9月28日愛知県国際展示場で開かれます。:四国ブースは、四国四県の名前知ってる?と、ちょっと自虐的な展示に、苦笑い。各県のPRや四国遍路のPRのお手伝い。・全てを歩かなくてもお参りできますよ・各県で区切り打ちもできますよ・バスツアーもありますよ~・着装写真撮りますか~前を通るキャラクターとも仲良し!
2024年10月04日
コメント(0)

例年11月に開催している「秋の阿波おどり」の問い合わせをお聞きしています。今年は、代替開催で「徳島 おどりフェスタ~新時代へ躍りだそう~」が12月1日(日)に開催されます。会場は、徳島駅西の県道を通行止めにして10時~12時30分に阿波おどり大会が行われます。また、駅周辺でも関連のイベントが実施される予定です。正午から、ディズニーのキャラクターパレードもありますので混雑も予想されますが、期待も大きくなっています。◇日時:12月1日(日) 10時~12時30分会場:徳島駅西の県道 県立武道館前~万福寺(吉野本町)
2024年10月02日
コメント(0)

子どもたちに仕事の魅力を身近に感じてもらい、地元に定着してもらおうと、「おしごとキッズマルシェ」が徳島市かごや町のアーケードで開かれました。徳島青年会議所が開催したものでツーリズム徳島も「ツアーガイドを体験」を出展しました。町の歴史や徳島の文化などを、紙芝居方式で説明してもらいました。お母さん、お父さんと一緒に来た子どもたちに、楽しくガイド体験をしてもらい、その様子をカメラで写真や動画を撮ってもらいました。>>>>>>>>>>体験して県内企業の仕事の様子や魅力を身近に 小学生対象の「おしごとキッズマルシェ」開催【徳島】2024年9月29日 12:14 JOJR「おしごとキッズマルシェ」は子どもたちに県内企業の仕事の様子や魅力を身近に感じてもらい、将来も地元に定着してもらえればと、徳島青年会議所が開催したものです。この日は、様々な業種の県内15の企業や団体のお仕事体験ができるブースが出展されました。阿南市の岸火工品製作所のブースでは、夏の風物詩である打ち上げ花火作りが体験でき、花火師たちから花火の作り方を教わりました。子どもたちは真剣な様子で花火作りに挑戦していました。たくさんの親子連れらで賑わう「おしごとキッズマルシェ」は、29日午後4時まで、徳島市の籠屋町商店街で開かれています。>>>>>>>>>>>>徳島市で子どもたちがさまざまな職業を体験できる催し09月29日 12時07分 JOXK徳島市では、子どもたちが花火師や歯科衛生士といった地元の企業などの仕事を体験できる催しが開かれました。この催しは、徳島県の企業などの仕事を体験して、子どもたちに楽しみながら地元で働く魅力を感じてもらおうと、徳島の青年会議所や大学などが初めて開催しました。会場となった徳島市の中心部の籠屋町商店街では、子どもたちが地元の企業や警察、消防などが設置した15のブースの中から興味のあるものを選んで仕事を体験していました。このうち花火会社のブースでは、子どもたちが花火師の指導を受けながら、火薬に見立てたものを隙間がないように容器に詰めていました。また、地元の大学が設けたブースでは、子どもたちが、歯科衛生士を目指す大学生から本物の器具や歯の模型を使って汚れを落とす方法を教わっていました。歯科衛生士の体験をした10歳の女の子は「いつも歯医者でやってもらってることが体験できて楽しかったです」と話していました。このイベントは、29日午後4時まで開催されています。
2024年10月02日
コメント(0)

徳島市バスや徳島バスなど徳島県内の一般路線バスが、10月1日から値上げになります。また、一部路線の縮小がありますので、ご注意ください。:運賃例:徳島市内均一区運賃:250円徳島駅~空港リムジンバス:800円徳島駅~鳴門公園:870円:1日乗車券(均一区間):500円(据え置き)1日乗車券(全区間):1,500円訪日客用バス券(2日用):2,000円
2024年10月01日
コメント(0)
全39件 (39件中 1-39件目)
1