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昼にヴィエンチャンから24km北にある,タンゴンの村のレストランにGKenさんたち3人に連れてきてもらった。 ナムグム川沿いに,レストランがあった。結構,人がいる。土日は,客でいっぱいになるそうだ。 メニューは,いろいろあるので迷う。このときの様子は,後日にUPする。このあと,別れて1人で街を歩いた。 初めて寄ったバー「SAKURAN」。1グラス40,000キープ(約400円)なので,現地人は金持ちしか来ない。外国人が主だ。まあ,日本よりはかなり安いけど。ラオス時間だが,新年は,ここで迎えた。ここ14年は,新年を海外で迎えているが,宿の外で迎えたのは初めてだった。 各地で,新年を迎える宴会が開かれていた。詳細は,後日に。 深夜にホテルに帰り,WiFiといいながら,速度はかなり遅いので,コメントの返事は後日にします。でも,懲りずに書いてください!励みになりますので。よろしくお願いします。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/31
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GKenさんたちに郊外に連れて行ってもらって食事をした後、3時頃から、ヴィエンチャンの街を適当に歩いた。今まで歩いたことのない道を進むと、どこを歩いてるのか、わからなくなった…地図を見てもわからない。 そろそろ夕方、戻らないと。また適当に勘だけで戻ってみた。 やっと見覚えのあるところに来た!安心した。 昨晩7時頃に、ソフトバンクの携帯でUPしたら、なぜか3時(日本時間早朝5時に)UPされていた…なんでや!?? ちなみに、メインはドコモの携帯である。海外では、ソフトバンクの方がパケット通信がスムーズにつながりやすい。
2009/12/31
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メコン川沿いの屋台に来ている。川岸は、かなり削られ様相がかなり変わっている。しかも、夜も工事中…そんなに急ぐ意味がわからないが??
2009/12/30
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今朝のタイのバンコクは,乾季にしてはめずらしく大雨だった。何時間か降り続いたと思う。ビックリした。 で,今はラオスのヴィエンチャンにいる。聞くと,こちらでは3日続けて朝に雨が少し降っているそうだ。昼間は晴れているが,雲が多い。変な天候らしい。 ワッタイ空港に,GKenさんが出迎えてくれた。これは,うれしかった。仕事があるので,晩に改めて会う予定だ。 ホテルに着いてから,洗濯をして一休みしていると,うたた寝をしてしまった。じつは,到着後はこのパターンが多い。すぐに出れば,もっといろいろ見られるのだが,何かのんびりとなってしまう。 そういえば,このホテルはWiFi接続が無料だった。後ですればいいのに,さっそく試してみた。つながった!速度は遅いけど… ホテルの窓から,少しだけメコン川が見える。現在,川岸の公園整備のために大がかりな工事が行われている。以前とは,すっかり姿が変わっている。後で見に行く。 この後,街に出る。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/30
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スワンナプーム空港にいる。1つ変わったことは、手荷物検査が、搭乗口手前ではなく、イミグレを出てすぐのところになっている。道理で、初日のトランジットのときに、妙なとこで検査をしたわけだ。大きな飾りがあって、記念撮影をしている人が多いところだ。 今からラオスのヴィエンチャンへ行く。
2009/12/30
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ホテルの有料WiFiで接続している。有料やけど,速度が遅い… ミャンマー(ビルマ)では,ヤンゴン川向こうのトンテーへ行った。環状線もまた乗った。いろいろ楽しいことがあった。惜しみつつもタイへ来た。 ミャンマーでは,飲茶がブームだそうだ。調理法が,ビルマ仕様になっている。 ヤンゴンから車で2時間のトンテー。ふつうは,ヤンゴン川をフェリーで対岸のダラーへ渡り,そこからピックアップなどで行くのだが,ヤンゴン市内から車で行った。途中は,橋をいくつも超え,すごい悪路の中を進んだ。 さらに,トンテーの対岸の村へも小舟を頼んで渡った。ここまで行く外国人は,まあいないだろう。連れて行ってくれたmasaさんも,初めてだということだった。 masaさんたちと夕食もしたが,1人のときは,常連となっている19th通りの生ビール屋と串焼き屋が並ぶ通りへ行く。座っている場所は,私の定位置だ。行くと,店の兄ちゃんたちが勝手に案内してくれる。1年ぶりに行ったが,ちゃんと覚えていて握手をしてきた。常連の客とも合図をする。 お国が変わって,今日のタイだ。地下鉄(MRT)に初めて乗った。ホテル近くに駅があるのだ。 MRTフアランポーン駅は,国鉄フアランポーン駅までつながっている。駅周辺には,西洋人が集まるカフェなどが増えていた。駅周辺は'94年8月の初タイの時とかなり様子が変わった気がする。'02年1月にも列車に乗るために来ているが,そのときも変わった気がしたが,さらに変わった気がする。 その15年以上前の旅社を探してみた。記憶をたどっていくと,おそらくこれではないかと思う。私の東南アジア行きの原点に戻った思いだった。 明日は,空路でラオスへ行く。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/29
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今日は、何年かぶりにバンコクの街なかに出た。初めて地下鉄に乗り、フアランポーン駅まで来た。う~ん、人が多い。車もいっぱいだ。なんか、お上りさんみたいだ… 私の初東南アジアのタイのときに、友人と深夜の空港から路線バスで最初に来たのが、この駅だ。この駅には、何年か前に来ている。 初めて泊まったのは、駅横のボロボロの旅社だった。記憶が曖昧だが、その旅社を探してみる。15年ぶりに行くことになる。周辺の様子は、かなり変わってるけど…
2009/12/29
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タイのバンコクへ来た。空港から30分ぐらいのホテルにいる。4日ぶりに携帯が使える。 ミャンマーのヤンゴンでは、ゆっくりと楽しめた!また後日UPする。 さて、今は何をしようかな?バンコクは、あまり知らないし… コメントの返事は、PCで接続したときにします。(今は、携帯から)
2009/12/29
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ミャンマー(ビルマ)のヤンゴンにいる。ネット屋からだ。速度は遅い。しかし、今は客が少なくて空いているので、比較的速くつながっている。 24日まで仕事をして、その晩に旅立ち、翌25日は異国の知り合いの家でのんびり…なんとも妙な感じだ。(泊まっているのは、ホテル。) 昨日は、ゆっくりもしたが、車で少し外れに連れて行ってもらった。 中心部から、車で20、30分ほど走ったところにある集落だ。市内と違って、のんびりとしている。ここは、スラムだという。ただし、俗に言うスラムの危なさはないとか。 近くにいた少年の自宅への通路。下は、沼地というか湿地のようになっている。しかし、この板は、いつ割れるかわからないような… 家は、もっと質素で屋根もボロボロだった。空が見えている。乾季なので大丈夫だが、雨季には葺き替えると言う。乾季でも、たまに雨があるが…詳細は、帰国後にUPする。 ヤンゴン市内の果物市場の上にある「HAPPY WORLD」(やったかな?)の一角にある、お化け屋敷。2つあって、1つは自分で歩く、もう1つは列車に乗って走るもの。怖いというよりも、おもしろかった。暗闇なので、ほとんど撮影していないが、これも帰国後に少しUPする。 今日は、1人でゆっくりとしたが、明日と明後日は、masaさんとビルマ人、他の日本人の方とも一緒に行動する予定だ。※ この国はネットの制限が厳しいが、ここではホットメールが使えるようになっている! ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/26
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バンコクのスワンナプーム空港に着いている。トランジットで、そのままミャンマー(ビルマ)のヤンゴン行きに乗る。トランジットの場所は、わかりにくい… ミャンマーでは、携帯が使えない。PCも、ネット屋へ行かないと使えない。今回は、行く時間があるかな?機会があれば、UPする。 画像は、トランジットの入口。
2009/12/25
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今冬の旅が始まる。もうすぐ家を出て関空だ。深夜0:30のTGでまずタイのバンコクへ入る。スワンナプーム空港には早朝に着き,さらに乗り換えてミャンマー(ビルマ)のヤンゴンへ入る。masaさんたちご一行のお出迎えがあるはずだ。 今回は,ヤンゴンだけで,タイに戻る。そして,ラオスのヴィエンチャンに入る。 今回は,初めて深夜便で出発することにした。じつは,いつものごとく,まだ用意ができていない… ヤンゴンからは,ネット屋に行けばUPするが,行くかは未定だ。場合によっては,タイかラオスに行くまで行方不明状態になるかも知れない。 では,行ってきます!! ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/24
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'08年8月,雨季にミャンマー(ビルマ)のモウラミャインからヤンゴンまでを鉄道で移動した。その5回目。 何かの作業現場か? 石を砕いている。 この石は,おそらく道路の舗装用の石やろな。 大きな石を順に砕いていくのだ。 機械も使うが,手作業が多い。道路工事の現場でしていることも多い。細かくなった石を敷き詰めて,その上にタールを流す。日本よりも,かなり荒っぽい仕事だと思う。 作業場にも水が溜まる。 山に何かがある? 川が,緩やかな滝のようになっている。日本でこんなところがあったら,客が来るんかな?? 列車が通っても,お構いなしに歩く。 比較的大きな駅に着いた。 時刻は11時過ぎ。前の親子が食事をするようだ。弁当箱を開ける。 後日撮影の画像だが,これがビルマ風の弁当箱だ。多くの人が持ち歩いている。画像は2段式だが,3段式もある。 向こうのおばさんも食事だ。 物売りがいっぱいいる。 どこの駅やろ?? タトォン駅だ。おっと,時刻表の時間よりまだ10分遅れだ。 「あなたも食べない??」と声をかけられる。しかし,このタイミングで,よく撮影したな。(^O^) なんと,車内にいた物売りからおかずを買ってくれた。お金は要らないという。 葉っぱを開けると,ご飯だ。横のビニール袋に具が入っている。 佃煮のようなものだ。粉トウガラシもついている。おいしかった。ていねいにも,スプーンを貸してくれた。弁当箱から,ご飯やおかずも少し分けてくれた。 私は,何も食べていなかったので気の毒に?思ったのか,慣れない外国人と思い気遣ってくれたのか,どちらにしてもたいへん親切だった! この後も,片言の英語で何かと話しかけてきたり,ちょっとしたおやつもくれた。こういう触れ合いって大事だと思う。 次回(帰国後)に続く… ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/23
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'08年8月,雨季にミャンマー(ビルマ)のモウラミャインからヤンゴンまでを鉄道で移動した。その4回目。 駅を出たが,のんびりとした風景だ。 水が多いな。 お菓子だ。 ドリンクホルダー。 肘掛けには… テーブルが格納されている。 電柱が浸かっている。 小さな駅は通過。 傾いてるな… 乾季は,水がないけど,雨季は水で溢れる。 生活しにくいだろうが,魚などの自然の恵みも得られるし,畑に栄養も行き渡る。 牛たち。 この駅は止まった。 物売りも乗ってきた。 どこも水に浸かる。 小舟は,必須アイテムだ。 崖崩れではなく,砂利採取のようだ。 浸かってるし,傾いてるし… 倒れてるし… まだまだ走る。続きは,次回に… ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/20
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'08年8月,雨季にミャンマー(ビルマ)のモウラミャインからヤンゴンまでを鉄道で移動した。その3回目。 ふだん見るのは水牛ばかりだが,たまにホルスタインもいる。 民家 この通りは,前日にインド人の兄ちゃんと歩いて家に行ったときに通った道だ。その前日にも通ったが…('08年9/15の日記でUP) 向こうにタンルウィン川が見える。 高架は,そのまま橋につながる。 タンルウィン橋に入った。 画像では見にくいが,この橋は道路と併走している。バスでの移動は,'08年11/2の日記でUP,タンルウィン橋とモウラミャインの町のことについては,'08年4/29の日記などでUPしている。 ガウンセー島だ。島ごと寺院になっている。街の船着き場から渡し船で行ける。 対岸のモッタマへ入った。 支線が見える。 ここで道路とは分離する。 高架は,しばらく続く。 いきなり大雨になり,窓を閉める。ガラスは曇っていて見にくい… 民家 モッタマ駅に着いた。橋ができるまでは,ヤンゴンからはここが終点で,ここからはフェリーで川を渡っていた。橋ができた直後は車だけが通行でき,ピックアップでモウラミャインへ渡っていた。 前に座っていた親子に,お菓子を分けてもらった。餅米を甘く炊いたようなものだ。 次回に続く… しばらく続くので,間には違うテーマも挟んでいくと思う。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/19
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'08年8月,雨季にミャンマー(ビルマ)のモウラミャインからヤンゴンまでを鉄道で移動した。その2回目。 まだ発車じゃなかった…(^_^;)向こうに見えるのは,チャイタンラン・パゴダだ。'06年の駅舎の画像は,このパゴダから撮ったものだ。これで双方向から撮ったことになる。 アッパークラス(上等)に乗り込む。$18だ。料金は,外国人価格だ。ビルマ人価格とは桁が違うかな? シートは,2列+1列で,リクライニングできる。金属製のブラインドを降ろすと,ほとんど何も見えない…ガラス窓もあるが,閉めるとやはり濁っていて?あまり見えない。 天井だが… 照明は,この通り。 スピーカーらしきものもあるが,使われたためしがない。壁も… 床もまた… これは,'05年の画像だが,2列+2列もある。 こちらは,ファーストクラス。$13。木製でクッションが付いている。リクライニングはできない。 オーディナリークラス(普通)だ。$7である。木製のベンチだ。長時間乗るのは辛い。ヤンゴンまでは,10時間以上かかるのだ。まあ,時速40kmぐらいでしか走れないし。 構内の様子。 何してるんかな? 駅名の看板。ビルマ語と英語が併記だ。 さすがに新しいので,枕木はコンクリートでしっかりしている。 …と思ったら,発車後に振り返ると,枕木は木製で間隔も適当。何が言いたいかというと… ミャンマーの鉄道は,第二次大戦中に日本軍が整備したままで以降のメンテはいい加減だ。大部分がこんな感じなのだ。すごい状態である。速度が出せるわけがない。 この画像は,'05年。初めて乗ったときの様子は,'06年7/7の日記でUPしている。 相席?になった親子だ。後ほど世話になる。 高架に差しかかった。続きは,次回に… ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/16
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ミャンマー(ビルマ)南東部のモウラミャイン。モン州都である。すでに何回もUPしている。 '05年にタンルウィン川を渡る橋が開通し,まずはバスで直行できるようになった。その後,'06年に鉄道も開通し,対岸のモッタマからつながり,ヤンゴンから直通となった。 '08年8月,雨季にモウラミャインからヤンゴンまでを鉄道で移動した。 別の日に撮ったが,モウラミャイン駅だ。 新しいだけあって,きれいだ。 ちなみに,まだ駅舎が建設中,レールが施設中だった,'06年1月の画像だ。さらに南のダーウェまでつながった。 街なかは,高架になっている部分が多い。 構内は,無駄に?広い。 切符売り場。ここは,地元人用の当日券売り場だ。窓口には,誰もいない。 画像真ん中奥に駅員室があり,そこでヤンゴンまでの切符を買いたい旨を伝えると,画像左端奥にある殺風景な部屋に通された。そこで,パスポートを見せ,切符を購入した。 前売りのチケットだ。手書きで,カーボン紙の複写になっている。外国人用には,英語で書かれる。駅員の愛想は良かった。 ホームへ向かってみる。 ホームだ。 ホームは,いくつもある。 ホームには,何人かの人がいた。ただ,どう見ても列車を待っているのではないような人も多くいる。 店もある。街角とあまり変わらない… ここからは,乗車当日だ。列車を引っ張る機関車。 客車。これは,アッパー(上等)クラス。リクライニングシートがあるが,ボロい。外国人は,こちらになることが多いと思う。ファースト(中間)クラスや,安いオーディナリー(普通)クラスもある。こちらは,木製のベンチだ。 列車に乗る人が,まばらにやってくる。 発車した。続きは次回に… ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/15
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今冬は,ミャンマー(ビルマ),ラオス,タイの3カ国へ行く。ワンデイリターンでタイからミャンマーへ入国して3カ国というパターンは何回かあったが,正式に?何日か滞在しての3カ国は,'03年8月のインドネシア,東ティモール,タイ以来だ。(本サイトの渡航歴に掲載(クリック)=メインPCが壊れ,今のPCにまだビルダーを入れてないので,更新できていない。) 今回のコンセプトは,現地在住の日本人に会うことだ。 ミャンマー(ビルマ)のヤンゴンでは,ミクシィで知り合ったmasaさんに会う。観光客が誰も行かないようなところへ連れて行ってもらえたら,ありがたいと思っている。masaさんとは,すでに何回か会っている。 ラオスのヴィエンチャンでは,この楽天ブログで知り合ったGKenさんに会う。この前は,少しの時間しかお会いできなかったので,今回は機会があればゆっくりとお話ししたいと思っている。 タイでは,誰にも会う予定はない。バンコクに知り合いはいない。正確には同僚の知り合いが住んでおられ,連絡も取ったことがあるが…さらに定番のパタヤーにも寄るが,ここにもじつは現地在住の日本人の知り合いがいる。ただ,今回は会わないと思う。 ヤンゴンのスーレーパゴダ近くのバス停の屋台。最近,東京の格安の弁当屋が行商がなんとか移動してないとか不衛生だとか騒いでいるが,取り締まっている当局の担当者が見ると,真っ青やろな!なにせ,酷暑でさらにホコリ散る中に平気で置かれたものが多数ある。腹を壊すのは,異常なぐらい清潔な環境の中で育った日本人ぐらいか?? メコン川の夕陽(ヴィエンチャン)。現在,河川の大工事中で,大きく変化している最中だ。前述のGKenさんが,適宜中継してくれている。 ミャンマーでは大いに楽しみ,ラオスでは楽しみながらも仕事に関わる大事な話をしたいと思っている。 また,今回は首都及び旧首都や近郊にばかり泊まるので,アジア45回目の渡航にして初めてホテルを全て予約した。今まではずっと大型のバックパックと小型のリュックの組み合わせだったが,初めてスーツケースを使用することも考えている。(こんなときに備えて,かなり前にスーツケースは買っていた。)バスや列車で地方へ移動したり,ホテルを探すことはないからだ。 唯一の心配は,地方の田舎の町へ行かないので,のんびりとした風景の中で過ごせないということだ。私は,田舎ののんびりとした雰囲気や都会でもアジア独特の空気の中で,命の洗濯をしてきた。これがなければ,日本の異常なまでのビジーさにはついて行けない。果たして延命?して帰れるか?さて,どうしようかな?? ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/14
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カンボジアのバッタンバン郊外。この町で世話になったガイドの兄ちゃんスウィニー君のバイクで,このときはダムへ行った。あの悪名高きポル・ポトが残した数少ない有効な施設なのだ。今も稼働している。コンピン・プイと言う。バッタンバンから約35kmだ。'06年8/28の日記のリニューアル版だ。 農業の灌漑用水として使われているらしい。 右下はダム湖である。緑色をしているが,ちゃんと下に水があり,水上には植物がある。その上を子どもたちが歩いていたが,沈まない。浮き袋的なものがついているのだろうか? 傍目には,水があるように見えないが,反対側に下りてみると,水はちゃんと流れていた。ダムは,道路の途中にあり,誰でも通行できる。 下に降りると,こんな感じだ。よく見ると,少年がいる。 そこにある碑には,2001年にイタリアと日本の援助でダムを改修したようなことが書いてあった。日本は,こんなとこにも援助しているんやな。 ダム湖には,蓮が多く生えていた。この蓮の種は食べられるようだ。みんな,ふつうに食べていて,私にも勧められたのだが,どうも抵抗があって食べなかった… ダム近くに住む子どもたち(後ろが家)の相手をしばらくした。 道路からは見えないので気がつかなかったが,ダム湖の方へ下りていくと食堂があった。 建物自体は,ダム湖上にある。 横には,すでに先客がいた。地元人だ。結構多くの人が入れるようになっている。週末になると,地元の人々が結構ピクニックに来るらしい。そこで,昼食にした。 周りには,地元の子がたくさんいる。空き缶を拾い集めている子もいた。興味深げに寄ってきたりもした。 この家は,ダム湖上食堂の横にある,主の家だ。アンテナが立っているところを見ると,電気も来ているのだろう。ただし,自家発電かも知れない。電線には気がつかなかったが,たいていの家にはアンテナがあった。 内容は,チキンと鶏の鍋物。体の部分は全て入っていた。 そして画像は,キジバトだ。毛をむしり取られて,そのまま焼かれて出てきた感じだ。それを手でちぎりながら食べる。油でベタベタだ。まあ,チキンも手で食べたが,これが地元流だ。 キジバトは,初めて食べた。味は,鶏肉にレバーの味を足したような感じだった。個人的には,鶏肉の方がいい。今回は,前日にカエルも食べている。 量が結構あり,食べきれない。もったいないと思っていたら,兄ちゃんが近くにいた子ども2人を呼んだ。残りは,その子たちが食べた。きっちりと全部食べた。飲んだあとの空き缶もあげた。この子たちは,こうやって生きているのか。あげる方は当たり前に,もらう方はやや遠慮気味だ。 よく見ると,同じような子どもは,他にもたくさんいる。たまたま近くにいた2人がお相伴にあずかったわけだ。 食事が終わる頃になると,地元人らしい人々が大量にやってきた。総勢15人ぐらいはいる。私の横の場所に来た。しかし,座るわけでもなく,みんな口々にわあわあ騒いでいる。それも20分ぐらい延々とやっていた。うるささは半端じゃなかった。 兄ちゃんに聞くと,食堂の経営者の親戚がフランスから久しぶりに帰ってきたらしい。そこで,食事をもてなすことになり,席はどうするのか,メニューは…で,もめてるらしい。 しばらくすると,料理が大量に運ばれてきた。鍋物,ご飯,チキン,キジバト,魚,カエル,ウサギ,ヘビ… こらはウサギと言っていたが,本当かな??何かの動物であることは間違いないようだが… これは,ナマズか?雷魚か?? 食事を始めた。 横で見ていると,「一緒に食べないか?」と声をかけてきた。しかし,私は満腹状態…でも,せっかくなので,少しいただくことにした。ヘビは,煮込んであるようだったが,まずかった…ウサギの肉は食べるのを忘れた。食べたことがないのだ,しまった… よく見ると,数名しか食べていない。あとの人々は上の方で様子を伺っている。聞くと,フランスから帰ってきたのは,この数名で,他の人はカンボジアにいる親戚らしい。 その主人に聞くと,1978年のベトナム軍のカンボジア侵攻を機にフランスへ渡ったらしい。確か,当時はタイなどへ難民として行った人々が多かったはずだ。金持ちだったのか向こうで成功したのか,ビデオやカメラを持っていて,周りの人とは感じが違った。そういえば,米国にもカンボジアから来た難民が多く住んでいる地域があったと思う。 さて,食事が終わった。大量の料理は数名で食べられるわけがない。親戚の人々が食べるのかと思ってたが,来る様子もない。…と,そのフランス帰りの主人,周りにいた子どもたちを呼んだ。みんな一斉に集まってきた。 なるほど,子どもたちにあげるのか!子どもたちは,いろいろである。食堂の子もいれば,近所の子もいる,空き缶を集めに来た子もいるし,ただ遊んでいる子もいる。みんな一生懸命に食べていた。やはり全部なくなった。さっき,ご飯をあげた子もちゃんといた。 こうやって,どんな子どもたちも大切にされていると感じた。どの子も同じように食べていた。取り合うどころか,分け合っている。助け合って生きているのだ。他の大人たちは,たぶん別な場所で別の時に食べるのだろう。今の日本では,見られない光景だ。 このあと,フランス帰りの主人の指示で,子どもたちが順番に歌を歌い出した。感じからして,地元の民謡のようだった。 何人かが交代して歌っている。最初は男の子ばかりだったが,「シンガーを呼べ!」…で,小3ぐらいの女の子がどこからか登場した。うまかった。何曲か歌った。最後は,男の子とペアで歌い,横で別の子がペットボトルを太鼓代わりに叩いて拍子を取っていた。久しぶりに懐かしい歌を聴きたくなったのだろう。VTRにも収めていた。 さらに,何やら配っていた。お金だろうか?そのときは,時間もかなり経っていて,このあとの予定もあって帰りかけていたので確認はしていない。 何か,田舎の原風景を見ただけでなく,カンボジアの歴史も少し垣間見た感じがした。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/13
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いろいろあって忙しいというより,疲れてます。寝ても寝ても寝足らないけど,寝付けない…そこで,タイのエナジードリンク画像を2枚。ショート編。 どちらも有名だが,上が「M-150」,下が「クラティンデーン」だ。味は,「M-150」の方が好きだ。どちらも,最近の甘さ控えめの日本人には甘すぎると思うが,私にはぴったりだ。 「クラティンデーン」は,他国ではオーストリアの会社がライセンスを取得し改良した「レッドブル」として売られている。「レッドブル」は,ご存じの方も多いだろう。F1のレッドブルレーシングチームや,いろいろなチームや競技のスポンサーにもなっている。 味はと言えば,個人的には「レッドブル」は味が薄くなりすぎて微炭酸も入りイマイチだ。圧倒的に元の「クラティンデーン」の方が濃くて甘くておいしいと思う。 過去にも何回かUPしている。('07年4/14の日記で詳しく書いている。) 「リポビタンD」だ。これは,日本でもおなじみだ。いくつか種類がある。タイや周辺国で多く売られている。 エナジードリンクは,他にもまだ多くあるが,あまりおいしいとは思わない。 画像を見たから疲れが取れるわけではないが,気分だけでも… 今日は,すぐに寝ます。コメントの返事と応援は明日に。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/09
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ラオス北部のルアンナムター。'09年8月だ。その8回目。 息も絶え絶えで歩く。空港の施設が見えてきた。 空港入り口に着いた…が,めあてはここではなく… ここだった!変に期待した人??ごめんなさい…(^_^;)空港を出てすぐのところにある店だ。 空港内の前にもちょっとした店があるが,この日はフライトがないので開いているかは怪しい。と言うことで,前日に空港に到着したときに覚えていたこの店で休もうと思っていたのだ。新市街から旧市街までは,ちゃんと休むところがないことも,前日に空港から街までの道中をピックアップから見ていたのだ。 のんびりと休んでいる。私が入っても,最初は知らん顔だった。声をかける。「何もないよ!」と言ってきた。「ビアラオだけ!」,「それなら,あるよ。」 生き返った~!しかし,断られるまでもなく食欲は全くなかった…炎天下で日陰もない,さらにアスファルトの照り返しは強烈だ。これはこたえた。 テレビを熱心に見ている。私など,いないかのようだ。でも,汗だくの私を見て途中で大量に水を出してくれた。ビール1本と水で,1時間20分ほど休んだ。ビールは,もっと飲めたのだが,この体調で多く飲むとよくないと判断した。 ラオスのビールはビアラオが定番だが,別のビールもある。 10,000キープ(約114円)を払い,店を出た。しかし,すぐに体に異変が…頭がガンガンしてきた。体も重い…今から2時間以上歩くかと思うとゾッとする。 旧市街にも,こんな店はある。 本来なら,こんな道を進んでみるのだが,そんな元気はなかった。 これから,戻るのだが… 大通りに出た。 少し歩くと,この標識。ルアンナムターまで6km?ってことは,旧市街はルアンナムターとは言わないのか??行きしに新市街で見た標識(11/28の日記)の「ポーンサイサバン」が旧市街の名前なのか? ソンテウ(ピックアップ)を拾う策もあったが、意地でも歩くことにした。帰りの最初は,写真やVTRを撮っていたが。 帰りは,頭痛に足の疲労も加わり,途中から本当に息も絶え絶え…鳴咽もしてくるし,熱中症か?わずかな日蔭で何回も休み,熱気で温かくなった水を飲む。日なたと日影の温度差がこれほど激しいとは!!行きしも通った用水路にサンダルごと足も浸けた。 晴れていても,傘を差している。自転車でもバイクでもピックアップの荷台の上でも,そうだった。そら暑いわ… 視界は,もうこんな感じになってきた…この画像は,知らぬ間に撮っていたものだが,これが最後の画像になった。 戻りは,写真どころではなかった…いい素材もあったのに,もったいない!!(*_*)ただ歩いている状態だ。 あと少しというところで上り坂。限界に近づいた(越えた?)。大きな日蔭で休む。その瞬間「痛っ~!」両足がつった!動けへん!!えらいこっちゃ。少し休んで足に喝を入れ,やっとのことでゲストハウスに戻った。こんなに苦しかったのは初めてだった。天候と体調の組み合わせが最悪だったのか?それとも,もう歳なのか?? このときの苦しい思いは,現地より8/11の日記で生々しく??UPしているので,参照を! 本当なら,戻りに撮った画像が多くあるはずなのだが,ここまでだ。このシリーズ終わり。ただし,晩や翌日に撮った画像はまだあるので,後日UPする。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/07
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ラオス北部のルアンナムター。'09年8月だ。その7回目。 川から大通りに向かって引き返す。こんな民家は,多数ある。本当に,のんびりとした感じだ。 東南アジアの竹は,日本の竹と違い,円を描くように生える。竹については,'07年2/17の日記でUPしている。'08年2/16ノ日記などでも少し触れている。 ボンネットに漢字のロゴがあるので,中国製か? 小川から水を引いている。 メコン川などの大河だけでなく,小川まで水が茶色だ。 空港の滑走路が見えてきた。 真ん中の奥にわずかに見える水色の建物が空港の施設だ。ここまで,炎天下の中すでに2時間以上歩いていた。休むところも日陰もない…もうフラフラだ。 水遊びをする少年たち。 さらに10分ほど歩くと,建物がはっきりと見えてきた。 空港がある旧市街地に入った。ここまで約7km,寄り道もしたが2時間半以上かかっていた。 店が並ぶ。新市街や旧市街をそれぞれ歩く人はいるが,新市街から何もない道を延々と歩いて旧市街まで行く人など,めったにいないかも知れない。炎天下で倒れそうやし…(^_^;) パラボラアンテナは,どこにでもあるな。 旧市街は,向こうに広がっていっているが,もはやさらに進む元気は残っていなかった… 空港方向へと曲がった。 さらにここを曲がると空港に行ける。空港は,1日往復1便でしかも週に4回しか飛んでいない。この日はフライトのない日だった。では,なんのために空港へって??たいした理由ではないのだが…(^_^;) 続きは,次回に… ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/06
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ラオス北部のルアンナムター。'09年8月だ。その6回目。 新しいマーケットのようだ。土地柄,中国語も併記だ。 その脇道を入る。 これまた,何時代かと思うような… ニューマーケットと言うだけあって新しそうだ。 近くに牛。 おなじみ?質素な民家にパラボラアンテナ。 昼過ぎのマーケットは,ヒマそうだった。中までは入らなかった。 マーケットを越え,もっと進んでみる。 こんな店は,ほんまにあちこちにあるな。 ここも… さらに進む。さすがに,通りがかりの人々は,「誰??」という顔をしてくる。 川が見えてきた。ナムター川か? そんなに大きな川ではない。 モーターで水をこっちに流し込んでいるが,何をやっているのかはわからなかった… この時点で,かなり体力を消耗していた。カンカン照りの太陽,日陰もない道中。ふだん以上に水を飲んでいた。イヤな予感がした… 続きは,次回に… ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/05
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ミャンマー(ビルマ)には,外資系のファーストフード店はない。しかし,偽物?の店がいろいろある。中国もビックリ??…ヤンゴン市内だ。 「マックバーガー」…マークまでパクリだ! 「ミスターJドーナツ」 「KSSフライドチキン」 「フライドチキン・トーキョー」 「ピザコーナー」 「ミスターJドーナツ」の別の店。 こんな店もある。 コーヒーやジュース,シェイク,アイスクリーム?などがあるようだ。 インド系のダンバウ(ムルギ・ビリヤニ)の店だ。ダンバウとは,チキンとカレーの炊き込みご飯だ。大きな鍋で炊かれている。奥では,アイスクリームなどが食べられる。 オシャレなカフェもある。路上のテーブルとイスも金属で高級感がある。しかし,客はいない… ふつうの喫茶店は,こんな感じかな。 いずれも,中に入ったことがないので,味はわからない。支店がある店もある。興味のある方は,どうぞ! ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/03
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最近は,ミャンマー(ビルマ)のヤンゴン,ラオスのヴィエンチャンと現地在住の日本人と知り合いになることが続いた。いずれも,現地で知り合ったのではなく,ネット上で知り合い会っている。 あっと,その前はラオスのターケークで会社を経営している方に出会っていた。('07年8/27日の日記と翌日の日記でUP)ほかにも,カンボジアでも出会っていた。('06年9/2の日記でUP→この日記は,いずれリニューアル版をUPの予定)さらに,タイのパタヤーでも現地在住の方と知り合った。振り返ってみると,結構いる。 今日は,ショート編。 '08年12月,ミャンマーのヤンゴン在住のmasaさんご一行とヤンゴン環状線に乗っていた。(1/10の日記でUP)このときは,この回の訪緬初日だった。 暗いので,画像はかなりブレているが,ある駅で降りた。晩ご飯を食べるためだ。おいしい店があるという。 …が,閉まっていたので,ふつうの食堂に変更(^_^;)じつは,masaさんは現地在住ながら,日本食が中心だ。ビルマ食は,イマイチ合わないとか。おもしろいお方だ! masaさんはビルマ語が話せるし,ご一行はビルマ人たち。注文は,おまかせだ。まあ,この感じなら私はだいたい食べられるので問題ないだろう。(苦手なものも,結構あるけど…) ソーセージは,ハサミで切る。 おかずが並ぶ。各種の肉や卵などが並ぶ。ビールを飲むのは,私1人だ… ご飯は,たくさん出てくるし,お代わり自由だ。野菜もある。この後,列車は終電だったらしく,タクシーで戻った。 これは,一般的によく食べられるビルマカレーだ。各所で食べたビルマカレーを今までに何回もUPしている。日本のカレーとは大きく異なる。脂っこいし,お腹に合わない人もいる。私は大好きだ。 ちなみに,朝と昼ご飯もmasaさんご一行と食べた。(5/6の日記でUP) 今冬には再会する。楽しみだ! ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/12/01
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