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今日は晴れたり、曇ったりとはっきりしない天気です引地川のイタチハギも黄葉しています 白鷺もいますね寒椿も山茶花と同じく咲き出しました
2014.11.17
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11月半ばとなり寒くなってきました飛行機雲が綺麗に見えました上空には寒気団があるのかな 背高泡立ち草はこんなになっていますまさに、いまにも泡がこぼれるようです 暖竹はまだ元気ですね 秋海堂もまだ咲いています
2014.11.16
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今日も、空は真っ青 大庭台墓苑の紅葉宗賢院の面白い飾り物リスかな ガザニアが咲き誇っています
2014.11.15
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ベランダから 朝焼けが綺麗です また、月も紅葉に映えています 富士山も綺麗に見えました 散歩道には ヒマラヤユキノシタも大きく咲いています 舟地蔵公園の花壇に小さな鶏頭に似た花が綺麗です 数ヶ月に一度、植え替えられています 夕焼けに富士
2014.11.14
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辻堂海浜公園に 鉄腕アトムをあしらった歩行者用信号機が現れる ロボットで思い出しましたがロボット工学三原則なんていうのもあるんですね ロボット工学三原則(ロボットこうがくさんげんそく、Three Laws of Robotics)とは、SF作家アイザック・アシモフのSF小説において、ロボットが従うべきとして示された原則。ロボット三原則とも言われる。人間への安全性、命令への服従、自己防衛を目的とする3つの原則から成る。アシモフの小説に登場するロボットは常にこの原則に従おうとするが、各原則の優先順位や解釈により一見不合理な行動をとり、その謎解きが作品の主題となっている。ロボット工学三原則は後の作品に影響を与えたのに加え、単なるSFの小道具にとどまらず現実のロボット工学にも影響を与えた。(ネットより) 神奈川県は11日、県央や湘南の10市2町で進める「さがみロボット産業特区」をアピールするため、特区のイメージキャラクター「鉄腕アトム」の絵柄を使った歩行者用の「信号機」を藤沢市の辻堂海浜公園内に設置した。 赤信号にアトムの立ち姿、青信号に歩き姿のシルエットの絵柄をそれぞれつけた。公道では使えない信号のため、公園内に設置した。設置費用は約97万円。昨年2月に国に指定された特区では、生活支援ロボットなどの開発が進められている。産業振興課の担当者は「子どもをはじめ、楽しんでもらいながら特区に興味を持ってもらうきっかけになれば」と話す。朝日新聞ニュースより
2014.11.13
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ビワの花が咲き出しました12月頃に真っ白くなるとかビワの花は11月の終わり頃から咲き始め、12月に盛りとなる。果実は6月頃に稔り、初夏の果物である。秋から初夏までの比較的気温の低い時期においても活躍できる、常緑樹の利点を十分に活かしている。ビワの花はゴワゴワとした質感があり、サクラの花とは違いが大きいように思われるが、じっくりと眺めると5弁の花びらや中心部に多くの雄しべがある点など、サクラの花との共通点がある。果樹としては品種改良があまり進んでおらず、中に大きな種が入っていて見かけほどは食べる部分がない。この大きな種子で、崖地などの厳しい環境にも定着できるわけである。(ネットより) まだ、悪茄子の花が咲いていますね
2014.11.12
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今日は曇りです今年一番の冷え込みとか 近くを散歩していると道端に水仙が一つ咲いていました真っ白で綺麗です イソギクもそろそろ咲き出しましたねあれ、フウセントウワタがまだ咲いています確か、今年の夏ごろ見かけたものだが
2014.11.11
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今日は、久しぶりにいい天気名残の月が朝方、見えましたまだ、大きいです西高校前の銀杏が綺麗に黄葉してきました 墓苑のツツジはまだ黄葉がみられません ところが、このところの陽気でツツジが満開です
2014.11.10
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我が団地の桜も黄葉がきれいですこの団地に住みついてかれこれ40年になります 朝方、雨でしたが10時ごろには晴れて団地祭りも行われました少し、のぞいてみました沖縄舞踊が迫力がありました子供達の神輿も可愛かったです 子供神輿大庭台墓苑でみた白い実黄葉、紅葉、褐葉、緑葉と綺麗です 団地の花壇のシクラメンが可愛いです
2014.11.09
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オスプレイが飛んでいるのを見ました普通の飛行機より高速に飛んでいるように感じましたなんとか、写真に撮れました本日15時59分、オスプレイ1機が、厚木飛行場に着陸した。との記事がありましたhttp://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f531088/ 寒くなってきましたが、まだ、朝顔が咲いていますねコエビ草も咲いています
2014.11.08
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家の近くの斜面で珍しい花が咲き出しましたまだ蕾ですアサマリンドウかな 近くの舟地蔵公園のメタセコイアもそろそろ黄葉かな メタセコイアの花か実か昨日の写真ですが一遍上人の遊行寺大銀杏ももうすぐ黄葉
2014.11.08
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今日は朝のうちはよく晴れて、富士山も見えました午後から曇りでしたね、それで、満月も見えないと諦めていましたが、夜12時ごろに目が覚め天上に満月が煌々と耀いていました 今年も、皇帝ダリが咲き出しました散歩道の民家の空き地に大きな皇帝ダリアが青空高く咲いています木立ダリアこれも、キク科なんですね・メキシコ地方原産。・背が高い。・秋深い11、12月頃に、 ピンク色の花を いっぱい咲かせる。・「木立」を「きだち」と 読むこともあるが この木の場合は 「こだち」と読むことが 多いようだ。・別名 「皇帝(こうてい)ダリア」(ネットより) あれ、まだ、大きな向日葵が咲いていますコスモスもまだまだ咲いていますね 15夜の月 (2014年11月7日深夜) 今日は立冬で、しかも9月15日とかなんか、不思議
2014.11.07
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散歩道にまだ紫ツユクサが咲いていますまだ、アザミも咲いていますこれが野アザミかな この花、よく見かけますね花屋にあり、名前があり覚えましたアリッサムですね でかいへりが飛んでいます
2014.11.06
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今日は、曇りで散歩には少し寒い 昨日の散歩からの写真です 大庭城址公園の桜の紅葉 ケヤキです モミジも紅葉してきました ユリの木陽を浴びて綺麗です 名前は知りませんが大きな鳥ですね 小さな虫がバッタかな 今日は170年ぶりの9月13夜とかですでも、曇りで見えなかったです台風20号がまた来ているようですね
2014.11.05
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今日も天気よく藤沢慶應大学キャンパスの紅葉散策 南京ハゼですキャンパスの池に浮かぶ学問の棟
2014.11.04
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今日は、文化の日で秋晴れ湘南国際マラソンもありました息子の応援に行きました火事が起こったり、とんだハップニングでした 大勢の中に混じって息子も元気よく走っていました皆さん、頑張っています中にはこんな格好の人も、やがて、近くで火災発生、煙が立ちこみ、ランナーも気をとられています! 今度は、火事場の方に行く 昔、東京オリンピックの時にできたおでんやが火事場とのことです 消防車も来ました酸素ボンベもしていました 夕方の月そろそろ満月ですね11月8日が満月ですね
2014.11.03
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連休が始まりましたが、関東は天気よくないですね先日に里山公園で撮った写真ですネットで調べると高野箒 (こうやぼうき)のようです ・枝先に、 白い、ほうきを ひっくり返したような花が咲く。・枝を、高野山で「ほうき」に 使ったところからこの名になった。 (花の形が由来ではないようです) ・「始春(はつはる)の 初子(はつね)の今日の 玉箒(たまばはき) 手にとるからに ゆらぐ玉の緒」 玉箒(たまばはき) =こうやぼうき 万葉集 大伴家持(ネットより) 八つ手の花も咲き出しましたね 長久保公園で菊花展が開催中でした
2014.11.02
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園芸木を栽培しているところで見つけました茶の木これも椿科なんですね葉っぱが椿とは違いますね どうも山茶花との区別がよく分かりませんが、これは 寒椿かなもう椿の季節になり冬を迎えますね それにしても、この数日の陽気で、また、ツツジの返り咲きを見ました 図書館で名作映画 隠し砦の三悪人 を観るなんか、「ローマの休日」のように御伽噺みたいだった『隠し砦の三悪人』(かくしとりでのさんあくにん)は、1958年12月28日に公開された黒澤明監督による日本映画。戦国時代のある地方、隣り合った領地をもつ山名家と秋月家の間で戦いが続いていた。 百姓の太平と又七は手柄や褒美を夢見てこの戦に参加したが、もとよりなんの力もない素人であったためにろくな働きも出来ず、褒美を手にするどころか逆に全てを失って途方に暮れてしまった。なにしろ勝敗が決した後についたため戦には加われず、しかも敗れた秋月の雑兵と間違われて山名の手勢にこき使われ、疲れ果てるまで只働きを強いられたのである。二人は自分の哀れな境遇に対する不満を互いにぶつけ合いながら、おとなしく家路につくしか他になかった。そうした道中で二人は興味深い話を耳にする。秋月家は城を攻め落とされて敗れたが、雪姫は侍大将の真壁六郎太などとともに逃れ、また城にあったはずの莫大な軍資金も見つかっていないというのだ。ならば二人にもそれらを見つけ出すという望みはあったが、それは戦で手柄を立てるよりもなお叶う当てのない夢物語としか思えなかった。しかし偶然は二人に味方をする。米を研ごうと入った川の中で、黄金の延べ棒を包んだ薪木を拾ったのである。しかも延べ棒には秋月の紋章が刻まれている。理由はわからないがこれは秋月の軍資金に違いない、そう考えた二人はあたりを探して回るが、そこに不思議な風体の男が現れる。百姓の二人が顔を知るはずもなかったが、それこそが侍大将の真壁六郎太その人だった。彼は雪姫や重臣らとともに、山中の隠し砦に身を潜めていた。又七と太平が拾った薪木は、彼が泉に隠した軍資金の中からこぼれた一本だった。姫と泉に隠した軍資金さえあればお家再興は果たせるかもしれないが、しかし彼らは同盟国の早川領へ逃げ延びる手段を探しあぐねていた。六郎太が又七と太平を見つけたとき、返答しだいによっては口封じで首をはねるほかないとも考えたが、問い詰められた二人が苦し紛れに口にした早川領への脱出法を聞いて考えを改める。二人が話したのは、一度秋月から山名へ戻り、そこから早川に抜けるという思ってもみない方法だった。たしかに負けた秋月の残党が敵地の山名に逃げる筈もなく、そこから早川への境も、秋月からの境に比べれば見張りはずっと少ないに違いない。六郎太は心を決め、雪姫の身を守りながらも敵地である山名領を通り、友好国の早川領へ抜ける作戦を行動に移す。又七と太平は六郎太や雪姫の正体に気づかないまま、なんとか宝の分け前に与ろうと黄金を背負い力を貸すことを選ぶ。しかし敵陣を突破する大胆不敵な道行きの前には次から次に困難が立ちはだかる。六郎太は男まさりの勝気な気性の雪姫の機嫌をとったり、不平不満を言い逃亡も図る百姓二人を脅したりすかしたりしながら、山名領との国境の関所を目指す。だがそんな六郎太の前に、山名の侍大将でかつての盟友・田所兵衛が立ちふさがった。(ネットより)
2014.11.01
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