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本州付近は高気圧に覆われて、きょう31日は全国的に晴れて気温が上がり、全国の314地点で真夏日となった。東京都心では31.6℃まで上がり、今シーズン初の真夏日となったほか、大分県日田市では35.6℃を観測し、全国で今年初となる猛暑日となった。(ウェザーマップ) 引地川沿いの柏山公園に色々、綺麗な花が咲いています 紫陽花が綺麗珍しい花がありました 西洋石楠花、ツツジのようですアルストロメリアでしょうか?これも、珍しいトリトマのよう?
2014.05.31
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今日も、夏日色々と変わった紫陽花も咲き出しました紫陽花が花火の如く咲き乱れ 道端には悪なすびの花もよく見かけます 長久保公園で、一寸、低いところに大山木の花が咲いていましたいい香りがしました中を写真に取ることができました 午後から、辻堂図書館で名作映画天国と地獄を観る概要[編集]1961年に『用心棒』、『椿三十郎』と娯楽時代劇を世に送り、次回作には現代劇を構想していた黒澤が、たまたま読んだというエド・マクベインの小説『キングの身代金』(1959年、「87分署シリーズ」のひとつ)に触発され映画化した。黒澤が『キングの身代金』を映画化しようと思った動機は2点あり、「徹底的に細部にこだわった推理映画を作ってみよう」ということと「当時の誘拐罪に対する刑の軽さ」(未成年者略取誘拐罪で3ヶ月以上5年以下の懲役〈刑法第224条〉、営利略取誘拐罪で1年以上10年以下の懲役〈刑法第225条〉)に対する憤り」(劇場公開時のパンフレットでも誘拐行為を批判している)だという。映画は興行的には成功するが、一方で公開の翌4月には都内を中心に誘拐事件が多発した。映画は公開中止にはならなかったが、国会でも問題として取り上げられ、1964年の刑法一部改正(「身代金目的の略取(無期または3年以上の懲役)」を追加)のきっかけになったという[1]。(ネットより) これも、昨日のメキシカンセージかな一寸、花が茶色ですが
2014.05.30
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今日も、夏日 団地のフェンスから顔をだした紫陽花 枇杷の実も大きくなりましたね 引地川の川辺で咲いている紫の花、名は知らず
2014.05.29
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先日、西洋金糸梅の花をアップしましたが、金糸梅が長久保公園にありました標識にあったので、分かりました 一寸、珍しいシモツケソウこれは、ある庭にあったのですが、紫陽花みたいですネットで調べると違うようです オルレアかな?
2014.05.28
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西高の大山木の白い花が咲きました 校舎の壁面に面白い絵が描かれています 引地川の川端で一寸、めずらしい花 花魁草 (おいらんそう) ・開花時期は、 6/15 ~ 10/15頃。・花の香りが、 花魁(おいらん)の白い粉の香りに 似ているから この名前になったらしい。・夏にピンク色の花が鮮やか。 色は他にもいろいろある。 ・別名 「草夾竹桃」 (くさきょうちくとう)。 小型の夾竹桃、の意味。(ネットより) これは、スミレかな紫の小さな花です 時々、見かけるこれも小さな紫の花キキョウかな
2014.05.26
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道端の花まさに、金色の糸が一杯です金糸梅も似た花が大輪金糸梅、西洋金糸梅とあるがどうも西洋金糸梅のような気がします金糸梅 水のひかりを ためらはず 六角文夫 西洋金糸梅 おお、これが歌にあるアマリリスかな 「みんなで聞こう楽しい オルゴールを ラリラリラリラ しらべは アマリリス」 アマリリス白妙菊 まるで、花火のよう名は知らず
2014.05.26
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辻堂海浜公園の春祭り、まるで、夏祭りのようですテントのような家が一杯です屋台、フリーマッケットも沢山でていましたフラダンスもありましたフラダンスを老いも若きも楽しんでいます和太鼓も素晴らしかった ウオーターバルーン まるで、水車のようウォーターボールの本体の素材はPVC(ポリ塩化ビニール)で直径8フィート(約2.5m)の透明な球体。空気を入れて人間が中に入り、水上に浮くことが可能。泳げない人でも水上散歩を楽しむことができる。新しいウォータースポーツとしても注目されている。また、ボールが透明なため水中を観察する環境体験にも活躍している最近では海外同様にさまざまなサイズでの透明なボール[1]がいろいろな名称で使用されている。 「水上バルーン[2]」「ウォーターバルーン[3]」「アクアボール[4]」(ネットより)
2014.05.25
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散歩していると、お庭からこぼれるように色々な花が咲いていますクレマチス チェリーセージ ユリオプスデージー Euryops(ユリオプス)は、 ギリシャ語で 「大きな目を持つ」という意味。 花の姿形に由来する。 学名 E へ ・開花時期は、 9/25 ~ 翌 5/末頃。 長い間咲き続ける。・南アフリカ原産。 1972年に アメリカから輸入された。 ・花は咲く前は白い房に包まれている。・葉っぱはおじぎ草に似ている。 銀白色の茎葉もきれい。 ・比較的寒さに強い。過湿を嫌う。・「ユリオプスデイジー」とも読む。(ネットより) まるで、鞠のようアリウム・ギガンチウム茎先に、ソフトボール状の散形花序(たくさん枝が出て、先に1個つずつ花がつく)を出し、紅紫色の花をつける。花序の直径は20センチにもなる。花被片が6枚ある小さな花が集合したものである。 ハナネギともいう(ネットより)
2014.05.24
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久しぶりに大船植物園に行く幼稚園の子供達がまるで団体で、貸しきり状態でしたバラ、芍薬、ルピナスが綺麗でした バラ園 芍薬園 ルピナス 紫のクレマチス きしょうぶ
2014.05.23
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今日は、また、気持ちのよい朝です朝、5時の月月も弓張月(下弦)かなこれからは、紫陽花の季節かな 引地川の川端にものすごく、小さい黄色の花かたばみとは違う都草かなわが国の各地をはじめ朝鮮半島、中国などに広く分布しています。日当たりのよい道端や草地などに生え、茎は地面を這って広がります。4月から10月ごろ、葉腋から花柄を出して、黄色い蝶形花を1~3個咲かせます。名前は、京都に多かったことから。また花の形が烏帽子に似ていることから、「エボシグサ」の別名もあります。よく似た「セイヨウミヤコグサ」は、茎や葉に毛があり、ひとつの花柄から3~7個の花を咲かせます。(ネットより) 辻堂市民センターの花壇にめずらしい花がホタルブクロのようだが違うようネットで調べるとジギタリスかな ジギタリス (Digitalis) は、ゴマノハグサ科の属の一つ。地中海沿岸を中心に中央アジアから北アフリカ、ヨーロッパに20種あまりが分布する。一・二年草、多年草のほか、低木もある。園芸用に数種が栽培されているが、一般にジギタリスとして薬用または観賞...Wikipedia
2014.05.22
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辻堂図書館で名作映画を観る奇跡の人『奇跡の人』(きせきのひと、the Miracle Worker)は、三重苦の障害を克服したヘレン・ケラーと彼女に奇跡を起こしたミラクル・ワーカーである家庭教師アニー・サリバン(アン・サリヴァン参照)を描いた、ウィリアム・ギブソン(同名のSF作家とは別人)による戯曲。アン・バンクロフト(タイトル・ロールであるアニー・サリヴァン)とパティ・デューク(ヘレン・ケラー)が演じて1959年に初演された。この『奇跡の人』はアン・サリバンの記録をもとに書かれたものであるが、有名な井戸水を手にかけて「ウォーター」という言葉を理解し発した、というエピソードはこの戯曲における創作である(実際にはサリバンの著作では、ケラーはこの時「water」と綴っている。ケラーが発声できるようになるのはもっと後のことである)。(ネットより) 道端に紫の綺麗な花がありましたなかなか風情のある通りですねサルビアかな 昔、西田佐知子のサルビアの花は知っているという歌がありました 西田佐知子 サルビアの花は知ってる作词:水木かおる作曲:藤原秀行サルビアの 花の红さは夕映えの 恋のかなしさ逢えなくなるのねもう これからは街角で ふたりは听いた恋の终りを告げる 钟の音...(ネットより)
2014.05.21
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4日間、連続の夏日だったとか引地川周辺を散歩しながら花に魅せられ。一寸、葵に似ているとネットで調べると銭葵でした銭葵 雑草も色々にぎやかです この小さな紫の花もよく見かけますが、名前がよく分かりませんでした茎に触るとべとべとします 石垣からも小判草が咲いていますこれぞ、隙間植物かな? また、コンクリートの隙間からもヘラオオバコが頭を出しています
2014.05.20
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このところ、写真が多く、日にちもごじゃごじゃになり忘れうないうちに残しておきます 散歩道から花達サルビアかな ホタルブクロかな 葵のよう紫陽花のよう
2014.05.19
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これは、19日分の日記でしたお詫びします !今日は、珍しい木の花を見つけましたネットで調べると匂棕櫚蘭(においしゅろらん) のようです南国のようです ニオイシュロラン(匂棕櫚蘭、学名:Cordyline australis)は、リュウゼツラン科(APG植物分類体系ではラクスマニア科とする)センネンボク属(コルディリネ属)に属するニュージーランド原産の常緑小高木。コルディリネ属は熱帯植物が多いが、本種は比較的耐寒性があり、庭木としてもよく栽培される。初夏に開花する。花序がシュロに似ており、芳香があることからニオイシュロランという和名がついた。原産地では古くは地下茎などを食用にした。団地の道端に大きな菊のような花が綺麗ですどうも、オオキンケイギクに似ています オオキンケイギク(大金鶏菊、学名:Coreopsis lanceolata)はキク科の植物の一種で、黄色い花を咲かせる。北アメリカ原産の宿根草で、日本ではワイルドフラワーに利用されていたが、外来種として野外に定着して問題となり、現在は栽培が禁止されている。 引地川にはユッカの花も咲いていますこの花が咲くと、夏だという気がしますね徳島のことを思い出します徳島公園のユッカも咲いているかな? 朝、4時頃の月です十九夜の月 宵待月
2014.05.18
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今日も、爽やかな五月晴れハルジオン の次はヒメジョオンかなこの花茎を触ってみると空洞がないようで、ヒメジョオンでしょう ヒメジョオン タンポポのような小さな花もあちこちに咲いていますイワニガナかな 黄色の花で、思い出しました田んぼにはかぼちゃの花が咲いていますね久しぶりに富士山です
2014.05.18
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今日は、爽やかな五月晴れ長閑な田園風景、松も高くそびえています葦の草かな青々としています引地川を歩きながら、長久保公園へカナメモチが空高く咲いていますザクロの花です芍薬も咲いていました立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花一寸、珍しい花、初めてですヒューケラユキノシタ科と標識にありました 朝方の月十八夜 居待ち月
2014.05.17
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今日も、夏日珍しい雲、桑の実も勢いよく団地の花壇の葵も大きく咲き出しました 立葵 (たちあおい)・開花時期は、 5/25 ~ 8/末頃。・小アジア、または中国の原産。・中国の唐の代以前は 「蜀葵(しょくき)」の 名前で名花とされた。 日本では、 平安時代は「唐葵」と呼ばれたが 江戸時代に今の「立葵」になった。・人の背丈以上になり、 ぐんぐん伸びる。 ・「葵」とはふつう、 この「立葵」のことを指すらしい。 「あおい」は、葉がどんどん 太陽の方に向かうところから、 「あうひ」(仰日)の意。 数日前のランが今、こんなに綺麗に咲いています釣鐘のような、一寸、珍しい花名前は何かとネットで調べるとまさに釣鐘草でした
2014.05.16
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大庭墓苑を散歩していると、 大きな高い木の上に、また、大きな白い花が開いていますトチノキのようですトチノキ(栃、橡、栃の木、学名:Aesculus turbinata)とは、トチノキ科(APG植物分類体系ではムクロジ科とする)トチノキ属の落葉広葉樹。 近縁種でヨーロッパ産のセイヨウトチノキ (Aesculus hippocastanum) が、フランス語名「マロニエ:marronnier」と...Wikipedia 引地川を散歩していると、風景も大分変わり、初夏の趣です芥子菜もおわり、今、イタチハギが沢山、咲いています夾竹桃も何と咲きだしました イタチハギ 夜中に目が覚めて、窓をみるとお月様がきれいです
2014.05.16
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今日は、午前中、少しこぶりで、午後から曇り長久保公園を散策西洋石楠花が見頃でした日本の石楠花はそろそろ終わりです ●ヒマラヤ周辺を中心とした多数の原種を交配して作出された園芸品種の総称です。大きな花冠と赤色やピンク、黄色などの豊富な花色が特徴です。18世紀にヨーロッパに導入され、改良がはじまりました。土地が肥沃で、夏の気温があまり高くならないところを好みます。写真の品種は、中3が「トリルビー(cv. Tri-Ruby)」、中4は「パーシーワイズマン(cv. Percy Wiseman)」、中5は「サッフォー(cv. Sappho)」、中6は「夢路(cv. Yumeji)」、中7は「ロバートビル(cv. Robert Bill)」、それに中8は「マダムマッソン(cv. Madam Masson)」。●ツツジ科ツツジ属の常緑低木で、学名は Rhododendron cv.。英名は、Rhododendron。 (ネットより) カルミヤが紫陽花の様に綺麗に咲いています カルミア属とはツツジ科に属する植物の属。約7種があり、常緑の低木で高さは0.2-5 m 。北アメリカおよびキューバ原産。酸性の土壌で生育する。北アメリカの植物を収集したスウェーデンの植物学者ペール・カルム(Pehr Kalm)にちなみ命名された。葉は披針形で長さ2-12 cmであり、茎に螺旋状につく。つぼみは突起があり金平糖状。花は白、ピンク、紫などで、10から50個の散房花序である。ツツジ属に似るがより平らで、星型の萼とつながった5枚の花弁がある。直径は1-3 cm 。果実は5つの丸い突出部のあるさく果で、開裂して多数の小さな種子を出す。葉はグラヤノトキシンを含み有毒。特に羊が中毒しやすく、一部の種はLambkill(「羊殺し」)と呼ばれている。観賞用に栽培される。(ネットより) ピラカンサはまるで雪柳のように小さな白い花をつけていますこれが秋になると赤い実が沢山なるとは思いません庭垣でよく見かける花、トベラですこれも真っ白トベラ(扉、Pittosporum tobira)はトベラ科トベラ属の常緑低木。東北地方南部以南、韓国、台湾、中国南部までの海岸に自生する。Wikipedia 今日は、沢山のお花を見つけました。ネットで調べて勉強になりました、まだまだ、ありますが。ピンボケもあり、また、後日にします 今日は、ラジオで隙間植物の話を聞きましたネットで後で調べましたスキマの植物図鑑塚谷裕一 著街を歩けば、アスファルトの割れ目、電柱の根元、ブロック塀の穴、石垣など、あちこちのスキマから芽生え、花開いている植物が見つかる。一見、窮屈で居心地の悪い場所に思えるが、こうしたスキマはじつは植物たちの「楽園」なのだ。タンポポやスミレなど春の花から、クロマツやナンテンなど冬の木まで、都会のスキマで見つけられる代表的な植物110種をカラーで紹介。季節の植物図鑑として、通勤通学や散策のお供に(ネットより)
2014.05.15
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珍しい、真っ赤なブラシの花も咲き出しました辻堂駅前のこの花を見るともう初夏なんだなあと思われます 大庭墓苑で、すずらんのような房の花が見上げる木に咲いています標識にエゴノキとありましたエゴノキエゴノキ(Styrax japonica)とはエゴノキ科の落葉小高木である。北海道~九州・沖縄まで、日本全国の雑木林に多く見られる。 和名は、果実を口に入れると喉や舌を刺激してえぐい(えごい)ことに由来する。チシャノキ、チサノキなどとも呼ばれ歌舞伎の演題...Wikipedia 久しぶりに、寅さん映画を図書館で観る 何度見ても、面白いです第22作目男はつらいよ 噂の寅次郎で、マドンナは大原麗子 あらすじ[編集]旅先で偶然、博の父・諏訪と出会った寅は、諏訪に人生のはかなさについて諭され、「今昔物語」の本を借りて、柴又に帰った。その頃、とらやでは、職業安定所の紹介で、荒川早苗(大原麗子)が店を手伝い始めていた。寅は帰るやいなや、家族を集めて、諏訪の受売りを一席ブツのだった。翌朝、修業の旅に出ると家を出ようとするところに、早苗が出勤して来る。彼女の美しさにギョッとする寅だが、旅に出ると言ってしまった手前、やむなく店を出る。通りを歩いていると、さくらに出会った寅は急に腹痛を訴えるのだった。救急車で病院に担ぎ込まれた寅だが、たいしたこともなく、「単なる栄養失調」との診断で家に帰った。早苗が結婚していたことを知り意気消沈するも、現在別居中であることを聞いて寅はウキウキしながらも彼女を励まし力づけた。彼女も寅の優しい心づかいに思わず涙ぐみ、「寅さん、好きよ」とまで言うので、とらや一家の心配は募るばかりであった。
2014.05.14
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今日は、曇っていましたが夏日でした道端のどくだみも可愛い花を咲かせています大庭城址公園のウツギも綺麗です真っ白なウツギは清楚な感じがしますがハコネウツギも、白からピンク、赤と鮮やかな色合いになっていてまさに、卯の花の季節という気がします夏は来ぬ(佐々木信綱 作詞 小山作之助 作曲)卯(う)の花の、匂う垣根に時鳥(ほととぎす)、早も来鳴きて忍音(しのびね)もらす、夏は来ぬ、、、、卯(う)の花ハコネウツギハコネウツギ(箱根空木)とはスイカズラ科の植物の1種[1]。学名はWeigela coraeensis(シノニムはW. amabilis)。別名はベニウツギ。日本各地の海岸近くに自生する落葉低木であるが[1]、庭園樹として植栽されることもある[1]。花期は5〜6月頃[1]で漏斗状の花を咲かせる。白い花が次第に赤へと変化する[1]。名前に箱根が付くが、箱根にはわずかしか自生していない[1]。 道端にはどくだみも白い可愛い花を咲かせています 卯の花にそうだそうだよ夏も来ぬドクダミノ名には似つかぬ可愛い花
2014.05.14
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今日は久しぶりに雨これで、田んぼも水いっぱいになり、蛙も喜ぶかな昨日の写真から辻堂海浜公園の池に水仙が、まるで花の島のようになっていました 長久保公園のヤマボウシも咲きましたハナミズキが終わり、これからヤマボウシです、そして大山木、夏椿、、 ヤマボウシ(山法師、山帽子、学名 Benthamidia japonica )はミズキ科ミズキ属ヤマボウシ亜属の落葉高木。Wikipedia これは、近くの街路に咲いていました、小雨の朝に撮りました午後からは晴れてきました 大きな紫陽花のようなオオデマリも素晴らしい
2014.05.13
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このところ、初夏のような天気が続いています奄美大島は梅雨に入ったとか札幌では桜の開花宣言がでたとか日本もでかいですね 時々、垣根に見る面白い花、ランプのように道行く人を照らしているかに見えますねウキツリボク(チロリアンランプ)和名の由来は、花が空中に浮かんで吊り下がっていることからきている。属名の Abutilon は「a(否定)+bous(牡牛)+tilos(下痢)」からきている。家畜の下痢止めに効果があるという意味で名づけられた。種小名の megapotamicum は「リオグランデ川の」という意味である。(ネットより) 団地の脇にシランが雑草と一緒に咲いていますシランこの白いのは シロバナシランというのかな これもシランの一種かな?まだ蕾ですね しらんかな すごく綺麗だ シラン花 これ駄洒落、駄句
2014.05.12
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今日も初夏のような天気団地の近くの小糸台公園に珍しい草花がありましたタガラシのようです 藤沢西高校の 大山木もそろそろ咲くかな大山木は木蓮の仲間だそうですね、そういえば白い大きな花ですね 先日のブログで教えて頂き間違えました昼顔今度は合っているかな昼顔 いつ咲くの 大山木の 白い花
2014.05.10
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今日も初夏のような天気引地川で、魚釣りをしている人は時々、見かけますが網で魚捕りをしている人は初めてみかけました何の魚を捕っているのかななんかぼらがいるそうな、亀もいるし、白鷺もおり川もきれいになったということでしょうか 引地川の枯れ木も緑となり、イタチハギも大きくなりました真っ白なミズキもきれいですイタチハギ(学名:Amorpha fruitcosa)は、北アメリカ原産のマメ科イタチハギ属の落葉低木の一種。別名「クロバナエンジュ」。イタチハギイタチハギにまつわりついて咲いているのは葛スイカズラかな ミズキベンチに座っていると猫もご挨拶に 引地川 水清くなり 魚捕り引地川 緑豊かな 樹木かな
2014.05.10
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団地の脇に大きな木があり、白い花を咲かせています何だろうと調べてみるとニセアカシアの木のようです背が高く、匂いを嗅げませんがいい香りがするのでしょう西田佐知子のアカシアの雨がやむときを聴きながら、書いています 舟地蔵公園のシンボルツリーのメタセコイアやカツラノ木も大きくなりました 夏椿ももうすぐ咲くかな、シャラノキ(娑羅樹)とかいわれ綺麗です ニセアカシアとアカシア[編集]明治期に日本に輸入された当初は、このニセアカシアをアカシアと呼んでいた。後に本来のアカシア(ネムノキ亜科アカシア属)の仲間が日本に輸入されるようになり、区別するためにニセアカシアと呼ぶようになった。しかし、今でも混同されることが多い。本来のアカシアの花は放射相称の形状で黄色く、ニセアカシアの白い蝶形花とは全く異なる。下記はすべてニセアカシアとされる。札幌のアカシア並木札幌松坂屋開店時のキャッチコピー「アカシアの花白くいま開く松坂屋」アカシア蜂蜜として売られているもの西田佐知子のヒット曲「アカシアの雨がやむとき」に歌われる「アカシア」石原裕次郎のヒット曲「赤いハンカチ」に歌われる「アカシアの花」北原白秋の「この道」に歌われる「あかしやの花」清岡卓行の小説「アカシヤの大連」で知られる中国の大連市を代表する樹木松任谷由実の「acacia(アケイシャ)」(2000年代)レミオロメンの「アカシア」
2014.05.09
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今日も初夏のようでした昨日と同じで、珍しい可愛い花達です これは、どうも花にらとは違うようだネットで調べるとオーニソガラム(大甘菜(おおあまな)) ・西アジア、南アフリカ原産。・「オルニソガラム」 「オルニソガルム」 「オーニソガルム」とも呼ばれる。・別名 「大甘菜(おおあまな)」・5月3日の誕生花・花言葉は「才能」 これも、初めてみましたネットで調べるとかざぐるまのようです これはピンク色で、花弁が一寸違うようなので気になりますが?カザグルマは、日本では環境省によりレッドリストの準絶滅危惧(NT)の指定を受けているようです。 アメリカフウロのようだ 葉っぱが菊のようでみずみずしく綺麗です 最近、句が出なく、素材の花に凝っています可愛い道端の草が沢山ありますが、名前をネットで調べるのに時間がかかりますそして、名前が違うと言われながらも、くじけず、頑張っていますそのうち、コツが分かるのでないかと期待しています
2014.05.09
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今日は風があり、散歩道の草花を取るのに苦労しました引地川沿いの田んぼではもう、田植えが始まっているところもあります ノバラも咲き、桑の実も赤くなっています この小さな花は畑韮ですね花にらとはまた、違った感じです 畑韮 これも可愛い雑草を見つけましたネットで調べると庭石菖 (にわぜきしょう) ・開花時期は、 5/ 1 ~ 6/末頃。・北アメリカ原産。 1890年頃に渡来。・きれいな小さい花。 色は、白または紅紫色。・葉が石菖(せきしょう)という サトイモ科の植物に似ていて、 庭によく生えるところから、 庭石菖の名になった。・別名 「南京文目」(なんきんあやめ)。 この間から、朝日新聞で漱石の「こころ」の連載が始まりました毎日、読んでいますいっきに読むのとは違ってこれもまた面白いです
2014.05.08
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もう、昼顔が咲き出しました昼咲月見草に似てますね 昼顔に草鞋を直す別れ哉 子規 団地の近くの林のところに、珍しい釣鐘型の花を見つけましたネットで調べると ホウチャクソウホウチャクソウ(宝鐸草、学名:Disporum sessile)はチゴユリ属に分類される植物。アジア大陸の東端(極東ロシア-東南アジア)全域に見られ、日本全国に分布する。雑木林などの樹間のひらけた場所に群生する。初夏に地味だが白から緑へのグラデーションが美しい花をつける。
2014.05.07
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麦のような形をしていた茎からやっと白い花が咲きました団地の近くの片隅に囲いをしてどなたかが植えていたのでしょうねなんという名前か気になっていました これは、民家の庭先で見つけた同じ種類でしょうかピンクですネットで調べました麦撫子・明治時代初期の頃に日本に渡来。・葉っぱは細長く、 「麦」にたとえられる。・うすいピンク色の花が、 5月頃に咲く。・ヨーロッパでは "麦畑の雑草"として たくさん生えてくるらしい。・別名 「アグロステンマ」(学名から) 「麦撫子(むぎなでしこ)」
2014.05.06
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今日は立夏というのに曇り白幡神社の藤の花が見頃です丁度、こどもの日だったので子供達が竹馬やこまをまわして遊んでいました 左が弁慶藤、右が義経藤です芭蕉の句碑もあります 散歩中にまたまた、今度は大きな松宵草を見つけました まるで、月見草 白き藤 義経もまた 喜ぶか子供達 鯉と一緒に 泳いでいる
2014.05.05
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今日は端午の節句暦の上では立夏曇り空です最近、道端で見かける花々をいろいろとネットで調べました大庭図書館の庭の片隅に小さな白い花がひっそりと咲いていますネットで調べるとササバギンランのようです 茎先に総状花序(柄のある花が花茎に均等につく)を出し、長さ1センチくらいの白い花を2輪から10輪くらいつける。花は平開はせず、唇弁のつけ根の部分は筒状の距(花冠のつけ根が後ろに飛び出たもの)となる。 (ネットより)この黄色の花も時々見かけますコマツヨイグサかな この花も時々、見かけます モモイロヒルザキツキミソウかな昼間も花を開いていて月見草と似ていることによる。 花がはじめから淡紅色のものをとくにモモイロヒルザキツキミソウとしてわけるばあいもある。(ネットより) http://www.azami.sakura.ne.jp/yasou/zoku/matuyoigusa.htmによると、ユウゲショウも待宵草の仲間とのこと あれ、宵待ち草もあったけと調べてみると『宵待草』(宵待ち草:よいまちぐさ)は、大正浪漫を代表する画家・詩人である竹久夢二によって創られた詩歌のタイトルでした。
2014.05.05
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今日は緑の日ですね本当に緑の日に相応しいいい天気でした 長久保公園の第26回春のみどりと花のまつりに行く竹馬、ミニSL、お茶、、とイベントがあり沢山の人出でした本物の竹馬ですね、ミニSLはこれも本物の石炭ですか、かなり煙ってますね。シニアボランティアの人が大分、活躍してました 引地川には亀も初夏の暑さに昼寝かな小亀もいるのかな?引地川で亀を見たのは初めてです道端に咲く、小さな白い花トキワツユクサ見たいトキワツユクサ(常磐露草、学名:Tradescantia fluminensis)はツユクサ科ムラサキツユクサ属の多年草。別名、ノハカタカラクサ。Wikipedia 初夏の日 亀も昼寝か 引地川 シニアは 若い人から 茶をもらい シニアは 子供の遊び 教えるかな
2014.05.04
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今日も、初夏のように少し暑いぐらいですひたすら雑草を探してぶらりぶらり近くの民家には大きな鯉幟が気持ちよく泳いでいますさくらんぼもこんなに大きくなっています 色々な雑草の名前をネットで調べましたオニタラビコは春の七草のコオニタビラコ(仏の座)と間違えられるそうとか、またハハコグサは春の七草の1つ、「御形(オギョウあるいはゴギョウ)」のことだそうだと分かりました オニタビラコ オニタビラコ(鬼田平子、学名: Youngia japonica)は、キク科オニタビラコ属の越年草。道端や庭に自生する雑草。和名の「オニタビラコ(鬼田平子)」は、「大柄なタビラコ」の意であろう。タビラコはコオニタビラコのことである。たしかに、タビラコより大柄な植物であるが、個々の頭花についてはむしろこちらの方が小さい。しかし、現在の標準和名が「小オニタビラコ」であるから、話は循環してしまっている。なお、コオニタビラコは春の七草の「ほとけのざ」のことなので、混同されてオニタビラコも七草がゆに使われることがある。間違いではあるが、食べられるようである。それ以外では、オニタビラコはありふれた雑草である。 ハハコグサ ハハコグサ(母子草、学名:Gnaphalium affine )とは、キク科ハハコグサ属の越年草である。春の七草の1つ、「御形(オギョウあるいはゴギョウ)」でもあり、茎葉の若いものを食用にする。Wikipedia ムラサキツメクサ ムラサキツメクサ(紫詰草)Trifolium pratense はクローバー(ツメクサ)の一種である。和名ではアカツメクサとも、あるいは一般に赤クローバーとも呼ばれる。Wikipedia 鯉幟 泳いでいるよ 今の世も民家から こぼれだすよな さくらんぼ
2014.05.03
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5月2日の続き長久保公園のお花達です一寸、珍しいと思われる花ですね タニウツギ タニウツギタニウツギ(谷空木、学名:Weigela hortensis)はスイカズラ科タニウツギ属の落葉小高木で、田植えの時期に花が咲くので「田植え花」としても知られる。梅雨の時期に山道を通ると新緑の中で咲くピンクの花はひときわ映えて見えるので見つけやすい。Wikipedia カルミア カルミア属カルミア属とはツツジ科に属する植物の属。約7種があり、常緑の低木で高さは0.2-5 m 。北アメリカおよびキューバ原産。酸性の土壌で生育する。北アメリカの植物を収集したスウェーデンの植物学者ペール・カルム(Pehr Kalm)にちなみ命名された。Wikipedia アオダモ アオダモ日本では木製のスポーツ用品の材料、とくに野球で使われる木製バットの原料として知られる。他にスキー板やテニスのラケットなどにも使用される。日本でのバット材としての需要は年間20万本以上あり半数は輸入材で国産材のほとんどはアオダモである。計画的な植林・伐採が行われなかったことから、バットに適した高品質な材の確保が困難になっている。2000年には行政、野球関係者、バット生産者が一体となってアオダモ資源育成の会が発足、資源を確保するための取り組みが行われている。
2014.05.02
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今日は5月2日本当に五月晴れでした引地川土手から団地の中の花壇に、スズランと思われる花が咲いていました房がどうだんつつじのようですね(ネットより)フランス人は、5月1日に家族や友人などを愛する人や大切な人に、スズランを送る習慣があります。スズラン(フランス語ではミュゲ)は、フランスでは春を象徴する花で、5月になると可愛らしい鈴のような白い小さな花を咲かせます。「幸せの再来」という花言葉をもちスズランを送られた人は、幸せが訪れると言われているのです。中でも13個の花を付けたスズランをもらった人は、特に幸せになれるという話があります。 この小さい花、よく道端に見かけますねネットで調べると、どうも、ユウゲショウのようです ユウゲショウ(夕化粧、学名: Oenothera rosea[1])は、アカバナ科マツヨイグサ属の多年草。オシロイバナの通称と紛らわしいのでアカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)と呼ぶこともある[2]。和名の由来は、午後遅くに開花して、艶っぽい花色を持つことからとされるが、実際には昼間でも開花した花を見られる。(ネットより)もう一つ、気になっている小さな黄色の花これはニガナでしょうか? 五月晴れうぐいすの声も長閑なり新緑に青空映えて蝶も飛ぶ
2014.05.02
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