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11月24日「長野北部地震」40年以上前の長期わたり群発地震が続いた長野の「松代地震」を思い出す。日本列島どこにいつ来るか分からない地震、備えだけは十分にしておかないといけない。特に30年以内に70%来ると言われてる「南海トラフ巨大地震」この近辺では、震度6強の揺れと津波が予想されると、地域の防災パンフレットで通知がきてた。この近辺は海抜5mほどなので、非難するにも高い建物は徒歩20分の小学校ぐらい。ここ数年の自治会の活動も、防災がメインになってきている。「備えあれば憂いなし」
2014.11.24
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11月20日「赤飯に砂糖?」赤飯には胡麻塩をかけるのが常識と思ってたが、徳島の鳴門地域では砂糖をかけるらしい。鳴門は昭和40年代まで塩田があり、「目出度い赤飯」には日頃手に入り易い塩よりも貴重な砂糖をかけるようになったとか。そう言えば、スーパーで見た「ちらし寿司」にも甘そうな金時豆が入ってたな。赤飯に胡麻砂糖
2014.11.20
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11月15日あいずみ広報11月号広報の表紙は、友好都市の山形県河北町から来られて藍染め体験をされてるところ。同じ「染」の縁での友好都市?藍住町は「藍染め」、河北町は「べに花染め」。町の産業経済課が推進する「6次産業化」として、地元の藍住町広報に知人が紹介されてた。「ピュアカロテン」~ニンジンをもっと食べてほしい~酪農で100頭余りの乳牛を飼い、ニンジンも栽培して忙しいのにこの頑張りには頭がさがる。
2014.11.15
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11月13日きゅうりの出荷作業。きゅうりの出荷作業での選別基準は、秀品(L.M.S)優品と規格外の1Kg入り袋の5規格で地元の青果市場へ出荷。朝からの収穫作業は、日ノ出が遅くなったので7時頃より作業開始だが、これからますます日ノ出が遅くなるので作業開始時間が遅くなる。ビニールハウス内での作業は、寒くなると外での作業に比べ風が当たらないので作業は楽な気がする。秀品M5Kgケースのきゅうり1Kg袋入の規格外きゅうり
2014.11.13
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11月11日「タケノコイモ(京いも)」知人より珍しいタケノコイモを貰う。このタケノコイモは京いもとも呼ばれ、宮崎県が産地で生産量の9割を宮崎県が占めているらしい。肉質がしっかりとしており煮崩れしにくく、煮物に使いやすいとのこと。
2014.11.11
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11月7日双子のきゅうり。今日の夕方いつものように徳島中央市場へきゅうりを持って行った時に、市場の荷受担当者がキャベツの入荷が多くて夜の8時過ぎには置き場が無くなり苦労してるとのこと。供給過剰(豊作?)で消費が追いつかず、価格も当分安値で推移するだろうとのこと。特に露地栽培の野菜は天候に大きく左右されるので、生産農家は大変。抑制きゅうりも価格の変動が大きく、苦労します。徳島中央市場の正門前
2014.11.07
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11月2日抑制きゅうりの状況。11月に入り折り返しとなり、収獲量も少しずつ減少傾向だが、例年より葉もまだまだ青く元気。この状況なら、年明けまで収獲可能かも。
2014.11.02
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