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8月31日「本日のガソリン価格」本日のレギュラーガソリン価格、先月より5円アップの122円となっている。アップの要因は、産油国の減産効果と経済活動の復活?。 先月(7月31日)のレギュラーガソリン価格。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.31
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8月29日「きゅうりの状況」8月2日にきゅうり苗を定植して4週間が経過した。昨日もきゅうりを数十本収穫したが、市場へ出荷できる量になるのは来週中頃からになりそうである。ところで、暑さで成長点が焼けるトラブルもあったが、脇目から子づるを伸ばして親づるとし、何とかここまで来た。ここ数日は、子づるがよく伸びてきており、また、上まで伸びた親づるの摘芯を昨日より開始。数日後には根元からの下葉を5枚~7枚取り、病気にかかりにくくするために風通しを良くする作業にかかる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.29
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8月28日「地域活性化」地元自治体より地域経済活性化を目的としたプレミアム商品券の購入券が届いた。落ち込んだ地元の消費活動の喚起の意味での25%得する商品券、2万円で2万5千円分の商品券と交換できる。使える期間も長く、来月1日より来年9月末までの13ヶ月使用できる。この商品券を購入使用するとして、主な商品購入は農業関係になるだろう。 ところで、先日から雨はまだかまだかと記しているが、台風8号の影響で少しは雨が降ると期待したが、全くの期待倒れの影響無しの台風だった。現在、台風のたまごがフィリピンの東海上にあり、今のところ台風9号になるであろうこのたまごに期待するしかない。ただ、風は要らないので、雨のみを恵んで欲しい。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.28
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8月27日「いつまで」このキツイ残暑は、いつまで続くのか。夜には秋を告げる虫の音は聞こえるが、夜も寝苦しい。諺で「暑さ寒さも彼岸まで」、彼岸まで我慢しなければならないのかと思うと、昼間の暑さは老体には我慢できないくらいのプレシャーである。 玉葱の栽培予定地の畑、カラカラに乾いて雨待ち。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.27
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8月25日「避難対策の第2として」以前より南海トラフ巨大地震の発生確率が30年以内に80%と言わており、また、毎年来る台風も大型になり危険度が毎年増している。この借家も築年数が古く、雨漏りやシロアリで地震や大きな台風が来れば堪えられそうにもない。防災対策での避難用として、防災用品一式を積み込んで避難できるように、車を今年初めに購入が初回の対策であった。第2の対策として、この近所(できれば徒歩5分以内で100m圏内)に避難用の部屋を借りることができればと考えている。ただ、そんな都合のよい物件はなかなか無い。費用は掛かるが、命を守る対策で保険と同じと思えば安いものだが、自治体が決めた避難場所へ行くのは最後の手段で、それまでは「自分がやれる」できるだけの対策をしておきたい。 ところで、台風8号からの影響で雨を期待していたが、ダメのようである。昨日までの予報では明後日の27日は降水確率が70%で期待したが、今日確認すると晴れマークの降水確率が20%に変わっており、当分雨は降りそうにもなく、期待できない週間天気予報となっている。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.25
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8月24日「きゅうりの花」8月2日に定植したきゅうりに花が咲いて、一部の早いものは実をつけている。来週には収穫が始められるだろう。 ところで、7月は梅雨の長雨で「雨はもう要らない」と言うくらい降ったが、8月に入ってから雨が降っていない。家庭菜園の畑はカラカラに乾いており、5日前の予報では昨日の日曜日は雨の予報であったが、晴れて暑い一日だった。雨は台風8号に期待したいが、進路予報ではだいぶ西側の進路を通るので、今回の台風での雨は望めないかもしれない。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.24
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8月23日「ソラマメ打越一寸」昨日の玉葱種に引き続き、ソラマメの種が入荷した。品種はタキイの「打越一寸」。今までは、出来たソラマメから種を採り、その種を播種していた。最初の種は、知人から貰った種で、そろそろ新しい種に変えた方が良いと思い購入した。豆類は連作を嫌うが、家庭菜園の空きスペースに植えているので、どうしても連作になってしまう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.23
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8月22日「超極早生浜笑」玉葱種が入荷した。品種はカネコ種苗の超極早生種「浜笑(はまえみ)」、昨年からこの品種のトンネル栽培を始め、今回も来年3月上旬出荷を見込んでいる。それまでは、極早生品種の「貴錦」だったが、浜笑が貴錦より収穫時期が10日ほど早く、カネコ種苗さんのアドバイスもあり、この品種に決めた。1袋20ml入りで3袋、種の量は10mlで概算1,000粒なので6,000本の苗ができる計算だが、不良苗もあり5,000本もできればと思っている。ただ、植え付けのスペースも制約があり、計算通りには行かないだろう。播種作業は、天候にもよるが来月の10日前後を予定している。それまでに、ひと雨欲しいところだが、期待していた雨予報が曇りに変わってきた。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.22
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8月21日「売り切れ」久しぶりに近所のスーパーへ寄ったところ、キャベツが売り切れでした。店員さんに確認すると、入荷待ちとのこと。いつもは段ボールに入ったキャベツをドンと置いてあるのだが、今日は来た時間が早いのか入荷待ち。 昨年10月のキャベツの価格は今より少し安い ちなみに昨年7月初旬のキャベツ価格 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.21
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8月19日「気分を変えて」きゅうり栽培が高温障害で気が重く、気分転換を兼ねて5ヶ月ぶりに床屋へ行き、さっぱりとしてきた。外出したついでに少し足を延ばして今が旬のぶどうを直売所へ寄り購入してきた。柑橘類の樹はたくさんあるが、ぶどうや柿は無いので購入するしかない。 ひと房500g以上はある重量感のあるぶどう にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.19
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8月18日「耐えきれませんでした」きゅうりの成長点がこの暑さに耐えきれず、ほとんど焼けてしまった。焼けたところは、カットしている。わずかに焼けずに耐えて残っているものも、まだ数日続くこの暑さにたぶん負けてしまうだろう。こんな厳しい自然条件が続くと、被害を少なくするための対応策を考えないといけない。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.18
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8月17日「外の仕事自粛」とうとう今日の徳島の最高気温が38℃の予報が出て、暑さで外での仕事は控えろとのこと。隣のうどん県の高松は、ここよりも高い39℃となっている。昨日静岡で40℃越え、本当に危険な暑さとなっているが、この危険な暑さもあと数日で収まりそうである。 朝の8時前でも、雲一つないカンカン照りの強烈な日射である。ビニールハウスのきゅうりには毎朝5時過ぎにたっぷりと水やりをしているが、この暑さにいつまで耐えられるか。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.17
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8月16日「焼けた」ビニールハウスのきゅうりが高温で、約2割ほど成長点が焼けて萎れてしまった。この萎れてしまった成長点は、カットして下の脇芽を伸ばして主幹の代用とするが、この脇芽が伸びてくるには少し日数がかかる。今日も昨日と同様に暑くなりそうで、きゅうりには当分厳しい日が続きそうだ。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.16
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8月15日「きゅうりの段ボール」今日もカンカン照りで蒸し暑い。予報では今日明日と、徳島は最高気温が37℃となっており、ビニールハウス内のきゅうりが焼けないか心配である。たぶんこの暑さでは、成長点が一部焼けるだろうが、仕方がない。毎年のことながら、この暑さには気を揉むところである。ところで、昼間の昼寝も少々飽きてきたので、来月から使用するきゅうりの段ボールを作業場(築100年以上の古民家)で組み立てることにした。さすがに、窓を全開しても体を少し動かすと汗がタラタラと落ち暑かった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.15
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8月13日「お盆」親父の墓参りの帰りに、近所のお寺の工事の進捗状況を覗いてきた。本堂の前のスロープもほぼ出来上がっており、階段の手すりも綺麗に仕上っている。 高野山真言宗「阿波西国五番」高級な青石の石碑 禊をする手水舎も瓦を乗せれば完成近い にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.13
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8月12日「補植苗」きゅうりがこの暑さが原因か、それとも土壌に問題があるのか分からないが、枯れた苗があり補植用できゅうり苗を購入した。2日前にも3本購入しており、今回は2回目の2本の補植用苗を購入。関東や東海地方は「危険な暑さ」とのことだが、こちら四国地方も暑い。3か月予報では、9月は厳しい残暑になるとのことで、ビニールハウスの遮光ネットの撤去は9月末頃になるかも。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.12
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8月11日「初回誘引終了」初回の誘引作業が終了した。これから生育スピードが速くなり、成長点を摘芯する今月末まで毎朝誘引作業が続く。明日からは、誘引作業と下から7節までの側枝を取る作業にかかる。それにしても今日の午後からのビニールハウス内は暑かった。軽く2リットルのお茶を飲み干してしまった。 試験栽培用のきゅうり、4日で大きくなった。 4日前の8月7日のきゅうり。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.11
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8月10日「誘引作業」今日は「山の日」で祝日でお休み。つい4年前より実施された国民の祝日。昭和生まれの年寄りは「海の日」はやっと馴染んできたが、まだ「山の日」は馴染めない。海、山と来れば、次は「川の日」があっても良いのでは?と、セッカチな性格の年寄りは思ってしまう。ところで、きゅうりの定植から1週間余り経過して、だいぶ大きく育って来た。そこで、きゅうりの主幹をきゅうりネットに固定する最初の誘引作業にかかる。この作業は、優しくしなければならない気を使う作業である。無理に引っ張ると、折れたり根が抜けてしまったりするので、慎重にやらないと今後の収穫量に大きく影響する作業である。 誘引前の寝そべってるきゅうり 誘引後の立ち上がったきゅうり にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.10
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8月10日「新工場稼働」副業関係であるが、ここから車で10分の所にある段ボール会社が年末に移転する。来年から移転先で正式稼働の運びとなり、従業員を募集している。移転先は、ここから西へ40キロと、遠くなる。当初の計画より、3年遅れの稼働である。この会社とは諸事情により直取引はしていないが、代理店を通しての取引がある。春先に営業マンを募集していたが、この業種の営業は経験がないと務まりにくい(経験者の弁)。移転により通勤時間が長くなり営業や機械のオペレーターが辞めたとか、親会社から来たトップ(トップは4年から5年交代で親会社から出向で来ている)と揉めて数人の営業が辞めたとか(私も同じような事情で辞めて就農した)、この会社の噂を同業他社の営業担当者からチラホラ聞いた。新しい工場になると稼働能力もアップするので、受注競争も激しくなり営業担当へのノルマアップでの締め付けが厳しくなる。新規で採用された営業マンもこれから大変だ。 (こんなイケメン、この会社に居たかな?)にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.10
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8月9日「今日も暑かった」今日も暑かった。ここ数日35℃の猛暑日が続いている。例年この時期は、朝の涼しい時間帯に2時間余り仕事をして、朝風呂の朝食後にエアコンのある部屋で甲子園の高校野球を観るのが日課だった。今年は生活サイクルが少し変わってしまった。TVよりもYouTubeで昔のドラマをよく観るようになった。ところで、西の方で台風が発生しているが、今のところ日本には影響なさそうである。ただ、これから3ヶ月余りの期間に、台風直撃があるかもしれない。農業を始めてビニールハウスがあるので、台風の進行方向には特に気を揉むようになった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.09
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8月8日「柑橘類の管理」この借家の裏庭には、10本ほどの柑橘類の樹があり、その管理も借家人の仕事?となっている。主な仕事は、樹の選定と害虫の防除及び樹の根元への肥料の散布等である。本来なら7月に害虫防除の殺虫剤散布作業をやるのだが、7月は雨続きの日が多く延期していた。きゅうりの定植作業も終わり、一段落ついたので害虫防除の殺虫剤散布作業を実施。昨日の午後に散布を予定していたが、予想外のにわか雨があり、今朝の6時過ぎより実施。少し夜露も残っていたので展着剤を入れた。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.08
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8月7日「きゅうりの花」7月19日定植の試験栽培用のきゅうりに花が咲いた。定植から20日目で花が咲いたことになり、早ければ来週末には収穫可能となるだろう。 ところで、今日も出かける予定は無い。また、来客の予定も無い。来客があるとすれば、副業関係の仕入れ先メーカーの月に一度の定期訪問の営業担当者ぐらいである。もうこの歳になると、親類関係との付き合いも億劫になり、冠婚葬祭のみの付き合いになる。ただ、この時期は冠婚葬祭の付き合いも極力控えるようにしている。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.07
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8月6日「今日も暑い」今日も朝から暑いの一言。ところで、昼間のビニールハウス内の温度を測ってみた。きゅうりを植えている地表面と地表から150センチの高さとの温度比較をしてみた。地表の温度は40℃、また地表から150センチは約42℃、まだ上がりそうだったが暑くて額から汗がにじみ出てきたので早々に退出した。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.06
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8月5日「長期収穫のために」きゅうりの栽培で収穫量を増やすには、植物が育ちやすい適正な土壌にすることが第一。次に肥料、元肥と追肥である。きゅうりの追肥は、収穫開始から5日~7日間隔での液肥で対応している。尚、収穫量が多くなれば、追肥の間隔を短くして調整している。そして、厄介なのが害虫や病気等の対応である。きゅうり栽培で頭を悩ますのは、根に寄生するミクロン単位の小さな虫のネコブセンチュウで、このネコブセンチュウ対策に多くのきゅうり農家は苦労している。対策として薬剤やセンチュウ捕食菌入りの肥料、土壌活性剤を使っての根の保護などの対策をとっているが、この経費が馬鹿にならない。収穫期間を9月から12月までの4ヶ月間を目標にしており、害虫や病気等の対応を誤れば2ヶ月で終わる場合がある。長期の収穫を継続するため、効果のある薬剤や良い肥料があれば使用するようにしている。今回、葉に散布すれば害虫が寄り付かなく、また病気にもなりにくいとのことで、植物保護活性液の「彩葉(いろは)コート」なる商品を購入した。それと併せて、カビや細菌・ウイルスに抗菌効果のある銅イオンを発生させる銅材も購入して今年は使用してみることにした。この商品も程々の価格、費用対効果の分析はシーズン終了後に報告。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.05
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8月4日「家庭菜園のきゅうり」家庭菜園のきゅうりが葉も赤くなり、終わりに近づいてきた。7月の長雨が原因で、いつもより早く終わりそうである。ただ、トマトは今のところ葉は青々としており、まだまだ採れそうである。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.04
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8月3日「定植完了」きゅうり苗の定植作業が終わった。今日も日の出前の涼しいうちに作業を始め、2時間余りで終了した。 2週間前に定植した試験栽培用と比較すると、その差が一目瞭然。今日定植した苗も、2週間後には1m近くまで育つだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.03
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8月2日「きゅうり苗定植」昨日入荷したきゅうり苗を日の出前よりビニールハウス1棟分に定植。明日も残りの1棟分に定植。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.02
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8月1日「きゅうり苗入荷」種苗メーカーへ依頼していたきゅうり苗が入荷した。8月3日入荷予定であったが、植え付け準備ができたので早めてもらった。ところで、就農した初年度から始めて、14回目の栽培となる。10年以上の栽培経験があれば、ベテランの域に入るのだろうが、ある程度の栽培での状況対応はできるが、天候等の諸条件により対応も変わってくるので、今まで「完璧にできた」と、思ったことはない。4年前の10年目のきゅうりは、悲しいかな半作だった。 定植作業は、明朝の涼しい時間帯にやることにしている。昼間のビニールハウス内は灼熱地獄のようで、命にかかわる熱中症になる。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2020.08.01
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