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夏のCMが増えてくるとジプシーキングの曲がよく流れるあのハスキーボイスにフラメンコみたいなギターの旋律スペインの熱い日差し、熱い情熱と‥ん~ ペルピニャンの夏を思い出す南仏のスペイン国境に近い街独特の雰囲気でフランスでもスペインでもない不思議な街だったニース、エクス・サン・プロバンスと南仏を移動して最後に行ったのがこのペルピニャン南仏横断!夏期講座に参加ここはやっぱりはスペイン人が多く授業のあとに集まる学内のカフェにはサルサ・ナイトがあってみんながジプシーキングなどの曲にあわせ踊ったっけ日本人のわりにリズム感いいわねぇって♪ほめられた(笑)元バトン部としてははずせないリズム感♪以来、夏になるとジプシーキングのCDが外せない私
2009年06月30日
ストラスブルグ、フランスなのにドイツの響きがある街の名きのう書いたようにフランス国内の初めてのひとり旅をなぜココにしたのかもう記憶の彼方。。。確かパリから列車でストラスブルグより手前にナンシーという街がありアール・ヌーボー発祥の地とされているのですねそこをぜひとも旅してみたかったきっかけはそんなことだったと思うなガイドブックを見てると魅力的な写真に目が留まるストラスブルグナンシーに行くならストラスブルグまで足をのばしてみよってストラスブルグにはコンパクトカメラじゃ写せない大聖堂があって、人気のあるからくり時計がありコンパクトな水の都の旧市街、プチ・フランスに魅力が詰まっているフランスというよりはドイツに来ているような錯覚に陥る人々もテキトーな感じのフランス人よりはドイツ人気質でまじめな感じだったなすぐそこはドイツという街だものEU統一直前だった当時、国境はあるようでなかったからてくてくと橋を渡ったらそこはドイツ! 国境をまたいじゃった♪ なんてことがとっても面白かったひとりだったけどとにかく楽しかった♪ で、コレ以降、ひとり旅ばかりするようになったのだ旅に出たら現地のおいしいものを探し求め(ほとんどがパン屋さんかお菓子屋さん)王妃マリー・アントワネットが愛したイースト菓子クグロフこれを食べずには帰れない!と、ばかりにパン屋さんを回り食べ比べした確か、お昼にシュークルートを食べるために初めてひとりでレストランに入った気がするシュークルートは酢漬けのキャベツの千切りでソーセージやじゃがいもといただく瓶詰めでフランス国内どこのスーパーでも売っているので重宝したな♪クグロフ
2009年06月28日
ブルージュをTVで見てたらストラスブルグを思い出したドイツ国境に面したフランスの街時代によってはドイツ領だったん。。。本来はドイツだったのかもしれないけど、その辺はあまり調べずに初めて旅をした思い出の街そうフランス語もなんとかなりはじめて度胸もついて来て、パリの友達のアパートに暮らしてた夏休みパリからしか行けないひとり旅をしようと計画を練った街南仏ニースからじゃ、なかなかいけないところ興味を一番持っていたのがストラスブルグきっかけは何だったろう?クグロフと言うお菓子からだったかな? 記憶にあまりないここも水の都って感じの街づくり木組みの家が南仏やパリの家とは色も雰囲気も違ってスイスかドイツにいるような気分にさせてくれたもっと書きたいけど今日はダウン。。。また今度♪ストラスブルグの地図 一番下の地図が旧市街のある観光地
2009年06月27日
ベルギー、ブルージュ行ってみたい街のひとつ今日の世界ふれあい街歩きで見られる♪(決してN○Kの回し者ではございません)一番最初にこの街の名前を知ったのは高校生の頃に聞いた松田聖子さんの歌だった傷心旅行で訪れた街がブルージュ「ダメね、英語まるで通じない♪」で「朝食には蜜の付いたワッフル~♪」のフレーズは今でも歌える(笑)食いしん坊なので。。。前後のフレーズは思い出せないのにねぇ☆みつけました歌詞! その名も〈ブルージュの鐘〉という曲でしたベルギーと言うとベルギーワッフルが最近は日本でも浸透しつつありますね?丸くて格子模様のパンともケーキとも言うような甘いお菓子大好き! フランスにいた頃は毎日パンを買いにいかなくて済むようにパンの変わりの買い置きで常備してました安いのだとサラダ油を使ってるなぁという味と香りで安っぽさがゆがめなかったけど、高いのはバターを使っているという芳醇な香りとおいしさ♪んー、食べたい!日本で言うベルギーワッフルは味も生地もしっかりしてパン生地のようなできあがりでも現地に行くとワッフルは2種類あってもうひとつのはもっとあっさりしたワッフルなので粉砂糖やクリームをかけて食べるとーっても大きなワッフルなんていうのでしょ、生地が薄い 厚さでなくて生地のタネがホットケーキのように液状なのであっさりした仕上がり日本で言うベルギーワッフルはパン生地のように手で丸めてできるのでしっかり味違いを何となく想像して頂けるかな?あっさりワッフルは長方形だし初めて見た印象は“畳”みたいだった(爆)写真を見つけました しかも専門的な解説つき、これはおもしろい日本洋菓子教会連合会のページベルギーは小国だけど、チョコレートでも知られてるしみんなが大好きなフレンチ・フライと呼ばれるフライドポテトはベルギーが発祥フランスではBifteak Frites:牛ステーキ&ポテトイギリスではFish & Chips:魚のフライ&ポテトベルギーではMoules-Frites:ムール貝&ポテトが日本の焼き魚定食(?! んーほかに例えが浮かばない)みたいな定番料理ビールもコクがあっておいしい♪お酒の味はあまりわからないヒトですがベルギー・ビールは好きベルギーはフランス語圏とドイツ語圏があったりスイスみたいなところもおもいろいベネルクス三国、ベルギー、オランダ、ルクセンブルグ興味は尽きない中世の街並が素敵な街と聞いてるうーん楽しみ♪♪世界ふれあい街歩き
2009年06月26日

6月24日はカナダ・ケベック州の祝日日本でいう県民の日みたいなものかな?ん、、、それより意味合いは強いかも??県民の日なんてただの休日と言う認識くらいしかないものね?日本ではケベック州に暮らすフランス系の人々にとってはなくてはならないものかな数年に一度はカナダから独立を掲げるケベック州公用語は仏英語というがモントリオールを除いては実質、仏語優位だもん下にリンクしたサイトだって英語バージョンがなさそうだし。。。あるのかもしれないけど、どっかに小さく書いてあるのかぱっと見はみつからないそれだけフランス語を愛してしまっている州なのですカナダではかなり特殊な地域ですな、やっぱりなのでまもなくあるCanada Day、カナダ建国記念日より大切という人もいるだろう私にとってはお祭り、パレードのある日でしかないけど私のいた頃のパレードはなぜか夜だった日が暮れるのが遅くなってるこの時期に夕闇が迫るまで待つってのはちょっと疲れるんだけどね今年は昼の13時から催し物があるみたいこの日はSt-Jean-Baptisteの日ともいう日本の暦には〈大安、先勝、、〉とありますが欧米のカレンダーには日々聖人の名前が書かれているのですね6月24日はSt-Jean-Baptisteが聖人で、フレンス系カナダ人の守護聖人でもあるケベック州の旗は白と青なので街中がこの色に染まる♪La Fete Nationale du Quebec
2009年06月24日
さて、バス会社の検索を入れてたら意外な所で日本と北米のバス会社の接点を発見!アメリカのバスと言えばグレイハウンドそしてグレイハウンド・カナダも存在するツアーガイドをしていた時、一緒に仕事をしたバス会社のひとつとってもラフな感じのかるーい雰囲気が好きだった時々。。ハズレのドライバーさんもいたけど(笑)カナダはオンタリオ州に本社があるらしいのでどちらかというと英語圏のドライバーが多いなので忙しいからとケベック州に飛ばされてくるとドキドキみたいでドライバーさんの立場にしてみると「勘弁してくれぇ」だったらしいフランス語圏に行くのもイヤだし、道がだいたいわからない長距離路線は知らなくても地図ですぐわかるからまずいいとしてモントリオール市内がわからなくて泣けるそうだホテルの場所もわからないし、一方通行ばかりだからねぇさてそのグレイハウンドその名の通り犬のマークで知られてるバスグレイハウンドは狩猟犬で俊足、すらっとスタイルがよい犬種良く走るようにってことですかね?この全米&カナダ、メキシコにも路線をもつ大会社にあやかって帝産観光バスも犬のマークをつけたとか私はずっとチーターだと思っていたんだけど「犬のマーク」でかねてから有名だったらしい。。全然知らなかったこんな風な接点があったなんて新鮮な発見だ!
2009年06月19日
海外に暮らしていた時なんだかんだと年に一度は日本に帰っていたその時に仕入れるものやっぱり日本食ですよね~!!お米を持って行きたいとこだけど重すぎるしまぁ、フランスで買えるイタリア米かカリフォルニア米で代用できるとなると軽いもの私はふりかけが多かったのりたま、ゆかり、焼き肉、わさび。。。ってふりかけで何種類買うの?ってくらいあとは塩昆布 !!塩昆布ってわりと応用が利いて日本食風にするのにはいい塩揉みした野菜に合わせると漬け物風あとは切り干し大根、のり、即席みそ汁そしてみそ汁は必ず納豆!フランスもカナダも地方では納豆なんて手に入らないし、あっても高級品だから日持ちする納豆入りの即席みそ汁は貴重品だった醤油も買っていきたいとこだけど液体は管理が難しいから買ったためしなし 液漏れしたらスーツケースが大変だものそうそう醤油 和食ブームもあって現地のスーパーでフツーに買えるだけど醤油もどきだったり、日本のメーカーなのにおお味なのだ味覚が違うんだから仕方ないか日本人の方がこまかな味覚を感じられるそうな海外に行って「まずっ!」っていう経験したことありますか?あれは料理が下手なんじゃなくてもって生まれた味覚の違いが大きいらしいお菓子は新作を買って帰り友達とお茶会で品評会しながら“もどってきたよ会”をやったそうだ緑茶も買ってたなあんまり量としてなさそうだけど、以外とお荷物、重量をとったスーツケースには主要荷物を入れた後にふりかけのごとくちりばめて荷造りをするのですがまず、スーツケースが閉まらなくなるでもセーターやTシャツは一枚置いていけてもこのふりかけ達を置いていくわけにはいかない!スーツケースの上に乗って私の過大な重力で、力ずくで閉めたもんです。。。。
2009年06月17日
世界ふれあい街歩き、大好きなTV番組先日のマルセイユは楽しかったな♪知らない街を見ていた時は路地を歩いててもそれでも比較的観光名所を歩いてるんだと思っていたところがどっこい、マルセイユものすごいマイナーなとっても庶民的なとこだったんだと知った街並がわかるフランスだと出かけたことのない街でもどんな地区を歩いてるのか見当がつくマルセイユはごくごく普通の庶民の地区を歩いてて若いカップルや熟年夫婦の暮らしぶりに触れられる、そんな街歩き住んでたらフツーにありそうなそんな出来事を綴ったような構成イタリアから移住してン十年という熟年夫婦の話はよかったな急な坂をてっぺんまで上り詰めたのに住宅街だから見るものなんてありはしないお散歩してたおじいちゃんに「どこか見るとこがここにある?」と聞いたら「じゃ、うちにくるかい?昼飯で帰るから」と誘ってくれる待っているのは奥さんイタリアの島生まれのふたり幼なじみでごく自然に夫婦になり、仕事を求めて移り住んできたそうなそう、港街マルセイユらしく漁師だったご主人かつての船の舵をキッチンに誇らしげに飾っていたっけで「あ~!ここでもだ!」ってびっくりしたのが。。。キッチンが家の中と庭の小屋とふたつあることニースでお世話になったフランスの両親とも言うべきB&Jの家もそうだった使い分けてるのですね油物、大きな肉をオーブンで焼く時は小屋のキッチンそれいがいは家のキッチン理にかなっている が、雨の日は疑問だけどねあっつーいできたての肉のかたまりの器をグローブに近い鍋掴みで必死に持ち、小走りに家に運ぶのはけっこうな仕事でも、匂いが篭らないからいいのだ!B&J家のオリジナルなのかと思ったらフランスではふつうなのかな?このDVD欲しい。。。♪世界ふれあい街歩き
2009年06月16日
先日、とっても久しぶりに観光バスに乗る機会があった日本ではン十年ぶりかな??35人乗りのバス、乗車時間はわずかだったけど快適♪眺めがいい☆何が違うんだろう??って観察してたら低いとこからぐぐ~んと窓になっているので視界が広い子供の頃に乗ってた観光バスって自分が小さかったせいもあるけどやっと肩から上くらいからが窓でしたよね?見送りで外側から眺めてると子供の頭しか見えないバスの天井も低かったし、乗っていると押し込められてるような感じだったと思いません?今は背高ノッポのバスだから視界がおもいっきり広がったこれだと子供の車酔いも少なくなったんじゃないかなぁと想像しとりますエアサスとか言うシステムで出発する時には車高も高くなるし益々眺めはよくなる☆降りる時に、バスがすーっと低くなることないですか? アレです 空気圧で車高が変わるシステム大型車は運転操作を軽減出来るようにエアアシスト機構というのがついてるそうクラッチやブレーキが軽くなったり、シフト操作が軽くなったりするそうなただ、こういうバスの後ろを眺めてるとちょっとコワイ気もする。。。ひょろ~って背が高いのでカーブの多い山道とかバランス大丈夫なんかと。。。カナダのも背が高いバスだったけどもっと安定感があったんだよね。。。日本の狭い道路のせいかちょっと見ててコワイでも乗ってて不安はなかったな 山道だったけど
2009年06月14日
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こぐれひでこさんのブログ「こぐれひでこのごはん日記」最近のはフランス、エクス・サン・プロヴァンスに出かけた旅日記が書かれてる最中♪イラストレーターのこぐれさん 衣食住でも話題にのぼる女性鶴田真由さんの番組でこぐれさんという女性を知ってたまたま古本屋で見つけたこの文庫本で決定的なファンに♪ポラロイドカメラで撮ったごはんの写真とちょこっとしたコメントがいい♪パリに3年暮らしたこともあるからこういうのも書いてるし素敵な家の話も書いてる 肩肘張らないこぐれさんの暮らし方が大好きさてさて、GWが過ぎた頃に短期アパートを借りてエクス・サン・プロヴァンス滞在記生活感も感じられるし、なにより懐かしい香りが漂って早く次を書いて~ってやきもきしながら楽しみに読んでます♪♪こぐれひでこさんのブログ♪こぐれさんの家
2009年06月12日
今年の夏の旅行予約動向はかなり苦戦らしい都内の一流ホテルでさえ値下げ競争あの帝国ホテルでもファミリーそう向けのプランで売り出し中とかTVで見てびっくりん。。。今後のためにはいい結果には繋がらないと知りながらその場を凌ぐためには仕方ないと割り切って値下げ断行とか高級系の宿ほどつらいのが今値を下げたら一時的に稼働率が上がるかもしれないけど本来のターゲットの富裕層は差別化されることに喜びを感じるからそれを一緒にされるとご機嫌を損ねて離れていってしまいかねないというリスク2007年問題とか言われてた都内の高級化されて行くホテル業界の浮かれ立っていた頃とは全く事情が変わってしまった子供の頃は旅行に出かけるなら大手の知られた旅行会社を通さないと宿泊予約が取れないと思っていた私庶民はそう思っていた人が多いはずけど、この3年ほどで事態は大きく変わったのではないでしょうか?ネットとという身近な媒体が個人で簡単にいつなんどきでも宿の手配が可能にしてくれたなんでもネットでできてしまうだからキャンセル料のことなども考えてみんながギリギリまで予約を入れない傾向にある逆に、ココはと思う所をさんざんあちこちで予約をしといてキャンセル料がかかる寸前にふるいにかけ泊まる所を決める人もいるなので以外と取りにくいと言われている日って直前に予約が取れてしまったりするホントに動向がわからなくなって来ている今旅行会社は青くなって宿はあたまをかかえる旅行会社の薄利多売、宿のリニューアルだけでは次には繋がらない時代それだけ旅行が身近なものになってきて旅慣れた人が増えたって事の証明なのかなと思うやっぱりソフト面がホントに重要になって行くのかなと感じ取ります経済番組でもそれに近いことをいっていた宿のリニューアルよろしく季節限定の商品を作り続けお馬さんのにんじんみたいに目の前にちらつかせて客の関心を引くだけではやっていけなくなる開発コスト、商品管理に多大な費用がかかるから今後は商品を絞り込み、いいものを提供できるような方向転換をはかる所が増えて来てるとか宿だって同じはず今、ガイドブックに載っている宿の部屋の写真てほとんど同じですよね?温泉宿の流行は露天風呂付きの和モダンな部屋、布団なんだけどベッドみたいな造りとかホテルならベッドカバーの上に、まるで飾りのような帯ベッドライナー、フットスローとも言われてますが、これがあってデザイン性を強調どこも同じような造りの部屋なら、何を重視するか?勘のいい宿主はもう実践してるソフト面の柔軟さ古い昔ながらの旅館でもソフト面で魅力がある所って今の時代も賑わってる人との関わりが希薄になっているこの時代にはむしろこの方がウケるのかもしれないあとは料金設定旅行はハイシーズンといわれるGW、お盆、年末年始と週末、それに平日と料金帯が実に細かく分かれているそれが顕著に出ているのが9月の連休の予約状況今年の稀に見る9月の5連休に予約集中らしいお盆はもちろん、夏休みより安い料金で旅行に行かれるからこの料金設定も徐々に変わっていくのでしょうね、きっともう全日(旅行業でシーズンに関係なく毎日という意味)同じ料金の宿も出て来てるこれから旅行業界はどんな風な展開を見せるのでしょうか??
2009年06月11日

絵はがきに多い夕暮れに街頭灯るパリの階段でも新緑の頃はとてもいいお散歩コース情緒あるモンマルトルにて
2009年06月06日

週末のほっとする時間に海外旅行気分の味わえる番組、世界ふれあい街歩き♪今晩はフランス・マルセイユ*南仏の港にはヨットが係留されているハーバーが必ずある (ここはニースの隣町Var バーという街)エク・サン・プロヴァンスに住んでいた頃ビザ関係でどうしても出かけなくては行けない時だけしぶしぶ出かけた街(申請できる機関て大都市しかないからね)イメージとしてとても怖かったから。。。バスで出かける方が便利だったのですがそのバス停近くがこわーい雰囲気だったので第一印象が悪過ぎた不法滞在者が多い南仏にはそんなところがどこもあるんだけどニースに比べたら大都会、南アフリカから船も沢山着く港なので私にとっては一層こわさを増してしまった街仏語学校の担任はマルセイユ在住、マルセイユ大好き!な女性だったので授業中によく自慢話をされたんだけど、。。好きになれなかった今日の番組でマルセイユの街をじっくりみてみたいな♪イメージが変わるかも??♪世界ふれあい街歩き毎週金曜 NHK 22:45~23:30
2009年06月05日
カナダでツアーガイドをしていた時にカタログ販売の案内をしなくてはいけないんですねこれが苦手。。。営業向きでないのですワでもシーズン中に全く売り上げなしでも困るし。。。で、ジュエリー関係は欲しいものもあったので視覚に訴えることにした好き&売れそうなネックレスを自前で買って用意したのですねコレをキラキラさせてガイドをするとおば樣方はよく見てるので売れました♪服も選びましたヨ 襟でネックレスが隠れることのないようにしたり、とね同じ通販の商品ではないけど、トータルコーディネイトに見えそうなピアスもして視覚に訴えたくちで営業ができない私にはコレしかないさて、さてどんな時に視覚に訴えたかと言うと売れそうなツアーと、そうでないツアーってあったからそこをチェックしてそれから自分に時間の余裕が持てるツアーであることも重要だった(疲れてる時はめんどくさくなって売り込みをしなかったこともある 笑)まれにツアーの後に空港迎えが続いてアサインされてる時はツアーが終わったら即刻移動!バスを降りたあとにお客様への対応なんかしてられないだいたいおば樣方は仲間のひとりが買うと、ツアー終了の頃には自分も欲しくなるで、ツアーも終わったしガイドは時間があると思っていろいろ聞いてくるのだなので時々、バスを降りたあとに思い切り時間を取られることがあった何より、買ってもらえるとありがたいけど手持ちの商品数より売り上げがいいと事務所に取りに行かなくちゃ行けないから大変なのだ!ホテルと事務所はそうそう近いとこにないから駆けた時もありましたねぇという裏事情もあったから、いつもいつも売り込みはしなかった大御所に話したら怒られそうだけどそれで営業用に買ったらホントに気に入ってしまったそのメーカーオーロラの仕事で会社が変わってもまた同じメーカーのものを扱っていたのでまたまた買ってしまった。。。その時は営業する必要なんてぜーんぜんなかったんだけどもう気に入ってしまったから買わずにはいられなかった(笑)ケベック州にいた頃はメープル関連オーロラの北の大地にいた時は北極グマとか星に関するものに目がいってしまって欲しくなるんですよね お客さんの心理と近い心境になったのですねー今でもこのネックレスをすると当時のことを思い出す♪AuroraJewellry表紙のスリー・ゴールドのメープル・リーフのネックレスから物語が始まったのです通販でもあるといいのになぁ 今ちょっと欲しくなってこの話題♪
2009年06月03日
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毎月、必ず新刊をチェックしてしまう旅雑誌やサライをメイン見てたけど今はコレサライほど高級感がなくて気軽に読めるとこが気に入ってる♪Pen
2009年06月02日

モントリオールは夏のフェスティバルシーズン突入!もう夏、夏、夏!!ジャズ・フェスが大好き♪ 今年は6月末に開催とかこちらは子供版ジャズ・フェス♪♪屋内で開かれるので、パパやママもらくちん♪青いネコ君はジャズ・フェスのマスコット彼は芸達者、タップをこなし♪ そして。。。ピアノの早弾きだって得意♪なんだか子供よりも大人の方が楽しんでる感が強いイベントホント、楽しかった
2009年06月01日
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