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せっかくチャーター便を飛ばすんだもの地方発着にしないともったいないいつも国際線が発着してる空港まで移動するのが大変な地方からの旅行なにが大変て日本国内の移動がね。。。って聞いたことがある検索して出て来た2番目は宮崎発着のツアーでしたこのツアーに似たようなのをガイドしたことがある18時頃モントリオールに着くのに、そのままバスを2時間弱走らせローレンシャン高原に入る夕食をとるのは現地時間で20時を過ぎてしまい寝るのは24時近くになる翌朝は8時頃の出発なのであんまりゆっくりできないでもここに載せた宮崎のツアーはチャーター便だから定期便で来る私の担当したツアーとはスケジュールが違うはずもう少し早く着いてムリのないスケジュールを組んでいるのだと推測するというか、そうであって欲しいなチャーター便なんだものでもそうなるといつもの空港のポーターがいなくて40個前後のお客様のスーツケースを運ぶ手がないだろうから自分のものは自分で。。。になってしまうのかも??空港にはポーターがいるのですが紅葉シーズンに日本人のツアーがどっさり来るのを知ってるからみんなスケジュールを熟知してて待ち構えてるのですよそれは夕方それ以外は捕まらないことが多く、大変だったことがあったスーツケースひとつが2$、それがポーターへのチップだったかな?? ポーターは稼ぎ時ですよね!ちなみに絶対に混む時間とわかっているベテランやポーターに顔の利くガイドは前もって話をつけてあったりする個人の携帯No.を知ってて、当日の朝に予約してしまうのだ!それくらいポーターは忙しいなんと、女性もいて男性よりたくましかったりする(笑)怒らせるとコワイよ~さて、モントリオール到着早々、ローレンシャン泊で夜な夜なバスを走らせ、一見強硬スケジュールなツアー私はこのスケジュールのツアーが好きだった紅葉してるローレンシャン高原の朝はとても素敵朝陽の方が紅葉の色がきれいに見える気がするからそして朝早くに湖へ行きたくなる風がないのか、ボートが浮いてないからか湖面が鏡のようにきれいで山の紅葉が湖面に美しい何回かこのスケジュールのツアーに当たった時はドライバーと相談して湖でシャッターチャンスの時間を取れるようにしたっけ懐かしい
2009年09月28日
東部カナダ・ケベック州へは日本からの直行便が飛んでないでも紅葉シーズンだけモントリオールやケベック・シティに飛んだりする今年も飛ぶのだと情報をキャッチ一度目の検索でかかったのがKNT 近畿日本ツーリストのツアーうわぁ、東部カナダ満喫プランだ♪イースタンタウンシップまで行くなんていいな最近はイースタンタウンシップはもう東部カナダのレギュラーコースに入ってるんだろうな私のツアーガイド時代にはイースタンタウンシップへ行くツアーはまだ珍しかったちょうどイースタンタウンシップがツアーに組み込まれるはしりの頃ベテランガイドや業界経験者の同期はここまで出かけてたのですよ羨ましかったな来年もガイドしてたら私も行かせてもらえるのかなぁなんて思っていたっけ残念ながらそこまで到達する前にガイドの仕事でカナダへ飛べなくなってしまったのだけどね旅行スケジュールを眺めてると相変わらずの強硬スケジュール。。。午前中にカナダに到着してその足で観光するんだ。。。できるだろうけどお疲れのまま一日、バスに乗せるってすごいわぁ今まで関わって来たツアーって大抵が夜にカナダに到着して翌日からツアーだったチャーターだからできるスケジュールですよ、きっとコレチェックして頂きたいのがそれぞれの街の移動時間カナダは大国です 東部カナダ内を移動するだけでこれだけの移動時間をかけるつまり!カナダ全土、あっちもこっちも行きたいとなったらとんでもない移動時間!丸一日をかけて移動することなんてざら安いツアーほどカナダ国内の飛行機の乗り継ぎが悪く乗り継ぎに5時間待ちとかとんでもないスケジュールだったりするなのでせめてこんな風に東部カナダ限定でお出かけして欲しいなせっかくのカナダ旅行の1/3が国内移動の飛行機の中じゃ寂しいですもの日本からカナダに午前中に到着ってのは時差もあるし過酷だろうなと思うんだけどけっこうお客様は平気だったりするのでしょうねむしろ時間を有効に使えると喜ぶ人も多いのかもしれないそういうスケジュールでないと人気がないんですってなかなか難しいですねん
2009年09月27日
ふと見たTVに涙。。。めったにこの時間、木曜日の7時半にNHKなんて見てないんだけどほんとにたまたまチャンネルが合ったちょっと感激しながら見てしまいました加計呂麻島ってご存じですか?“かけろまじま”と読むのですね、住所で言うと“鹿児島県大島郡瀬戸内町”に属し観光で知られている奄美諸島内の島なのです珊瑚礁の海が綺麗な島は島民1500人ほどの島で島内には店も病院もなくすべて船で奄美大島に渡らないといけない65歳以上の高齢者が島民のほとんどをしめるこの島の唯一の交通手段はバスそのバスがこの7月に存続の危機に陥る、さてどうするか。。。社長は数年前に倒産の危機に陥ったこの会社を60歳も間近な時になんと5000万の借金をしてまで買い取って存続させた林さん島民のためとはいえ、すごい決断、そして気持ちの熱い方!今年再び訪れた危機を乗り切るべく奄美大島の旅行会社へ売り込んだのは加計呂麻バスの貸切観光バス、ガイド付き!ガイドに白羽の矢が当たったのは若手の運転手さん以前はダイビング・インストラクターだったので接客にも慣れてるからとそうはいってもガイドはまた違いますからね、なかなか大変そうでも年の功で物知りな林社長に頼れる所は頼ってダイビング・インストラクターとして兵庫から移住して来たその気持ちや彼なりに感じる加計呂麻島の魅力を心から語っていたのはホントにTVの画面からも伝わって来たお客様も満足そうでTVだからってつくってる笑顔とは違うなぁって話が下手とか接客がなってないとかそういうことじゃないんですよねやっぱり気持ちです、こころ、心、ハート!この会社だって経営難で始めた貸切観光バスのガイド業だけど金儲けで始めて数をこなすことがまず先決!っていう旅行会社のガイドとは全然違うと思った今の観光業に携わる人達に欠けている何かを見た気がした私も彼らのようにただこういう観光業の仕事が好きで、その土地が好きで、人が好きで何かを伝えたい、みんなにここを知ってもらいたいというそんな純粋な気持ちを忘れずにやっていかなくては!と、改めて思ったのでしたホントに感激で涙が出てしまいました。。。同業の友人からも電話がかかって来て「いい話だったね」って是非、頑張って欲しい!! 応援してます加計呂麻バス!!
2009年09月24日

カナダでツアーガイドの仕事をしていた時の私の目印それは。。。旗バスガイドが良く持ってますよね?これはモントリオール市の旗中央の赤い十字はこの街を築いた人々の中にあったキリスト教への信仰を象徴左上はFleur de lysといってユリの花、ブルボン王朝のフランス右上のバラはランカスター朝でイギリスを左下のアザミはスコットランド右下のクローバーはアイルランドを象徴しているこの街がこの国から来た人々によって築かれたことを意味する市内観光で持ち歩いてたもうひとつはケベック州の旗ケベック州旗ポール付きカナダ専門店ならではの商品です。まさにこんな感じの旗を持ってローレンシャン高原、ケベックシティツアーに出ていたガイドってみんな同じようなかっこうしてるのでおばちゃんたちには区別しにくいらしいあるときおばちゃんに言われたのです「髪につけてたアクセサリーであなたを探してたの」同じような時間帯にどこのツアーも集合するものだからごった返してるバスの発着場所「探しにくいのよ。。。」ってうしろに縛っていた髪につけてたバレッタに特徴があったからだっていう話しそれで旗を持つようになった以外とこの旗を持っているガイドって少なかったのでわりと目立ったケベックの旗は1$ショップで売ってるんだけどモントリオールの旗はなかったので高いお土産屋さんで購入自前で小道具をそろえたなぁお店やレストランでも私の目印になり何かと役立っていたこの旗今も手元にありますよんそうそう、寒くなってくると桜色のコーデュロイのコートを目印にしてもらってた「もこもこのこの白っぽいコートを目印にある待ってくださいね~」って黒い服装のガイドが多いからこれも目立ったのであった追伸 楽天市場で売っててびっくり!
2009年09月21日
シルバーウィーク初日のきのう土曜日東北道は矢板あたりから那須にかけ渋滞になり那須街道もさぞかし。。。と、思いきや す、空いてる??渋滞どころか空いていた。。。那須地区はシルバーウィークに惨敗??ところが日曜日の今日は朝から大渋滞の東北道に那須街道みんな余裕を持って一日体を休めてから出発したのか??うーん、わからない観光地は高速道路が一律1000円で、首都圏から遠い所が儲かってるというけど首都圏から近い所へは別の場所から人が来てるんじゃないの?とも思うのですよね だから「通過点の街になって観光客に通り過ぎていかれた。。。」って理由だけじゃないと思う遠出が人気といわれてるさなか、出かけない人達が近場でも楽しんでいるわけで、、、嗜好が本当に多様化して観光業は右往左往旅慣れた人も増えたから当日にふらっと予約を入れにくる人が少なくない当日予約がガンガン入って来てさばくのが大変な一日だったその日の気分と天気で気ままな旅 それこそが旅!かなシルバーウィークが楽しめるのは次は6年後とかさて、次は紅葉もあちこちで見られるようになる10月の連休かな?でも体育祭や文化祭シーズンだからファミリーはあんまり出かけないのだろうか??うーん、これまたよくわからない。。。観光業は変革の時かも、動向を見るのが面白い
2009年09月20日
きっと今年の新人ガイド達はいま嬉しくもドキドキ。。。どうしようって感じだろうな日本のシルバーウィークでツアーも沢山来ることでしょうそこで新人達もアサインされて、自分がどのツアーをガイドするのか調べまくっている頃ケベック州の紅葉にはちょっぴり早いけどねツアーが本格的に始まる時期今年の紅葉はどうなんだろう?気になるところだなケベック州の紅葉のメッカ、ローレンシャン高原が紅葉すると。。。こんな感じなんです↓♪ローレンシャン高原のトレンブラン・リゾート
2009年09月18日
東部カナダのツアーもにわかに忙しくなり始めた頃かな?先輩ガイドや経験者はツアーガイドとして忙しさがスタート!まだ新人ガイドには仕事はまわって来ない時期本番に向けて、ツアー本数はまだまだ少ないからバタバタと忙しくしてる先輩達の背中を見ながら来る日を想像する日々「あんなふうに資料を集めるんだ。。。」とかツアーでの出来事、今年の傾向なんかを教えてもらう貴重な期間羨ましいと思いつつ、ドキドキ。。。今年が初めての人にとっては「できるかなぁ?」と心配がつのる今年はインフルエンザと不況のせいでツアー本数が落ち込んでるというウワサでもかたや忙しそうにしてる元同僚のブログで本当の所は不明。。。役割によるんだろうなという予測だけでツアー自体は増えてるんだか減ってるんだかって感じですただ、廃業してしまったガイド会社があるのでそれだけでもツアー本数減少傾向の予想はつく今年は気温が高めの日が多くて日本ではりんごか紅くならないらしいということは紅葉も心配いつもカナダの天候がいずれ日本に反映されると推測してる私としてはカナダの紅葉がどんな風なのかすごーく気になるもう少ししたら情報が流れてくるかな?さて、ツアーが少ないなら少ないでガイドも少数精鋭になるからそれはそれで忙しい体調管理が大変インフルエンザにかからずに頑張れ~!う~ん、ガイドやりたいぞ!
2009年09月12日
何気なくTVのチャンネルをパチパチ変えててみつけた“いきなり!黄金伝説”の日光・鬼怒川を遊び尽くす旅どこに行くのか興味津々いや~すごい!よくぞここまで!って思いながらもあ、私ならあっちの店がいいなぁとか違うとこを組み込むなとぶつぶついいながら見とりました好みの問題ですからねぇ、それを言ったらきりがない(笑)業界人が見てる方が面白かったんじゃないかな?酒まんじゅうや細長~い水ようかん、チーズケーキは日光土産の定番おまんじゅうは揚げまんじゅうの店があったから良いとして水ようかんの紹介がなかったのが残念なぜかって?水ようかん嫌いの私がぺろりと食べられるおいしさだから食べ尽くすってことでどうしても外れてしまったのが〈志そまきとうがらし〉これも人気のあるお土産でお店によっては体験もできるらしい甘党でない人におススメなせんべいもなかったかも?日光甚五郎煎餅も外せない日光土産 お土産屋さんにはたいてい置いてある塩味せんべいコーヒーハウスユーコンではカンパーニュのパンをくり抜いた中に入ってるシチューの方が好きなどなど。。。きりがございません。。。番組でまわったとこのリストが欲しいなとサーフィンしてたらみつけました日光のお店や土産物を扱う2つのブログに発見ひとつは♪日光土産ドットコムふたつめは「日光さかえや揚げゆばまんじゅう日記」のなかに発見「日光・鬼怒川の人気スポットベスト30を24時間で遊び尽くす!」♪日光周辺エリア♪鬼怒川周辺エリア♪霧降高原周辺エリア♪中禅寺湖周辺エリア
2009年09月10日
今年はGW、お盆の後に新設?! “シルバーウィーク” がやってくるお盆よりシルバーウィークの方が先に予約がいっぱいになった宿もあるらしいそれは宿の料金設定の関係トップシーズンといわれる盆暮れ正月その次がハイシーズンと呼ばれる連休や紅葉、スキーシーズンなど料金設定は地区によって細かな違いはあるけどこんな感じだいたい3段階くらいの料金設定をしている宿が多いなので夏に近く、安く出かけるには今年の場合はシルバーウィークがいい♪安くあげるための攻防戦?!旅行会社や自社HPだけでやってるところなど宿の予約もさまざま電話予約を試みて、満室ですって断られるとあの手この手で聞いてくる方も多いでもね。。。ないものはない。。。のです1000室近くもあるシティーホテルならともかくほどほどの規模の宿は難しい隠し部屋、持っていられるとこもありますけどねぇ、実はトラブルが起きた時に対処できるようにいくつか押さえてある部屋のことそれは何があっても出せない当日ならその一部を売りに出すところもあるけどネットに載せるわけはなく、電話で問い合わせがない限り発掘できないそれにタイミングが難しい大方のチェックインが終わって大丈夫だと判断できた頃に当日の飛び込みだったら売り出すからなのだそして旅館のように2食つきのところだとまた別の話がある夕食がすぐには用意できないから時々、レストランのように簡単に用意できると思っている人がいて夕方16時頃の当日予約で夕食の準備ができるできないでもめることがある「夕食までまだ2時間もあるのになんでダメなんですか? 」そうおっしゃられましても、、、なのだ旅館の料理はレストランとは仕込みが違うので以外と準備が大変現地調達の旅で夕食つきで当日に宿の予約を取るなら15時位までに探すのがベストギリギリ16時かなぁ それも平日の話かもしれない超繁忙期なら断られる可能性あり旅館の予約って部屋が空いてても、料理長がうんといわないと取れないのが現場戦場なのです、これホント当日予約はいい顔をされないのはわかってるので予約係は覚悟を決めて調理場へ走る「今から間に合わねぇよ!!」っていわれたらダメひとつでも多くの予約は欲しいけどすでに予約いただいてるお客様の夕食に迷惑がかかるような手間はかけられないなどなど様々な理由があるのですなかなかね、奥深いんです旅館は。。。ホテルの方がわりと臨機応変にやってくれるんじゃないかなさてさてシルバーウィークに向けて予約に奔走してるあなた!!1週間前が狙い目!キャンセル料が発生する頃になるとあっちこっち予約してた人は整理を始めるのでね突然、宿に空きが出ることがある!幸運を祈ります☆
2009年09月07日

郵便はがきのないフランス観光地でなくても絵はがきがどこでも買える街角の本屋でもキオスクでも沢山の種類がある私にとってパリをイメージするのは“街頭の灯る階段で語り合う恋人たち”セピア色の絵はがきだとなお嬉しいでも階段てパリには意外と少ないそれがモンマルトルの丘には階段しかないその階段がどこでも絵になる夕闇迫るモンマルトルで灯りが灯り始めたパリを見に出かけたいな
2009年09月06日

* モンマルトルにて *その昔、TBSで“海の向こうで暮らしてみれば”という番組があった前にも書いたかな??日曜日の午前11時これが大好きでかかさず見ては自分の夢を重ねてたこの番組以来オープニングでかかるジョン・レノンのWomanがまるでテーマ曲のようになっている20歳の頃、親友がハワイの親戚のところに旅行に行くからと誘ってくれた時「海外なんて興味ないし、お金もないからいいよ」あっさりと断ったどんなに土産話を聞かされても、写真を見ても心は動かずそんな時代もあったけど。。。ある日突然、何を思ったのか空を飛んでみようと思ってフランスに暮らし、その後カナダへ飛んで180度、考え方が変わってしまったというよりむしろ変えてもらえたって感謝すべきかな内向的であまり外を見ようとしていなかった20代 それが。。。なんか 〈スカーン!〉 て抜けた海の向こうで暮らしてみればいろんなものが見えてくる海外に暮らすってステイタスではなくてとっても地味で苦労が多い 一般的に想像されてるような優雅な暮らしはないそれでも得るものが多くて楽しかった♪ふたつの国に暮らせたことが私の宝物
2009年09月05日
パリの下町の風景が広がる10区サン・マルタン運河のそばに友人のアパートを夏の間借りてたことがある当時、おんなひとりで住むにはちょっと勇気のいる雰囲気だった夜遅くはひとりで歩きたくないような雰囲気区によって雰囲気がぜーんぜん違う、東京のようにねこのアパート、正確に言うと知人のまた友人からの“又借り物件”住んでいたのが男性だったので何かと大変だったなぁよくよく聞いたら知人の彼のアパートで一緒に住み始めたからアパートが空いちゃったんだけど契約期間中なので違約金取られるし、満期までいろんな人に貸してるとかパリでもカナダでも全然ありの話ですな日本じゃそんなことむしろ契約違反でめんどくさいことになりますよね?古~いし、無理な改装をしたらしくトラブルが!構造も考えずトイレを無理に水洗にしたせいで隣に音が響くみたい。。。トイレに入る度に隣のおばちゃんがおもいっきり壁を叩くのだ!人間、生きていればトイレに入るんだけど!って、怒りたくなるのはこっちだったりしたっけと、何かと大変なとこだったけど、それが古いアパートばかり立ち並ぶパリのパリたる暮らしなのかも(笑)アパートのすぐそばにあるサン・マルタン運河は下町情緒が漂って好きだった太鼓橋のような橋があって船が行き来をしてる運河と名のつく通り水門があり水位を調整しているのが見られるちょうどこの水門に近いところにアパートがあったこれが面白くてね~ よく見に出かけてたサン・マルタンは運河沿いに緑があり、格好のお散歩コース♪夏はちょっとだけ運河の香りがつらい時もあったりするけどセーヌとは全然違うパリのまた違った顔だと思う映画「アメリ」にサン・マルタン運河が写ってるみたいですねかつては「北ホテル」で知られた場所パリの裏道をふら~っと歩きに行きたい♪Canal Saint-Martinサン・マルタン運河クルーズはスリルがあるらしいトンネル?ではないけど、途中からパリの地下に潜り込む運河を走るコースがあるとか
2009年09月04日

旅行のガイドブックにはちらりとしか載ってないかもしれなけどパリジェンヌ気分を味わえそうな場所がココ観光客もあまり来ないしゃれたCafeやマニアックな素敵なお店が並ぶ広場Place de Vouges ボージュ広場喧噪から外れてゆっくりしてみませんか?名もなきアーティストの作品、ベスパ(?)がちょこんとあった
2009年09月02日
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