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madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2010年 1/20号 [雑誌]ノルマンディーやブルターニュの田舎街懐かしいというのとほのぼのとした風景の写真が満載でしばし眺めてしまったパリもいいんだけど田舎の風景ってほっとする年を取ったってコトかしら??
2009年12月26日

The Fairmont Banff Springs ジンジャーブレッドハウス鮮やかなブロックハウス、飾りなんだなってそれしかその時は思わなかったけどこれって伝統的な“ジンジャーブレッドハウス”なのだすっごく大きなものでした
2009年12月25日
南仏に暮らしてたときもカナダ・モントリオールにいたときもクリスマスが近くなるとスヌーピーのクリスマスバージョンがテレビでやってたのですね1年目の海外生活ですでに見つけてたので毎年、この番組のチェックは欠かせなかったなほのぼのとした感じが作りすぎのクリスマスドラマよりいいなっていうのもあったし(笑)それとミッキーよりはスヌーピーが好きYouTubeでみつけたスヌーピーのクリスマスそうそう、欧米のTVってチャンネルがすぐわかるように画面のはじっこにTV局のマークが表示されてるのですねクリスマスや復活祭のときなどはツリーなどクリスマスバージョンになるYahooにもそういうのがありますよね?あんな感じ
2009年12月24日

すっかりB級グルメでおなじみとなった栃木県のレモン牛乳いろんな製品が発売されてるけど開発した会社の地域などによって販売網が違うので県内でもご当地物になってるかも栃木市のとあるスーパーなんと!お饅頭を発見レモン牛乳を思わせるお饅頭って。。。と、少々疑問を持ちつつ試食レモン牛乳の香りとうっすら酸味がある皮に白餡想像より、しっとりおいしくできてました
2009年12月23日

お正月よりもクリスマスが一年のうちで一番大切な欧米なので今週はもう早々にクリスマス休暇をとって準備に余念のない人、旅行に出てる人などなどたくさんいるんだろうなお店も休んでしまうレストランはやっていると思うでしょう?さにあらず、家族で家で楽しむのがクリスマスだからレストランでさえ休みどんなに素敵なクリスマスディナーがあるのだろうと楽しみに旅行に欧米へ行って悲しい夕食をすごすのは。。。日本人の個人旅行者かもね ★バンフにて The Fairmont Banff Springs
2009年12月22日
北米東部が大雪で大混乱そしてヨーロッパにも大雪がなんと!南仏ニースにまで雪が降ってる!地中海の温暖な気候のニースに雪が降るなんてことはめったにない南仏といってもその奥の山沿いはスキー場もあるくらい雪が降るのは知っていたでも、でもですね、ニースには降らないのですよ南仏にいた時に、ちらっと雪らしきものが舞っただけで学生寮のみんなが大騒ぎするほど雪は珍しいそんな街に雪が降ってる!大寒波ですね。。。ニースの地元紙、ニースマタンに読者投稿の写真を発見観光の中心地マセナ広場近くのちょっと高級なお店の並ぶ通りの写真☆道路がうっすら白くなるなんて!この飾りがクリスマスのイルミネーションそれにしても真ん中のクリスマスツリーの後ろにはなんとヤシの木が見えるっていう風景は南仏ニースらしいここがニースのメイン通り、マセナ大通り☆ニースマタンの記事はコチラ☆この2~3日、降り続いてるみたいあしたも雪は紺碧の海に舞い降りるのかな?
2009年12月21日
冬になるとオーロラを想うイエローナイフで1シーズンだけどオーロラの仕事をしたというのは地球に暮らす生物としてすごい経験をしたなってそう思うのであ~る最近、またオーロラを見たいなと思うことが多い今度は北欧に行ってみたいなとしばらくはちょっと海外へ出かけられそうにないんだけどネットやTVなど探してしまう今朝のTVで「コレは理想的だ!」ってホテルをみたフィンランドのホテルぬくぬくと部屋のベッドで寝転びながら天に舞うオーロラを見られるなんて!Hotel and Igloo Village Kakslauttanen☆ガラス張りのイグルー特殊なガラスで作られているそうで外気温との差でガラスが曇ることもなく室内の気温も保たれるというガラス張りの部屋もしオーロラがその日に運悪く舞わなかったとしても満天の星が眺められるだけでもいいなとそんな事を思わせるこちらの旅行会社のサイトに特集記事があって間取りまでわかるのでこちらもどうぞ
2009年12月12日
フランスの街ノエルのメイン通りはキラキラ☆*住宅街の主要な通りもキラキラ★*ちゃんと時間で制御されてるんだ~とか思いながら上を眺めて散歩してた商店街はともかくとして住宅街だと通りを挟んで向いあったアパートの窓から窓へその飾りがあるのですねよ仲が悪い人だったりするとイヤだろうなぁなんて思って眺めてたフランスに暮らした当時は夜のイルミネーションを撮れるカメラなんて持ってなかったので写真が全然ない。。。と、思ったら発見!私もこれをこんなふうに撮っておけばよかったなここのブログの写真家とは息が合うのよねぇなんちゃって ホントに素敵な写真が多い大好きなブログ♪いつものパリ11月30日をご覧くださいね
2009年12月11日

TVでパリの日常の風景をみて「うわぁフランスだ、パリだ。。。」懐かしさとなんだかほっとする感じといろんな想いがこみ上げてくる高い建物ばかりの大都会だだっぴろーい感じが孤独感をつのらせるそんなところが最初は嫌いで何が味わいある街だ!なんて思っていた殺伐とした場所ももちろんあるし初めて訪れたパリの夏はむせるような香水の匂いとほこりっぽさがとっても鼻について仕方なかった留学を決め出かけた2回目のパリは真冬到着してすぐに泊まったホテルは吐く息が真っ白になるほど寒くいろんなところから立ちのぼる湯気や煙その向こうに凱旋門が見えて自分がパリにフランスに乗り込んで来たことここでがんばってみるんだと自分で決めたんだってそんな決心をぴーんと張りつめるような寒さの中シャンゼリゼ近くの通りの横断歩道の真ん中で凱旋門を見ながら改めて思ったことを今でも覚えている冬の夕日が沈む時間のパリって独特の色で郷愁が漂っているしね今の、我が強くなった私の原点の風景(笑)いえ、隠れてた才能を開花させた街かもしれない高校生のとき、クラスで一人浮いてた人だからあれからだよなぁ、ひとりでどこでも出かけるようになったのはやっぱりいいな、あの風景暮らすにはいろいろ大変だけどねこの前のストみたいなことが沢山あるから主張しないと泣き寝入りするしかない国
2009年12月06日
また始まったフランスのスト!年度末に毎年なんだかんだと問題が巻き起こりストに突入する国南仏ニースに暮らしてた時は毎週届くエア・メールが何より楽しみだったのによりによって一番便りが欲しい年末に一ヶ月も郵便局がストしてエア・メールはおろかパリから送られてくる在仏日本人用の情報誌も届かないネットなんてない時代だったから日本語の活字に飢えてしまうし、さびしいし最悪な年末だったのを覚えてるとにかく何でも労働者が納得いかないとスト、すと、スト。。。労働放棄!それでイメージが悪くなって悪循環に何回も陥ってるのにぜんぜん変わらずフランス革命以来、民衆が強いってことなのかしら??それにしてもパリの主要美術館が全く入れないなんて世界中に印象を悪くしてる観光立国としてどうなの?? 今に始まったことではないけどね♪ストの記事(毎日新聞)♪ストの記事(アンテンヌ・フランス)
2009年12月04日
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