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生そば 弁天(浅草観音裏柳通り)地元の食通の方に連れてきていただいた本物指向の店。写真はそばがきで、里芋のようなねっとりした食感でとても美味しかったです。さすが食通!
2010年05月30日
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iri(入) (井の頭通りから一歩入った辺り)先日の代々木上原でのTCGC研修が他の部会の研修と重なって行けなかったので、今日の総会の前には絶対上原らしい店で昼飯食うぞと意気込んでいた。会場あたりを上原なら必ずあると踏んで物色すると、やはりあった、ガラス張りのおしゃれなな店!。ここから入るのか?とうような普通の扉を開くと、中は厨房がオープンキッチンになっていて、若いスタッフが熱心に働いている。客層も若い。ランチは1,600円からと少しお高目だが丁寧につくられており、味もよい。写真は豚を煮込んだ料理であるがボリュームがあり、オリーブオイルを練り込んだパンがまた美味い。代々木上原に期待される通りのものをもった店であり、時間をゆっくり楽しみたい時におすすめである。なお、後から聞いた話しで、この店は元八百屋だったオーナーが開店した店で、野菜に力を入れているそうである。どうりで、サラダに食用菊など、他ではあまりお目にかかれない食材が使われていた訳だ。
2010年05月29日
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シチュー専門店 銀之塔別館(歌舞伎座裏手)有名なお店だが、いまいち場所を把握しておらず、英会話学校の帰りに発見し、高いながら突撃で入ってみた。下町地区に特徴的な昔ながらの座敷でいただく洋食屋で、お店の方の接客が清々しい。ビーフ、タン、野菜のミックスシチューのセットを注文した。小さい小鉢が幾つかついて来て、普通サイズのお茶碗に入ったご飯はおかわり自由。メインのシチューは土鍋で出てきた。シチューはまろやかで外食の醍醐味を感じるこなれきった味であり、ご飯も漬物も全く手を抜いておらず、とても美味しい。シチューと合わせて食べたくなり、ついついご飯をおかわりしてしまった。ご馳走様でした。人連れて来たくなりますね。
2010年05月23日
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東京メトロ主催の「東京まちさんぽ」、今日のコースは六本木一丁目~月島で、途中築地も通るし、ゴールデンタイムコースなのだが、これに加え何と、竹芝桟橋で伊豆七島の一大観光物産展が開催されていた。すぐさま目についた伊豆七島名物の島寿司(づけの寿司)にしようかと思ったが、広い会場を一応見てからにしようと思い、会場内スタンプラリーをしながら見た結果、大島の「島弁」に決定!1,000円もしますが、金目鯛、トコブシ、サザエ、岩海苔、明日葉と地物満載で、ボリューム満点だし、納得です。ご馳走様でした。ちなみに会場では焼きクサヤも出しており、凄まじい臭いを放っていました。
2010年05月22日
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銀座一丁目か東銀座か築地か?ああ、スワンベーカリーってこんな所にあったんだ。入ってみると、このパニーニとクリームパンに店名の焼き印が押してある。面白いのでパニーニと、売りらしい食パンにした。美味しかったです。店内でも食べられます。隣にそれとは別にカフェ併設。
2010年05月21日
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まるかみ水産最近、銀座一丁目で英語を習っています。このあたりは銀座でもJRAがあるせいでガテン系の飲食店が多く、安いのはいいが入るのに多少勇気が要ります。入口に「大人の週末」に載った記事を掲げている店があり、思い切って入ってみました。一日中ランチメニュー扱っているそうです。さすがガテン系。看板メニューの大漁海鮮丼880円を注文。見て下さいこのボリューム。魚の鮮度もそこそこ良い。味噌汁も多分魚の骨などから出汁トップおり、漬物はおそらく自家製の浅漬け。水でなくお茶をだしており、この料理に合うかどうかは別としてジャスミン茶です。安いのを売りにした海鮮丼を五反田で食べた事がありますが、悪くは無いがビジュアルに微妙なところがありました。特に大根のつまが乾いていたり、マグロの赤い汁が染みて気になったりしましたが、ここは値段も200円位高いものの、つまの鮮度も確保されていて、安心です。全体に浅漬け、明太高菜、煮詰め穴子、味噌汁と塩分が気にはなりますが(さすがガテン系)、素晴らしいコストパフォーマンスだと思います。ごちそうさまでした。
2010年05月16日
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蘇浙匯(JADE GARDEN)北京中関村店上海にもあるチェーン店。北京料理はたいして美味しく無いので、この蘇州、浙江、上海料理を出す見せに連れて来られた。高級店のようだが、同じチェーン店でも北京で食べると何か美味しく無い。ちなみにアワビのようなものはフェイクで、かまぼこのようなもの。なお、この店では料理を撮影したら止められた。
2010年05月13日
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水郷の街、蘇州。そこにある工業団地の中の四つ星ホテル「蘇州商旅美居酒店 (Mercure Suzhou Park Hotel & Suites)の中華レストランでお客と昼食。日本の習慣では、お客の側が食事代を支払うことはまず無いが、中国ではどちらの「土地」かという事が最優先になり、お客だろうが何だろうが、訪問された側が費用負担する。外国人である我々はその点は意味が判らないので、されるがままにしているが、現地法人のうちの社員(中国人)は、結局先方が払うと判っていても一応「いえいえ、ここは私が」という、日本ではオバハン同士がやる恒例のあれをやる。やっぱりこういうのもどこか日本と共通しているなぁ。蘇州料理もまた、あっさりして薄味でとても美味しいものでした。ますます、日本中華の差と、日本料理全体のレベルとの差を見せ付けられたのでした。
2010年05月12日
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南麓(バンドセンター近く)上海販社のマーケティングマネージャーが夕食に近隣の上海料理の店に連れて行ってくれた。日本と違って、費用は会社持ちらしい。豚バラ肉の蒸し物系の料理であるが、日本では無いような味で、これもまた大変美味しかった。
2010年05月11日
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夜20時半頃まで会議をした後、マーケティング部門の親玉が連れてきてくれた店で食べた焼餅。やはり中国はこの手の小麦粉料理の味が抜群である。日本ではお目にかかれない。
2010年05月10日
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AOI (昭和通沿い)以前から雑誌などで見たことはあったが、ハンバーグにあまり興味が無いのでこれまで行っていなかった。丁度このあたりで用があり、入ってみることにした。小さい店で、連休の中日ながら混んでいる。最初、デミグラスソースのハンバーグを頼んだが、カウンターの壁に、和風のオリジナルソースがくせになるというようなことが書いてあり、隣の席の人に運ばれてきたのを見ると、その昔矢上の学食で食べたハンバーグランチと類似したソースがかかっているのを見て急遽変更してもらった。その他にも、和牛だが安い部位を仕入れ、こだわって仕入れた玉ねぎで甘みと柔らかさをプラスしているというようなことが書いてある。さて、いよいよ食べてみると、思ったよりソースはニンニクが強く、その点は私にはマイナスだったが、確かにこなれていて、努力している味という感じがする。価格も何と830円。長年営業できているだけある。次回はデミグラスも試してみたいし、また来ても良いと思った。ご馳走様でした。
2010年05月04日
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金のレンゲ(東大通り)セルフサービスの水を入れるのに、レトロでオシャレなグラスを使っている。本当は「金のレンゲ」という1,000円以上する汁そばが食べたかったが、ウォーキングイベントの途中で時間も無いので、油そばにした。若い人達が一生懸命やっている店という感じで好感が持てる。連休の中日だというのに込み合っていた。
2010年05月03日
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