PR
カテゴリ
コメント新着
New!
千菊丸2151さん
ショコラ425さん
くう☆☆さんサイド自由欄
フリーページ
カレンダー
キーワードサーチ
軍師、山本勘助誕生!!
ようやくここまできましたね!!
家臣に認められて、これからはこそこそするなってさ![]()
甘利はまだやっぱりいい顔しませんでしたけど、これからは勘助の意見が軍を動かすわけですよ。
これは気持ちいいなぁ♪
めっちゃ楽しみです!!
天文12年(1543)9月。武田勢は信州長窪城を包囲した。
勘助(内野聖陽)は力攻めを戒め、策を用いて城を落とそうと謀っていた。
家老・諸角虎定(加藤武)が勘助を正式に軍師として用いるよう晴信(市川亀治郎)に進言する。
晴信は城攻めが成功すれば勘助を軍師にすると決める。
城に籠もっていたのは相木市兵衛(近藤芳正)を始めとする各地で武田に敗れた信州の豪族たちであり、その中に平蔵(佐藤隆太)とヒサ(水川あさみ)の姿もあった。
しかし、その相木こそが勘助が城に送り込んだ裏切り者だった。
武田勢は相木と呼応して瞬く間に城を落とす。
策が当たった勘助はついに武田家軍師として認められた。
しかし、武田家には気がかりなことが残っていた。
それは由布姫(柴本幸)が晴信に心底から従わないことであった。
晴信に愛情を感じる一方で武田への恨みを捨てきれず由布姫は苦しんでいた。
勘助は晴信の命で由布姫の思いを確かめようとするが複雑な女性心理は手に余った。
一方、長窪城を脱出した平蔵(佐藤隆太)とヒサ(水川あさみ)は武田を倒せる実力者を求めて信州をさまよい、村上義清(永島敏行)に出会う。
それは、信州における最大の難敵が武田の前に姿を現したことを意味していた。
さぁ、今回は勘助の軍師としての第一歩が試されるときです!!
やはり合戦シーンは迫力ありますねぇ。
久しぶりでわくわくしました~♪
でもいつの間に勘助がそんな刺客を送っていたのかとか、今回の策っていうのがイマイチよく分からなかったかも。
今回は平蔵も、ヒサを守ってちょっとはかっこいシーンも見れましたね♪
頑張った!!
たとえヘタレだろうとも!!
で、ここで再会した平蔵と勘助。
勘助は、武田に下れと平蔵を説得するも、ヒサのことがあるから素直になれない平蔵。
結局もう勘助と平蔵は元には戻れないのね(><)
ちょっと淋しいです
「屍の山を築くことが、戦の勝ちではあるまい」
教来石の言葉。
そう、それが勘助の軍略。
でも複雑だよねぇ、勘助にしたら平蔵は敵である前に、やはり仲間だから。
でもお館さまにとっては敵となるべき存在。
さて、どっちを選ぶのか?迷うところです。
でも今回の件で、いよいよ文句なくその力量を認められた勘助。
「褒美を取らす」
って晴信が源五郎に持ってこさせたのは・・・・ 陣羽織!!
そして紋の入った新しい眼帯!!
お館さまの愛に感動したよ!!![]()
勘助よかったね!!
「山本勘助、これよりそちを、わが軍師といたす!!」
「謹んでそのお役目、お受け仕りまする」
勘助の泣きそうな顔がよかったなぁ(^^)
すっごい感動した!!
源五郎もすっごい嬉しそうだったし、ほこらしげって感じがしたよ♪
あぁ、いいシーンでした!!
今回はやはりここに尽きますね!!
だが、このお館さまにしても、勘助にしても、知略にはすぐれていたけど、
女の扱いはダメだったみたいです
(あはは
)
由布姫、褥では奔放なんだ~(あはは
)
氷のように張った由布姫のその心の障害を探れって、晴信さんも、由布姫にはかなり手を焼いてるみたいですね(^^;)
そっか、もう半年になるんだ。
三条から扇をもらった由布姫。
その三条は、由布姫の笛の音を聞いただけでその 心を見抜いた!!
お館さまへの気持ちを理解しちゃったって?
これもまた正室の貫禄なのか、素直になれって。
またお子が出来た強みなのか・・・・。
三条はやっぱ強いわぁ。
でもそれも裏を返せば・・・由布姫に言わせりゃ
「しあわせを見せ付けにきた」
ですか(><)
やっぱ女の戦いも怖いです![]()
その時、晴信の命を受け、勘助が由布姫を訪ねに来た。
今まで放ったらかしだったのを責める由布姫。
あまりの由布姫の剣幕に、勘助たじたじです(><)
でも本当は、由布姫は勘助に訪ねてきてもらいたかったのね。
勘助もまた過去に武田に恨みを持っていたものだから、この心を預けられる・・・って。
由布姫、勘助を誘惑しちゃダメよん(><)
展開的には面白いけどさ♪
でもやっぱ由布姫は目つきが穏やかになったかな。
怖さがなくなった気がします(^^)
でも正直もう結う姫のこと引っ張るのはもういいかなぁって気がしないでも・・・(笑)
その頃、落ち延びた平蔵はなんと 真田さまと再会!!![]()
ってなんでこんなところにいるの!?真田さま(><)
どうやら真田は村上を探ってているようです。
でも勘助もまた真田を武田に誘ってたのね。
どっちも敵になる真田にとっては選べない選択。
さすがにこればっかりは仕方ないか・・・・。
勘助と真田が一緒に戦えたらいいのになぁ。
残念です
その頃、東光寺に向った三条と、由布姫。
なぁんか 流れる空気がめ~~っちゃ不穏な感じがするんですけど~(><)
諏訪の甘酒って、三条に差し出した由布姫。
ちょっと怖いっす(><)
毒でも入ってるのか??と思わせる最後ですよ!!![]()
そりゃ勘助も晴信も焦るってね(><)
さて、次回。
「消えた姫」
やたら勘助が 「姫さま!!」
って情けなく叫んでたのが気になります(><)
三条と由布姫のやりとりの結末も気になるし~!!
で、今回の小山田さまは映像だけっすか!?
台詞は??
淋し~~い(><)
←よろしかったらポチっとお願いいたします~♪
風林火山(前編)
大河ドラマ「風林火山」完全ガイドブック
■送料無料 ■千住明CD【風林火山】 07/02/28
図解武田信玄と山本勘助のことが面白いほどわかる本
大河ドラマ「軍師官兵衛」 第6話 あらす… 2014/02/09
大河ドラマ「軍師官兵衛」 第3話 あらす… 2014/01/19
大河ドラマ「軍師官兵衛」 第2話 あらす… 2014/01/13 コメント(1)