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明かされたガイの過去--------。
こちらも重いものでした・・・
頭を押さえ苦しむアッシュ。
時間がないってどういうこと~(><)
何故彼がこの場から救ってくれたのか?そこも気になる所。
なんだか アッシュにもかなり重い事情が隠されてそう・・・不安だわ
![]()
追っ手はないようで、ジェイドたちとも合流し、ひとまずひと安心なルークたち。
だがやはり落ち込むナタリア。
ガイはそんな顔をしていたら、助けてくれたみんなが悲しむと励ます。
「バチカルのみんなは、キムラスカの王女じゃなくて、
君が・・・ナタリアが好きなんだ」
陛下も苦しんでいるはず。もう一度話をすることができればきっと・・・。
ルークたちのその言葉に、涙を流すナタリア。でも大いに励まされたようで・・・もう大丈夫と笑顔が戻ったようです(^^)
「ナタリアの笑顔を取り戻すことができて、嬉しいよ」
って 天然タラシなガイ(>▽<)
あはは!!
面白いよ君!!
ありがとうと手を出すナタリアですが・・・やっぱりガイの女性恐怖症はまだ健在のようで・・・。
あっという間に飛びずさるガイが可笑しすぎっ♪
やっぱものっそポイント高い子だわ(^▽^)
さて、これからのルークたちのしなければならないこと。
それはクリフォトに落ちたセントビナーの大地を泥の中に沈まないようにすること。
イオンの提案で、まずはベルケンドにある音機関に詳しい資料を集めに向かう一行。
そこで判明したのは、 惑星中心部の地殻が激しく動くため大地が液状化したことだというのだ。
その振動を引き起こしているのが、プラネットストームと呼ばれる、人口惑星燃料供給機関。
エネルギーを惑星の周囲に循環させるもの。
それが長い時間をかけてひずみが出来てしまったようで・・・。
だがこれを止めてしまうと、大地を支えるパッセージリングも停止してしまうというのだ!!
プラネットストームを維持したまま、地殻の振動を止める----------!!
ある音機関を作り出せば液状化しなくさせることが可能だという文献を見つけたジェイド。
そこで科学者を呼び出したのは、ガイ。
音機関好きでは有名なイエモンっていう技術者のお爺さん。
なんとノエルの祖父だとか!?
なんでも対立する存在があって、その人たちとの勝負をかけて今回計測装置を作ってくれると、やる気満々♪ガイも話をのせるのうまいなぁ。
外郭の振動周波数をこの計測装置を設置すれば分かるという。それにはまずは降下していない外郭大地のセフォロトに向かうことが先決。
まずはダァトに行き、情報をつかもうとする一行、
だがその時、この話を聞いていたスピノザが!!
ジェイドは今はザコに構ってる暇はないと先を急ぐ。
だがその時、ガイに手紙を渡す子供たち。
何やら物騒な手紙に違いないけど・・・![]()
ルークたちと別れ、一人で待ち合わせ場所へと向かうガイ。
そこに現れたのは・・・ ヴァン!!
「私を止めることはできない」
そして性懲りもなくヴァンってば、ガイに一緒に来いなんて誘ってるし(><)
確かに最初はルークを、ファブレ公爵への復讐のために手を組んだこともあるけれど、今のガイはルークの親友で仲間なのだ。当然断るガイ。
たとえヴァンと共に行ったとしても、もう故郷は戻ってこない。
だがヴァンは言う。
「記憶と共に、怨念までも忘れてしまったのか・・・。
貴公は私が剣を捧げた主、共に来ていただきたい」
・・・って何!?
ヴァンの主はガイだったってぇの!?![]()
そりゃ勘違いしてたわ。
「俺をまだ主だと思ってくれるのなら、おとなしく命令を聞いてほしいねぇ」
それは聞けないというヴァン。
そして・・・ 「さらば」
と言い残し、彼は去っていくのだった-------。
どうやらヴァンはガイの家で共に暮らしていた過去があるようですね。
幼いころのそれこそ今のルークとガイと同じように兄弟のように過ごした日々・・・。
で、で、 ここでお約束なのがジェイド!!
やっぱり居るし!!(あはは
)
ちゃっかりふたりの話を聞いてるよ、この人!!
メガネ光ってるってば~~(><)
流石だ、ジェイド!!
さて、ダァトの街では、アニスの母が登場!!
あら~なんつ~かちょっと抜けてる人だねぇ。騙されやすいというべきか(^^;)
ローレライにすべてを捧げてしまってるようで、だからアニスは現実を考えなきゃならなくなっちゃったわけね。それで母のためにもお金が必要だったのか。
だが、再会を喜ぶ間もなく、攻撃を仕掛けてきたのは・・・アリエッタ!!
「見つけた、ママの仇」
だがここは街中。こんなところで暴れたら、危険。
イオンは戦いに巻き込まれた子供を救おうと飛び出してしまう。
だがその時、アリエッタの攻撃がイオンの元へ!!
咄嗟に身を呈してイオンたちを庇ったのは・・・なんとアニスの母!!
その姿を目撃したガイは何かを思い出す。
失くしていた記憶の欠片。
「思いだした---------!!」
傷ついたアニスの母。
それを見て、厳しい声で「 もうやめなさい!!」
とアリエッタに命じるイオン。
ま、アリエッタも関係ない人を巻き込んでしまったことを怯えているようで・・・妖獣を率いてすぐさま退散。
どうやらアニスの母の命には別状はないようでほっと一安心。
よかった~♪
そして・・・ 戻ったガイの記憶。
それは 家族を殺された時の記憶!!
目の前で自分を庇って死んでいった者たち。最後まで姉は自分を庇い、メイドたちもまた折り重なるように殺されていたという。
血だまりの中で発見されたガイはその時の記憶を失い、あまつさえ女性恐怖症になるほど怖がっていたというのか・・・
なんという真実。
指揮をとっていたのは自分の父・・・申し訳なさそうなルークに、お前には関係ないと笑うガイ。
いい男すぎるっ(><)![]()
情けないと自分を揶揄するガイですが、絶対そんなことない!!
だが・・・その頃ヴァンと一緒だったのかと、彼と会ったことをバラすジェイド。
どうやら ヴァンはガイの守役
だったようで。
やはりね。
ジェイドはガイを疑うのか?
だがヴァンと会っていたという話を聞いても、まっさきにルークは 「俺はガイを信じる!!」 と宣言。
ま、今こそ、自分を信じてくれたガイにその気持ちを返す時だよね。
ルークよく言った!!
そしてナタリアもまたガイを信じると!!
ジェイドもね、本当は分かってるんだ。
ヴァンならもっとうまくスパイを送ってくるだろうって。
「儀礼的に疑ってみました、一応ね」
って笑ってるよ、この人♪
いいなぁ、こういう信頼関係も(^^)![]()
そしてイオンはクローズドスコアをしらべることに。ユリアの預言。
その文を読みあげるイオン。
ルークの誕生。
そして開戦。ルークによる鉱山の街の消滅。
キムラスカの繁栄。
だが・・・そこまで読んだとき、イオンの身体が倒れてしまう。
この預言の 「ローレライの力を継ぐ者」はルークなのか!?
だが恐らくそれはアッシュ。
でも預言によると、 その力を継ぐ者は鉱山の街と共に消滅するとある。
だがルークもアッシュもいまだ存在しているのだ。
それにアクゼリュスに行ったのはルークなのだし・・・。
そう、このスコアには 「レプリカ」という存在が抜けているのだ!!
予定外の「レプリカのルーク」の誕生。
その存在がスコアを狂わせてしまったというのか!?
その判断は今は誰にも出来ないのだ-------------。
とりあえず一行はセフィロトのあるタタル渓谷へと向かう。
だがそこで突然起こった地震。
巻き込まれたアニスは谷へ落ちそうに(><)
彼女の手を掴んだのはガイ!!![]()
無事アニスも救出に成功♪
自分の手を見て、女性に自分から触れ、驚きを隠せないガイ。
「俺も、少しは前に進めているのかな」
よかったね、ガイ(^^)
過去を思い出すことにより、そのきっかけを取り戻せたようですね(^^)これで彼も姉たちの死を乗り越えることができそうですね。
だが時は一刻を争う。
この地震、セフィロトの暴走かもしれないのだ。
パッセージリングの元へとたどりつくルークたちですが、なんとその 機能は停止していたのだ!!
これもおそらくヴァンがやったこと。
これでは計測ができない。
だがその時、 ティアの身体に反応してパッセージリングが再起動したのだ!!
何故?
顔色が悪いとティアを気遣うルーク。
だが何故ティアに反応したのか?その秘密は-------------?
あぁ、でもガイの過去も切なかった。
本当このアビスはみんな重い過去を持ってるよねぇ
次回「それぞれの決意」
なんだかまた大きな話しになってきた感じです。
次回は両国を巻き込んで色々話が進みそうですね。
さてどうなることやら。
来年も楽しみです♪
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