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今回から黒バス感想参戦しま~~~す♪
ず~~~っと、視聴だけしてて、個人的に原作を大人買いしてしまうほどにはハマっている作品♪
おかしいなぁ、最近は厳選してるので、よほどじゃなきゃシリーズを買おうとは思わないんだけどね。
今期はなので、薄桜鬼と2シリーズ買う羽目になりそうです(><)
散財!!
今までどうしても土曜の深夜放送すぎて、視聴は出来ても、感想がかけないままだったんですが、そろそろ面白い展開になってきたので、ザクっと感想を書いていこうかなぁとか。
これはあくまでザクっとです。
感想重視にしようかなぁと思ってます。
日曜は基本仕事なので、睡眠時間なくなるので(^^;)
上記の事もあり、原作は既読。
なので、ちょっと続きが気になるって言う楽しみは半減してしまったのが、個人的には残念な所なんですが、まぁそれでも、あのシーンがアニメならどう動くのか、ここはどんなトーンで声が聞けるのかとか、別の楽しみはあるわけで。
何せ声優さんが豪華なんで、これも安心要素のひとつ。
最初にこの作品に惹かれたのは、バスケシーンだった。
漫画では分かりにくい動きが、アニメになるとすごく分かりやすく、そしてとても躍動感があったので、すぐに引き込まれたもんなぁ。
キャラは影の薄い主人公ってのもまた面白い設定だったし。
火神やキセキの世代がみんな濃いので逆にそれが面白い効果になってたしね(^^)
ただ、そっちがメインになりすぎて、正直、 日向以外の誠凛メンバーを覚えられなかったという(わはは)
すでにチームメイトが何人いるのか?状態だったもんなぁ、最初は。
ま、今でもそれはあまり変わりないですけど(←オイ)
ネッ友さんたちのおかげでキャラソンもドラマCDもすべて網羅させてもらってます♪
キャラソンは本当そのキャラを表す曲ばかりで、めちゃいい曲。
個人的には黒子っちと高尾の曲が好きです♪
ドラマCDは、まさかの遊園地デート!?(勝負)に爆笑、萌え補充させていただきましたわ。
今後もメディア展開がバンバン入りそうですね(^^)
それも楽しみな所。
久しぶりにジャンプアニメで個人的にハマったなぁと思える作品です♪
原作まで買ったのは「テニスの王子様」以来だよ。
でも、公式が面白いので、同人界には行かないつもりです(^^;)←腐女子だけど、これ重要♪
OPの映像がようやく落ち着いてきた感じでしょうかね。
EDにしろ、変わった部分を探すのも楽しい今作。
ついに桐皇との試合が始まる-------------!!
自分たちは前座だといった今吉。
だがそれはあくまで青峰に比べてという話。
「君らよりは強いで、多分」
実際の所、ここまで100点スコアで勝ち続けてきた桐皇。
個人技勝負の攻撃型に対し、誠凛は連携の攻撃型。
どっちが上か、さぁ勝負!!
確かに桐皇は強い。
今吉を筆頭に、すみませんとかいいながらバンバン決めてくる 「謝りキノコ」(←ナイスネーミング)
な桜井や、変な掛け声の若松だとか。
でも、誠凛にも予測不能な奴がいるのだ!!
黒子!!
でも、絶対届かないようなパスカットに飛んだ黒子。
すかさずフォローに入った火神がなんとかカットしたボール。
飛びすぎ(><)
「お前のいた中学とオーバーラップしてんじゃねぇだろうな?
今の相手は桐皇学園だぞ、寝てんのか」
「でも、取れました」
黒子っちってば強がり~♪
でも、この一言で頭冷えたようで。
可愛いっ!!(>▽<)
さて、試合を見に来た黄瀬は、そこに緑間発見!!
わはは!!
サングラスで変装したつもりになってるあたりが可愛すぎるっ(>▽<)
似合わなさすぎな所にもぷぷぷ。
しかも手には今日のラッキーアイテムのビックリ箱!?
わざわざ間逆の家からここまで見に来るんだから。
流石だ緑間っち♪
緑間曰く、今最も警戒すべきは桃井だという。
彼女は青峰の幼馴染み。
黒子大好きな桃井に気づいてなかった緑間は、どんだけ周りが見えていなかったのかって話。
黄瀬にサル呼ばわりされてるし(^^;)
だが、彼女の情報収集には中学時代かなり助けられてきたようで。
味方にすればこれ以上ない頼もしい存在。
敵ならば厄介・・・。
桃井の情報はすべて選手に伝えられている。
「みんな知ってます」
二重の意味でのそれ。
そう、彼女は選手の研究だけでなく、それを先読みして、なんと成長した過程まで予測してしまうのだ!!
スリーポイントだけでは難しいと、あれからドリブルの特訓をした日向。
「知ってますよ。そうなると思ってたから」
データーにない攻撃すら先読みしてしまうすさまじい分析力。
今まで見せたことがない攻撃も通用しないのか!?
「最後の秘訣は、女のカンよ」
攻めきれない誠凛。
だが、それでもリコはかける。
「甘いぞ、子娘!!」
たとえ女のカンでも、彼が何をするかは分からないのだ。
そう黒子はね♪
そして、彼の基点で誠凛にポイントが入る。
「だからテツくんって好き♪」
桃井が惚れたのはそこのようで。
ここで第1クオーターが終了。
5点差の戦いになったよう。
だがこれからはデーターは多ければ多いほど読まれやすい。
だからこそ、 未だ発展途上の火神と、予測不能の黒子にかけるしかないのだ。
ある程度火神の跳躍力の話は聞いている。
それでもとめられないほどべらぼうな滞空時間と到達点の高さを持つ火神のジャンプ。
「暴れろ、ルーキー!!」
でも・・・懸念すべきは、火神の足。
無茶しているのは見え見えな足に気づいたリコはすぐに火神を下がらせることに。
出るなとは言わない。
でも、まずはテーピング。
これからって時に、悔しさを隠せない火神。
しかも火神が抜けて高さが足りない誠凛は、じわりじわりと点差を広げられてしまったのだ。
「すまないわね」
本当は万全でない選手を出したくないけど、今は火神に頼らなければ誠凛は負ける。
全員一丸のバスケ。
それはある人が教えてくれたスローガン。
でも、火神はらしくないリコを逆に励ましてみせたのだ。
「キャラ違うっすよ」
リコは仕事しすぎだって。
「監督なんだからど~~んと構えてくんないと」
すまないで送り出されてもテンション上がらないってさ。
生意気~♪
「行って来い!!」
それに気合の返事をして一歩を踏み出そうとした火神。
だがその時--------。
「そうそう、張り切ってくれよ。
少しでも俺を楽しませてられるようにさ」
火神の肩を抱いたのは・・・青峰!!
ついに青峰登場!!
余裕のその態度に怒り心頭な火神。
「じゃぁ、やろーか」
さぁ、今度こそ真っ向勝負!!
火神にとっても「淡い光」と言われた屈辱を晴らす時。
青峰は今日もダルいとバスケをする始末。
彼に勝てるのは本当に彼だけなのか。
青峰とぶつかるはずだった拳が、合わされる事無く終わってしまった黒子の中学の最後の試合。
黒子も「負けません」宣言してるし、この後の戦いは見もの♪
さて、毎回話題のエンドカードは、今回は 桃井と青峰。
青峰の表情が穏やかだ~♪
黒子好きだけど、むしろ青峰と付き合ってる風な桃井なんだよなぁ。
こういうの見ると余計にそう思える。
バスケシーンの解説は難しいので、今後こんなザックリ感想にお付き合いいただける方はよろしくお願いいたします~♪
来週からはタイムリー視聴後の感想UPを目指したいかと。
あ、 ちなみに私のキセキの世代のお気に入りは黄瀬っちです~(^▽^)
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