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"There is more to life than breaking par, but not much.""There is more to ~"とは、「~にはもっとある」"break par"とは「パーを上回る」という意味です。よってこの格言の意味は:「人生において、バーディやイーグルを出す以上に素晴らしい事はある。でもその数はあまり多くはないが」これも私が大好きな格言の一つです。確かに、バーディやイーグルをとる以上のことは人生にはたくさんあるのです。それは絶対に事実なのです。でもその数はこの格言が言っているように、あまり多いように思われません。特に本当にゴルフ好きにとっては。この格言に対してはあまり多く語る必要がありませんね。
2006.04.30
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"Your bad grip creates a high score - so does your good grip.""create"は「造る」「作る」"so"は「だから~」「とても~」などの意味も勿論ありますが、この格言のように"so does ~"と使うときは「~も」という意味になります。つまり"Your good grip creates a high score, too."と同じ意味になります。よってこの格言の意味は:「悪いグリップは悪いスコアをもたらす - 良いグリップでも同じである」ゴルフのグリップとはクラブとゴルファーとの唯一の接点。よっていかにグリップが大切か、ということはずっと言われ続けています。そしてグリップを矯正して直す。最初は大いなる違和感を感じながら。しばらくするとその新しいグリップに慣れてくる。そしてスコアは・・・・やはり(良いグリップ=良いスコア)とは直結していません。だから:1.クラブを新しいものに交換する。2.レッスン書を読みふける。3.練習場で友人からレッスンを受ける。(ほとんど間違ったことしか言われないのに)それでスコアは・・・・?私の英語学校:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.28
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"Every shot, good or bad, pleases someone."この格言のように「名詞」の次に「形容詞or形容詞」を置いているような形は「このどちらでも」という意味になります。つまり「全ショット、良くても悪くても」というような意味になります。"please"とはここでは「どうぞ~」ではなく、動詞「~を喜ばせる」という意味です。よってこの格言の意味は:「それが良くても、悪くても、あらゆるショットは誰かを喜ばせるものだ」良いショットを打ったときに喜ぶ人は、当の本人以外には生徒とのラウンドレッスンをしているインストラクター、その人の肉親、仏の心を持った友人たち。そして悪いショットを打ったときに喜ぶ人は、勿論ニギリをしている同伴競技者たち。一体どちらの人の方がコースには多いんだろう・・・と考えるとやはり絶対数で言えば後者の人たちって思ってしまう。ゴルフ場には「憎悪」が立ち込めているように見えないところが怖い!もし友人とニギリをしなくてラウンドしているときに、その友人がナイスショットを放ったら、貴方ならどう思うのでしょう?僕は本当に正直に言うと「よっしゃ!これで僕のペースを乱されずに済む」と思ってしまっているように思います。反省しなければ・・・でも反省しても、どうしても思ってしまうときはどうすれば・・・・煩悩と向き合うしかないのでしょうか・・・私の英語学校:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.27
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"Another day, another 95"これはもう英語の単語解説は必要ではないでしょう。英語にはこのように「韻を踏む」ことがよくあります。例えば、"See you later, alligator."意味は「じゃあまたね。」ということですが、laterとalligatorで韻を踏んでいるのです。ちなみに"alligator"とは「ワニ」です。この格言を直訳すると:「また別の日、また95」つまり、ある日のゴルフで95だった。そしてまたゴルフの日がやってきた!やはり95だった!そして、色々と本を見て、練習場でスイングを磨いて、いざコースへ!すると、やっぱり95だった!という意味です。私は長年にわたり英語を教えています。そしてゴルフも長年勤しんでおります。全く違う2つのことのように思われますが、共通点がたくさんあります。その一つは、どちらも「韻を踏む」ように「繰り返す」ということです。いかにゴルフのスコアをアップさせるのが難しいか、ということを暗示させています。一般的に100を切りたければ、「少し仕事の手を抜け」と言われています。90を切りたければ、「少し家庭を振り返る時間を減らせ」と言われています。そして80を切るには、「仕事も家庭も振り返るな」なんです。やはり平日は「仕事バリバリ」、週末には「良き亭主、良き父」を演じながらゴルフを極めることなど不可能なのでしょう。不可能ですよね???私の英語学校:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.26
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"The excitement obtained from a round of golf is directly proportional to the amount of money won.""excitement"は「興奮」「喜び」"obtain"は「手に入れる」"proportional to~"は「~に比例する」そして、"directly proportional to~"は「~に正比例する」また「~に反比例する」は、"inversely proportional to~"となります。"amount"は「金額」よってこの格言は:「ゴルフのラウンドによる喜びは、勝った金額に正比例する」ゴルフは「ニギリ」も楽しいものですね。あまり高くなると楽しくなくなりますが、ほどほどに握ることは、一打一打を大切にするということにつながるので推奨さえされています。高い賭けをするととても緊張します。特にパットなどはとっても慎重になります。昔、杉原プロは言っていました。「緊張?緊張なんかするかいな。アマチュアの人は大変やろ。パットはずしたら、お札が飛んでいきよる。プロははずしても、お金を取られることはないからな。ワッハッハッ!」一同、合掌。私の英語学校:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.24
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"GOLF"という単語は略語であるという一説があります。"Gentlemen Only, Ladies Forbidden"の頭文字をとって GOLF にしたというものです。何ということでしょう!「男性のみ、女性は禁止」という意味なのです。でも女性ゴルファーの皆さん、安心してください。これは間違った説ですから。"GOLF"という単語は中世のオランダ語の「クラブ」という意味の"kolf" または "kolve" という単語があり、この言葉がスコットランドに行き、現地で訛って"golve" "gowl" または "gouf" と発音されました。そしてそれから"golf"となったんです。安心しました。だってゴルフは誰に対してでも「公平」なんですから。私の英語学校:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.22
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"Long putts are a cinch when they're for a triple bogey.""cinch"とは「簡単な事」という意味です。(「スィンチ」と発音します)"for"「~のため」という意味ですが、"He is putting for a par."というように、これを入れればパー、とかボギーという単語に対してつけます。よってこの格言の意味は:「ロングパットなんてチョロイもの。もし入れてトリプルならね」その通り!なぜ、バーディパットの時はたった1メートルでも難しくなるのでしょう!?実は昨日ゴルフに行ってきました。天候もよくコースコンディションも最高でした。そして迎えた6番ホール。498ヤード、Par 5。ドライバーショットがフェアウエィセンターへ。そして残りは207ヤード。迷わず選択した4アイアンでナイス2オン。ピン横3.5メートルのイーグルパット。入ったのでしょうか?入るわけがありません。だってバーディパットが難しいのですから、イーグルパットなんて、最初から入るわけがない!ってアドレスした瞬間に頭に過ぎってしまいます。ボールは無情にもカップの横10センチに「へん、入ってやるもんか!」という表情で止まっていました。それをタップインして本日初バーディとなったわけです。あれが、トリプルボギーのパットなら、きっと入っていたのでしょう!私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.18
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"Take risks: If you win, you will be happy; If you lose, you will be wise.""risk"はカタカナの「リスク」と同じです。"wise"「賢い」一般的に「賢い」は"smart""intelligent"と言いますが、"smart"とは「頭が切れる」という賢さで、"intelligent"とは「物知り」という賢さのことを指します。よってこの格言の意味は:「思い切ってやってみなさい。もしも成功したら、喜びを得るだろう。もしも失敗すれば賢くなるだろう。」コースでリスクを背負って果敢に攻めて成功するほど喜びを感じさせてくれるものはない。でも成功する確率は非常に低い。そして失敗を重ねる。失敗を重ね続ける。そしていつしか年月が経って、あまりリスクを負うようなショットは避けるようになる。一打損しても安全策を取るようになると、上がった時のスコアは平均的に良くなるもの。これをゴルフでは「賢い」という言うのであろう。うん、きっとそうだ!私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.15
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"The official language of golf is profanity.""official language"とは「公用語」"profanity"とは「汚い言葉」です。汚い言葉には例えば、"shit""damn"などアルファベット4文字で表すものが多いので、これら汚い単語を"4-letter word"と言います。"letter"とは文字のことです。また、「汚い言葉でののしる」という動詞は"swear"といいます。よってこの格言の意味は:「ゴルフにおける公用語は罵る言語である」ホントにアメリカなどのゴルフ場では"Shit!!!"や"Damn!!"または"Fuck!!!"などと自分を罵ってプレイをする人が大勢います。本人は悔しがってのことですが、やはり初対面の人とのラウンドでは使うのを避けたい単語集です。トーナメントに出ているようなプロならなおさらです。ある年のロサンジェルス・オープン(今のニッサンオープン)で、当時、日本でのお山の大将,J.O.プロが大勢の日本からのファン(ほとんどおばちゃんですが)を引き連れて木曜日の予選ラウンドを回っていました。ギャラリーの目をしきりに意識しならがら回っておられました。そして、グリーンでショートパットをはずしては、"FUCK!"と大声で叫んでおられました。僕の隣のアメリカ人は「駄目だ、こいつは!」というように首を横にゆっくりと振りながら僕に"Who is this stupid guy? Do you know?"(誰だこのバカは?君は知ってるかい?)と尋ねられて、日本を代表して答えておきました。(日本語訳)「こいつは日本ではトップクラスのプロなんですよ!でも同時にアメリカで自分が無名なことが日本にばれるのを今、一番恐れている奴でもあるはずだ。」映画の中で頻繁に出てくるこの"4-letter word"。使う状況をはっきりと分かっていないとまずい局面になってしまうことも大いにあります。御注意を!私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.13
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"Beauty of style, harmony, grace and good rhythm depend on simplicity." Plato (429 - 347 BC)"Plato"「プラトン」"harmony"「調和」"grace"「優美」"rhythm"「リズム」(スペルに注意!)"depend on~"「~次第」「~に頼る」 他の言い方には"rely on"や"up to"などがあります。"simplicity"は"simple"の名詞で「シンプルさ」「単純」よってこの格言の意味は:「スタイルの美しさ、調和、優美、いいリズムというものはシンプルさ次第なのである」哲学者であるプラトンは孔子に引き続き、どうもゴルフスイングの「核」の部分をすでに予言していたようです。スイングは「シンプル」に!つまり「上げて下ろすだけ」というスイングが一番、というのはどのレッスン書にも書いてありますが、それが難しいんですよね。確かにシンプルに振れば飛距離も正確性も増します。そのスイングこそが最も美しいものです。下半身をどっしりと構え、上半身をゆったりとグイッと回し、後は下ろすだけ。あああ、"Shut up!"何回も言われなくても分かってるっちゅうてんねん!ただ、それこそが一番難しいことやから、ちょっと手間取ってるだけやっちゅうねん!"Just keep your mouth shut, and you'll see next time!" 私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.12
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"Don't worry about what other golfers think of your swing. They're too busy wondering what you think about theirs."一文目:"worry about~"は、「~について心配する」ここでは、"Don't worry"なので「心配するな」という命令文。"think of~" または"think about~"は「~の事を考える(思う)」二文目:"too~"は「~過ぎる」という意味で、"very"と似ていますが、"very" は良い意味にも悪い意味にも使えます。しかし"too"は悪い意味にしか使えません。よって"very good" "very bad"と使いますが、"too"は"too bad"としか使わず、"too good"という意味では使わないのです。よって「このお肉、美味しすぎる~!」と言いたいときは"This meat is too delicious."とは使えないのです。"wonder"は「~かなぁ、って思う」という意味です。よってこの格言の意味は:「あなたは他のゴルファーがあなたのスイングをどう考えてるのかを気にする必要はないのである。なぜなら彼らは自分のスイングをあなたがどう見てるのかが気になって仕方ないから」今年のマスターズもついに終わりました。感動です。勿論、マスターズの歴史、重み、また戦略性に富んだコース、ガラスよりも速いグリーン。それを味方につけ、「ゾーン」に入ったミケルソンやカプルス。彼ら二人は別世界でプレーしていました。マスターズトーナメントで他のプロが入れない本当に別世界に。我々アマチュアはコースで後の組に見られていると思うだけで緊張感が増す。後ろの組の人たちはそんなに真剣に見ていないのに。自分がどう見えるかを考えてしまう。自分の醜いスイングを見ないでくれ~!ああ、恥ずかしい、恥ずかしい。私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.10
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"By nature, men are nearly alike: by practice, they get to be wide apart." Confucius (551 - 479 BC)"Confucius"は「孔子」です。"by nature"とは「本来」「生まれつき」という意味です。"alike"は「似ている」"get to"の次に「場所」が来ているときは「~に着く」という意味ですが、このように動詞が来ているときは「~の状態になる」「~するようになる」という意味です。"apart"は「離れている」よってこの格言の意味は:「人間は本来あまり差が無いものである。それは鍛錬により大きな差がつくのである」とても本質を突いた素晴らしい言葉だと思います。でも、でも、孔子がもしもゴルフをやっていたとしたら、やはりこのような事をおっしゃったでしょうか。孔子がいくら練習しても、90を切れず、コースに行けばOBは最低1発は出し、池ポチャをして、おまけに3パットは5回する。このような状態でもこのような事をおっしゃったでしょうか。孔子様、このような事を想像してしまって申し訳ございません。やはり、孔子様はゴルフをやられていても、バーディラッシュだったのでしょう。でしょ、孔子様? 私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.07
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"Any correction made to your swing works - once.""made"は過去分詞。名詞の次に来ると「~された」と訳します。"work"は「働く」という意味の他には、この格言のような使われ方も頻繁にされます。「うまくいく」「効く」という意味です。何のことでもいいのです。少し違った方法や物を使ってみて、それが上手くいけば、"It works."と言います。よってこの格言の意味は:「あなたのスイングになされた修正は上手くいくものなんです - 一度だけね」アマチュアは一生懸命に練習しても中々上手くなりません。それはゴルフが難しいものだから。でも練習方法が間違っているのかも知れません。だから少しスイングを上級者に見てもらったり、プロのレッスンを受けたりするのですが、その違和感のあること!でもそれで打つと上手くいくことが多いのですが、また駄目になってしまいます。そんなことを捉えた格言ですね。もう少し簡単なクラブを使おう!っと思って買い換える人もたくさんいますが、やはりこれも上手くいったのは買い換えた当初だけ、というパターンが多いです。どうしたら惚れ惚れするようなショットを長期にわたって打ち続けれるのでしょう?!この質問の「大正解」なんて存在するの?I just keep wondering.........私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.06
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"There are two kinds of luck:(1) Bad Luck - yours and (2) Good Luck - your opponent's.""luck"言わずと知れた「運」ですよね。よって"bad luck"「不運」、"good luck"「幸運」"opponent"は試合などでの「相手」という意味です。「幸運を!」とか「頑張って!」というニュアンスを出す英語の表現は、"Good luck." "Hang in there."(壁や机を2度叩いて)"Knock on wood."などがありますが、決して"Do your best."とは言いません。頑張っていない人に対しての叱咤激励の時に使う表現だからです。よってこの格言の意味は:「運には二種類しかない。(1)不運ーあなたのもの 及び(2)幸運ー相手のもの」いつもいつも、不運なのは「自分」なのです。同じようにスライスを打ってしまってもOBになるのは自分の方。相手は木に当たり、斜面を下ってフェアウエィに!「なんでやねん!」私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.05
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It matters not how you golf, but with whom you golf.""matter"は「重要である」という動詞です。またあまり知られていない事かも知れませんが、"golf"は動詞があります。勿論、「ゴルフをする」という意味です。"with whom you golf"は現代英語では一般的には、"who you golf with"となります。「ゴルフを一緒にする人」という意味です。そしてこの文章は所謂"not A but B"の構文で、「AではなくB」という形です。よってこの格言の意味は:「重要な事は、どのようにゴルフをするかではなく、誰とゴルフをするかである」天気がいい時のラウンド、普段の練習を実践でやってみるというラウンド、冬の間我慢していてついに春になったからコースに出よう!という思いのラウンド。我々ゴルフ狂は様々な思いでゴルフ場に行く。そして失敗だらけ、反省だらけのラウンド。絶好調だったラウンド。でも楽しかったか、嫌な思いをした、というのはこの格言の通りだと思う。つまり同伴競技者にどんな人がいたかである。自分のプレーだけでなく相手にも文句ばかりいう人。スコアをごまかしてばかりする人。こんな人とのラウンドはもう大変。嫌な思いしか残らない。私のようにガラスの心臓を持っていると余計にそう感じるもの。Get them out of here!!!!私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda/
2006.04.03
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"You never get what you want. You get what you get."この"what"は「何?」って尋ねているのではないですよね。こんな場合の"what"は「事」とか「物」という意味になります。よって1文目の"what you want"を直訳すれば、「あなたが欲しいもの」という意味になりますよね。そして2文目の"what you get"は、「あなたが手に入れたもの」という意味です。よってこの格言の意味は:「自分が望んでいるような結果なんて出ないよ。出るのは今のあなたの実力通りのものだよ」その通りだと思いますね。この間のWBCで真のベストメンバーでもない日本チームが勝てたのはやはり短期決戦だったという要因がありますよね。ゴルフの1ラウンドが3ホールとか5ホールで終わるのならまだしも、やはり18ホールというのはほとんど例外なく「帳尻を合わせる」という結果になってしまうもんです。アウトを終わって「絶好調!」と思っても、その好調さを持続できた事はないですからね。プロのトーナメントはテレビで見ていると「すごい!」の連続ですが、そりゃそうです。元々アマチュアとは格段の差があるプロがありえないほど絶好調状態の時に決勝ラウンドで後ろの組になるんですもん。それをTV中継されるのを観てると、「流石だ!」と思ってしまいますが、コースに木曜日・金曜日に観に行くと、彼らでさえ相当ショットが乱れるのをよく見かけます。よってこの格言はアマチュアだけに当てはまるものではなさそうです。Oh, God, you think you're very fair, don't you????私の英語教室:http://brown-ie.com/umeda
2006.04.01
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