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一昨日、赤羽月例マラソンで5km走った。青梅マラソンの疲れが完全に取れていないせいか、右足首の下の一部分が痛いのと、左足のふくらはぎがつりそうな感じがし、それらがまだ完治していなかったので、タイムは気にしないことにした。それでも、最初の1kmは好調で、3分50秒位で走れた。それからすぐに、左足が痛み出し、段々ペースが落ちた。半分走り終えた時点で10分半くらいだった。最後の1kmになった時点で、僕の2~3m手前を走っている若い男性を抜かそうかなあと思い、その時は足の痛みが少しひいていたので、多少ペースアップした。そうしたら、念願が叶い、その人を抜かしてゴールした。最後の1kmは4分以内で走れ、足が痛いのにもめげず、ラストで結構張り切ったなあと感心した。タイムは辛うじて21分を切れたが、これで調子が良ければ、20分切りができたと思うと無念だ。本格的に30kmを走ると、その疲れはなかなか取れないもんなんだとつくづく感じた。そうすると、フルを走った後は、足が暫くぼろぼろ状態になっていそうで怖い。タイムは良くなかったが、他のランナーとのコミが充分図れて満足できた。主に、2kmに出場した女性と、5kmに出場したおば様と話していた。トライアスロンの話題になった時に、2kmに出場した人が、400m泳がないといけないが、ゆっくりでも400m泳げると話していて、わずか25mしか泳げない僕は、ただただ尊敬の眼差しで彼女を見つめていた。僕にとって、トライアスロンは永遠に手が届かない世界であろう。
2005年02月28日
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妹がチネチッタの入場チケットを2枚くれたので、39歳の友達とAIRを見に行った。僕としては、ハウルの動く城が一番興味があったが、友達が既に見に行ったと言ったので、他の映画を見ることにした。次に着信アリ2とAIRに興味があった。着信アリ2は、携帯の着メロが織り成すホラーという発想が面白そうに思い、AIRは、KANONというPCゲームを考えた人と同じ作者の作品で、KANONを過去にやってはまったので、もしかしたらAIRもKANONみたいな内容なのかなあと興味を持った。結局、ホラーよりかは、アニメの方が好きという私的な理由で、AIRを見ることになった。それでも構わないと言ってくれた友達には感謝している。平日だからか、中はガラガラだったが、AIRを見に来ているのは男性ばかりだったのでビックリした。始まる直前にカップルが入って来たので、男性ばかりではなくなったが、その女性も男性に囲まれて恥ずかしかったかもしれない。その現状を目の当たりにし、僕はAIRというゲームをやったことがないので、どんなキャラがいるのかさえ分からなかったが、きっと男性に受けるようなキャラが沢山登場するんだろうと思ってしまった。まだ公開中なので、感想や内容は書かないが、ストーリーにぐいぐい引き込まれ、見終わった後は面白かったと思えた。友達は特に感想を言わず、39歳の人にゲームのアニメ化の映画は、どこか子供じみていて合わなかったのかなあと思った。もっと友達に配慮し、着信アリ2にしておいた方が無難だったかもしれない。
2005年02月25日
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友達の家に遊びに行った時に、友達が酒井順子の負け犬の遠吠えを買っていて、少し読ませてもらった。結構面白かったので、図書館で借りて読もうとしたら無くて、彼女が著者の「29歳と30歳のあいだには」があったので借りた。結婚や出産に対する考えは共感できる部分があった。子供を産んだらその事実はリセットできないから、慎重になってしまうというのは、ドジな僕も上手く子育てができるか心配だから理解できる。やりたいことが自由にやれる世の中だから、強く結婚をしたいと思わないと、なかなか結婚までこぎつけられないというのも頷ける。僕が未成年の頃は、漠然と人間は25歳位で結婚するものだと思っていて、実際は26歳でしたが、今時の未成年は、昔の未成年と結婚適齢期の考え方が違くなっていると思われる。何歳で結婚しようが、結婚したことに満足できればそれに越したことはない。一人暮らしをしても殆ど成長しなかったというのは不思議だ。何でも一人でやらないといけなくなるから、家事のこととか色々身に付き、多少は自立心が芽生えそうだが。僕は一人暮らしをしたことはないが、母が亡くなってからは、家事をしなければならない羽目になったが、だらけないようにやろうと思っていたので、普段の生活にメリハリがあった気がする。結婚してからも、家事のサポートができるわけだし、良い経験になったと思っている。一人暮らしもただ単にやってみるという考えを持つのは良くないのかもしれない。
2005年02月24日
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この前、本屋に行ったら、福原愛LOVE ALLという雑誌が置かれているのに気付き、思わず衝動買いをしてしまった。福原愛の0歳から16歳までの写真が載っていたり、彼女が出た全国大会・国際大会の全成績が載っていたりと見所タップリの雑誌だ。それで700円という安さだから驚く。写真を見ていると、泣いている顔あり、真剣にラケットを振っている写真ありと微笑ましかった。小学校低学年の時に、上海の学校で授業を受けている写真があり、小さい頃から中国に慣れ親しんでいるから、中国語でメールできたりするんだと感心した。夢について質問され、答えた後に、こんな夢でもいいですかと言うのが可愛らしい気がした。人に迷惑にならない夢なら、どんな夢を描いても構わないんだよと声をかけたくなる。別の日に、福原愛のお母様が書いた、愛ちゃんの成長記録の本を発見したが、それも欲しくなった。いつか、福原愛自身が卓球のエッセイでも書いてくれないかなあと期待している。
2005年02月23日
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一昨日、青梅マラソンの30kmに出場した。結構坂が厳しく、完走できたら、フルも完走できるだろうと言われているコースなので、くたばらずに走れるか不安だった。4月にフルマラソンに初チャレンジするから、この大会で絶対完走して、フルに臨む自信をつけたいと張り切っていた。荷物は民家に預けたが、600円かかったので、結構美味しい商売だなあと思ってしまったが、そこで着替えやトイレができたので、民家の人に感謝している。スタートして、暫くしたら瀬古さんが見えた。何か知らないけれど、殆どのランナーが、瀬古さんに向かって両手を上げて振っていて、僕もそうしたが、はたから見たら、すごいおかしい風景なのでは思ってしまった。友達が最初から飛ばさない方がいいとアドバイスしてくれ、初めのうちは、街中を走っていて坂がないので、普段ならドンドン追い越してしまうが、ゆったりした気持ちで走っていた。最初の1kmは5分40秒かかった。暫くすると、山や川が見えるようになり、目が休まる景色だなあと思いつつ走っていた。もう少し梅が咲き誇っていたらもっと素敵だった。上り坂が何回か現れたが、傾斜は自分が予想したよりは緩やかで、そんなに厳しいと思わなかった。11kmを通過する直前に、既に折り返した藤原選手が見え、軽やかに走っているので、さすがトップレベルの選手だと感心した。1時間10分位で折り返した。後半は下り坂が多くなるから、往路より楽な気持ちで走れた。段々と足がしんどくなってきたが、息は殆ど乱れていないし、足に痛みは感じないし、ペースが落ちるほどのしんどさではなかったので、1km4分半のペースがどうにか保てた。後半になると、給水所以外でも色々な物を配り始めた。バナナ・チョコ・ヤクルト・麦茶・キャンディー・クリームパン・みかん・レモン等が配られていた。僕は主にバナナを貰った。皮がついたままくれる人もいるし、皮をむいた状態でくれる人もいるし、ラップに包んでくれた人もいた。走っている人からすると、皮をむいた状態でくれるのが一番助かった。皮付きだとごみ箱が見つかるまで皮を握って走ることになったので、それはちょっと恥ずかしかった。クリームパンは、配っているのに気付かなかったので、結構好きなのに、惜しくも食べられなかった。最後の方で、天気予報が外れて雨が降り出したが、小雨だったのでなんか心地良かった。心なしか他の人のペースが上がっているように見えた影響と、25kmを通過した時点で2時間切りを達成していたので、いっそのこと2時間20分台で完走したいと思い始めたのもあり、僕も多少急ぎ足となった。なので、27km地点から29km地点までの2kmを9分以内で走ってしまった。最後の1kmになった時に、曲がり角が見えたらもうゴールだと思ったが、なかなか曲がり角が見えず、最後の1kmがとてつもなく長く感じた。うまい具合にラストスパートがかけられ、最後に2・3人抜かせたのは嬉しかった。タイムは2時間20分36秒で、目標である2時間半切りができたのでほっとした。結構腹が減っていたので、ゴールした後に、アクエリアスとおむすびが貰えたのはラッキーだった。結構汗をかいたし、雨が降って寒くなってきたので、早く着替えたかったが、民家で荷物を受け取るのに5分以上かかったので、もう少し手際よくやってほしいと思ってしまった。その後、僕と一緒に参加した友達2人のゴールを見届けることができて嬉しかった。これで、フルに出場しても完走できる自信がついた。コースの風景は良いし、フードサービスも充実しているし、応援の人が多くてかなり励みになるので、この大会は気に入った。来年も又出てもいいかなあと思っているが、抽選に当たるかどうか。
2005年02月21日
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来週の日曜に、青梅マラソンに出場するが、その練習の一環として、先週の日曜に、横浜市青葉区の自宅から西東京市の友達の家まで走って行った。距離は約25kmあり、距離に慣れるのにはいいかなあと思ったが、坂がそれ程なく、本番では違う感覚を味わうことになるのかもと思うと惜しかった。自宅~専修大学~多摩署~矢野口駅前~電気通信大学~神代植物園~三鷹市役所~三鷹駅~武蔵野中央公園~友達の家というルートで走った。多摩署を通過したら、坂はないに等しかった。以前何度かバイクで通っている道なので、迷子になることもなく安心して走れた。1km約5分半のペースで走っていたが、足に痛みが襲ってくることもなく、無事に友達の家にたどり着いた。武蔵野中央公園で友達と待ち合わせて、そこから一緒に喋りながら走れたのは楽しかった。友達の家で休憩していて、夕食はどうしようかという話が出た。その友達はオードソックスな料理なら作れるというので、その友達の手作りの料理でも夕食に食べられるかなあと期待してしまったが、結局近くのファミレスで食べることになった。チームのユニフォームの話とか仕事の話が出た。僕は右腕に手術の跡があるから、タンクトップのユニフォームを着るのは嫌だなあと話したら、なら下だけ履くというのでもいいじゃないですかと友達に言われ、ユニフォームは上下あわせて着るのが普通だと思っていた僕にとっては、目が覚めるような感じがした。やはり、ユニフォームを着た方がチームの連帯感が味わえていいと思うので、下だけでも買うことにした。ココアにエスプレッソを入れると美味しいと、ドリンクコーナーに書かれていてやったが、ココアの味が引き締まって美味しかったので、何度もお替りしてしまった。こういう飲み方もあるんだなあと納得した。友達の家まで走って行くなんて、ジョギングを始めなければ、考えもしなかっただろうが、実際に走ってみると、それ程苦にならず、普段接することが殆どない景色を見られ、楽しく走れたので、こういう発想をしてみて良かった。
2005年02月16日
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先週、梅が結構綺麗だと、ウェブサイトで紹介されていた、寺家ふるさとの村と都筑区にある天満宮に行った。寺家ふるさとの村に入ったら、案内板に梅林と書かれていたので、迷わずに行けた。そうしたら、ピンクと白の梅がそれなりに咲き誇っていたが、梅林の面積がそれ程なく、例えたら、小学校のグラウンド程度の広さだった。この広さだと、ここで花見をしたら、少人数ですぐに埋まりそうだった。天満宮は梅の木は、寺家ふるさと村並みにあったが、まだ2本しか花をつけていなくて、寂しい風景だった。天満宮では2月下旬に祭をやるようで、その頃に行けば、綺麗に咲いているのかなあと思った。梅の名所という看板を置いてアピールしているのはさすがだと感心した。この2箇所は20km程度しか離れていないというのに、この差は何なのと疑問を感じた。
2005年02月11日
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今週の日曜に開催されたイベント終了後に、打ち上げをやった。出演者・スタッフの交流を深めるというのが目的だった。僕が幹事で、白木屋で19時半頃から開始した。開始時間が遅かったというのもあるのか、出演者・スタッフ併せて80名はいたと思うが、参加したのは20名程度だった。出演者があまりいないのが寂しいねという話も出た。僕はどちらかというと、職場とかの付き合いの飲み会や旅行が大好きというタイプではなく、不参加だときっぱり言われたら、参加したくない人の心情もそれなりに分かるので、それでも出席してくれと言うつもりはあまりない。もう少しプッシュすれば、参加者も増えたんだろうが、僕が幹事である以上は、それはそれで仕方ないということで。飲んでいる途中に、僕が持って来たデジカメでみんなの飲んでいる姿を写真に撮ったり、出演者・スタッフの一部・僕がイベントの感想を言ったりと、思い出に残るような工夫をしてみた。スタッフの女性がインスタントカメラを持って来ていて、店員に全員集合の写真を撮ってもらうように頼んでいたが、そういうのもナイスアイディアだと思った。この店は、飲み放題の種類が多く、みんな思い思いにお替りをしていて、充分飲んでもらえたようだ。僕がカルアミルクを頼んだら、カルアミルクが好きなのかと聞かれ、そうですと答えたら、スタッフの女性が気を利かせて僕のために2杯注文してくれ、結局カルアミルクを4杯も飲んでしまった。子供も2名参加していたが、あやとりで遊んだりしていて、それを微笑ましく眺めていた。料理は酢豚・フライ・炒飯・焼売等が出て、中華という感じだった。デザートで苺プリンが出ていて、結構ひんやりしていて良い酔い覚ましになった。あまり人気がなく幾つか残っていたので、結局1人でプリンを4個は食べてしまった。(笑) とあるスタッフの女性の彼氏の写真が見たいとみんなで言っていたら、携帯に保存しているのを見せてくれたが、手のみだったので、なんか笑えた。みんなに着席してもらう時の指示がうまくいかなかった等の不手際もあり、それはまずかったと反省している。楽しく話が弾み、スタッフと出演者の交流はちゃんと行われたようで、充実したひとときが持てたのは何よりだ。
2005年02月03日
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今週の日曜は、僕がボランティアスタッフとして携わっていた、あさお文化センターでのイベントの本番だった。本番での僕の役割は、ステージで演奏とかをしている人をピンスポットで照らすのと、フィナーレで世界に一つだけの花を合唱する時にタンバリンを叩くことだった。照明は事前に軽く何度か練習したが、本番で照らすのは初めてなので、ちゃんとやれるかどうか心配だった。職員の人が結構指示をしてくれたのでとても助かった。バンドで誰も歌っていない時は、ギターのソロを照らしてだの、和太鼓の演奏で、観客席に移動したメンバーを照らしてだの色々言われてあたふたした時もあった。照明の機具をずっと支えていると、結構腕や肩が疲れ、そのため少し気を抜いてしまい、ピンスポットを上下にぶらしてしまうというのを何回もやってしまった。ステージの模様はビデオカメラに収めているから、上下にぶれたピンスポットが変に映っていたらどうしようかと不安になった。結局ずっと上手く照らせなかったのと、あまり自分の頭でこうやって照らせばより効果的だとか考えて照らせなかったが心残りだ。再びやることがあったら、それらの点を気を付け、なるべく自分の力で照らせたらより満足感が得られて良いと思った。最後の演奏まで照らしていて、もしかしたら、フィナーレでステージに立つのに間に合わないかもしれないと危惧していた。他のスタッフにその話をしたら、タンバリンだから途中から入っても大丈夫なんじゃないのと言われたが、この日のために頑張って練習していたので、なるべくなら最初から演奏したかった。タンバリンは結構軽く扱われるもんなんだなあと思うと、タンバリンをやる人からすると少し寂しくなった。無事に最初から世界に一つだけの花を演奏できたので嬉しかった。演奏する前に、スタッフは観客の目の前で一言話さないといけないので緊張した。スタッフ・出演者・観客が一体となって歌うのも、僕がタンバリンで演奏するのもとても楽しかった。失敗せずにタンバリンの演奏ができたのでほっとした。タンバリンの演奏は楽しかったし、折角買ったので、又どこかでタンバリンの演奏をしたいと思っている。タンバリンの演奏が必要な人は声をかけてくれたら喜んで協力しますというあまりあり得ないことを考えてしまった。無事に成功して良かったという安堵感があったのと、みんなが音楽やダンスで結びついているという連帯感が味わえ、かなりジーンときた。こんな素敵な手作りイベントのスタッフができたことを誇りに思う。スタッフ・出演者・観客の皆様、大変お疲れ様でした。
2005年02月02日
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先週の金曜日に、3年B組金八先生を見た。そうしたら、マイクを使わないと人と話せない男子が登場し、その人がマイクを使って高校の面接に臨んだため、その高校から苦情が出たというシーンがあった。常識で考えれば、そんなことするはずないから、設定がオーバーだなあと友達と話していた。しかし、そんな場面でもマイクを使いたがるから、依存症というレベルになるのかなあと思った。依存症になると、それに頼り切ってしまい、落ち着いた判断ができにくくなるのだろう。僕はこれといった依存症はないが、だらだらネットをやってしまったり、何か嫌な事や大変がことがあったりすると、色んな物を沢山食べまくると気分が落ち着くというのはある。良くないことと理解しているが、なかなか直らないのがもどかしい。何か健全な趣味とかに没頭できたり、自分に自信が持てれば、依存症なんてぶっ飛ばせるだろうから、依存症の人は自分のライフスタイルを良く見直してみるといいのではと思う。僕もジョギング・作詞・仕事にもう少し熱中できればいいのかもしれない。マイク依存症の男子は、マイクなしで彼女に告白し、これでどうにかなると思ったら、その彼女は、クラスのみんなが見ている前で振ってしまった。そんなことをされて、あまりものショックに、またマイク依存症になりやしないかと心配だったが、それはなかったようで安心した。やっとの思いで殻を破ったこの男子を応援したい。
2005年02月01日
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