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先週の日曜の午前に、都筑区民ロードレース大会に出場した。駅伝に興味があり、自分でチームを作れたらいいなあと思っていたという人と話したが、その人は僕の隣町に住んでいると言うのでびっくりした。その人も僕も10kmのレースに出場した。その人は10kmを45分以内で走りたいと言っていたが、実際は41分以内で走り、目標をはるかに上回っているので凄いと感心した。彼の奥様が応援に来ていたが、奥様の応援は絶大だなあと思った。彼は今度一緒に駅伝に出るかもしれないが、彼ならチームのエースになりそうなので楽しみだ。その日の午後に、とある駅伝クラブの練習会に参加した。その内の一人が、なんと僕と同じ町名に住んでいると言うのでとてもびっくりした。途中で3kmのタイムトライアルをやったが、彼は約11分半で走ったみたいで、フルでサブスリーを狙っているだけあるなあと感心した。彼も霞ヶ浦のフルに出場すると言っていたので、その時に更にコミが図れたらいいなあと思っている。まさか、わずか1日で、近所に住んでいるランナー2人と知り合うことになるとは思わなかった。近くに同じ趣味を持つ仲間がいるというのは、嬉しい偶然だ。機会があったら、彼らの家の付近でも一緒に走れたらいいなあと思っている。2人とも僕よりレベルが高いので、良い刺激を受けそうだし、2人とも温和な感じの人で、気軽に話せそうなので、彼らに出会えて良かった。
2005年03月26日
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この前、妻と妻の友達の家族とカラオケをした。そこは持込が自由なので、みんなでアルコールや食べ物を持ち寄ろうと決めた。妻はお菓子やアルコールを用意し、僕は肉まん系の物や果物を用意した。しかし、妻の友達夫妻は何も持って来なかった。ジュースを適当にその場で買って飲んでいたし、おつまみは僕達が準備したのをパクパク食べるだけだった。以前もとあるオフ会で、みんなで自由に食べ物等を持ち寄り公園で昼食を食べようと僕が提案したが、忘れて何も持って来なかった人が1名いた。こういう取り決めをすると、持って来ない人が必ずいるというのが不思議だ。何かしらの事情があると思うので責めたりはしない。食べ物等を持ち寄る行為は、自分で自由に買えるから、その時に金銭面で困っている人は安くすますことができるし、他の人がどんな物を持ってくるのかワクワクするので、結構好きだったりする。持ち寄りが嫌なら、嫌だと言ってくれればいいわけだし、特に反対しないなら、最低でも一品は忘れずに持って来てほしいと願う。その方がより楽しく食べられるし、人間関係に変な亀裂が入らなくてすむと思う。
2005年03月25日
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3月20日に、多摩川リバーサイド駅伝に出場した。都筑区民ロードレースの時に右足のふくらはぎが痛くなったが、前々日に1.5km程ダッシュをしても平気になっていた。しかし、又痛みが再発したらどうしようと不安だった。今回は駅伝代の徴収等をやったが、みんなきちんと払ってくれたのでやりやすかった。金銭に絡むことはスムーズに行くとほっとする。僕は1区で10km走った。最初の2kmは結構速いペースで、2kmを走り終えた時点で、7分45秒くらいだった。又足が痛くなっても困ると思い、少しペースを下げることにした。3kmを走り終えた時点で、12分少し過ぎていて、この状態で走ると、40分以上かかりそうだったから、ペースを又上げようとしたら、その時点で結構疲れていて、なかなかペースがあがらなかった。ふくらはぎが痛かったので、殆ど練習せずに駅伝に臨んだが、それがまずかったと思った。スタミナ不足を実感した。結局41分10秒くらいかかり、他のメンバーには悪いことをした。足が痛くならなかったのは幸いだった。2区の人にたすきを渡す直前に若い女性を抜かし、順位を上げられたのは気持ち良かった。僕が走り終えた時点では40位だったが、区が増えるごとに39位・37位・26位・24位と上がっていき、段々気持ちが高ぶっていった。4区の人は区間順位が6位で、正に僕のチームの救世主といった感じだった。しばらくの間、中継点の近くで走っている人を眺めていたが、5区の人にたすきをつないだチームを見た後に、1区の人が2区にたすきをつなぐのが見え、ここまで明らかな差があると、見ている方としては、なんか走者のドラマを感じて楽しめたりする。駅伝の会場の付近でおはぎが売られていて、さすが彼岸を意識しているなあと思った。僕も食べたかったが、売り切れていて買えなかった。おむすびと唐揚のセットを買ったら、おまけでホットドックを付けてくれたのでラッキーだった。チームとしては良い成績が残せたのが嬉しかった。
2005年03月24日
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今週の日曜に、マラソンのボランティアをやったが、それの終了後に、彩音メイトのオフ会があった。車で来た人がいたので、その人の車に乗って色々な場所に移動した。帰りは僕の家まで送ってくれ、大変有り難かった。その人は埼玉県の北部に住んでいる人なので、行きも帰りもかなり時間がかかって大変だったと思う。初めにガストで昼食を食べた。ボランティアでかなり寒い思いをしていたので、ホットココアを何杯も飲み、体を温めていた。その後、ボーリングをした。僕は右手首のねんざがまだ完治していなかったので、11番のボールを使い、ゆっくりと投げることにした。それでも少し痛みを感じたが、3ゲームとも100点を超えていたのでびっくりした。主催者の旦那さんはボーリング教室に通ったことがあり、かなりの腕前で、150点以上取った時もあり、断トツの1位だった。腕に何か装着していて、本格的だなあと感心した。僕と主催者は3ゲームとも似たような点数を取っていて、お互いに良きライバルだねと言っていた。その後、3月生まれの人と4月生まれの人が1人ずついて、主催者がその人達にケーキを買おうと提案し、実際はミニタルトを買い、みんなで少しずつ負担した。主催者のその優しさにジーンとした。その後、ぱすた館で夕食を食べた。みんなで違う種類のを頼んで、少しづつ分け合うスタイルにした。焼きそば・お好み焼き・炒飯・鉄板焼き・もんじゃ焼きといった様々な物が食べられるのでウキウキしていた。個人的には、ガーリック炒飯を作る時に使用するガーリック塩風味のたれが気に入り、炒飯以外にも使用していた。お好み焼きとかをひっくり返す時は2人で一緒にやり、仲睦ましいなあと感じた。マラソンの話題や音楽の話題が飛び交ったが、意外な過去を話す人もいた。友達があまり多くないと言っている人がいて、僕もそうだけど、この彩音メイトのメンバーなら打ち解けられるので幸せなのかもしれない。主催者と別れ、僕は車で自宅まで送ってもらった。車の運転をする人も結構疲れたと思ったので、暫く僕の家で休んでもらった。連れの手作りのアーモンドプレーンクッキーを食べてもらったが、結構好評だった。初めは、ボーリングがちゃんとできるか心配だったが、どうにか普通のスコアは出せたし、食事も美味しく、主催者は主催者の初対面の川崎市に住む人と仲良くなったようで、満足できた一日だった。
2005年03月10日
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今週の日曜日に、三浦国際マラソンのボランティアをやった。僕は選手誘導係を任命されたが、朝の7時半にマラソンの会場に集合しないといけないのが大変だった。朝に自宅を出発すると間に合いそうにないので、連れの実家に泊めてもらったが、北海道旅行の計画を立てたり、ロールケーキを食べつつ話をしたりして楽しかった。僕は10kmを走る人の誘導をやることになったが、10kmに友達が出場するので、それがやれて良かった。僕は目標タイムが書かれたプラカードを持っていたわけではなく、ハーフの人とかが間違えて並ぼうとするのを注意する担当だったが、そんなドジをやる人は皆無だったので暇だった。若い男性が何人か10kmを担当していた。その中で、僕と共通の知り合いがいる人に出会い、色々マラソンとかの話ができたので、ボランティアをやっている途中に寂しい思いをせずにすんだ。ゴールをした人がきちんと完走証配布所に行くのを見守るのをやっていたが、2時間以上ただ立っているだけなので寒かった。途中でトイレに入って暖まろうとしたら、トイレは戸がついていないやつなので、結局寒いままだった。選手がどんどんゴールをするのを見るのも楽しいかもと思ったが、途中で近くにあるコンビニで暖まっていたいと思ったり、温かいドリンクが飲みたくなった。最後に、柵を片付けたが、わずか3分で片付けないといけないのでてんやわんやしていたが、寒さを忘れられたのが良かった。最後におむすびを3個貰って解散した。どうせなら、寒い中ずっとやっていたわけだから、温かいドリンクでも支給してくれると更に嬉しかった。楽しかったというよりは、寒さが厳しくてブルブル震えながらやっていて、苦労したというのが本音だ。僕は実際に何度もマラソン大会に出場しているので、完走している人をずっと眺めていたら自分も走りたくなってきた。なので、伴走のボランティアなら構わないが、こういう走らないマラソンのボランティアは今回で充分かなあと思えた。
2005年03月09日
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東京ウォーカーを読んでいたら、食い放題や焼肉店に1人で行くのは勇気がいると書かれていた。僕は食い放題の店には平然と1人ででも行ってしまう。食い放題の店には、家族・友達と行くことの方が多いが、期間限定の食い放題で、期間が終了するまでに他の人の都合が合わなかったり、場所がかなり遠かったり、内容がマニアックで誘い辛い場合は、だったら1人ででも行ってやるという気持ちになる。食い放題はそれなりに値が張るのもあるし、決して健康に良い行為とは言えないし、食い放題は量が優先され、質が疎かになりそうで好きになれないという人もいるので、誰でも気軽に誘えるわけではないのが実情だ。焼肉店に単独で入った記憶はないが、弟が結構焼肉が好きだから、弟と一緒に行くことが多かったということだ。いざとなれば1人でも平然と行っているだろう。それと、居酒屋は1人で行くのに勇気を振り絞る必要はないが、1人で行くことは滅多にない。居酒屋で単独で飲むのも寂しいかなあと思うし、1人で飲むなら、コンビニとかでつまみやアルコールを調達して家で飲んだ方が、気兼ねなく飲めるし、安く済んでいいと思ってしまう。食い放題や焼肉店は、色んな料理が提供され、そういうのを眺めたりして楽しめるから、単独で行ってもいいと思うが、居酒屋は、人とコミを図ったりする場という雰囲気があるから、誰かと一緒に行きたくなるんだと思う。
2005年03月01日
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