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今日は5つのスポーツをやり、運動三昧の日だった。ラポールで友達とボーリング・卓球・筋トレをやった。ボーリングは2ゲームやり、1ゲーム目は142点とかなり好調だったが、1ゲーム目で運を使い果たしたのか、2ゲーム目では85点とふるわなかった。そこのアルバイトの係員が暇なのか、レーンの付近で見学していて、僕達がスペア等を取ると、一緒に拍手していた。次に、卓球を45分程休憩せずにやった。試合をやったら、2回デュースに持ち込んだが、2回とも負けたのが悔しかった。次に、筋トレを45分程やった。エアロクライム・エアロバイク等をやったが、どれ位カロリーを消費したかの表示が出るのが面白かった。友達と別れてから、地区センターに用があり、自転車をかっ飛ばして行った。走行距離は13km程だったので、そんなにきつくなかった。その地区センターで薔薇が貰え、帰宅してからベランダに置いたが、ベランダが久々に華やいだので嬉しかった。帰宅して数時間後に、借りたCDを返却するのに、CDレンタル店までジョギングした。CDレンタル店で、CDやビデオを眺めつつ数分休憩した。キロ5分程のペースで12.5km程走ったが、今までに色んなスポーツをしている割には、そんなに足が辛く感じなかったのが意外だった。相当疲れたが、起床した時に、今日は1日に5つスポーツをやろうと決め、それが無事に実行できたので充実感でいっぱいだ。
2005年09月29日
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巨峰の丘マラソン終了後に、笛吹川フルーツパークに行った。果物好きな僕にとって、1回は行ってみたい場所だった。マラソンに出場した後だったので、温泉には入りたいと思っていた。友達はアクアアスレチックをやりたがっていて、そのために水着まで準備していたが、大人はできないことになっていて残念だった。温泉に入るのに、階段を10階分は上り、走った後の足には堪え、1日でかなりの運動量になったなあと思っていた。まず、足湯に入ったが、周りの景色がよく見渡せ、混んでいなかったので気持ち良かった。僕達があがって暫くしてからそこのそばを通ったら、おじ様やおば様でぎっしり埋まっていて、その前に浸かっておいて良かったと思った。温泉にも入ったが、露天風呂が素晴らしかった。温泉を出てから、ソフトクリームを食べた。バニラ・巨峰・巨峰&バニラの3種類が250円で売られていたが、フルーツパークなんだから、もっと色んな種類の果物のソフトがあってもいいのにと思った。僕は巨峰ソフトを食べた。最後に、僕の要望で果物館に入った。様々な果物の写真が載っていて、見ているだけで幸せな気分になれた。山梨県という土地柄のせいか、葡萄の写真が多かった。瀬戸ジャイアンツという名の葡萄があるのには笑えた。果物の加工品の写真があり、ダークチェリーや桃のリキュールに興味を持った。果物のクイズがやれるコーナーがありやった。葡萄はどの部分が一番甘いかという問題は、葉のついた部分のそばが一番甘いというのが正解だったが、僕は間違えてしまった。熱帯植物園では、バナナの木を見れたのが一番印象的だった。バナナのほんのちょこんと実っていたのが見ごたえあった。移動で結構疲れたが、色々楽しめたので来て良かった。果物館がいかにもフルーツパークらしくて、入館料は400円かかったが、一番気に入った。
2005年09月27日
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先週の日曜に、巨峰の丘マラソンの19.03kmに出場した。19.03kmという距離が中途半端なのが気になったが、巨峰が堪能できるのを楽しみに走ることにした。高低差が350mもあるというので、記録を狙うなんてことは考えず、とにかく完走を目指すことにした。僕の家から、友達の車で会場に向かったが、5時になる前に家を出たので、結構睡魔に襲われ、大会が始まる数分前に、会場でごろんと寝てしまった。(笑) 連れが朝食として、梅干のおむすびを1人当たり2個作ってくれ、結構やる気が出たし嬉しかった。スタート直後はほんのわずかの下り坂があったが、すぐに数km続く長い上り坂が続き、足が重たくなった。そんな時に、巨峰をガチガチに凍らせたのが配られたが、甘くてひんやりしていて救われた。これは1回しか出ず、もっと出ればいいのにと思った。折り返しの付近で、又上り坂が続き、足がかなり重たくなっていて、1km7分以上のペースで走っていた。もうだるいなあと感じ、ふと立ち止まってしまった。絶対歩きたくなかったので、ほんの数秒休み、又走り始めた。これを10回近く繰り返し、どうにか折り返し地点にたどり着いた。折り返し地点を少し過ぎたら、10kmの表示が見えたが、その時点で58分以上かかっていて、あまり良い順位は期待できないと悟った。その後は下り坂が続き、足取りも軽く走っていた。途中で2回上り坂に遭遇したが、そんなにしんどさを感じずに上っていた。最後の1kmは上り坂が続き、結構意地悪だなあと感じた。ゴールの目の前に、100mにも満たないが、傾斜が激しい坂があり、そこでは又ペースが落ちた。ゴールする直前に1人抜けたのは気持ち良かった。約1時間41分15秒で完走し、順位は辛うじて中の上だった。友達は僕より後にゴールし、友達のゴールした姿を動画で撮ってしまった。僕がそんな場面を撮られたら、きっと顔は疲労のためにかなり歪んでいると思う。ゴール後に巨峰を1房貰って食べ、もう1房貰おうとしたら、1人1房しか貰えないようになっていて残念だった。参加賞で、巨峰1箱とペットボトルが取り付けられるポーチが貰えたが、両方とも欲しいと思っていたので超ラッキーだった。翌日には右足が筋肉痛になっていて、やはり相当ハードな大会だったと改めて感じた。帰りは、3連休の真っ最中のせいか、高速道路が相当混んでいて、大月辺りから一般道で帰ることになった。友達は渋滞が相当嫌いなようで、藤野町や相模湖町で抜け道を探し、怪しげな道を通っていったので、勇気ある行動だなあとただただ感心していた。そういうのも面白くて良かった。
2005年09月26日
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とある福祉施設の旅行の付き添いのボランティアで、2日目はイクスピアリに行った。大規模なショッピングセンターだという話を聞き、どんな店があるのかなあと思っていた。見学時間は2時間で、3店しか見なかった。初めは、郵便グッズが売っている店を僕の希望で覗いた。使用済切手をキーホルダーにするサービスがあったが、生憎僕の手元に使用済切手がなかった。店で準備した使用済切手でも作ってくれるらしいが、自分が持っているやつの方がより記念になると思ったのでやめた。いつかこの店に来ることがあらかじめ分かることがあれば、その時はマイ使用済切手を持参して作ってもらいたい。次は、ディズニーランドのグッズ売り場に行った。そこで、ディズニーのキャラの形をしたマカロニを買ったりした。3,000円以上買うとガラガラができるというので、2人合わせて3,000円以上の買い物をした。僕以外の人がガラガラをやったが、くまのプーさんの小さなグッズが貰え、僕も欲しくなった。最後に新星堂に寄った。1,000円程度で買えるクラシックのオムニバスが20種類程置かれていた。妹が最近クラシックに興味を持っているから、妹に1枚買ってあげた。昼食は、レインボーフォレストカフェで食べた。中はどんよりと暗く、水槽が幾つもあり、沢山の魚が泳いでいるのでついつい見とれた。ウーロン茶かオレンジジュースが飲み放題で、おかずはマリネ・フライ・ピラフ・ピザ・サラダ・春巻等があり、ボリューム満点だった。2,625円したが、この内容でこの値段ならまあいいかと思った。その後は、バスに乗って帰ったが、予定より1時間早く到着し、中にはお迎えを頼んでいる人もいるので結構バタバタしていた。イクスピアリはそんなに覗いたわけではないが、覗いた3店全ての内容がグッドだったので充分楽しめた。
2005年09月25日
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今年もとある福祉施設の旅行の付き添いのボランティアをやった。今年は1泊2日で、1日目は東京ディズニーランド、2日目はイクスピアリに行った。東京ディズニーランドは過去に4回行ったことがあるが、行く度に新たなアトラクションができているので、ワクワクしていた。基本的に4人でディズニーランド内を巡った。最初にウエスタンリバー鉄道に乗った。寝不足だったせいか途中で寝てしまい、あまり景色を楽しむことなく1周が終わっていたので、なんて馬鹿なことをしたんだと心の中で嘆いた。昼飯はトゥモローランド・テラスで食べた。ミッキーを模ったハンバーガーが食べたいなあと思ったら、どんなハンバーガーを注文してもミッキーを模っていますよと言われ嬉しくなった。僕はメンチカツハンバーガーセットを注文し、飲み物はミルクにした。そうしたら、北海道牛乳と書かれたパックに入ったミルクが渡され、せめて、ディズニーのキャラが描かれた紙コップにでも移し替えて提供して欲しかった。そこから、昼間のパレードがよく見渡せたのはラッキーだった。Docomoのプレートがついたパレード車があり、Docomoもよくやるなあと感心していた。その後は、ミッキーの家とミート・ミッキーに行った。ミッキーと一緒に写真が撮れるというのが目玉で、みんなそれを楽しみにしていた。自分の持っているデジカメを渡すと撮ってくれるので、それで撮られた写真でいいかと思い、あえて係員が撮った1,050円の写真は買わなかった。しかし、僕のパートナーは買っていた。その後は、ロジャーラビットのカートゥーンスピンに乗った。蛙型の車がくるくる回りながら進んでいたが、別に怖くなかった。途中で靴が踊っているのや斧を持った女性が見えたが、斧を持った女性は物騒だと思ってしまった。最後に19時半からナイトパレードを見た。見ている人はかなり多く、ディズニーランドの重要イベントなんだと感じた。猫・恐竜・白鳥・ひまわり等のパレード車を見たが、何色もの色で点灯していて綺麗だった。白雪姫・くまのプーさん・ミッキー等が乗っていて、白雪姫を見た時は、ひめーと叫んで遊んでいた。夜遅くまでディズニーランドに居たことがなく、ナイトパレードは初めてみることになったが、この豪華さに感動し、ナイトパレードを間近に見れて良かったとしみじみ思った。夕飯はカレーを食べた。僕やパートナーはチキンカレーの辛口を注文したが、パートナーはこのカレーは辛くなく、お子様の味だとか言っていたので、相当辛い物が得意なんだと知りビックリした。僕はそれなりに辛さを感じた。最後にお土産をチラッと見てホテルに向かった。9時間半もいたが、充分楽しめたので嬉しかった。アトラクションは大して寄らなかったが、ナイトパレードが見れたし、途中で他の利用者さんと会ってコミが図れたので、それはそれで素晴らしい思い出となった。
2005年09月21日
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北海道旅行の3日目に札幌駅の付近を観光した。15時50分頃に、連れと僕、連れの姉と母と父の二組に分かれた。17時20分に待ち合わせることになり、見学できる時間が1時間半しかなかった。その間に、時計台とテレビ塔を見る予定だったので、結構慌しくなりそうだった。本来は札幌駅の南口に出ないといけないところ、北口に出てしまい、それでタイムロスしたので、なんてドジなんだと嘆きたくなった。10分程度歩いたら時計台が見えた。大きなビルの中にひっそりと建っているが、木に覆われて白くて綺麗な建物で結構存在感はあった。中には札幌駅付近の重要な建物の写真があったりした。2階には葉っぱで作られた鈴の形の飾りが置かれていて素敵なので気に入った。その後に、テレビ塔に行った。地下を覗いたら単なる食堂街だった。エレベーターの絵柄がファンタスティックなやつで、ほのぼのとした気持ちになれた。展望台から札幌の街並を見た。連れが時計台がどこにあるか懸命に探していて、ビルの陰になって見えないのが分かると、そうなんだと悔しがっていた。札幌はビルがいっぱいあるなあと思った。2箇所見ていたら、やはり待ち合わせ時間ギリギリになった。その後は、5人でジンギスカンを食べに行った。ブルーベリーのワインを頼んだら、抽選ができるというのでやったが何も当選せず、当選すれば旅行の良い思い出になったので残念だった。ジンギスカンは柔らかくて美味しかった。海鮮焼きも頼んだが、ここでもイカを堪能した。鮭や帆立も味わえ満足した。電車の時間の都合で、そこまでゆっくりできなかった。そのまま千歳空港に向かったが、飛行機が30分以上遅れていて、羽田で最終バスに乗って帰れるか心配になった。しかし、どうにか乗れ、午前様になったが無事に家に着いたのでほっとした。3日間はあっという間に過ぎたが、5箇所に降り立ち、興味がある場所に行けたので嬉しかった。
2005年09月04日
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北海道旅行の3日目の昼は小樽に行った。電車で移動したが、札幌から小樽に向かう途中で海が見え、結構綺麗なので、僕のお気に入りのスポットだったりする。連れがオルゴール館に行きたがっていたので行った。館内はオルゴールのメロディが常に流れていて、内装は結構きらびやかだった。ハート型とかの様々な形のオルゴールが置かれていて、それらのオルゴールから流れる曲は、らいおんハートやカノンが多かった。木のオルゴールが2千円台で販売されていて、流れる曲を約100曲のリストの中から自由に選べることになっていた。個人的にはケツメイシや河口恭吾のさくらが良いなあと思っていた。しかし、オルゴールは連れが欲しがっているので、連れの希望を尊重することにした。連れはさくらんぼにするか、アメージンググレイスにするかで悩んでいた。僕は連れはクリスチャンだから、賛美歌であるアメージンググレイスの方がピッタリかなあと思っていたが、連れはさくらんぼの方がメロディをすぐに思い出せていいと言って、結局さくらんぼに決定した。欲しがっていた割には、今まで家でオルゴールを触っているシーンを見たことがない。店員がオルゴールの中身を説明してくれたので勉強になった。それがCDチェンジャーの元になっていると言っていて、オルゴールは革命的な発明だったんだなあと思った。後は、小樽運河食堂でラーメンを食べたり、山中牧場のソフトクリームを食べたりした。ソフトはココア味というのが珍しかったのでそれを買った。小樽レザンという菓子を見かけ、どんな物かと思ったら、レーズンサンドのことだった。僕はレーズンサンドが結構好きで、近々友達の家に遊びに行く予定があったので、その友達と一緒に食べたいと思い買った。ビスケットに緩やかなカーブがかかっていて、個性的な気がした。オルゴール館に結構時間を費やしたが、かなり楽しめたのでそれはそれで素敵な思い出だ。
2005年09月03日
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北海道旅行の2日目の夜は、洞爺湖で打ち上げられる花火を見た。5月から10月まで毎日打ち上げられるそうだ。この花火を見るのが旅行の第一目的なので、とても楽しみにしていた。夜は雨が降らなかったのでほっとした。遊覧船に乗って見たが、遊覧船のチケットを取るのに苦労したようなので、しっかり見届けたいと思った。それなのに、連れの父はホテルの部屋から花火が見たいと言い出し、実際にそうしたので、なんか勿体無い気がした。残り4人で遊覧船に乗った。連れと僕は撮影係だったので、デッキに出て見ていた。連れの姉と母は船内に座って見ていた。連れは連れの母から渡されたインスタントカメラ、僕はデジカメを使い撮影していた。約20分の花火だったが、色んな風に打ち上げられ、結構カラフルなのもあり綺麗だった。魚の形に打ち上げられた花火が一番印象的だった。途中で1分間位休止する時があり、これで終わりなのかなあとヤキモキしていた。花火の写真を撮るのは難しいようで、連れが何度かシャッターチャンスを逃してしまったと呟いていた。僕は動画も写真も撮ったが、写真の何枚かはどうでもいい状態で写っていて消してしまった。動画を撮るのに夢中で、花火そのものに集中し切れなかった時があったので、純粋に花火を楽しむと原点を忘れずにいればよかったと後悔している。遊覧船は揺れを殆ど感じずに快適だった。途中でワインの注文を取りに来たが、アルコールを飲みつつ花火を見たいと考える人がいても不思議ではないと思った。僕達は頼まなかった。ちゃんと花火が見れたので素敵な思い出だ。花火を見た後はホテルの温泉でゆったりとくつろぎ、当日の疲れが癒せた。
2005年09月02日
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北海道旅行の2日目の昼は、連れと2人で登別のクマ牧場に行った。本来なら、5人で一緒に行動できれば、もっと連れの姉・父・母と交流が深められていいと思っていたが、連れの母は既にそこに行ったことがあるようで、この様な形となった。時間の関係で30分しかクマ牧場の中にいられなかったが、かなり楽しめた。リフトとロープウェイを使いクマ牧場に行くようになっていたが、連れがリフトに乗るのを怖がったため、リフトに乗らなかった。ロープウェイ乗り場まで歩いたが、そんなに時間ロスはしなかったのでまあいいかと思った。クマがいる場所は2箇所に分かれていた。白熊が1頭のみいて、僕はそれが一番気に入った。クマのえさを買い、クマにめがけて投げたら、パシッと受け止めることもあり、その姿がなかなか格好良いので、ついついどんどん投げてしまい、クマのえさは早く減った。クマのえさは丸い茶色で、僕はクルミとか餡ドーナツを連想してしまった。そこにいるだけでドンドンえさが投げ込まれて、えさに不自由しないんだろうから、牧場のクマは幸せなのかもと思った。途中でけんかをし出すクマもいて、雄たけびをあげるので結構怖かった。動画が撮影できるデジカメを持って来ていたので、クマの動きを動画で撮影した。動画を撮影するなんて生まれて初めてなので、ちゃんと撮影できるかなあとドキドキした。スイッチを動画撮影モードに合わせ、シャッターを押すと撮影が始まり、再びシャッターを押すと撮影が終わるので簡単だった。後で見たら、画面は160×120でかなり小さいが、クマの大まかな動きはちゃんと分かったので、見ていて微笑ましくなった。写真も撮ったが、動く物は動画で撮ると、ぶれたりすることがないだろうから、これからも重宝しそうだ。連れにロープウェイの中で動画を撮らせてみたが、別に操作に悩んでいる様子はなかった。
2005年09月01日
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