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6/11〜17の間に、アイスクリームを7個食べた。毎日食べていたわけではないけれど、平均すると、一日一個は食べていた事になる。こんなに沢山のアイスが食べられたなんて幸せだ。6/11はmowの白桃ミルク味を食べた。開成町あじさいまつりに出かけ、そのまつりの会場が広範囲だったため、結構歩いたが、その疲れを癒したくて食べた。クリーミーでコクがある味わいはmowならではだけど、甘い白桃の味もナイスだった。6/13は、マックスコーヒーモナカを食べた。前々同じ職場の人達と登山をし、その帰りに琵琶ソフトクリームを食べる予定だったが、それを食べられる店が閉店していて、その代わりといってはなんだけど、海ほたるで見かけたそれを食べた。マックスコーヒーはかなり甘いので有名だけど、モナカはそんなに甘ったるく感じなかった。6/15は、セブンティーンアイスの濃い抹茶味とブルガリアフローズンヨーグルトデザートを食べた。濃い抹茶味は、約1年4か月ぶりに成分献血をしたが、その報酬として、無料で食べられた。そこまで濃いとは感じず、個人的にはもっと濃くても良いけれど、抹茶の味はしっかりしていて美味しかった。ヨーグルトは、外で食べた昼飯の量が少なく、帰宅するまでに腹がへったのでおやつとして食べた。さっぱりとした味わいでヘルシーな感じがした。6/16は、森永のチョコモナカジャンボを食べた。これをセブンイレブンのアプリで買うと、クレープアイスの無料券がゲットできるが、それが欲しくて、ランニングの途中で買った。チョコのパリパリ感が気に入った。バニラアイスの部分もナイスだった。6/17は、チョコモナカジャンボとガリガリ君のすもも味を食べた。この日はハーフの距離のランニングをしたが、結構暑くて、冷たい物への欲求が抑えられずに、アイス2個を別々の店で買って食べた。ガリガリ君は、氷菓だけど、暑くて疲れている時には、身体がひんやりするのは最高だった。すもももそれなりに酸っぱく、爽やかな味わいだった。
2022年06月22日
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5月に、後藤厚生労働大臣が、「屋内で他者との距離が(2m以上)確保で、会話がほとんどない場合は、マスクの着用は必要ない。屋外で会話をほとんど行わない場合、マスク着用する必要はないことを明確にする」と話されていた。僕はこれをニュースで聞いた時に、よくぞ言ってくれたと喜んだ。そういう国からの発信があったにもかかわらず、6月下旬になっても、僕が住む横浜市や、僕が働く川崎市では、屋外でもマスクをしている人の方が断然多い。これと似た内容は、一昨年の夏も去年の夏も、熱中症対策のために厚生労働省から発信があり、僕は素直にそれに従っていたので、今更感もある。新型コロナと熱中症のどちらが怖いかと尋ねられたら、勿論熱中症だから、夏に屋外でマスクをするなんてとんでもないと思っていた。去年の夏は、デルタ株が流行っていたから、屋外でもマスクをしている人が多かったのは仕方ないかもしれないが、僕からすると不思議な光景だった。国が発信してくれたことだし、これでやっとマスクから多少解放されると感じている人も多いと思っていたが、現実は違っていて戸惑っている。花粉症みたいなマスクをしていないとまずい病気を持っている人や、好んでマスクをしている人に、外してほしいとは思わないけれど、そうでない人が、安心してマスクを外して行動できるようになってほしい。マスクを外すと素顔が晒されて恥ずかしいとか、化粧や髭剃りが面倒になるとかの理由で、マスクをし続けるのは、相当やばいのではないかと危惧する。誰かと話しつつ屋外を歩いている時は、マスクをするけれど、単独で屋外を歩いている時は、声を出して飛沫を飛ばすわけでもないから、人混みを通ろうが一切マスクをしていない。単独なら、電車、バス、映画館の観客席でもマスクをしていない。屋外以外でも、マスクをしなくても大丈夫な場所はあると思っている。マスクをしないで歩く方が、息苦しさを感じずに快適に歩けるが、屋外でもマスクをする人達は、息苦しさは気にならないのかしらと気になる。鼻出しマスクや顎マスクは、マスクをしている意味がないと言われているが、そうすると、ある意味ノーマスクと同じだから、そういう人達は、潔くマスクを外してほしいと願う。本来、マスクを外すのに勇気は必要ないと思うけれど、みんながしているから外しにくいと感じている人がいたら、僕みたいにさりげなく屋外でノーマスクで行動している人も、全国に散らばっている事を知ってもらい、マスクを外す決断をしてもらえたら嬉しい。
2022年06月21日
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6/11に、開成町あじさいまつりに行って来た。健康体操仲間が、今年度の開成町あじさいまつりに行って来たけれど、紫陽花が綺麗だから、行けたら行ってみてと、メンバー全員に勧めていた。6/11は仕事が休みで、土曜なら何かしらのイベントがあるかもしれないと期待し、その日に行った。ただ、天気予報では夕方から雨が降るようになっていたから、それまでに一通り見ておきたいと思った。健康体操仲間は、新松田駅からまつり用のバスが出ていると話していたが、新松田駅から徒歩で行った。会場の入り口まで30分以内で着くので、徒歩の許容範囲だった。入り口の丸太でできた案内板が倒れかかっているのは気になった。大規模な水田の通りに沢山の紫陽花が咲いていて見応えはあった。柄杓で紫陽花に水をあげるコーナーがありやったが、柄杓に水を汲んだら結構重くて、上手い具合にかけられなかった。イベントは開催されていて、15時から開始されたジャズバンドの演奏を聴いた。そのそばに、足湯ならぬ足水があり、無料で浸かれたが、それに一時間ちかく浸かりつつ聴いた。曇っていたけれど、足水の水そんなに冷えているわけでもなく、気持ち良く疲れた。中高生がメインのバンドだったが、足水の場所からは、ステージはあまり見えずに、どんな中高生が演奏していたかよく分からなかった。ちいさな恋の物語やオレンジエクスプレスの演奏が素敵だった。バンドのメンバーが自己紹介をしていたが、人によって内容が違うのも楽しかった。一番欲しい物は、語彙力と言っていた人がいて、勉強熱心だと感じた。マイブームは、家の近くをランニングすることと言っていた人がいて、同じ趣味を持つ仲間がいると思い嬉しくなった。大好きな物は、麺類全般と言っている人がいて、麺はどれでも美味しいかもと感じた。一番嬉しかったことは、名探偵コナンの映画を観に行った事と言っていた人がいて、僕も観に行ったので、嬉しくなる気持ちは分かる。土曜だからか、観光客まで多く、会場も賑わっていた。食事処もあり、牛蒡入りの金太郎メンチを食べた。通路にベンチが結構設置されていたが、そのベンチに座って食べた。牛蒡と牛肉の相性は良かった。紫陽花を見て、新松田駅に戻ろうとしたところで雨が降り出したが、小降りだったので、歩きづらくなかった。まつりの会場の範囲も広く、紫陽花を見るだけで、一時間は歩いたけれど、それなりに疲れたので、帰宅する前に、お疲れアイスを食べた。去年と一昨年は中止になったようだけど、今年はこうやって開催され、綺麗な紫陽花が見られたり、素敵な演奏が聴けたり、足水でゆったりと休めたりできた事に感謝している。来年以降も普通に開催されてほしい。コロナ禍で不合理な世の中になっている今、花を見て癒されたりすることも大切だと思う。あじさいまつり、お疲れアイスの写真を載せておく。
2022年06月20日
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