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去年の11月から今年の3月まで、地区センターで開催されている、有酸素運動の単発講座に参加している。不規則な勤務なので、仕事が休みで、特に予定がない時だけ参加している。一回出る度に、300円を支払っているが、出た時だけ支払えばいいのは助かる。神奈川県はまん防が適用されているが、それでも、中止にならずに開催されている。インストラクターは、こちらの講座は高齢者の方々の参加が多いけれど、中止にしてしまうと、高齢者の方々の外出の機会を減らす事になってしまい、それによりフレイルになったりするとかの懸念があるから、あえて中止はしないと話していた。このインストラクターの話にとても共感した。僕も、高齢者は新型コロナになったら、重症化しやすいのが気になるが、外出を自粛しない方がいいと思っている。高齢者が家にこもってしまうと、フレイル・ロコモティブシンドローム・認知症になってしまいそうなのが心配だ。新型コロナが落ち着くまでは、高齢者は外出自粛した方がいいと提言する人もいるが、もし、外出自粛の影響で、フレイルとかになってしまったら、一緒に住む同居人とかが介護で苦労することになり、その苦労は高齢者が亡くなるまで続く可能性が高い。同居人がそれをストレスに感じ、高齢者虐待をしてしまわないかというのも不安だ。高齢者も、万が一フレイルとかになったら、質の高い生活はできにくくなるだろうから、ある程度普通に運動したり外出するのが無難だと感じる。有酸素運動の単発講座も、僕みたいな40代の参加者はほぼいなくて、高齢者が断然多いが、高齢者も元気に動いていて、熱気に溢れている。知人から、こういう講座があり、私も参加しているからどう?と声をかけられ、参加する気になったが、知人がいるのが励みになるし、1時間身体を動かすのは爽快なので、参加できる時は参加したいと思っている。ステップ運動みたいなのが多いが、インストラクターの説明が簡素で、どう動けばいいのかしらと戸惑う事があるので、もう少し根気よく説明してくれると有難い。基本的には、体育館用のシューズを履いて運動するが、先週参加した時は、それを忘れてしまい、裸足でやる事になった。床が結構冷えていて、1時間運動しても、足の裏が温まる事はなく大変だった。まん防が適用されているというストレスも、この講座で思う存分運動する事で発散したい。
2022年02月21日
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何年か前に、サーティワンのアプリの31clubをインストールしていて、何度も利用している。誕生月になると、シングルの無料引換券が貰えるが、僕の誕生日は一月なので、毎年一月になると、恒例行事として、サーティワンで無料でアイスを食べている。今年は、ラムレーズンフロマージュを食べた。レーズンとチーズという黄金の組み合わせに惹かれ、絶対食べたいと思っていた。レーズンもそれなりに入っていて、チーズの味もそれなりに濃厚で美味しかった。去年末に2300ポイントたまっていた。3000ポイントたまると、シルバークラスになるが、リッチにダブルでも注文すれば、シルバークラスになると考え、思い切って、ストロベリーロイヤルミルクティーとショコラオランジュのダブルのカップを注文した。これで、無事に3000ポイント以上たまり嬉しかった。ストロベリーは紅茶の優しい味わいで、ショコラは中に入っているオレンジピューレが酸っぱみがあるがハマりそうな味わいだった。期間限定で、チョコ&苺のソースが無料で貰え、それをかけて食べた。甘酸っぱい味だったが、上手にかけられずに、見た目が怪しくなってしまったのは無念だ。シルバークラスになると、ダブルを注文した際に、グレードアップということで、無料でワッフルコーンにしてもらえるが、タイガーテイルとカスタードプディングのダブルのワッフルコーンを注文した。タイガーは甘いホットケーキみたいな味わいで、カスタードはカラメルの味がとても美味しく、そちらの方が印象に残った。ワッフルコーンのサクサク感が大好きなので、最初から最後まで満足できた。シルバークラスになると、100円割引券も貰えるが、ワッフルコーンへのグレードアップと割引は同時に使用できないと言われ残念だった。100円割引券は、シルバークラスになってから、約4か月間は有効だから、ランニングや登山なんかで目一杯動いた時なんかに、サーティワンに寄りたいと思っている。アイスの写真を3枚載せておく。
2022年02月16日
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2回目の新型コロナワクチン接種を終えた人は、2月14日時点では一億人を超えたと、首相官邸のウェブサイトに掲載されていた。3回目を終えた人は約1,300万人だそうだ。今年に12歳になったから、今年になってから接種した人もいるだろうから、1回目や2回目の接種を終えた人が少しずつでも増えるのは理解できるが、2回目も遂に一億人を突破してしまったのかと思うと、茫然とした気持ちになる。3回目は、想定しているよりは、接種する人が少ないと言われているが、副反応が出る率が高かったり、重症化を防ぐだけで、感染を防ぐわけでもなかったりする注射なんて、敬遠もしたくなるだろう。それなのに、どうして3回目を接種する人がいるのか不思議だが、おそらくワクチンの後遺症に無関心なのかしらと思ってしまう。5歳から11歳への接種も、特例承認されてしまったが、僕はそれには反対だ。接種したい子どもだけが接種すればいいのではと言う人もいる。しかし、12歳以上でも任意のはずなのに、同調圧力とかで、接種したくもないのに、接種する羽目になった人もいるわけだ。子どもでもそうなる可能性がないとは言い切れないから、ならば、子どもは新型コロナで、ほぼ重症化したり亡くなったりするわけではないのだから、今のまま対象外にしてのが無難だと思う。本来は、3月スタートだったのに、準備でき次第、2月下旬に前倒しするというニュースを聞き、何を考えているんだと腹を立てている。子どもへの新型コロナワクチン反対を訴えている医師会もあり心強くなるが、一般人も、子どもへの新型コロナワクチンについては、もっとよく考えてほしい。どうせ、子どもがワクチン後遺症になっても、因果関係不明で終わらせてしまいそうな予感がするが、親だって、子どもがそんな酷い目にあったら大変ショックだろう。5〜11歳の接種率や、3回目接種率が殆ど伸びない事を祈っている。
2022年02月15日
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