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チャネリングを始めて一年になろうとしています。ハイヤーセルフの後、いきなり神界と繋がり、しこたましごかれました。認識が甘い行動は、自身で気づくまで前には進めず、神界に感謝すると共に反省しきりです。ブログも多くの方に見ていただき、そこから繋がりもできました。いつもありがとうございます。ブログでメッセージを伝えていくよう薦めていただいた先生にも感謝です。多くのことがあった年でしたが、また来年も続けていきたいと思います。よろしくお願いいたします。シリウス人【よろしくお願いします。ウォークインという魂の入れ替えのことを聞きました。これは実際あることなのでしょうか。】よろしくお願いします。まず魂は個性を持ちます。体と一緒にある間は、本質意識と調和し心に影響を与えていますが、体から離れたとき、中に浮いた状態になります。人の意識の一つを構成して初めて魂は、本来の性質を発揮していきます。魂には意識構成から離れて別の人の意識構成と入れ替わっていく自由は本来ありません。宇宙の意識にはレベルがあるように、魂にも同様に宇宙意識としてのレベルがあります。魂の経験は記録として残ることになりますが、残し方によって記録率に違いが起きます。宇宙意識のレベルというのは、その効率をいうのであり、次元の波長は関係ありません。効率性の高さは、様々な記録、すなわち経験と学びをしていくための自由度になり、容易に入れ替わることができるレベルにもなります。魂に経験の特化した部分があれば、意識空間の特異点になりますが、経験は魂という意識生命の活動エネルギーにもなります。本質意識からの魂の入れ替えの要請も神界からの要請もあります。タイミングは時代の大きな変化の時期に起きることがあり、入れ替わった結果、時代性というものが変化していくとも言えます。人は自ら時代を作っていくということです。魂の記録の性質を進化させていくということです。本質意識と魂が時代を作っていくという志向性のある環境の変化に、心が一致しない場合、魂を体から分離させ別の体に交換をさせようとします。これが本質意識からの要請であり、交換の操作をするのが神界になります。魂は集合意識ですから、そこには魂のグループとしての経験と学びのために、効率的に配置転換をして記録の集積と配分を調整します。もっとも人の構成意識に一旦入ればそれを変更することは、経験の継続性の意味では非効率的であり、それを越える場合に限られます。魂の有無というレベルではもはや語られることはない地球ですが、有無より経験をどのような時代、場所であろうと持続していくことです。経験とは変化の結果であり記録のプロセスです。人の構成意識はそれぞれ役割が異なり、現象を観察する目を独自に持っています。心、魂、本質意識の観察を本質意識に重ねていきます。重ねるとき調和していれば効率がよいとなります。【ありがとうございます。】
2008年12月30日
最近はよく現実の体験を考えます。操作されている社会と言われますが、操作されている現実を選択しているだけではないか。依存が操作されているという意識になり、人は本当はどのような現実でも体験=創造していると気づき、今のこの体験が何を選択した結果なのかを善悪の関係なく理解していることが、自立の状態かと思います。シリウス人【よろしくお願いします。地球人に転生する宇宙人は、地球が厳しい環境だとわかってくるのでしょうか、興味本位でくるのでしょうか。】よろしくお願いいたします。神界の許可があり転生できますが、それは地球人とて同じことです。地球人の転生は、地球で転生する意思があるかどうかになります。宇宙人が転生を希望するとき、地球の状況によって転生できる場所、時代、期間が決まってきますし、宇宙人の意思によってもそれが決められていきます。地球に転生できる余地があれば、神界では転生の可否を区別することはありません。興味本位であれば、現実の変化が厳しく生きていくのが困難な場所等に転生します。現実を生きているということを強く実感できることになります。地球での経験をまた宇宙に持ち帰りたいという宇宙人もいます。地球人はこれから多くが宇宙に転生しますが、地球で転生をもはや望まない人がそれを選択します。宇宙にはそういった地球人の意識を持つ存在が広がっていくことになります。その中には地球に転生し、厳しい環境を味わいまた宇宙に戻っていく存在もいます。地球での彼らは操作の中で現実を無意識の方向に創造していました。宇宙人に転生した後は、操作もなく意識が自由に現実を創造していくことになります。ですが、地球で操作状態で創造していたスタイルは宇宙でも変りません。善悪、二極性を持てばそのスタイルのまま創造していくことになります。宇宙人の中には、操作される環境にあえて身を置き、地球に住みたくなくなる意味を経験して学ぶ存在もいます。元地球人の性質を理解し、対応策を立てられるようにする意図があります。操作される環境にポジティブな意味で身を置くことを選択する存在は、現実創造の方法を学ぶということがあります。宇宙全体から見れば実体を持つ地球の現実変化と進化スピードは、宇宙人に強い興味を持たせるのに十分な意味があります。今地球は光が全体を取り巻き、現実実体化のスピードが上がっています。これは地球における人々への操作の結果、その想念の反発力が地球に作用し、地球の反応の結果、光が集まってきている現象になります。現実創造の臨界値を超えたことを地球が感知したということになります。操作に依存したままでいるのであれば、これからもそれは強化の方向に進みます。ただ現実を経験することだけを選択する地球人も宇宙人も少数ですが、実体はそれだけのことです。地球人でも数千回も転生をただ繰り返す意識もいます。操作がこれだけ厳しい環境であっても、環境は何も強制するものはありません。味わい深い環境だと思えば現実はまさにその姿として見せることになります。それも承知の宇宙人には、積極的に神界でも地球に転生をさせていくことになります。操作の現実に全く慣れてない宇宙人にとって、現実とはどのようなことなのか、しっかり身にしみるまで味わってみよ、と神界では送り出します。そうして転生を繰り返していき地球人になりきるまで続けていくことになります。【ありがとうございます。】
2008年12月19日
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