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先日お知らせさせていただいていた、群馬でひきとられた仔犬ちゃんたち、無事すべての里親さんとの出会いがあり、募集を終了することになったそうです。さまざまなご縁のある方のもとへいくことになり、本当によかったです☆今まで、保護してくださっていたみなさま、里親募集に関わってくださったみなさま、お疲れさまでした。 そして、ありがとうございました☆
Feb 27, 2007
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「人は変わると思うかね?」「それはどういう意味でしょう?」「あの人は変わったって、耳にすることあるだろ」「変わるってどういうことだろう。変わるとはその周りと同じになることではないかね。水がなぜ氷に変わると思う? 水の周りの空気がどんどん冷たくなるそれと同じになろうとするんだ。それで、水が氷になるんじゃ。君の周りはどうかね? 君の周りの人間が君を変えたりしないかね?」「よくわかりません」「君が初めて秘書室にきた日、そのときの顔、よく憶えとるよ。あの頃とずいぶん顔が変わってしまったね」「・・・・・」「さぁ、飲みなさい。氷もまた水に戻れるんじゃ。本来の自分の姿にな」本来のセリフとはちょっと違うと思うのですが、あるドラマを観ていて、ある会社の会長が社内の社員(会長のもと秘書)に、今までの仕事で世話になっていたことに感謝し、ねぎらいながら、さりげなく決して責めることなく、やさしく諭すように言葉をかけるシーンがありました。 その女性社員、貧乏がいやで、自分の欲から会長の弟に近づいて、恋人になり、その弟もかなりの悪党。彼に影響されて、いろいろ悪巧みをしてきました。 しかし、あるきっかけがあって、自分が今までしたきたことを反省します。 そして、人を愛するということをあらためて知って、自分自身を見つめなおすことの大切さを感じはじめるのでした。そんなときにかけられたこのセリフ。このセリフには深い意味がこめられていて、じ~んときてしまいました。 人は時として周りと同調して、過ちを犯してしまうこともあります。それも心の弱さや寂しさから来ることがあります。 かつて自分がとてもひどいことを相手にしてしまったとしても、そのことに気づいて改心していけば、必ず相手にもそれは伝わります。 そのことに気づけるってすばらしいことだと思います。 以前、日記の中でラストエンペラーのことを書きました。 どんなにひどい人間であったとしても改心して、自分の過ちをしっかりと受け止めていく姿はほんとうに美しいと思います。 人はついつい相手に対してであったり、あるいは自分自身に対してであったり、過去の過ちに対して怒りを持ったり、責め続け許せなかったりするものですが、人は必ず変わります。そのことを信じること、許していくことはとても大きな愛だといつも思います。 どんなときも今の自分があるのは、過去の自分がいたからということも忘れてはいけないと思いました。 どんな人にもすばらしい部分、光があることを忘れずに、自分の中にある光を信じていきたい自分を愛していきたいと思いました☆ps:自分をついつい責めてしまうあなたへもうあなたは許されているんですよ。今度はあなたがあなたを許すのです。今の自分を、そして、昔の自分も愛するのですどうかあなたの中にもすばらしい光があることを思い出してください。ご自分を一杯だきしめてあげてください☆素直なあなたになってください。大好きなあなたへ。
Feb 22, 2007
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家族でるーちゃんの誕生日のお祝いをした。(ほんとうは15日が誕生日)今回は、あるパティシエのお店でケーキを調達。さまざまなケーキやショコラがあって、見てるだけで楽しい~~♪ 甘さ控えめで食べやすくおいしかったのだが、乳製品が効いたクリームは苦手で、沢山は食べられず。るーちゃんは湿疹がでてきてしまった。どうも卵か何かに反応してしまうよう。次回は乳製品をなるべく使わないケーキにしてみようかな。自分でいつか作れるようになりた~い。
Feb 19, 2007
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子供たちが仔犬8匹を保護したものの、お母さんにもとあった場所においてきなさいといわれて、泣いていたところを道で通りかかってこのままほっとけないってことで、仲間のセラピストのお友達が保護することになりました。8匹の子犬が保護されて、引き取り手がきまって、現在残っているのが、4匹、うち1匹は里親さんと話し合いが始まってるそうで、実質3匹がまだ行き先が決まっていない状態だそうです。家族として大切に育ててくださる方を探しています。体重は個体差があるものの大体2.2kg~3kg弱。生後2、3ヵ月くらい。詳細はこちらのサイトです。 すべて貰い手が決まってくれるといいなと思います☆ps:今日はこの記事以外に2つ記事をアップしています。
Feb 16, 2007
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早いもので、アメリカのお姉さんのこどもたち(双子)も2歳になった。るーちゃんは写真を見て、あのときの赤ちゃんが大きくなってて話し相手になるかなと思ったよう。しかし、英語しか話さないと知って、「な~んだ」と少々がっかりしていた模様(笑)今度会うことになったら、どんなふうに遊ぶのでしょう。なんだか楽しみ。それにしても、向こうのケーキってほんと色鮮やか~★ 男の子らしいケーキだわ。(^^)
Feb 16, 2007
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昨日はバレンタイン。 特別なことはしなかったけれど、わたしにとってはなんだか特別な日となりました。 初めて、彼と離れ離れになったときにもらった彼からの言葉を昨日あらためて、思い出しました。 今まで、何回かこの言葉を思い出すことがあったのですが、昨日はとてもこの言葉に込められた彼の思いを深く感じることができて、ちょうど今までの結婚生活を振り返って、彼に対して、ごめんねとありがとうの思いが沢山湧いてきたときでもあったので、ことさら、この言葉が深く深く自分の中に入ってきて、泣けてきて仕方がありませんでした。 この言葉をどれだけ深く今まで受け止めることができていたか、また、あらためてこの言葉の意味を噛み締めて、幸せで、出会ってくれてありがとう。こうして一緒に生きてくれていてありがとう。そんな想いが沢山沢山自分の中からあふれてきました。 そして、同じ言葉を彼に贈りました。 Quiero que sepas... que siempre te llevo en mi corazon.この想いを日々忘れずに、大切に日々を過ごしていこうと思いました。そして、今日はるーちゃんの誕生日♪ 誕生日を覚えてくださっていたHさん、メールどうもありがとうございます。とっても嬉しかったです。 7歳になりました。ちょっと日にちはずれちゃうけれど、今週土曜日みんなでお祝いする予定です。ps:この記事に関してはアロマのブログと内容がほぼだぶっています。
Feb 15, 2007
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人はそれぞれ思い込みというか、あるものに対してこうであるというイメージを持っていると思う。 つい先日、ダーリンがチョコレートをもらってきた。オランダのものと知って、え、オランダかぁ~と思う自分がいた。私の中で、オランダのお菓子=まずいという図式が出来上がってしまっている。オランダのすべてのお菓子がそうであるわけではないはずなのに。子供の頃、サンタさんのブーツの中にあったお菓子が結構外国産のものが多く、その中のいくつかがオランダのものだったのだが、個人的には受け付けられない味で、強烈な味だった。外国のお菓子の中には色はきれいなんだけれど、かわいいんだけれど、味はええ~というものがあるときがある。(日本にはない味) それ以来、オランダと聞くと、え、あのまずいというイメージが湧いてきてしまうのだった。(苦笑) 先入観でそうやって判断してはほんとうにいけないな~と思った。 まずいかも~と思いながら食べたら絶対おいしくないでしょ。 何も知らずにああ~チョコレートだ~うれしい~と喜んで食べた場合と、ああ~オランダのか~と思いながらでは、絶対味の感覚は変わってくるような気がした。 オランダだからな~という思いがどうしても頭の隅っこのほうにあった。それほど、わたしの中でオランダのお菓子に対するイメージは強烈で悪かったのである。 しっかりとその記憶が刷り込まれてしまってるのだった。 たった1回か2回の強烈な出来事がその人の中に残り、それがネガティブなものだった場合、いつまでもしつこく影響を与え続けるものなのだとあらためて感じた。 そして、再び、そのことを彷彿させることがあったとき、どうしても、ネガティブにそれを見てしまう。 これは、たとえば、人との関係もそうかもしれないと思った。たった1回の強烈な出来事やいや~な出来事があったとき、そのことだけで、相手を判断してしまい、相手のすべてを知らないまま、ある意味、相手を誤解したまま、また、次のときも同じように相手を見てしまい、受け入れることがなかなかできなかったりする。そして、 自分の先入観で、相手と接してしまう。 そこで、真に相手を理解できず、思いやれず、お互いにずれが生じて、よからぬ方向へ関係が向かってしまう、そんなことをわたしたちは無意識のうちにやってることも多いのではないだろうかとあらためて思ったりして、ちょっとしたいや~な出来事があったとき、やはり、そのことにこだわりすぎず、その都度、そのことを許していくこと、受け入れて感謝に変えていくことが大切なのだと思った。 許すこと、それは心の部屋を開けることというセリフがある映画であったけ。 いや!と部屋の扉をバンと閉めてしまうのは、簡単なことだが、とても苦しいことだ。 心も苦しくなってしまうし、魂も苦しくなってしまう。 子供の頃、オランダ製のお菓子をもらって、まずいと思って、わたしはそのプレゼントをもらえたことに感謝ができなかった。ありがとうという気持ちよりも、まずいお菓子だけに意識がいってしまっていた。 ありがとうという気持ちのほうが大きかったら、きっとオランダに対するマイナスの思いはそんなに残ることはなかったはず。 そんなパターンをいつもわたしは繰り返していたのだと思う。 感謝が足りていなかった自分にまた今日も気づくことができた♪ ありがとう~ 一杯ありがとう~と感謝の気持ちをこめて、食べたら、チョコレートなかなかおいしくいただけた☆
Feb 15, 2007
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去年の10月ごろ、すれ違いというタイトルで日記を書かせてもらいました。あのときは、彼を遠くに感じてしまい、彼もそうでした。 それでも、実際はわたしたちは繋がっていました。魂はちゃんと繋がっていました。その後から、夫婦いろいろ向き合う流れが来て、豆に言葉を交わしたり、コミュニケーションが大切だよとお互い確認しあったり、わたしも以前にもまして、意識していくようになっていって、レッスンの中でも、生徒さんとリンクする出来事がいろいろあって、とても学びのあることが沢山続くようになりました。そして、今年になってから、彼のお仕事のシフトに変化ができてきました。おかげで、今まで、なかなか変わらなかった生活パターンが変わってきました!家族との時間を少しでも持つように努力してくれるようになって、実際にそれを実践してくれています。昨日は、はじめて金曜日の夜がお休み。結婚して11年間、この日に休みをとるということはとても特別なことを意味してると感じずにはいられませんでした。なぜなら、金曜日は一番仕事が忙しくいつも翌朝までお仕事のことが多かったからです。 大きな仕事が入るのもこの曜日が多かった。いつもお仕事優先だった彼。最近、ほんとによくこどもとも関わってくれるし、なんか嬉しい~~(涙)わたしの中でも何かが変わり始めています。彼のことがいとしくてたまらない。これまで以上にそう思えるようになってきました。それがとっても嬉しい。幸せ~と感じます。今までも何かあることにそういう思いが湧いてくるようになってきたのですが、何かの折に、ぶつかって憎たらしいと思ったりして(笑) なんとなくもやもやしてしまうことも多かったのですが、それがやっと減ってきた感覚があります。もちろん、また完全にゼロにはなっていないと思います。転生の多いわたしたち夫婦には、まだまだカルマが残っています。ゼロになるとき、それはわたしたち夫婦がほんとうに魂深くから癒されて、わたしだけではなくて、彼も同じように光の魂の感覚を思い出したときだと思っています。その日はきっと来る。 そう思えたら、またうれしくなってきたりして。これはアロマを学ぶようになって、心とエネルギー(オーラや波動ともいいます)の関係、魂の結びつき、どんなに相手がいや~な奴と思えるときでもそこに何か意味がとてもあることを深く学んでいくようになって、少しずつ物事の見方が変わっていって、何か大きな浄化があるたびに、気づかされていきましたが、カルマがあるゆえに、いろいろ思ってしまうこともまだあります。最近になって、ああ~わたしたち夫婦の間にはまだ何か根深いものがあるのだな、許されていないような感覚を彼から感じ、それはわたしも彼を許していないからということにきづかされました。それが、過去生から来るものであることもすごく感じるようになりました。しかし、先日ある方の過去生のシェアを知って、またとても癒される感覚がありました。 わたしも同じような思いをもって生きていたからです。やっぱり理由があって魂は誤解をしてその傷を持ち越したまま今生でもそのエネルギーで接してしまっていました。それを知って、その方が癒されていく様子を感じさせてもらって、わたしも一緒に癒される感覚がありました。 そして、もっともっとダーリンを愛で包んでいきたいと思うようになりました。以前にも同じようなことを何回かここでも書かせてもらったと思います。そのときも確かにそう思っていましたが、それ以上にまたさらに、深い思いがこれまで以上にあふれでてくるようになってきたのです。これはわたしにとってとても大きな変化です。わたしのエネルギーが変われば、きっと彼のお仕事の状況も変わっていくと以前、アロマの研修でも気づかされ、ほんとうにそうだったのでした。夫婦のエネルギーって、ほんとうまくできていてどちらか一方がそのバランスをくずすとお互いギャップがでてきて、バランスがとれなくなっていきます。 どちらか一方が悪いってことは絶対ありません。必ず影響しあっています。それが身にしみてよくわかるようになってきました。今、とてもしあわせを感じています。まだまだクリアしていかなくてはいけない課題はありますが、また確実に何かが変わってきてるかもしれない、そう思えるようになってきて、それが、今、とても嬉しかったりします。もちろん、そのあと、あれ?とまたこけちゃうこともあると思うのですが(笑)今までもそうでしたが、そうやって少しずつ成長させてもらっているのだとしみじみと感じるようになってきました☆ずっとこちらで夫婦のことは書き綴ってきたことなので、その後の話ということで書かせてもらいました。
Feb 10, 2007
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米国の義理姉から、おととい電話がかかってきたのだが、そのときは、もう、ダーリンはお仕事だったので、また、かけ直すわね。 I just wanted to say hello to himと言っていたけれど、再びかかってきた。 ダーリンはもうすぐ職場へ行く支度をしていた。 いないって言って!と言われたので、もう出て行ったよと伝えると、じゃ、明日かまた違う日に電話するわと、もっと早いほうがいいわよね?とお姉さんは言った。 いつも用件だけ聴いて、大した話もせずに電話を切ることが多いのだけれど、この日はなんだかお姉さんと沢山話すことになった。ねぇ、ちゃんとるーちゃんにスペイン語教えてる?と聞かれて、戸惑うわたし。いや~、それが英語は教えているけれど、スペイン語まではと答えると、だめよ~~スペイン語は大切よ~ちゃんと教えなくては~と言われて、ええ~またですか~という思いが一瞬できてしまい、日本語だってあやしくてもっと勉強しなくちゃいけないし、宿題だって結構でるので、スペイン語まで難しいわ、まずは日本語をきちんとしないと、日本に住んでいるのだから日本語のほうが必要なんですよ、と反論してみた。 すると、 小さい子は簡単に2,3ヶ国語覚えるのよ。 それじゃだめよ~。教えなくちゃ。勿体ないわ。と、それはそれはとても残念そうに言う。 数ヶ国語話せたほうが絶対いいわ。 That would be wonderful. That would be goooood. という言葉を連発されて、お願い、教えてあげてちょうだい。 懇願してくるお姉さん。そ、それは、わかってるけれど、わたしたちも努力してるのだけれどね~。あとは、るーちゃんのやる気もあるし。 そして、お姉さんは、何もあなたのように話せるようになれとは言っていないの単語をちょっとでも教えてほしいのよと言った。るーちゃんはスペイン語に興味を持ってる?と聞かれて、う~ん、ど~かな、今はあまり持っていないかも。でも、また海外に行ったら、興味を示すかもしれないと伝えた。英語は少しずつ、教えたりしているけれど、スペイン語は混乱するといけないので、やめていた。 特に単語だけだったら、どれがスペイン語でどれが英語かきっと区別できないだろうから。ダーリンがやたらとわたしに教えろというようになったは、ダーリンの日本語がまだまだ怪しくて理解できない部分もあり、あせってるのかなと思っていたが、ひょっとしたら、このお姉さんからの言葉もあったのかも~とあらためて感じた。 いつも、お姉さんは押しが強いっていうか、他人の世話を焼きがたる(苦笑)正直ほっといてくれ~と思うこともあるけれど、大切なことをきっと教えてくれているのだと思う。 ここは反発しないで、素直にお姉さんの言葉を受け止めて感謝しようと思った。 お姉さんとの会話は、 スペイン語と英語が混じったすごい変な会話になってしまった。今までは英語ばかりだったけれど、わたしもなるべく使えるようになるため、スペイン語で答えるようにしてるため、お姉さんもスペイン語で問いかけをしてくれるようになってきた。 自分が知ってる限りのスペイン語の単語を並べてみたりしてるのだが、ものすごく下手くそな会話をしていたかもしれない。でも、失敗は成功のもと、習うより慣れろというし、また、お姉さんからかかってきたら、スペイン語を一杯使おう。 ただ、いつも思うのだけれど、英語だと機関銃のようになってしまって反省。ゆっくり話すように心がければいいのだけれど、お姉さんも早口。つられてわたしも早口になってしまう。通じあってるので、問題ないっていえば問題ないのだが、言葉で相手を納得させようとするものがでてきてしまって、さっきまで穏やかだったエネルギーがぱんと変わってしまう。相手を負かそうとするエネルギーそれはどこかでわたしの言ってることは正しいのよ、わかってよというエネルギーで、相手の言葉を素直に聞けない自分がいるから、また相手も同じようなエネルギーで返してくる。そして、同じ土俵にたってしまうことになる。スペイン語でゆったり話していたのが、英語になった途端、なんだか優しくなくなってしまった。 英語だからってわけじゃないのだけれど。 ようは話し手がどういう気持ちで言葉を使っているか、それがすごく言語にもでてくるのを感じてしまった。なので、次回の会話では気をつけよう~と思った。たかが会話、されど会話。その中にも学びが一杯だ。 彼女も現在こどもたちに英語とスペイン語で話しかけている。でも、私たちとは状況が明らかに違う。彼女のご主人はイギリス人だし。彼女が住んでいるカルフォルニア州はヒスパニック系のアメリカ人も沢山いるため、町のあっちこっちでもスペイン語が聞こえてくるし、話す機会だって沢山あるだろう。 また、 英語とスペイン語だったら、一緒に覚えやすいだろうけれど。日本語が基本で、英語、スペイン語って、よほど努力していかないと維持していくのは難しい。 お姉さんにはきっとこういう部分はわからないだろうなって思ってしまったけれど、お姉さんなりにわたしたちのことを思ってくれている。それはほんとうにありがたいことだ。愛されているわたしたち。わたしたちなりに、できることをやっていこうと思ってる☆そして、いつも心配してわたしたちのことを思ってくれているお姉さん、いつも気にかけてくれてありがとう。わたし、やっぱり感謝が足りていなかったかも。お姉さんのことをうっとしいって実は思うこと、しばしばありました。 お姉さん、ごめんね。いつもダーリンに電話してきて、仲良すぎって嫉妬してしまったこともありました。お姉さんにもすばらしいところ、沢山あって、いつも親切にしていただいているのに、わたしって恩知らずかも。 もっとお姉さんと仲良くできるようにしていくね。今年はアメリカで再会となるかな~。 次回の滞在では、おねえさんの言葉にいちいち反応しないように楽しく過ごせるようにがんばるからね~。 プレッシャーを感じてしまうけれど、プレッシャーって思うのはやめよう。 とにかく楽しもう。それが一番だ♪Mucho Bestio♪
Feb 9, 2007
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スペイン語では、 犬を呼ぶときはcuz cuz (クスクス)っていうんだよとダーリンに教えてもらい笑ってしまったことがあります。 クスクスといえば、日本語では笑っている様子を表現している言葉です。日本語で言うとしたら、おいでおいでといった感じになるでしょうか。で、人を呼ぶときは、pus pus ぷすぷすって呼ぶようです。 で、先日、フランスのドラマを観ていたら、そのドラマで、人をそっと呼び寄せるとき、人目をはばかれて、隠れていて、そっと相手をちょっと来てと呼びたい、でも、大きな声で名前を呼ぶことはできない状況の中で、プスプスと言っていたんです。それで、あ~フランスでもそうなんだ~と知り、スペイン語と同じだと思いました。ちなみに、スの音は息を出すような破裂音?という表現が正しいのかわかりませんが、そんな感じの音です。 伝わりますでしょうか。それで、ほかの国はどうなのからしら~と思い、ご存知だったら、教えてください。ヨーロッパなどは共通している部分もあるのかなと思ったりして。 結構、海外からこのブログを読んでくださってる方たちもいるようなので、どなたかご存知でしたら、教えてくださると嬉しいです。
Feb 8, 2007
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ふとしたことで、優しさを忘れてしまうことがあるあったか~い気持ち、思い出そう優しい気持ちで相手を包もう
Feb 4, 2007
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るーちゃん、DSになんとはまってしまってる。はじめ、DSって何さ?という状態だったが、ゲームと知って、え?ゲーム? だめだめだめ!目が悪くなるし、はまってしまったら大変と制していた。 しかし、去年のクリスマス前、家族みんなでトイザラスにいったら、DSのソフトのコーナーでこのソフトが欲しい~と粘る。http://www.nintendo.co.jp/ds/adgj/index.htmlしかし、肝心のゲーム機本体がないので、あきらめたのだが、その後、なんとダーリンはソフトだけ買ってきた。そして、ようこさん、こんどの土曜日10台ほど入荷するから、朝、並んで。 8時ごろに行ったほうがいい。8時ごろって、お店が開くのは10時だよ。それまで、外で待つの?? 並んでまでわたしは欲しくない!いやだ~~。 あまり買う気がしなかったので、よけいに。そして、10時すぎにいったら、もちろん完売。その後、探すがどこも売り切れ。 クリスマスが近づいてきて、ますまず品薄らしくどこもない。名古屋に滞在中も探してみた。DSではなかったが、あるソフトかゲーム機かなにかわからないけれど、ゲームコーナーが何かが発売されていて、すごい行列だった。 やっぱりそこも在庫ぎれ。そのとき、友人が教えてくれた。以前、やっぱりDSの限定発売っていがあって、みんな朝6時からお店の前で並んだそうだ。 限定100個だったという。お正月はお正月でお年玉で買う人もいるだろうし、やっぱりしばらくは在庫は品薄状態かも~~そう思っていたら、な、なんとダーリンがお正月休みに秋葉原のお店を俳諧して、DSをゲット!しかし、定価よりも高かったのだ。大丈夫?あやしくない?と思った。保証書は別の場所のお店のものだった。どうして定価より高いの?でも、まだ未使用でとてもきれいで、やはり新品であることは間違いがなかった。少し高かったけれど、ダーリンが一生懸命探して買ってくれたのだから、やはりここは感謝だよね。 ほんとうは時期を見て、このDSブーム?が落ち着いてから購入してもいいとわたしは思っていたのだが、ダーリンはほんとうにるーちゃんに甘い。 少しでも早くるーちゃんに渡したくてがんばってしまったらしい。(笑)しかし、こどもに2万円近くするゲーム機を買い与えるのはいかがなものかとわたしはやっぱり少しだけ思ってしまった。が、やはりありがとう~だよね。で、これは大人も使えると知ったので、上手に利用していこうと思った。あるソフトをいれるとインターネットもできるらしいのだ。るーちゃんと一緒にゲームをやってみたのだが、これが実によくできていて、ちょっとすごい。るーちゃんがやっているソフトは犬を育てるもの。ちゃんとお散歩にいくし、しつけることもできる。ふんの始末を忘れてしまったら、近所の人がちゃんと注意をしてくれる(笑)表情も豊かだ。そして、ちゃんと今までの記録を保存できるようになっていて、それにあわせて犬も飼い主も成長していけるようにできている。子犬からのスタートなのだが、それが成犬になるのかはまだちょっとわからない。飼い主の声も認識しちゃう。 でも、やっぱり本物の犬がいいねとも言ってる。そして、このゲームで注意したいなって思うことがあった。それはこのゲームは3匹まで自分の予算にあわせながら、犬をケンネルハウスから購入できるようになっている。その後、ドッグホテルにあずけるときに、違う犬と引き換えたり、犬を手放すことも実は自由にできる。まだ、るーちゃんには読めない漢字もあるので、わんちゃんの引き換えができることは知らない。途中で、この犬は飽きたから、違う犬にすると簡単に変えてほしくないと思っている。たとえ、それがゲームだったとしても。ゲームはリセットが簡単だ。 でも、簡単にリセットしてほしくない。ちゃんと根気よく自分が選んだ犬を最後まで、責任をもって、一生を終えるまで大切にしてほしい。そのソフトに老犬になるまでのことがプログラミングされているかはわからないのだけれど。。。一応14こまでしつけを覚えるらしいので、ちゃんとたとえ相手が機械の中にいる犬であっても愛情を持って大切にしてほしいと伝えている。飽きたら終わりってのは絶対やめてほしいと思ってる。一度自分が手にしたものは簡単にあきらめてはいけない。人生も同じだわ~って思った、一度手にしたもの、いやなことがあったからって簡単にあきらめちゃいけない(苦笑)追記:怪しい価格と思っていたけれど、あとで、いろいろ調べていたら、メーカー希望小売価格と必ずも比例しないで販売されることもあることを知った。 とくに、現在、品薄状態なので、DS Liteに関しては2万円越して販売されているものが結構多いみたい。2007年2月6日
Feb 2, 2007
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ちょっといらいらしていたら、るーちゃんから、「はい、ママ~、吸って吸って吐いて吐いて~そうすると落ち着くよ~」といわれてしまった(笑)こんなときはグレープフルーツとジャスミンが大活躍。
Feb 2, 2007
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