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昨日はジャスミンの土を少しでも乾燥させるべく、日光があるところへプランターを移動させた。本来は、おく場所ではないのだけれど、もうすぐアパートの外壁の塗り替え作業が行われる。そのため、いやがおうでも、植物は完全日陰になってしまうため、その間、鉢を移動させて、アパートの外側や玄関アプローチの階段などに置かせてもらえるように大家さんにお願いをし、了承を得たので、その間日光を沢山浴びさせることにした。昨日は、久しぶりにいい天気になったので、(夕方からは雨だった)コンクリートの階段のところにジャスミンのプランターを置いておいた。もうほとんど枯れていて見るも哀れなのだが、今朝見てみたら、下の茎のほうから新しい芽がでてきている。茎が緑のうちはまだまだ大丈夫なのかも。もうひとつの株は完全に枯れてきて、茎も元気がない。多肉ちゃんたちは、風で吹き飛ばされてしまうといけないので、今のところ、室内にいて、南側の窓のそばで、おひさまの光を浴びさせている。 それで、ワイヤープランツも。 ほかにもいろいろな苗を入手したいところなのだが、工事が終わるまで我慢。 それまでの間に、どんな花や植物をおくかいろいろ楽しみながら考えてみよう♪5月には国際バラとガーデニングショーがあるので、今年は絶対行こうと思う。 それまでにデジカメを復活させなくちゃ。るーちゃんと一緒に行くか、一人で行くか。どうしようかな。行ったら、絶対薔薇の苗が欲しくなってしまいそう。今日気になったキーワード 「失う」あるドラマより「失ったものは必ず戻ってくる」「その人が失ったものを忘れていなければ」なんだかとても響いてきた言葉だった。もちろん、この失ったものが他界した人だったり、別れた相手だと話はまた別になってくるのだが、、自分の中に本来あるものは必ず取り戻していける。思い出すだけ。忘れていたものを。。。その後、私自身が失くし物をしてしまう。(涙)落ち着いてから、また探してみよう。
Apr 27, 2007
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「ママ、○○ちゃんもハーフなんだって♪」と嬉しそうにるーちゃんが話しかけてきた。「ハーフってどういう意味か知ってるの?」「うん、○○ちゃんと○○ちゃんが、わたしはハーフだって教えてくれたの」「ええ~そうなの(笑) あははは、、」となぜか笑えてきてしまった。クラスメートにどうやらそう教えてもらったようで、隣のクラスにもるーちゃんと同じ状況の子がいるとわかって、なんだか仲間のようで嬉しいと感じたようだった。以前は、パパが外国人だから、いやということがあったけれど、同じような子たちがいると知って安心したようだった。過去の関連記事:何人であっても
Apr 27, 2007
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あれから、ちょっと調べてみた。少しだけ。それで、 不動産投資という言葉があることを知る。 (すいません、無知で)それで、どうしてダーリンが家を買いたがるかちょっと理由がわかった気がする。しかし、その後、特に進展もなく。。保留状態。今年アメリカへ行く可能性も高いので、また、そんな話がでる可能性もあるけれど。あまりいろいろ考えるのは辞めた。まだどうなるかわからないのに、だめと決め付けてしまったり、ネガティブに捉えるのではなくて、彼の気持ちにも寄り添いながら、様子を見ていこうと思った。そのプロセスを楽しむくらいの気持ちそんな、気持ちの余裕が大切だと思った☆それに人生何が起こるかわからない。何も初めていないうちから、すぐに否定的に考えるのは自分の中の可能性を妨げてしまうまた、相手を押さえつけるようなエネルギーを出してしまったら、相手からエネルギーを奪うことにもなってしまう。そうすれば、流れはよからぬ方向へ行ってしまう自分の背中にある翼その翼を大きく広げることも飛び立つことも、自分次第きっとためだろう、難しいだろうと思った瞬間から、飛べなくなってしまう。翼を広げられなくなってしまう。怖がらず翼を広げて飛んでいきたいし、相手にも飛ばせてあげたい時には怪我をしてしまうかもしれない翼を傷つけてしまうかもしれないしかし、それが必要なときもある相手がけがするからとあれもこれもだめと言い続けたら、ほんとうに何もできなくなってしまうどんなことがあっても、必ずまた立ち直れるはずだから失敗を恐れるのはやめようそこからまた見えてくることが一杯あるはずだから。
Apr 25, 2007
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ジャスミンを植えかえしたところ、土がいけなかったのか?根をいためてしまったのか? 枯れてきてしまった(涙)一番の原因は日当たりの悪さかもしれない。なかなか土が乾かない。 それで、しばらくお水を上げないで様子をみていたが、今度は水が足りなかったみたいって感じで、タイミングがうまくあわなかったのか。玄関は北向きで、数時間西日が少し入る程度。植え返してからは、天気がぱっとしない日が続いてしまった。 ポットにいつまでもいれていてはいけないかなと思い、花が咲き始めた途中で植え替えしてしまったが、ほんとうはしっかり咲き終わってからのほうが良かったのか?そんなわけで、ジャスミンが現在、瀕死状態。(写真は植え替える前)生き残ってくれるといいのだけれど。。。日陰でも丈夫に育つ植物を集めて、育てたほうが無難かなと思い、日陰向きの植物もいろいろ調査中。下記の写真は八重咲きのインパチェンス日陰でも育つらしい。
Apr 25, 2007
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多肉の交換会でBombooさんから、多肉のアソートが昨日到着。とても丁寧に梱包してくださっていて、感激しました。ほんとうにどうもありがとうございます。 12種類いただきました☆さて、はじめての多肉の植え付け(挿し木?挿し穂?)に挑戦してみました。多肉植物用の土って、ほんとにさらさらで驚きました。子持ち蓮華などは、ぼてっとしているので、挿すというよりはおいて埋め込むという感じ。しかし、土がさらさらしているので、さわれば、すぐに動いてしまったり、吹き飛んでしまいそう。強風のときは外に出せないかも。根がでてくれば、また違うのかな??携帯からの写真なので、あまりきれいに写せてませんが、写真で見るとこんな感じ。(もう一鉢あります)こんな感じでいいのかしら?? 寄せ植えの場合、もっと寄らせて植えるのかもしれませんが、成長するということを想定して適当にちょっと距離を置いてみました。増やす場合は一つずつまずはポットのような植木鉢にいれていったほうがいいのか?よくわからず、とにかく適当に挿してみました。自分が購入してきたセダムをぽっとから抜いたら、すごい根が張っていてびっくり。こんなにも長い根になるのだ~と驚きました。 ってことはこの多肉ちゃんたちもいずれそうなるのかしら。。。
Apr 20, 2007
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1日に購入したセダム (写真中央)、少しずつ成長してきて上へ伸びてきた。本当はほかの写真もアップしたいところなのだが、ただいま、デジカメ休息中なので、データをとりだせない。そして、そのときの日記に、いずれ交換できたらいいな~と書かせてもらったら交換しましょうと声をかけてくださった方がいて、交換することになった☆(Bombooさん、ありがとうございます♪)買ったセダムはまだ買ったままの状態。植え替える予定だったので、ちょうど良かった。新しく来る子達と一緒に植えよう♪でも、はじめて、多肉をわけることになるので、扱いに少し緊張。ティッシュにくるんで送ることもできるらしいのだが、そのまま封筒にいれるのだろうか?途中、郵便局のほかの郵便物などに押しつぶされないかちょっとだけ心配。わたしは呼吸ができるように工夫して紙の箱にいれて送らせていただこうかなと思っている。
Apr 13, 2007
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本日は写真ばかりです。今日は、自転車に乗らず、お散歩。 すると近所につばき園を発見。今までどうしてきづかなかったのだろう。。100種類ものつばきが植えられていた!白い椿も素敵つぼみもかわいい これらはほんの一部。
Apr 8, 2007
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オーランドで家を買おうかな。え?? オーランドってあのフロリダの?ディズニーワールドがあるリゾート地?ダーリンの女友達がオーランド(フロリダ州)に家を購入する予定らしい。で、ダーリンも家を買ったらと言われたらしい。え?なぜ?どうしてオーランドなの? なんのために?将来、るーちゃんのために。でも、アメリカで家を購入しても、わたしたち、永住権があるわけでもないのに、観光でしかいけないのに、何のメリットがあるの?家を買ったら、税金だって払わないといけないんじゃないの?買ってから、誰が管理するのよ。その女友達の友達もオーランドに住んでいて、世話をしてくれるみたいてなことを言ってるらしいのだが、誰かに貸すにしても、よほど自分たちに+にならなければ、買ってもあまり意味がないような。。。るーちゃんが大人になってアメリカに行きたがるかどうかだってわからないのに。一体何を考えているのよ~~と朝からちょっとわたしは不機嫌に。だが、カリフォルニアのお姉さんにも言われたらしい。オーランドのほうが家も安い。2倍ぐらい値段が違うそうだ。 だから、オーランドで買うといいと。そ、そんな簡単に。。。(お、おねえさん!!)あまりメリットがないような気がするのだけれど。実は、コロンビアで所有していたマンションを去年売却した。それで、彼はまたどこかで何か購入できないかと考えていた。しかし、コロンビアにもどってずっと住むことは考えにくいため、コロンビアで購入するのはやめて、それでは、アメリカでという発想になったよう。 去年、日本でもマンション購入の流れがきていたのだが、これはちょっと難しくてかなわなかった。それもあって、どこかの国で、家を購入したいと思ったみたいで、彼にとってはマンションや家の購入って、マイホームを持つという感覚ではなくて、どちらかというと投資感覚的なところがあるようだ。しかし、あまり利益にならないような気がするのだけれど、どうなのだろう。 コロンビアでは簡単に買ったり売ったりが通常らしい。アメリカではどうなんだろう。外国人がそう簡単に家を買えるの?簡単に売れるものなの?カリフォルニアの姉たちが住んでいる地域も家が結構高いらしく、ほんとうは引越ししたいらしいが、なかなか家を売るのが難しいそう。(売れるのだけれど、高く売れないという意味で)姉たちは購入したときよりも高く売ろうと考えている。せっかくコロンビアの不動産を手放してこれから、日本で永住かも♪と喜んでいたのに、ええ~アメリカに家を買う。本気ですか??辞めてくださいというのが正直な思い。だったら、数年待って、日本で物件を購入したほうがいい。 でも、頭ごなしに怒るのもどうかと考え直した。彼は彼なりにわたしたちのことやるーちゃんの将来を思ってくれているのだから。 まずはそのことにありがとうだと思った。時々彼の発想にはついていけなくて、ついついええ~とマイナスになってしまうのだけれど。。(苦笑)アメリカに家を持つのも楽しいかも♪そんなふうに発想の転換をしていったほうがいいかも。不安に思ったり、心配するのはやめよう。起こることはすべて意味がある☆
Apr 4, 2007
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ダーリンの誕生日だったため、ここ数日毎日国際電話がかかってきた。英語のわかる親戚は別として、英語が全く通じない家族からの電話はいつも慌てる。コロンビアから今日電話がかかってきた。ダーリンの姪から。ダーリンは仕事でいなかったので、かわりにわたしと話すことになった。向こうも気を使ってゆっくりはっきり話してくれているのがよくわかった。その後、ダーリンのママにかわってくれた。ちょっとしか話せなかったけれど、とても話すことができて嬉しいと伝えてくれて、なんだか泣けてきてそうだった。ほんとうに嬉しそうだったから、滅多に電話も手紙もかかない親不孝な嫁なのに。大切に思ってくれているその気持ちが受話器を通して伝わってきた。その後、るーちゃんは学校かと聞かれたので、いるよ。話したい?と聞くと話したいというので、るーちゃんとかわった。しかし、るーちゃんは全くスペイン語がわからないので、わたしが受話器の向こうの会話を聞きながら、横で、小さい声で、るーちゃんに「アロー(もしもし)」「オラ(holaーこんにちは)」「エストイ ビエン(Estoy bien - 元気です)」とささやくと、るーちゃんは、素直に、わたしに促されるまま言葉を繰り返す。すると、向こうから、まぁ~とっても嬉しいわ~abuelita(おばあちゃん)だよ~と喜びの声が、それから、いろいろ話し出すので、それにあわせて、わたしが横でささやくるーちゃんは忠実におうむのように言ってくれたので、るーちゃんは全く理解していないのだが、とりあえず会話が成立していた(笑)その後、姪っ子とも話をさせたら、やっぱり大喜び。彼女はコロンビアで小さいときのるーちゃんに会っているので、ほんとうに大きくなったわね~と感嘆していた。スペイン語はそのままローマ字読みで通じちゃうので、こういうとき便利だ。これで、ダーリンのママや姪っ子がるーちゃんはスペイン語が少しはわかると勘違いしていたら、どうしよう。 先日もダーリンのお友達(米国在)から電話があって、スペイン語英語のバイリンガルということで、日本語しか話せないなんて、もったいないってことになったのだった。プ、プレッシャーが、、そして、姪っ子たちからは、コロンビアへはいつになったら、来るのというお言葉が、はい、今年こそ、いけたらと思っています。 夏休み、冬休み、春休み、どこかで行けるように前向きに検討中。
Apr 4, 2007
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明日はクリスタルをとりに行くだよと伝えると、るーちゃんはわたしもクリスタルが欲しい。自分のが欲しいと言い出した。どんなのが欲しいの?と尋ねると、青い卵の形をした石がいいと言う。青い石なんて、そうそうあるもんじゃないとわたしは思った。というのも、今まで販売されていた石の種類を思い出しても、卵型の青い石はこれまで一度も見たことがまだなかった。もちろん、通常の石の専門店に行ったら、あるかもしれない。だが、意味のある必要な、ご縁のある石だけをピックアップして仕入れてくる先生たちのところに来る石はある意味、限定されている。あったとしても、自分には高価すぎて手に届かないかも。そう思っていた。翌日行くと、なんと、卵型の青い石があって、驚く。しかも、手に届く値段。でも、るーちゃんの石にするには高価な値段。るーちゃん、どうして知ってるの??これは買えってことかなと思って、とりあえず、取り置きを一応しておいてもらったのだが、いったん白紙にもどし、その石を手にするまでになんと半年の時間がかかることになった。わたしの中で、あまり欲しいという気持ちがなかったっていうのも大きかった。しかし、その間、誰の手にも行き渡らず、結局わたしのところに来ることになった。それもすごく意味があった。過去生での思いが変わってきてから、その石を手にすることなったからだ。今まで何も感じなかったその石に対して湧きあがる感覚が湧いてきた。遠い時代、わたしはその石(同じ石じゃないけれど、同じ種類)を手にしていたみたい。 るーちゃんもその時代にとても絡んでいたので、何かを感じてくれていたのだろうか。先生にもあなたのことを待っていたのねといわれて、ほんとうにそうだと感じた。とにかくるーちゃんにはいつも何かと助けてもらっている。普段はとってもぼ~としていて、マイペースで、勘も鈍そうなのに、時々ものすごく的を得たことを言ったりどうしてそれを知ってるの?っていうことを言うことがあるので、わが子ながらそのギャップがとても興味深い。人にはみんな、何かしら大切なことをキャッチする感覚が備わっていて、日々何かしらキャッチしている。 言葉にすれば、それは直感というかもしれないし、場合によっては、虫の知らせということになることもあるだろう。だから、本当は不思議なことでもないし、そういうことって誰にでも起こりうるもの。その感覚を大切にしていきたいなって、また、改めて思った。
Apr 3, 2007
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るーちゃんにもびっくりさせられたことがあった。あるクライアントさんとるーちゃんは仲良し。でも、その日は夜のセッションだったこともあって、あいさつもすることもなく、るーちゃんは別の部屋にいた。そのクライアントさんが帰った後、「Yさん、あまり元気なかったんだぁ」「じゃ、Yさんのために絵を書いてあげる」とるーちゃんはYさんの絵を描き始めた。わたしはその絵を見て、びっくりしてしまった。それは、Yさんは、髪を切っていて、少し髪型が変わっていた。るーちゃんはそのことを知らなかったのだが、似顔絵はちゃんとその髪型になっていたのだ。服装も雰囲気をとてもよくつかんでいて、ひょっとして、わたしたちのこと盗み見してたんじゃ?と疑ってしまうほどだった。だが、実際、それはしていなかった。笑ってしまうくらいその日の様子のYさんを描いていてとにかく驚いた。このようなことが1回だけだったら、たまたま偶然だったのかな~と思っていただろう。しかし、その後、これは面白いよって借りたコメディ映画をるーちゃんと観ようということになった。 最初は映画のDVDの表紙カバーを見て大笑いしていたのだが、翌日になって、やっぱり観たくないという。どうして?と尋ねると、怖いシーンがあるからいやだと。え?でも、まだ観ていないでしょ?これ、コメディだよ。面白いんだってといっても、嫌がって見たがらないので、あとで、一人で観てみると、確かにコメディで面白いのだが、あるシーンが結構グロテスクなシーンがあり、こどもにはちょっと見せるのをためられわれるシーンがでてきた。大人のわたしでさえ、思わず目をつぶりたくなる怖いシーンだった。まだ観ていないのに、なんとなく怖いシーンがありそうだと感じたという。 クライアントさんの絵のことがあったので、るーちゃんって結構そういう勘がさえているのだろうかと思ったりした。 というのも、以前にもやっぱり、え?どうして、わかったの?ってことが他にもあったからだ。
Apr 2, 2007
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先日、九州沖縄フェアがあって、なつかしいものを見つけた。それは、佐賀県出身の人だったら、知っているかも。羊羹といえば、小城羊羹 (↓こんな感じの羊羹、写真があるので、参考までに) http://www.muraokaya.co.jp/mukashi_ogiyoukan.php両親が佐賀出身のため、子供の頃から、おみやげでこの羊羹を時折いただくことがあって、たま~にいただくから特別なお菓子になっていた。 なので、それが販売されていて、とってもなつかしくなった。小城羊羹で、周りが砂糖の結晶が固まってコーティングされたような昔羊羹と呼ばれるものがある。わたしはこれの抹茶味の羊羹が昔からお気に入りだった。なかなか関東では見つけられないその羊羹を見つけてとても嬉しくなったのだが、最近甘いものは昔のようにそんなに食べられなくなっていて、和菓子もそう。甘いものは好きなんだけれど、あんこ系などの甘いものは一口、二口食べられるだけで大満足だったりするので、こんなにたべられないな~、 それに、羊羹だとるーちゃんは食べないし、ダーリンもそんなに好きではないと思ったので、結局買わなかった。それでも、気になって、2日目にまた物産展をのぞきにいって、羊羹の前で悩んだ。 そして、やっぱり買わなかった(笑)すると、な、なんとダーリンが小城羊羹ではなかったけれど、一口で食べられる羊羹を買ってきた(笑)一言も羊羹の話はしていないし、今まで羊羹を買ってきたことがあるのは、いよかんを買ってきてと頼んだら、塩羊羹を間違って買ってきたことがあるくらい。もう何年も前の話だ。 何を思って、羊羹を買ってきたのかは謎。(笑)しかし、こういうのをシンクロって言うのかな。あまり、彼との間に何かあっても、それをシンクロだわと捉えたことがなかったことに、気づく。あれ?なんだか通じ合ってる?そんなふうに思っては、びっくりしたりして、彼にあれこれネガティブな思いをぶつけたりしてしまったことを後で反省したりするのだった。 以前にも書いたと思うが、キャンドルが欲しいなと思ったら、どっさりとアロマキャンドルを買ってきたことがあったり、アロマに興味をもちはじめたら、アロマ関係の本やリフレクの本も買ってきてくれたこともあった。海外に友人と旅行していたわたしがある本を手にしたとき、彼は日本にいて、彼もまた同じストーリーの映画化されたビデオを手にしていた。帰国したときに、ほんとうに驚いた。 なんという偶然と。もう何年も前の古いストーリーだったからだ。何も話していないのに、こうやって同じものを手にしてくれるというのがほんとうに不思議に感じるが、意識エネルギーってどんなに遠くに離れていても相手に伝わっているので、きっとわたしのイメージしたものも、どういう形でかはわかないけれど、彼にも伝わっているのかもしれない。そのたびに、ああ~やっぱりわたしと彼は繋がっていて、思いは届いているのだと確認させられ、はっとさせられる。もちろん、るーちゃんともそういうことがよくある。自分ではなかなかそういうことって意識しないものだけれど、やっぱり繋がっていたりするもの。生徒さんたちともいつも学びがリンクしてるし。^^魂ってすばらしいな~といつも思う。今日、改めて、そう感じさせてもらったってことはきっと意味があってやっぱりメッセージなのかなと思ったりする。ps:ほんとうは数日前の出来事。
Apr 1, 2007
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以前から、多肉植物も育てたいと思っていて、本日、ひとつ購入。 だって100円だったから♪シラユキミセバヤ(ベンケイソウ科)日向、水はけのよいところを好む。夏の高温多湿は弱いので、注意。しかし、乾燥には強い。寒風性あり。丈夫で手間がかからない。春と秋は土の表面が乾いたら、水をたっぷり。開花期:5~6月 (黄色い花らしい)ほかにも多肉を集めて、寄せ植えにする予定。お花のバラのような形をした多肉をいろいろ集めたい。多分結構丈夫だと思う。というのは、以前、ある交番の脇の道端に多肉が一杯生えていた。あきらかに誰も世話してるふうでもなく、まるで雑草のように生えていて毎年増えていた。ほんとうは欲しくて、おまわりさんにもらえるか聞いてみようかと思っていたのだが、ためらっているうちに、隣が工事になって、雑草がとられ、多肉植物も刈り取られていた後だった。多肉植物も挿し木で増やすこともできるらしい。 もし、沢山増えたあかつきには欲しい人にあげます。 同じように多肉を集めている方と交換なんかできたらいいのにな。そしたら、お互いの多肉が増えるものね。ジャスミンも挿し木ができるので、増えすぎたあかつきには欲しい人にあげますね。我が家は夏に家を留守にしまうことが多いので、問題はその夏を乗り越えられるか。。。うまく育ちますように。。。
Apr 1, 2007
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