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6月24.25.26日「大人の休日倶楽部会員パス」を利用して出かけた青森6月24日 新幹線「はやて」東京6時56分発―八戸10時3分着 特急「白鳥」八戸10時56分発―青森11時50分着 「リゾートしらかみ」13時51分発―ウエスパ椿山16時48分着ハプニングはあったものの、どうにか出発することができて、八戸で50分、青森で2時間待ちでようやく黄金崎・不老ふ死温泉に辿り着きました。ちなみに今回のフリー切符は3日間乗り放題(指定席6回までOK)で12000円正規の金額を計算してみたら、42670円です。いかに安いか・・・・八戸からの特急で隣に座られた宮城のご夫婦は、今回は函館へ行かれるとか、以前も函館へ行かれていて、新潟ー東京周りで帰宅、計算したら10万円近かったとか・・「夕陽が沈むのは7時15分ですが、食事時間を7時30分にしましょうか?」スタッフの考慮でずらしていただいて、早速、内風呂、海岸の露天風呂の温泉に入り、さっぱりしてから食事の時間までカメラを持って海岸へ・・・ボーとした感じで夕陽は期待できませんでしたが・・・・なんと、なんと海岸の岩場に点々と黄色いお花が近づいてみるとニッコウキスゲの群落でした。夕方6時半から7時に撮っているのでかなり暗い写真です高尾山、三ツ峠山、赤城山と早くUPしないと季節はずれになってしまうので海岸のお花の一気載せをするつもりが、途中で消えてしまいました今回はニッコウキスゲのみのUPです。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/30
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ばたばたの3日間の青森の旅去年11月に訪れた青森の再訪ですまたまた「大人の休日会員パス」利用、東日本エリア3日間乗り放題12000円すぐれものの切符、これを逃す手はありません。。がJRのまわしものではありません、これについては少し怒ってます、この優れもの、去年は年4回あったのに今年は年2回に減っちゃったんです~年寄りの楽しみを奪うな!!年2回に減ってしまったからかどうか・・・とにかく凄い人気です。1ヶ月前から発売で、仕事の都合で初日から3日間でしか休めそうになく、24日発売の翌日に窓口へ行くと・・・なんと、東京―八戸の新幹線は空席1席のみで即予約、しかし、八戸から青森までの特急「白鳥」は、1便、2便とも満席自由席で行くしかありませんところが、出発2日前に予定していた八甲田山が入山禁止宿泊予定の「酸ヶ湯温泉」は、温泉入浴と観光のみならば問題なしでしたが登山予定では目的が達成できないとのことで、キャンセル料なして取り消しOK、急遽変更を余儀なくされた行き先では、初日2日はどこへ行こうか、考える余裕もなく、思いつくままに去年11月に訪れた黄金崎海岸「不老ふ死温泉」会社の健保組合の補助金を利用するには、旅行会社経由でなければならないのに残念ながら、旅行会社枠は満室、個人的に電話すると海が半分しか見えない個人枠が一部屋あり・・・それでもOKです五能線「リゾートしらかみ」は人気路線、すべて満席で予約不可でしたが、出発間際だとキャンセルがでるもので、ひとりというのは、意外と取りやすいのかな・・・2日前の予約変更のおかげ?で、八戸から青森の特急「白鳥」にもキャンセルがでて、最終日までの列車の指定席切符すべて予約することができました。こんな綱渡りの出だしでしたが・・・改めて安売り切符の人気に驚きましたばたばたでスタートした青森旅行、初日は列車乗り継ぎの時間待ち合わせで終わったような1日になりました・・・去年11月の「リゾートしらかみ」からは、素晴らしい夕陽をみることができましたが1年で昼間が一番長い夏至の時期では夕陽は期待できませんでした温泉に着いてからの夕陽に期待しましたが、イマイチ!しかし、黄金崎「不老ふ死温泉」の海岸には、たくさんの海岸性のお花たちが咲いていて花好きのhimekyonにとっては、うれしい誤算悪いことばかりではありませんでした。朝日の画像追加です黄金崎海岸は海の反対、山側から陽が昇ります太陽があがったと思ったら、真っ黒い雲におおわれて朝日もイマイチでした岩に写っている黒い影はhimekyonです人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/29
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青森から帰宅して、3日間の休みを取り戻すべく、仕事は残業、バタバタの1日でした写真の整理ができませんので、2日目に訪れた白神十二湖の青池晴れた日の透明感をだすことができず残念です
2010/06/28
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こんなにいいお天気はめずらしいよ~地元の人たちも驚くほどの晴れ~人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)八合目までスカイラインをシャトルバス往復リフトを利用して歩いたのは、山頂までの往復1時間半帰りのバス、列車の都合で楽々「登山」というよりも・・・やっぱり岩木山神社から歩きたかったな山頂まで続く行列青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島の高校生たちの集中登山さわやかな高校生の「こんにちは~」全員にあいさつできないよ・・・・前日、弘前へ向かう五能線車窓からの岩木山神々しい鳳凰の雲himekyonの無事の登頂を祈ってくれているようでした出発2日前の八甲田山入山禁止のハプニング急遽変更の青森の旅バタバタの3日間でしたが無事に帰宅できました。それにしても青森は暑かった~人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/27
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昨日は、ちょっとだけ山登り、岩を登ったわけではありません。 白神十二湖・崩山、名前のとおり崩れています。この山を越えてその先には、白神岳があるそうな…いつか登りたい山です。
2010/06/26
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山のいで湯のはずが、海の露天風呂に浸かりました。 有毒ガス死亡事故で八甲田山が入山禁止になってしまい、急遽の変更、なんとか宿も列車もキャンセルが出て前日予約が取れての綱渡りの出だしになりました。 計画を立てる時間もありませんでしたので、さて、今日はどこへ行きましょうかね~
2010/06/25
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himeが逝って3ヶ月が過ぎて、ようやく以前のようにお出かけできるようになりましたが、日記が溜まる一方です雄国沼の湿原に咲いていたタテヤマリンドウ6月6日7日に出かけた裏磐梯自然観察の旅の2日目に出会ったお花たちを一気にUPです。文字制限もありますのでわかる名前のみです。カメラがスローシャッターになってしまいシャッターが降りるまで一瞬息を止めて撮ってみましたがブレブレですのであしからず花の名前が違っていたら教えてくださいね。まずは2日目の早朝、野鳥観察をしたリステル猪苗代リゾートホテル近くのお花たちです野鳥は、Nさんにたくさん教えていただきましたが、カメラ不調で撮れませんでした。早起きはなんとか・・・レンプクソウをみつけました。ちょっと遅すぎですがウスバサイシンタニギキョウお花が終わりかけ・・他はまだお花がついてませんコンロンソウマムシグサ正式名称は??後ろにはムラサキケマンが咲いていました。クルマバソウオドリコソウタニウツギがたくさん咲いていましたここからが雄国沼遊歩道のお花たちですニリンソウの群生がありました6月だというのに・・ほんとに遅れていますラショウモンカズララショウモンカズララショウモンカズラの群生サワハコベ名前がわからずにタニギキョウかと思っていたけどやっぱりちょっと変・・・家に帰って図鑑をみたら・・そういわれてみれば、葉っぱがハコベに似ています。フデリンドウツクバネソウオオヤマフスマズダヤクシュズダは長野県で喘息のことをいい、喘息に効く薬草だからミヤマカタバミシロバナニシキゴロモ?ユキザサヤグルマソウルイヨウショウマルイヨウボタンナツトウダイ?春先に咲く花が今頃?ではタカトウダイ??でもやっぱりナツトウダイのような・・・ウマノアシガタ(キンンポウゲ)根生葉が馬のひずめに似ているから・・・と改めてみたことがありませんコキンバイ紫色と白色のタテヤマリンドウ雄国沼湿原に咲いていました白いタテヤマリンドウ湿原はまだ早いのでしょうか、あまりお花がありませんでした。ミツバオウレンはほんの少しだけリュウキンカエンコウソウと言っていた方がいましたが詳しく調べていませんのでとりあえずリュウキンカとしておきます。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)ようやく裏磐梯の日記が書き終わりましたお花はもっともっとたくさんありましたが撮れていませんでしたたくさんのお花たちに出会えた2日間でした。
2010/06/24
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6月6日7日に出かけた裏磐梯早いものでもう2週間がたってしまいました。水辺の植物同好会に入会してすぐの観察旅行、会員の方ともほとんど話しをしたこともなく、顔もわからないのに参加してしまうhimekyonの図々しさに会員の方もあきれていたことでしょう好きなことならまっしぐら~1日目はデコ平湿原と小野川不動滝をめぐり、リステル猪苗代・リゾートホテルに宿泊2日目を迎えました。雄国沼展望台での記念撮影です1日目のデコ平での記念撮影にコメントいただきましたが確かにお歳を召された方が多い会ですがみなさん元気です。ちなみに女性4人のうち、還暦を過ぎているのはhimekyonだけでした1.2歳の違いではありますが・・・この差は大きいのです(>。<)ホテルを出発して雄子沢(おしざわ)ハイキングコースから雄国沼を目指します。しかし、大変なことが起こっていました。カメラのシャッターを押してもスローでしかシャッターが降りません前夜、ホテルのベランダから、星の写真を撮っていたときに暗くて間違って設定をいじってしまったようです。どこをいじってもダメです。あきらめて風景写真はコンデジでお花の写真は、一眼でぶれないように一瞬息を止めて・・・でもやっぱり無理のよう・・みんなブレブレ・・もう悔しいったら・・・なんとか見られるのだけUPですブナの新緑は素晴らしいなんと形容したらよいのでしょう胸いっぱいに深呼吸をして都会の汚れを吐き出して~ブナの森に響き渡るオオルリのさえずり野鳥の会会員のNさんが目ざとく見つけてくれました上の写真をトリミング、両脇をぐっと閉めて、一瞬息を止めて撮ったのですがやっぱりぶれてますね林の中はエゾハルゼミの賑やかな声でうるさいくらいでした登山道の真ん中で交尾をしている蝉です踏まれないようにY先生が囲いをしてあげたようですこちらは羽化したばかりで翅が乾くのを待っているようですまもなく飛び立つのでしょうねミヤマセセリ?でしょうかウリハダカエデ?の花カエデ・モミジたくさん種類がありますが、みんな花の咲き方が違いますクロモジの花デコ平ではクロモジの新芽をUPしましたオオカメノキの花デコ平の日記にもオオカメノキの花を載せてますが、UPして撮ってみました白い装飾花の真ん中に小さな両性花がたくさんありますミネザクラ下界ではとっくに終わった桜ですが山の上の桜は今が見ごろです山の桜に華やかさはありませんがトウゴクミツバツツジが咲き残っていました。ミツバツツジと見分けるのはいくつかありますが簡単に見分けるのは雄蕊の数、ミツバツツジは5本、トウゴクは10本、ミツバツツジのほうが季節的には先に咲きます。レンゲツツジこれからは私の出番よといわんばかりにオレンジ色を誇らしげに咲き出していました。ようやく雄国沼が見えてきました金沢峠展望台からは、猫魔ヶ岳がみえますそのうしろに頭だけ見えるのは磐梯山です数年前、磐梯山の登山口八方台から猫魔ヶ岳を雄国沼へ歩いたことがありました。展望台で昼食休憩して湿原へ降りて木道から、湿原の花を観察ですが咲いていたのはミツバオウレンがちらほらとタテヤマリンドウ雄国沼といえばニッコウキスゲで有名ですがやっと蕾があがってきたところ7月の初めごろがよさそうとか・・・木道のある湿原は10分もあれば1周できてしまうほどの小さな湿原です尾瀬のようにすれ違うことができるような2本の木道ではないのでニッコウキスゲのときは渋滞するのでしょうね木道を1周して雄子沢登山口まで戻ります10日から2週間ほど遅れている開花状況で期待していた初夏の花とは違う、春先のお花がみられた2日間でしたが楽しいことはあっという間に過ぎてしまい登山口で解散式をして3台の車はそれぞれに帰葉しました千葉に戻ってその足でヨ○バシカメラに寄ってカメラをみてもらいました。壊れたのではなく、やはり設定をいじってしまってシャッターが降りなくなっていたようで初期設定に戻して設定のやり直しをしてもらいました。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/23
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昨日は急遽のおでかけ赤城山へレンゲツツジが満開ですよ~O氏から連絡いただいて赤城山白樺牧場へさすがに観光客がいっぱい駐車場は満車状態でした牛さんたちはのんびりと牛さんがレンゲツツジを食べているレンゲツツジは有毒植物で牛が食べないから、牧場にはレンゲツツジが群生すると・・赤城高原白樺牧場のレンゲツツジは有毒ではなくなっているのか??放牧の牛に解毒する胃をもっているのか?レンゲツツジ鑑賞だけでは終わらない今日は山登りはしませんよ~とはいいながらも、鈴ヶ岳の途中まで登って上から牧場を見下ろしたり小沼(この)へ移動して、小地蔵岳~長七郎山~小沼を周回してツツジ三昧の1日でしたhimekyonの日記はあっち、こっちに飛んでしまいますがまた後日の日記に書きます。いつになるのかな・・・・
2010/06/22
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開発や一部の愛好家による盗掘、愛好家へ販売を目的としての盗掘などにより絶滅が心配される自生ランが数多くあるカモメラン(鴎蘭)絶滅危惧種1Bにランクされているどこが鴎に似ているのかな?と出会うたびに思うけど・・・この蘭が地球から消えてしまう日が来るのだろうか・・キバナノアツモリソウ絶滅危惧種1Aアツモリソウは大きな赤紫の花たしかに黄色いけどアツモリソウとは似ても似つかないのになぜ?アツモリソウ(絶滅危惧種1B)ほど目立たないけれどそれでも盗掘されて自生地はわずかしかないようです今度はアツモリソウに合いに行こう出会える日まで、盗掘されないように祈るのみ・・・先月登った大菩薩の山小屋のオーナーがおっしゃってました。子供のころは、登山道の脇にも踏みつけそうになるくらい、山のいたるところに咲いていた花が、山野草ブームで盗掘されて見る影もなくなってしまったと・・・アツモリソウなどの日本の野生ランは西洋蘭のように培養技術が確立されていないため増やすことが難しいといわれています。いつもでも残ってほしい自然自然を壊すことは、しいては人間の首を絞めることになるのです人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/21
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6月6日7日にでかけた裏磐梯デコ平湿原デコ平湿原 タケシマランデコ平湿原の花1 ムラサキヤシオは終わりかけ今年はどこも開花時期が遅れて、初夏の花を期待してきたはずなのに・・・・こんなはずじゃなかったっということも多いことでしょうデコ平湿原も、やっと水芭蕉が咲き出したところY先生は、大学の山荘があったときに、生徒たちを連れて何度も訪れているそうで五月には、水芭蕉が咲いていたとか、ウワミズザクラがあちこちにフワフワ尻尾のよう新潟のほうでは、ウワミズザクラの花穂を塩漬けにして酒の肴にするそうなアンニンゴというらしいですコマユミの花秋になる実はニシキギに似てるかな・・ズミの蕾はかわいらしいピンク色かわいらしいズミの蕾も開くと白いお花がいっぱいに カエデのお花も咲いていましたハウチワカエデ?樹木は苦手ですキジムシロの仲間です葉っぱを撮るのを忘れました相変わらず・・・です(ーー;)ツボスミレツボスミレオオタチツボスミレと思いますが・・・断定できませんミヤマスミレ山に咲くきれいな菫ですが鮮やかな紫色を再現できませんルイヨウショウマ清里で始めてお目にかかっ多ばかりの再会ですクルマバムグラノミノフスマ?ノミノツヅリというのもあるけれどさて、どっちだろうノミノフスマ?サルオガセが風になびいてユラユラ~これも植物です高い木の枝にひっかかりデコ平ゴンドラ駅まで戻ってきて振り返ると西大嶺と西吾妻山(多分)が見えていました。3時間ほどの観察を終えて小野川不動の滝へ寄り道をして1日目のお宿のある猪苗代へ。宿で撮った夜景と星空と2日目も晴れに期待して人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/20
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梅雨空に戻った昨日から、雨が降り続き、朝になって雨があがりました九州では土砂災害の被害がでているようですね。最近、滝の写真が多くなったような・・・6月17日三ツ峠山も滝コースへ下山して撮ってきました三ツ峠山裏登山口の中腹まで車が入り、2時間弱で山頂に立てる初級コースだけど土日以外にバスはなく、車のない人にとっては表登山口から歩くと4時間はかかる結構しんどい三ツ峠山下山もまた長い河口湖へ下山する府戸尾根コースは緩やかなアップダウンのある尾根歩きで3時間去年の5月に、Aさんと歩いた「母の白滝」コースを下山することにこのコースは直登コースで時間の短縮になり三ツ峠駅からのコースから比べると岩場はなく登山道はひろいものの結構滑ります何度か林道を横切りながら2時間で麓へ歩く人が少なく、薄暗い樹林帯に入ると下草が登山道を隠してしまうほど一人ではちょっと怖いくらい日の短い季節に一人で歩くのはちょっと・・・・時に熊さんも出没するところのようなのでドキドキしながら、熊鈴をガンガン鳴らして歩きましたコースの最大のビューポイントが「母の白滝」前回は、ゆっくり撮れなかったので今回は・・・と思ってたけど・・・やっぱり滝を撮るのは難しいです人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)花が目的のはずなのに、花の写真がない・・・時間がなくて整理ができてません
2010/06/19
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昨日は梅雨の晴れ間狙ったわけではないけれど、公休日だったから日帰りで行ける花の山へ人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)健康センターの薔薇風呂花の山なのに薔薇のお風呂山の上でお風呂??まさかね、そんなわけないですよね下山して入った健康センターのお風呂です香りが広がるほどたくさんは入っていなかったけど・・・宿泊施設もある健康センターの広々としたお風呂なんで、地獄から天国かって?三ツ峠山、平日はバスがないからテクテクテク・・・暑くて、暑くて、汗がダラダラダラ・・・地獄の特訓みたいな6時間下山して温泉~もう疲れ果てて、温泉まで2.5キロも歩けない地元の人に教えてもらった健康センター富士五湖にこんなところがあるなんて初めて知りました温泉ではなかったけど薔薇風呂に満足まさに地獄から天国でした雲が切れてみえだした三ツ峠山・・・遠いなぁこの時期、ひとりで出かけられる花の山を検索したけど登山口までのバス便は土日のみか、7月16日からの夏シーズンから富士山大好きhimekyon前夜になって、富士山がみられて、花もみられる登山口まで歩ける三ツ峠山に決定とはいってもやっぱり登山口までのバス便はなし・・・三ツ峠の麓から、雲の中から頭だけだした富士山出かける当日の朝まで、電車で行くか、バスで行くか迷って、新宿からの高速バスにこれが大失敗バスセンターに着くとなんと富士五湖行きは全部キャンセル待ち始発は乗り損ねて、30分後の次発になんとか乗ることができたけど帰りも同じくキャンセル待ちこれからの時期、富士急ハイランドへの若者が多く予約なしのバス乗車は無理みたい・・・健康センター脇からの富士山ところで富士山三ツ峠といえば、富士山の好展望地歩き出しは雲の中から頭だけ三ツ峠山からは・・・・残念ながら見えませんでした富士山に見放されたかと思いきや・・・下山後の健康センターの脇からうっすらとバスのなかからみえた富士山河口湖駅までのバスの中から見えた富士山気温が高かったからすっきりとはみえませんでしたバスの中からの河口湖ぼんやりとした夕陽が湖を照らしていました人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)花の紹介はまた別の日に
2010/06/18
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6月6日7日裏磐梯への植物観察の旅朝7時千葉を出発して向かったのは、裏磐梯同好会会員の車3台に分乗し、京葉道路―東関東-首都高速―東北道-磐越道と乗り継いで猪苗代I・Cで合流、一般道で裏磐梯デコ平へ一般道に入ると、ツーリングのバイクがひっきりなしに通り、ヒヤヒヤのすれ違いデコ平に着くと何百台ものバイクにびっくり聞くと「川崎」のイベントだとか・・・なんで川崎のイベントを福島で??himekyonは、バイクのナンバープレートを必死に探すも「川崎」ナンバーはなし・・・川崎って行っても宮城とか東京とかのナンバーもあるんですね・・・・何言ってんの~川崎って「KAWASAKI」だよあっ、そうかメーカーのね間抜けなhimekyonでしたゴンドラの下にみえるのは全部オートバイ同好会メンバーの記念撮影パノラマゴンドラで、標高1320mのゴンドラ山頂駅へ青空にくっきりと磐梯山がみえてきました食事のあと、湿原へ出発です列を作って歩いていたのは最初だけ花を見つけると、それぞれ思い思いに、観察したり写真を撮ったりとバラバラにエンレイソウウスバサイシンの花ピントが合わなくて色が全然でなくて・・・これじゃなんの花かわかりません(>。<)クロモジとってもいい香りがします。楊枝の「クロモジ」はこの木で作られてますオオカメノキオオカメノキとガマズミとの違いを観察です新緑のブナの林が清々しいタムシバ辛夷との違いを観察取り損なってますが・・・タムシバは花の付け根に葉っぱがありませんコヨウラクツツジいつ見てもかわいらしい~赤いスズランってかんじです(そんなのあるわけないですが)赤い風鈴って感じかな??林を抜けるとミニ湿原やっと水芭蕉が咲きだしたところ今年はやっぱりお花の時期がずれているようですワタスゲはまだ白い穂がでてません白いのが花と思っている方が多いですがミツバオウレン栄養失調かな?いまにも折れそうなか細い・・・・ヒメイチゲもう私の出番は終わりですネコノメソウの仲間です あなたのお名前なんてーの? リュウキンカがコバイケイソウの間からまだまだ私は元気ですよバイケイソウには負けないわ私に光をください人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)1日目のお花はもう少し続きます。どうもピントが合わなくてボケボケ、ブレブレばかりですレンズは手振れ防止がついているのですが・・・やっぱり、腕と感性の違いですかね・・カメラの勉強をしないとダメですね・・・・
2010/06/17
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昨日は、本社の内部監査室に長年勤務されて、himekyonたち事務方の相談相手になってくださっていたかたが退職されたので、千葉地区事務員の有志が集まって送別会本社が土日休みで、仕事上急な相談にも、個人的に気軽に応じてくださり、現場の目線でサポートしてくださった方だったので、送別会というよりも、終始仕事上の話で盛り上がり・・・家に帰ったのは、11時半を過ぎていました。6月6日7日に出かけた植物観察の旅6日はデコ平湿原タケシマラン毎年、この季節になると撮ってみたくなるお花15センチほどの草丈花の大きさは数ミリあまり晴れすぎていると花にピントを合わせようとしてもどこに花があるかわからない今年お初のタケシマランは・・・うーんお腹が邪魔して、お花の中も覗けないやっぱり、今回もドンピシャのピントを合わせることができなかったあと、何回撮るチャンスがあるかな・・・
2010/06/16
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関東も昨日入梅をして、雨の1日でした昨日の日記に続いて今日もみみりん家族と出かけた自然公園の日記です里山が開発されて、工業団地に変わり、消えていく自然ブタナ(豚菜)はタンポポに似た外来種、歓迎できるものではありませんが群生しています昔は、里山の斜面からしみ出る水が谷戸(谷津)を形成し農業が営まれてきましたが、今は耕作が放棄され、生態系も崩れてきています小さな公園は、里山の環境保全、活用を目指して、NPO法人や市民ボランティアの活動で維持されています。芝生の中には、ニワゼキショウがいっぱい小高い丘の斜面ににはわずかながら、雑木林も残っています。黄色く熟したモミジイチゴが一つ木苺の中ではおいしいイチゴのようです。大きな葉っぱのイチゴさんはクマイチゴ?ニガイチゴさんかしら?サルトリイバラもいっぱい実をつけてヤマブドウかな?エビヅルにも似ているけどコウゾ(楮)紙の原料になります 実は甘いそうな・・でも食べたことないなぁニワトコも小さな実をつけいているムラサキシキブは蕾をつけてました秋にはきれいな実を結びますよマユミもこれからお花を咲かせるみたいです秋にはかわいい赤い実が訂正ですhiroさん からご指摘があって、図鑑で調べたら花が終わって実になったところでしたハナイカダの実不思議、不思議、葉っぱの真ん中に実がなっているゆらゆら筏に乗っているような~池の中にはガマの花穂が上の部分はいっぱい花粉をつけた雄花、下の緑色が雌花水田の耕地が放棄されると、ガマが殖えて、生態系が崩れるという池の中にポツポツと咲くハナショウブ手入れされてない池は青みドロになって、スギナも生えてきています公園が整備されたころには、ハナショウブが植えられていたのかな??みみりん家族のおかげで、いっぱい自然に触れ合うことができてうれしいhimekyonでした人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/15
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昨日は月1回の孫とお出かけ隣接市にある谷戸の自然公園へ行ってきました。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)谷戸(やと)とは、丘陵地が浸食されて形成された谷状の地形である。また、そのような地形を利用した農業とそれに付随する生態系を指すこともある。谷(や、やと)、谷津(やつ)、谷地(やち)、谷那(やな)などとも呼ばれ、主に日本の関東地方および東北地方の丘陵地で多く見られる Wikipediaより公園と行っても、遊び具があるわけではありません、丘陵の斜面からしみでた水を生かした人工池と芝生だけです。昔は、鮒やドジョウやメダカたちが泳いでいた小川は、フェンスが張られて、コンクリート護岸の水路になってますが、それでも、ドジョウやメダカはいるようです 公園に入ると、大きなレンズと双眼鏡のおじさまが2人ホトトギスが鳴いてるよ。さっきはサシバが2羽飛んでいたよ、アオサギも2羽いるよそこにいるのは、ウスバキトンボだよ・・・と親切に教えてくれました。みみりんたちは、ザリガニ釣りをしたり、バトミントンをしたり・・・himekyonは、いつもながらまわりをうろうろですベニシジミはいつみてもきれいな蝶々シジミチョウ名前がわかりませんやっと、少しだけ開いてくれました写真よりももっときれいなブルー色ヤマトシジミよりも綺麗なんですが、さてなにシジミ??キチョウキチョウかツマグロキチョウちょっとわかりませんイチモンジチョウイチモンジチョウダイミョウセセリ?栗の木に止まるかどうかわかりませんがキタヒメヒラタアブの仲間?ナルコユリの蜜がおいしい~ってどなたさんでしょうか?ウスバキトンボ?おじさんが教えてくれたトンボです南方性のトンボだそうですが温暖化でどんどん増えてきていて、北海道にまで到達しているとかシオカラトンボ?トンボさんがたくさん飛んでいましたが名前がわかりませんのでUPだけですトイレにへばりついていたアオガエル君なんでトイレなの?横顔みせてくれないと名前がわからないよニホンアオガエル?シュレーゲルアオガエル?ここからは・・・蛇のきらいなかたはスルーしたほうがいいかもです怖いもの見たさのかたはチラッとどうぞ水路を泳ぐ青大将ですよ~ドジョウを獲っていたみみりんパパからママへ携帯電話川の中に蛇が2匹いるから、写真撮りにおいで~蛇なんかいやだよと言いながらもみみりんと一緒に走って見に行きました2匹いたんだけど、白いのはもぐったきりでてこないよ蛇もよくみるとかわいい顔をしていましたね人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)お花は少しだけありました。また別の機会に
2010/06/14
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偶然の出会いから、植物同好会に入会することになって6月4日、初めて例会に参加してきました。千葉市郊外にある、千葉市営の入園無料の小さな植物園年間を通して開かれる講座の実習場を兼ねている植物園です3月に自然公園で花ガイドをされていたY先生から先生が担当されている講座のお誘いをいただいたものの市内在住か、勤務していないと受講できないとのことでY先生の講座を受講された生徒さんたちが、10年前に立ち上げた「水辺の植物同好会」へ 5月は午後から見学だったので、現場での作業はみていませんでしたが例会の午前中は、池の周りの草むしり、種まき、苗の植え付け絶滅危惧種の「タコノアシ」の植え付けもありました。千葉には意外と多いとのこと休耕田が増えて、休眠していた種が復活してきたから?先輩たちがいろいろと教えてくれました先月植えつけた「大賀ハス」とミズアオイ大賀ハスは、千葉市の東大総合運動場で大賀博士が古代ハスの種を発見したもので博士の名前がつけられています。今は全国に子孫がきれいな花を咲かせています。絶滅危惧種の食虫植物「タヌキモ」狸の尾に似ているからと、黒いのは補虫嚢で、水中から小動物を取り入れて消化されると黒くみえる~~~~午前中の2時間の作業はあっというまに終わりました。himekyon、軍手は持参したけど、今度は長靴も持参しなければ・・・これもボランティアというのでしょうか?この日は、講習室が「盆栽展」があって利用できなかったので午後からは木陰の下での勉強会でした今まで、花や木の名前を調べるときは、図鑑とネットで大まかな違いで探していましたがやはり、きちんと勉強していかなければ・・・そんな感想を持ちましたいままで、何かの会に入っても、平日が公休のhimekyonには続けることが難しくて挫折していましたが、今度は長く続けられるといいんだけどな・・・・解散後、園内に咲く花を撮ってみましたセンダイハギ(先代萩)黄色の花と思ってましたが、紫色もあるのですね(名札がついてました)北国に多く咲くことから、仙台を舞台にした歌舞伎「伽羅先代萩」の名をとったと。コウホネ(河骨)地下茎が白く太いからとオオバウマノスズクサ(大葉馬の鈴草)果実が馬につける鈴に似ているからとか・・まだ見たことがありませんウツギ(空木)ガマズミスイカズラハコネウツギニワフジチョウセンハギサンショウバラユスラウメウグイスカグラの実ウグイスカグラの実ミヤマウグイスカグラの実と教えていただきましたが遠くて違いがわかりません見分け方の一つに毛が生えているかどうかもあります写真を拡大してみたら、毛が生えています。シジミチョウの仲間翅の色がきれいなブルーでしたが、動きが速く撮ることができませんでしたヤマトシジミ?それとも??裏翅の模様からわかるようですが、himekyonにはわかりませんukonさんならわかるかも・・・・時間がなくて帰ったら追記するかもしれません
2010/06/13
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下書きの日付のままUPしちゃいましたので改めてUPしなおしました。コメントいただきありがとうございます。コピーさせていただきますね。文字制限大幅にオーバーです。これ以上書けません5月13日14日に歩いた大菩薩1ヶ月前のことだけど、記録としてUPしようと思います。車窓からの富士山その日の気分次第というか、時間の関係で写真の整理が追いつかなかったりしてあっちこっちに飛んでしまいましたが、ようやく最後になりました。上日川峠までバスが通るようになって、日帰りが可能な大菩薩だけど歩いて登るのもまたよし・・・標準コースタイムなるものがあるけれど、himekyonが歩くと2倍も3倍もかかる旅これもまたよし・・・人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)中央線塩山駅に降りて、裂石登山口へのバス待ち駅前のマンホールも大菩薩峠です待っててね~バスに揺られて裂石登山口出発~お地蔵さんたちが見送ってくれました振り返れば南アルプスもわーい、大菩薩峠からも見られるぞ~舗装道路が終わればいよいよ山道心はうきうき素朴そうなお地蔵さんもhimekyonに気をつけて行ってくるんだよ~おっと、まっすぐ行っちゃ行けないよここからが、本格的な山登りさっ、がんばろう~やっと上日川峠ふぅ~、何時間かかったやらあれあれ、南アルプスに雲がかかってきちゃった~右へ行けば大菩薩峠左へ行けば唐松尾根初めてのときは大菩薩峠へ行ったので今日は唐松尾根を目指そう~ギョェ~もしかしてこれって、熊の爪あと???まさか、まさか、違うよねドキ、ドキ・・・熊鈴をガンガン鳴らす小心者のhimekyonあれれ、、、あんなに晴れていたのに雲がかかってきちゃった大菩薩湖の彼方に富士山が見えるはずなのに・・・・ガクン雷石まで辿り着いたぞってどうして雷石なんだ??大菩薩嶺の山頂だーれもいない山頂は苔むしてこれが自然の姿かな・・今日のお宿は大菩薩峠「介山荘」もう一息がんばろうバテバテのhimekyonをルリビタキさんがお出迎え「もう少しだよ、がんばって」「ありがとう~」こんな岩場はへっちゃらだい雲行きがおかしいな~夕陽も星空も夜景も楽しみにしてるんだよ~大菩薩峠やっとたどりついたよ~わずかでも夕陽が見られたよ今日は宿泊者は2人だよ氷点下におうどんが暖まったよ~これにご飯はお変わり自由お腹いっぱいもうひとりのおじさま、横浜の公園から見える山を踏破してるんだって今年の2月に亡くなられた「立松和平さん」の額がhimekyonと同じ宇都宮の人素朴な話し方がよかったな雪がチラチラ降り出して、星空が見えなかったけど少しだけ、甲府市内が見えてたよ晴れるはずだった朝雪がうっすらと・・・残念この時期に、こんな景色も珍しい~ お地蔵さんにいっぱい出会う旅一瞬、富士山が見えたよ~ 狼平まで来たけれどお天気がイマイチ・・戻りましょうわぉーイノシシの毛だよ落葉松の向こうに大菩薩湖もう一息だ上日川峠に戻ったら車椅子で歩ける遊歩道が・・・遊歩道の終点には大菩薩湖の向こうに富士山が・・・見えるはず・・だったmissiyさん、ここも歩けるよ~がんばって、がんばって裂石登山口まで戻ってきたよお寺さんにも無事のお参りを裂石山雲峰寺武田家の戦勝祈願寺帰りの列車の中から一筋の光が・・・ギュギュッと詰まった2日間お花もいっぱいみられたしまた行きたいな~
2010/06/12
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6月6日7日に出かけた裏磐梯植物観察の旅2日間お天気に恵まれて、磐梯山も、しっかりと姿を見せてくれました。植物観察なのに、なかなか本題の写真に辿り着きませんがボチボチと・・・小野川不動の滝朝、千葉市を出発して、最初の目的地、裏磐梯・デコ平湿原を歩いて宿泊地、猪苗代へ戻る途中で寄り道駐車場から15分ほどの道のりですが会員の方たちは(himekyonもですが)すんなりと滝を見にはいきません樹木の観察、お花の観察、野鳥の観察をしながら・・・なかなか辿り着きませんドドドッ・・・・轟音が聞こえてきました。迫力のある豪快な滝感動です上流の小野川湧水群の水を集めて、落差20mを一気に流れ落ちています。これだけ大きな滝だけど観瀑台などはありません自然のままに木が邪魔をしたり、滑る岩場になっていたり滝の全体を撮ってみたいおそるおそる、水しぶきで濡れた岩を降りてみましたがとても近づけるものではありませんでした。ファインダーを覗いてもなぜか、霞んで見えませんなんでなんで・・・Oさんから、「レンズが濡れてるよ」って夢中で撮っていて、水しぶきでレンズがびっしょりになっているのに気がつきませんでした。白っぽくみえるのは、レンズについたしずくです会員のかたたちは、やっぱり興味があるのは、植物ですので滝見物はそうそうに切り上げて・・・またまた、戻り道は、右に左に植物観察ですhimekyonは、大雑把な覚え方しかわからないのでさすがに違うなと感心しきりでした観察時間にたっぷりと時間をかけて、なかなか先に進まない一行押せ押せで、ホテルに着いたのは7時になりました人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/11
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今日は素晴らしいお天気です・・・なのに昨日は雨・・・といっても予報よりも早く雨はあがってくれましたが・・・昨日は、ブロ友hiroさんといっしょに高尾山へ朝起きると千葉は晴れ間がでていましたがhiroさんからの電話で都内は雨が降っていると・・himekyonは、雨は歩きなれていますが・・・高尾山は低くても山ですので、心配でしたが、雨でも大丈夫ですと・・・思い切ってでかけることにしました。欲張りなhimekyonこの日の目的は、あの花、この花とあっちこっちを歩き回る予定でしたがhiroさんには、申し訳ないかなと往復ケーブルカーにしましたでも、歩き始めると雨があがり、わずかながら日差しもでたりして・・・よかったね~出かける前の5日にビジターセンターに問い合わせるとお花は1週間から10日ほど遅れているのでセッコクは満開ですよしかし、もうひとつの目的のお花はまだ咲いていませんと・・・せっかくhiroさんが楽しみにしてくださっているのに見られないなんて、ちょっとがっかり~と思いきや・・・山頂に着くと、ビジターセンターで1時からガイドウォークがあると早速参加申し込み、お昼ごはんもそこそこにスタッフの案内で、1時間ほどの楽しい時間いままでなにげなく見ていたものもなるほど、なるほど勉強になることばかりで参加してよかったそのときに、お花情報を教えていただき帰りのケーブルカーをやめて、歩いて降りることにしました出会う人に、情報を聞きながら目的のお花を探しながら結果、全部見ることができた欲張りな1日になりましたhiroさんからは、お花を見るのが目的ですから心配しないでくださいねって今度からは、無理やりでも歩いていただきますよ~人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)往復で切符を買ってしまいましたがダメ元で切符売り場で、「歩いて降りてきたのですが、払い戻しはできませんか」と聞くと50円の手数料を引いて返金してくれました(言ってみるものです)行きのケーブルカーに華やかな服装の女性とカメラマンが10名ほど・・「田中律子」さん、BSテレビのロケだったようです。アウトドアで活躍されているのに、ミニのドレスでちょっと高尾山には??写真をそっと撮ってしまいましたが、スタップから写真は遠慮してくださいと・・ちょっとミーハーなhimekyonでもありました追記:だいちゃんさんのコメントでHPをみてきたら、やっぱりロケのための服装だったようですね。あまりにも高尾山にマッチしていないし、イメージとかけ離れていたので「??」と思っちゃいました。
2010/06/10
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建造中のスカイツリーすでに観光名所になっているとかたくさんの方が、写真を撮られていらっしゃるようですがhimekyonはまだ、見に行ったこともありませんし写真も撮っていないのですが6月6日、7日裏磐梯への途中、首都高速道から見えていたので車の中から撮ってみました。窓は閉めたままでしたが、写りこみもなく撮れたようです人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)もうまもなく、400mだそうで群を抜いて聳えています。そこまでの高さにするのはなぜかは知りませんが・・・山登りが好き、クライミングも少しかじっているhimekyonですが本来は高所恐怖症、完成しても見学したいと思わない高さのような・・・
2010/06/09
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夕べ、裏磐梯より帰宅、連日の4時起きでグロッキー早々とベットへ、今朝はさわやかに目覚めることができました歳をとると寝不足はかなり堪えます。。。。リステル猪苗代ベランダからの夜景と星空今回の裏磐梯の旅は、5月から入会した「水辺の植物同好会」の年1回の1泊観察旅行3月に千葉市の公園で花ガイドをされていたY先生が主宰されている同好会花ガイドの時に、千葉市緑化植物園で、植物講習会がありますよとお誘いいただいて千葉市に問い合わせると、千葉市民か千葉市勤務でないと講習会は受講できないとのことでY先生から、10年前に講習会を卒業した人たちで立ち上げた同好会だったら、自由に参加できますよとおっしゃっていただいて、4月の例会を見学そのまま入会することになりました車窓からの磐梯山himekyonの図々しさ入会したばかりなのに、いきなりの1泊観察旅行に参加してしまいました。自然観察といえば、心うきうきしてしまいますまだ、顔と名前が一致しないというのにこころよく、受け入れていただいた、Y先生、会員の皆様に感謝です。磐梯山夕景自然の中を、観察しながら歩けるこういう会を探していたのです。土日が休みだったら、たくさんあると思うのですが仕事柄、おもに平日休みのhimekyonには、なかなか見つけ出すことができませんでした。磐梯山麓の夜景自然観察指導員の会に登録をしていますが、やはり土日が中心ですので以前休みを取って1度だけ参加したことがありますが、毎回となれば、やはり無理なことで・・・猪苗代湖畔の夜景自然に関する、エキスパートの方々の集まり樹木に詳しい人、花に詳しい人、鳥に詳しい人歩きながら、見つける樹木、山野草や野鳥に葉の形は?萼の形は?蕊の数は?あの鳴き声はetc・・・なかなか先に進みませんhimekyonにとっては、うれしいうれしい自然観察です。夜明けの磐梯山麓20数名の会員の中から、参加者は11名会員の乗用車3台に分乗して千葉市を出発宿泊先は、猪苗代にある 「ホテルリステル猪苗代」の中のリゾートマンションUさんが会員になっていて、食事なし超低料金にびっくり・・・もちろん、マンションなので中にはキッチンも付いているので、1日目のデコ平湿原の帰りにスーパーで買出しをしてホテルにある温泉で汗を流したあとに部屋にて和気藹々で食事&宴会磐梯山、朝焼けの始まり・・・(このあと野鳥観察のために撮影断念)部屋に戻ってからは、5月中旬、撮影に失敗した夜景と星空撮影をリベンジしてみました。翌日は、早朝探鳥会があるために、外へでて撮影する時間もなく、部屋のベランダから撮ったために、きれいには撮れませんでしたがなんとか・・・しかし、しかし翌朝、カメラのシャッターを切ってみると・・・・シャッターがうまく作動しませんどこをいじってみても、どうにもならず・・・2日目の雄国沼湿原は思うように写真が撮れず、がっかりの1日になってしまいました。千葉に戻ってからヨドバシカメラに寄ってみてもらい初期設定に戻して事なきをえましたたぶん、夜中にヘッドランプで設定を動かしているうちにどこかいじってしまったようでした・・・人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/08
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昨日から裏磐梯に来ています。今回は山登りではありません。もう1日楽しんで帰ります。詳細はまた
2010/06/07
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今日はちょっと一休み近所でみつけたお花ですヤセウツボヨーロッパ、北アフリカ原産の寄生植物で関東・近畿地方に帰化している植物ですマメ科、キク科、セリ科などに寄生するそうですそういえば、よくみかけるのはシロツメクサの中から出てきていたような・・4日の朝、ゴミ捨てに行くときに見つけたもの場所が悪くて全体を撮ることができませんでした今回はこれ1本だけでしたが、街路樹の植え込みの下草の中などで、にょきにょきと、数本固まってでているときもありますちょっと見は、グロテスクにみえるのですが、、近くでみると、紫色の筋が入ってフリルになっている赤紫色の鮮やかな柱頭がアクセント(もっとマクロで寄れたらな)意外とおしゃれなお花だなと見直しちゃいました人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/06
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また、また5月13.14日にでかけた大菩薩の写真のUPが終わりませんあとがつかえているので・・・一気に~お花が大好きなhimekyonですが、昨日の木のお花に引き続き、名前が特定できないものが多いですが、出会ったお花の記録としてUPします。お分かりの方、教えてくださいね。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)タチツボスミレ(立坪菫)大菩薩はいたるところに咲いていたスミレさんどこへ行っても、咲いているタチツボスミレいつもないがしろにしちゃってる影の薄いスミレさんなので今回は、主役の座にオトメスミレ(乙女菫)?だと思うんだけど特徴の距が紫色の写真は失敗しちゃいました牧野富太郎氏が、箱根・乙女峠で発見したそうなエイザンスミレ(叡山菫)やっと咲いているお花に出会えました。今年は、山歩きが少ないので、咲く前の葉っぱだけとか咲き終わったものばかり比叡山で発見されたので叡山マムシグサ(蝮草)正式名はわかりません紫色のマムシグサもありましたミミガタテンナンショウとウラシマソウだけは、間違いなく見分けることができますが・・・・マムシグサを気持ち悪いというかたが多いのですが・・ちょっとグロテスクですがきらいではありませんいつも・・・不思議な花だなと眺めています。センボンヤリ(千本槍)別名/ムラサキタンポポ葉っぱはたくさんあったのに、帰り道、執念?で、やっと一つだけ見つけました、でもちょっとお花が咲きそろっていませんアマドコロ(甘野老)ナルコユリと似ていますが、花の付け根に突起がないので間違いないと思いますがワニグチソウ(鰐口草)?花が付いていませんが、初見です甘野老にしては、ちょっと違うなと、そばに寄ってみると花を包む苞が、神社やお寺にある鰐口に似ているからとチゴユリ(稚児百合)山でよく見かけるチゴユリですヤマシャクヤク(山芍薬)思わぬ発見!!・・・が、残念ながらつぼみでした。この一体だけ、あちこちに群生していました。1週間後、山小屋に問い合わせをしてみましたがヤマシャクヤクが、あることも知りませんとのこと・・・咲いていたら、思い切ってまた行ってみようかと思ったけど登山口から3時間も歩かないと辿り着かないので・・・来年も行ってみたいな・・・ルイヨウボタン(類葉牡丹)ヤマシャクヤクと同じところに・・こちらもまだ蕾でしたやっぱり・・・今年はお花が咲く時期が遅いようですユキザサ(雪笹)やっと見つけたのにやっぱり蕾ですハシリドコロ(走り野老)猛毒植物です。誤って食べると、幻覚症状がおこり、苦しんで走り回るといわれています山菜がお好きなかた、くれぐれもお気をつけて・・・ミヤマキケマン(深山黄華鬘)イワキンバイ(岩金梅)?ミツバツチグリに似ているけど大菩薩の登山道脇、岩場の隙間に咲いていましたので標高からイワキンバイかなと勝手に・・・ネコノメソウ(猫の目草)の仲間ですツルネコノメソウのような・・・ヨゴレネコノメ?イワボタンにも似ているけど、葯が赤いからヨゴレネコノメですかね・・きのこは秋と思っていたら意外とあるんですねキノコはまったくわかりません人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)お花の名前はわからなくてもいいのでは・・と思いながらも図鑑やネットで必死に探してしまうhimekyonですでもその場でルーペなどで細かく観察するのが理想です。。。・・・が、やっぱりそれは無理です
2010/06/05
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今週は晴れのお天気が続きそうですね。6月になって、やっと清々しいと感じられるようになりました。でもまもなく梅雨に入ってしまうのでしょうね。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)今日は大菩薩の木の花を木に弱いhimekyonですので、名前がわかりませんお分かりの方、教えてくださいねオトコヨウゾメhimekyonの日記には、時々秋の赤い実が登場していますミヤマニガイチゴ(深山苦苺)?ニガイチゴと思って撮ってきましたがニガイチゴよりも高所に生え、葉の先が尖っているます大菩薩でみているので、深山がつくのかもしれません・・・マルバアオダモ?フワフワの綿みたいなお花です葉っぱをみると尖っているのになんで?図鑑をみると、別名ホソバアオダモとも書いてあります。葉っぱが奇数羽状複葉で小葉が1~2対、葉の縁には鋸葉がない遠くて鋸葉は確認できなかったけど、葉っぱの数からマルバアオダモかな?雌雄別株のようですが、この木は雄花のようですオオツクバネウツギ(大衝羽根空木)?大菩薩への登りの時には、気がつかなかった空木の花同じ道を戻ると、意外と新しい発見がありました。ツクバネウツギとはちょっと違うなと・・図鑑をみると、オオツクバネウツギに似ています。違いは花がツクバネウツギより大きく淡黄色大きな違いは萼が5個のうち、ひとつが小さいと写真を拡大してみると・・・なんとなく一つだけ小さく見えますサルマメ(猿豆)?雄花サルトリイバラと思って撮ってきましたが・・サルトリイバラはつる性で葉柄に巻ひげがあると雌花ムシカリ 別名/オオカメノキヤマツツジ何度も登場ですが・・トウゴクミツバツツジ(東国三つ葉躑躅)かわいい桜が咲き始めていましたが名前はわかりません富士山の近くにはマメザクラが咲きますが・・・??コナラ(小楢)?人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)わからないものばかりのUPでした樹木に詳しいO氏にいつも教えていただいているのにどうも、木に関しては、右から左に抜けてしまうhimekyonです
2010/06/04
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himekyonの頭の中は、支離滅裂という脳みそが入っているようで5月13.14日にでかけた大菩薩順を追って載せられず、思いついたままにあっち、こっちに飛んでいますメール更新 想定外の雪になりました大菩薩 期待に反して大菩薩 失敗の夜景大菩薩 バイカオウレン大菩薩 桜とお地蔵さん大菩薩 新緑大菩薩 クローズアップレンズ失敗の巻1ヒレアザミ大菩薩 狼平 ヒメイチゲとクリンユキフデまだまだ終わらない大菩薩また、一気載せしないと・・・・人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)大菩薩では、小さなお花がイッパイだったので、クローズアップレンズをつけて撮ってみたら、これが大失敗!ピントが合っていると思っていたのにこれがみんなピンボケ今日の写真も失敗のお花ですクローズアップレンズ失敗の巻1ワチガイソウ(輪違草)ブナの林の足元には、小さな小さな白い花葯が紫色(黒くしか見えませんが)なので、ワチガイソウだと思いますが・・これが、どうやってもピントが合わないんですヒゲネワチガイソウ?(髭根輪違草)葯が赤いので、ヒゲネワチガイソウかな?でも、どちらかというとワチガイソウの花の形に似ていますまたまた、葉っぱを撮っていないhimekyonその場で、確定できない場合には、葉っぱも重要な手がかりわかっているつもりが、撮っているときは余裕がないんですね学習能力のないhimekyonだーーーヒゲネワチガイソウ(髭根輪違草)こちらは、間違いなくヒゲネワチガイソウ花の名前なんかわからなくたっていいじゃないきれいなものはきれいそう、それでいいと思うhimekyonでもありますでも、知っていると楽しみが増えるのも事実です帰ってから、図鑑やネットで調べる楽しみもありますhimekyonってお節介だから間違って載せている人のブログがあると違いますよ~ってコメントしてしまい大きなお世話だと・・・何人かの方とは、お付き合いをやめることになったことがありますので、最近は余計なことは、できるだけコメントしないようにしています。・・・でも、himekyonは歓迎です間違っていたら、素直に受け止めて訂正したいと思います。・・ので、himekyonには、間違っているよコメントどんどん書いてくださいね。この小さなお花たちピントがぴったりとあった写真が撮りたいと思うhimekyonですが三脚も立てずに、ただ撮っているだけじゃ無理なのわかっているんですが・・クローズアップレンズの使い方ももっと勉強しなくては・・4月10日の日記には、絶滅危惧種のヒナワチガイソウを載せています。比べてみてくださいね。人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/03
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5月13.14日に出かけた大菩薩日記が前後してしまいましたがであったお花の続きを人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)夜から降出した雪で、朝起きるとうっすらと白くなった大菩薩峠このまま下山しようと思っていたhimekyonに山小屋介山荘のオーナーから、熊沢山を越えて狼平まで歩くと昔ながらの大菩薩のよさが味わえますよとほら、富士山も見えてきましたよ小屋からは、熊沢山にじゃまされて富士山が見えないですが笹原の狼平からは、目の前に富士山がどーんとみえて最高ですよ~ヒメイチゲ(姫一華)富士山に期待して、歩き出した足元には、バイカオウレンが下山しないてよかった!!だれもいない登山道を歩いていると足元の笹の陰に小さなヒメイチゲがhimekyonさん、おはよう気がついてくれたのねありがとうっていうわけないですが・・うれしい出会いですやっぱり、歩いてよかったしかし笹原が続く狼平まで、行ってみると富士山の見える方向は雲が厚くしばらく待ってみましたが、富士山は期待できないで石丸峠を目指して下山することにしました大菩薩湖は、青空が見えてきましたが小金沢山方向は、厚い雲が笹原が続く熊沢山大菩薩湖へ続く石丸峠への登山道を目指します。クリンユキフデ(九輪雪筆)登山道はまだまだ春浅く、咲いているのはほとんどがスミレやっと見つけたクリンユキフデ夕べの雪が解けて水滴いっぱいつけたクリンユキフデのお花はまだ咲き出したばかりでした人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)
2010/06/02
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5月27日でかけた八ヶ岳南麓帰りは、甲斐大泉駅で1時間待ち、温泉入るにはちょっとギリギリだったので、近くをブラブラして、小海線に乗って小淵沢駅へここでも40分待ち、夕方はかなり冷え込んで、待合室には暖房が入ってました。外をみると、昼間雲に隠れていた南アルプス・甲斐駒ケ岳が姿を現してきました。夕方6時過ぎ、寒々とした山肌です太陽も雲の中、夕焼けは期待できません「まもなく列車が到着します」列車に乗り込んで、動き出してからもなんとか撮れないものかと、車窓から追いかけてみました鳳凰三山も、見え隠れシンボルのオベリスクも一瞬だけみえました八ヶ岳連峰の麓には、雲の切れ間から陽が差しています急遽おでかけのバタバタな1日は暮れて直通列車で船橋駅へウトウトしながらの2時間半でした八ヶ岳南麓 吐竜の滝八ヶ岳南麓 さくら草八ヶ岳南麓 サクラスミレ八ヶ岳南麓 ツツジとオオルリ人気blogランキングへ ←応援してね(*^_^*)体調を崩して、入院していたブロ友・missyさんが無事に退院したそうですゆっくり養生して、復活してくださいね。
2010/06/01
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