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釧路に着きました。 北海道は広い! 札幌を朝6時34分発に乗り、釧路に着いたのは夕方5時49分、 これぞ各駅停車の旅を満喫? いえいえ、やっぱり修業?苦業です 「楽」を取るか「安」を取るか、 今回は、東日本&北海道7日間一万円乗り放題の「安」を取りました(^o^) 全国的に荒れ模様、釧路も雪が降ったり止んだり… 雪の中を夜のお散歩をしました。 今朝は更に東を目指して5時55分発の列車に乗っています。
2010/12/31
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札幌に着きました。のんびりなんて程遠い厳しい修業な旅上野駅を朝6時49分に立ち、札幌駅翌朝6時7分着約12時間、乗り換え12回、帰省客や旅行者で車内は大混雑、席を確保するのが大変山歩きを始めて10年余り、観光の年越しは始めてです。まだまだ続きます。どんな旅になるのやら…
2010/12/30
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12月26日午後から出かけた箱根孫のみみりんとの月1回のおでかけ晴れてはいても風が冷たくて寒かったです 朝、目が覚めると快晴2日目は、箱根ガラスの森美術館へ行くけど、他にリクエストある?午後からだと富士山に雲が出ちゃうから、朝のうちに富士山が見たいなじゃあ、乙女峠へ行こうトンネルを抜けると大きな富士山が・・・みんな車を停めて、記念撮影しています前にみみりんと来たときはアジサイが咲いていたね、美術館へ行く前に、ちょっと寄り道箱根で一番人気のお店「相原精肉店」のローストビーフ探しながら行くと朝10時というのにもう何人もの人が買いに来ていました。午前中に売り切れちゃうらしいです。 100g577円、787円、1280円(サーロイン)どれにしますか?前の人が「赤身」を頼んだので同じのを、後ろの人は「霜降り」ローストビーフって赤いのだけかと思っていたけど違うんですね。氷のペットボトルを1本いただいたけど、夏場は保冷庫を持たないと買えません箱根ガラスの森美術館到着ベネチアンガラスの美術館みみりんママが、ここのジャムがおいしいので買うためらしいですでも売り切れで入荷待ちのようでした中に入ると庭園は落ち着いたイタリアの建物にキラキラのクリスタル庭園に敷き詰められた大理石にはアンモナイトの化石がそのままの形で建物の中はベネチアガラスの美術館とガラス小物のショップが・・・himekyonは買い物は興味がありません一人で写真を撮っていました来年の干支のうさぎさん日本のうさぎの表現のほうがかわいらしい~朝バイキングでお腹いっぱい食べたのにお昼にはお腹がすいてうどん屋さんへ(おそばはありません)けんちんうどんを頼んだら、小鉢も付いてきましたお地蔵さんがお出迎え おいしかったです~最後は、大涌谷の黒玉子相変わらずアジアン系の言葉が飛び交い、にぎわっていました。期待した富士山、やっぱり午後からは雲がかかってしまいます。風も強く、肌をさすような冷たさ黒玉子を食べて退散です温泉もしぶきは凍ってツララになってました お土産を買ってくれましたこれも人気があるようですミカン味の白玉粉のお餅、刻んだ羊羹が入っているプニュプニュな感じです~他にもミカン味のメロンパンに梅あんぱん・・・今回はお買い物&食べる、食べる、また食べる~の旅でした全部食べるhimekyonもすご!何キロ太ったかな?少しだけ実のなる植物がありました多分ソノゴだと思いますが・・・マンリョウは自然のもの?ハダカホオヅキでしょうか赤い実がサンゴのようでしたフユイチゴ食べられるよと教えたら、リッチーはみんな食べちゃいましたジャノヒゲ?でしょうかきれいな瑠璃色をしていました最後はブレブレのフユノハナワラビです箱根にはたくさん生えるのでしょうか、以前にも箱根の別の場所で見たことがありました
2010/12/29
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昨日の箱根は寒かった~夕べ、8時過ぎに帰りました。みみりんとの月1回のお出かけは箱根路へ 保養所からの朝焼け朝起きるときれいな朝焼け、太陽が上がる場所ではなかったけどベランダにでることができないのでガラス越しに撮ってみましたhimekyonの会社は昨日27日が仕事納めでしたが、26日の午後から休みを取ったので、年末年始の休みを合わせて8日と半日となりました。こんなに長く休むのは初めてです今回のお出かけは、みみりんパパの会社の健保組合保養所、去年はhimekyonの還暦祝いを蓼科の保養所で、その前は房総浜金谷の保養所と3度目です。世のなか不景気とはいえ、さすがIT企業健保組合は違うな・・・・とリゾートホテルよりもすばらしいかも・・・人気があってなかなか抽選にあたらないそうで、クリスマス、年末年始をはずしてのお出かけになりました。26日、12時半に会社を出て、新幹線で小田原経由で箱根湯本に2時半到着先行していたみみりん家族と合流して、箱根旧街道畑宿を経由して強羅の保養所へ畑宿には、江戸から23里目の一里塚が残っているのでみてみたいとみみりんパパ畑宿の一里塚みみりんも「竜馬と弥太郎も箱根を歩いたんだって」himekyonはまだ旧街道を歩いたことがありませんでした。一里塚から先の石畳の道を10分ほど歩いてみましたが、けっこう急な道です。 箱根旧街道昔の人たちは、わらじを履いてひたすら歩いて箱根の山を越えて行ったのですね歴史をたどりながら歩くのもいいものだな・・・いつか下から歩いてみたくなりました。甘酒茶屋お玉ヶ池風もあり寒いと思ったら・・薄氷が張っていました江戸時代、手形がない娘が裏山を歩き捕まって処刑され、この池で首を洗ったことからお玉ヶ池といわれるようになったと・・みみりんが怖い、怖いというので、himekyonがその池は水の色が赤いの?火に油を注ぐような・・余計に怖がってしまいました強羅駅のすぐ裏の斜面を利用して、何棟も建っている保養所です クリスマスが終わって玄関には門松♪もういくつ寝るとお正月~♪ ロビー部屋はメゾネットタイプみみりんとhimekyonが2階のベットに 日曜日でしたが満室で、食事も豪華でした。広いダイニングでの食事 温泉への階段、帰りはエスカレーターで露天風呂はまたその下にあります温泉は広い内風呂と、斜面を階段で降りる露天風呂が4つ、 食事が終わって入ったときは、雲が厚く星は見えませんでしたがみみりんと二人でピンポンとダーツを2時間ほど遊んだら汗びっしょりまだやりたい、まだやりたい・・・ばあばは疲れるよ~さすがにビリヤードをやりたいとは言わなかったけど・・・ 11時ごろ再び温泉に入ったときには星がいっぱいでした朝食はバイキング、安ホテルのバイキングよりもGood!2日目の予定は・・・文字制限のため、後日に
2010/12/28
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昨日午後から休みを取って、先行していたみみりん家族と箱根湯本駅で合流、夕べは強羅に泊まりました。今朝は快晴、乙女峠からの富士山です
2010/12/27
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とうとう本格的な冬が来た~??昨日は寒い、寒い1日でした(心も懐も・・・)この寒い真冬に真夏の写真が続きます今日も8月12日13日に歩いた尾瀬ヶ原のお花たち これはなに?不思議な形をしていますノダケ(野竹)あまり枝分かれをしないで、茎についている葉が少ないことから「野原の竹」の由来がありますが、竹ではありませんセリ科(新植物分類法でもセリ科かどうかわかりませんが)の植物は白い花が多い中ノダケは暗紫色をしていますいつものことながら、花ばかり撮っていて葉っぱを撮っていませんが葉柄の基部が袋状の鞘になっています奈良時代から薬草として「解熱、鎮咳、去痰」などに利用されている古い時代からの植物ですまれに緑白色のノダケもあるといいこれが多分・・・ドクゼリ(毒芹)食べると死ぬほどの猛毒ボール状に花をつけていますオオバセンキュウ?(大葉川?)だったかしら・・・撮ったときにすぐに調べて名前を入れておけばいいものを半年もたってしまうと、PCで撮った順番を確認しながら思い出していますがセリ科のこの仲間たちはなかなか見分けがつかないhimekyonですオオバセンキュウ?この花の付き方もわからなくなってしまいました確か、ハナウドの花びらは、こういう感じだと思いましたが尾瀬ヶ原にハナウドはなかったと思います・・・あっちゃんさん、教えてくださいミヤマシシウド(深山猪独活)独活に似ているが食用にならず大形で猪なら食べるだろうと深山はシシウドよりも高山に生える
2010/12/26
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いよいよ本格的な冬~と思うと暖かくなり・・又寒くなりの繰り返しまたまた、夕べから寒くなりましたあと1週間で新年、今度はこのまま年を越すのかしら? トモエソウ(巴草)オトギリソウの仲間です8月12日13日の尾瀬ヶ原、もう半年前になるんですね。今年前半は、himeの介護などで山歩きも少なくようやく心も落ち着いて山歩きを再開することができました。尾瀬財団主催「ペルセウス座流星群と蛍鑑賞」の予定が台風接近で、急遽中止でかける朝になって中止されたって、夜行バスも宿も予約してしまってますよ星座も蛍も見られなくても、他にもいっぱい見所があるのにどうして中止にしたのかほんとうに残念でした。しかし、今回お誘いいただいた、ブロ友あっちゃんさんは、尾瀬のボランティアガイドをされている方で、中止になっても行きますよと連絡をいただいて、もちろんhimekyonも~夜行バスで早朝鳩待峠に着き、準備をしていると携帯がなり、あっちゃんさんと合流ですはじめましてのごあいさつ、いつもながら、ブログを通してお話をしていると初めてでも初めてではないような錯覚が・・・さっそく出発です、今日は夜のイベントが中止ですから、あっちゃんさんにお任せコースで尾瀬ヶ原を案内していただくことにボランティア活動中のあっちゃんさんです山ノ鼻への木道を下りながら、あっちゃんさんは、ビニール袋とゴミばさみを持って、落ちているゴミを拾いながら歩きます。とても真似ができません。感心しながらもただ後ろを歩くだけのhimekyonでした。お天気がよければテントにしようかと思ったりもしましたが雨だと悲惨ですので山小屋泊今夜の宿、山ノ鼻「至仏山荘」に荷物を預けて、尾瀬ヶ原へオトギリソウ?(弟切草)11年前、ツアーで初めて水芭蕉の尾瀬ヶ原を歩き、山歩きに嵌ったhimekyonその後、何度も訪れている尾瀬ですが盛夏の尾瀬ヶ原は初めてです水芭蕉、ニッコウキスゲの尾瀬は大勢の観光客が訪れますが盛夏の尾瀬は意外と静かです夜行バスもシーズンオフになると1社のみで平日の運行も限られてしまいます7月11日、誕生日登山で至仏山へ登り、12日に尾瀬ヶ原1 2 3 4 を歩きましたちょうど1ヶ月がたっていますどんな花が咲いているのか楽しみですコケオトギリ?(苔弟切)あまりにも小さくてなかなか撮れませんでした、ボケボケ~あっちゃんさんの解説付きの尾瀬ヶ原やはり違います。いままで見落としているものがいっぱい立ち止まっては、一つひとつ教えていただきましたイワオトギリ?(岩弟切)株立ちをする今日のお花はオトギリソウですが・・・・半年たって、どれがどれか区別が付かなくなってしまいました。オトギリソウ、イワオトギリ、サワオトギリ・・・どっちかな?あっちゃんさん、助けて~サワオトギリ?オトギリソウ?オトギリソウの由来秘薬のことを他人にもらした弟を怒った兄が切ってしまったという言い伝えから尾瀬の近くでは、乾燥させて焼酎に漬けて、虫刺されの薬にしているとか・・ミズオトギリ(水弟切)オトギリソウの紅一点、これは間違いなくわかります・・・・が、これが曲者なのです晴れた日の午後3時から2時間ほどしか花を開きません1日目、午後から降出した雨で見られませんでした2日目、山ノ鼻から結構距離があり、himekyonは帰りのバスの時間がありましたが、もしかして、気まぐれさんが開いてくれないかと再び行ってみましたが・・残念!!しかし、さすがのあっちゃんさん、himekyonが帰ったあと、三度目の正直とうとうGetしたそうです。。来年こそは~
2010/12/25
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8月12日13日にでかけた尾瀬ヶ原ブロ友あっちゃんさんの案内でたくさんのお花に出会うことができました。himekyonひとりでは、わからなかったことなどを教えていただき驚きと感動の2日間でした。季節はずれですが、もう少し続きます オゼノミズトンボトンボソウに似ているけどちょっと違うみたいだねボランティア活動で交流されているビジターセンターのスタッフさんからオゼノミズトンボと教えていただきました2日目の朝、研究見本園でサワギキョウを撮っているとトンボソウをみつけましたトンボソウにしてはちょっと違うみたいですよね。なんでしょうね一つ見つけると次、次とみつかりましたよくみるととってもユニークな形をしていますこれをみて、トンボに見立てて名前をつけた方は想像力が豊かな方なのでしょうね尾瀬にはオゼの名前がつくものが何種類かありますオゼソウ、オゼコウホネ、オゼヌマタイゲキ、オゼトリカブトこの時期に咲くのが、オゼノミズトンボ、オゼミズギク、オゼヌマアザミですオゼミズギクオゼヌマアザミ総苞が針のようなとげがある薊です 縮小登録に失敗して時間がなくなってしまいました尻切れトンボの日記ですが・・・懲りずにまたみてくださいね。尾瀬の花、たくさんありすぎて一気載せしないと今年中に終わりません
2010/12/24
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夕べは3度目の忘年会休日前とあって、街は賑わいをみせてどこも超満席夕べは3年前から集まるようになった、十数年前苦しい時代のアルバイトのお仲間と先日の忘年会とは違い、食べて、食べて、少しだけ飲んで思い切り話ができた時間でした。今日は、himekyonとしては、初めて?のワンズ&ニャンズの写真です12月はじめ、でかけた横浜みなとみらい地区には優雅にお散歩のおセレブなワンちゃんがあちこちにカメラを向けられるのはおてのもの?しっかりカメラ目線を・・・おすましのワンちゃんちょっとシャイかしら・・・みなとみらいには熊さんもいましたボクハアナタタチヲトッテクウコトハアリマセンカラ・・・一方こちらは野良ニャンズ通勤途中の居酒屋の裏通り朝は別々に行動しているニャンズたち明るいうちに帰ることがないhimekyon一昨日の休みで夕方通ったら・・・何匹いるの?4匹もいました居酒屋のママさんたちが餌を与えているようです手編みの毛糸の敷物の上に黒いのが親?少しづつ近づいてこんな顔を撮ってみましたさすが、野良の貫禄!!
2010/12/23
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昨日は、皆既月食、ダイアモンド富士、パール富士と素晴らしい天体ショー・自然現象が重なった日でしたが残念ながら・・・全部ダメ・・・がっかりです葉が落ちる前に花が咲き出した蝋梅皆既月食・・・・厚い雲に覆われて、北海道だけが見られたようです。パール富士・・・満月が富士山山頂へ落ちるので、場所が限られていてそれも早朝です O氏からお誘いいただきましたが、休みが合わなくてパスどこから飛んできたの?まん丸蕾にふわふわ綿毛がダイアモンド富士昨日はこれがメインになる予定でしたが・・・なんとか予報が変わってくれることを期待しながらカメラと三脚持っておでかけ午前中の用事が終わって空を見上げると・・やっぱり予報どおりの曇り空あきらめて最寄り駅まで戻ってきました。網目になった種とお花と葉っぱが同居の蝋梅午後からの空き時間、滅多にないことなので季節には早いけど、この冬の花粉症対策のための病院めぐりに切り替えて、いつもの年、1月から仕事が忙しくなるので、ついつい病院へ行きそびれていよいよひどくなってからあわてて病院へ行く状態耳鼻科の先生、困惑気味でしたが・・・今年は猛暑が続き、花粉の飛散は例年になく多いと予想されていますから昨年と同じ薬を出しておきましょう、次に眼科へ目薬と痒み止めの軟膏を・・・視力を検査をしたら、右目が軽い白内障らしい・・・見えずらいし、物は二重にみえるし・・・歳はとりたくないですねということで午後からの診療時間まで、近くの路地裏をカメラを持ってウロウロ怪しいと思ったのでしょうね歩いていたおじさんが・・何してるの?あっ、すみません、蝋梅が咲いているので・・狼狽?なにそれ・・いえ、いえ、蝋燭の蝋に梅の蝋梅ですほう、それが花かねお隣のおばあさんが、お出かけから帰ってきました何撮ってるの?すみません、山茶花が綺麗だったので勝手に撮らせていただいてました お花が好きなの?中に入りなさい、お隣の蝋梅はね、ここからお嫁入りしたのよほら、これが元の蝋梅よ、昭和38年に家を建てたときに実家からお嫁入りしてきたの実家の蝋梅は今も大きな木でいい香りがしているわよあの奥にある千両を持っていきなさい枝を折りながら、見ず知らずの人だけど、これもなにかの縁だわね山茶花もいっしょに持って行きなさいいただいた山茶花と千両早速、花瓶に入れてhimeの仏前に薄暗くなっての帰り道いつもの通勤路にある和菓子屋さんのお庭には日本水仙が咲き出していました 猛暑が続いた夏、秋が来るかしら、冬がくるかしら・・・そんなおもいをとおりこして春がやってきています
2010/12/22
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夕べは会社の同僚との忘年会でした。周りの席からは嬌声があがる賑やかさ、おばさん4人のこちらは、忘年会というか会社の重い話に終始し、楽しいというものには程遠く・・場違いな雰囲気でしたいつも連絡を取り合っている同僚Yさんと「今年限りにしたほうがよさそうね」と・・・・ 昨日に引き続き夏に行った尾瀬ヶ原でであったお花です8月12日13日の尾瀬ヶ原尾瀬の花 サワギキョウ尾瀬の蝶 ベニヒカげ尾瀬の夜明け尾瀬の花 ヒツジグサコバギボウシ(小葉擬宝珠)ニッコウキスゲの花が終わった尾瀬ヶ原に咲き出すコバギボウシ薄紫の清楚なお花です今、修理に出しているレンズすでにこのときに症状がでていましたピントを合わせてもずれてしまいみんなピンボケした画像です・・・・・・は言い訳で腕が悪いだけですが・・ 今日は、月と太陽と素敵な天体ショーがあるというのにお天気が・・
2010/12/21
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冬らしい日々が続いたものの今日はまた11月の気温に戻るとか今年も10日あまりを残すだけになってしまいました半年がたってしまいましたが、ようやく夏の思い出をUPすることができました 8月12日13日におでかけした尾瀬ヶ原ブロ友あっちゃんさんからお誘いいただいて、尾瀬財団主宰の「ペルセデウス流星群と蛍鑑賞」に参加する予定でしたが台風接近で出発当日の朝、中止の連絡夜行バスも宿も予約済み、あっちゃんさんもお出かけするとのことでそのままおでかけ尾瀬の花 サワギキョウ尾瀬の蝶 ベニヒカげ尾瀬の夜明けあっちゃんさんは、尾瀬のボランティアをされていて今年、尾瀬ガイドの資格も取得され、来年からは正式なガイドさんとしての活躍を期待されている方です。夜のイベントが中止にはなりましたが、あっちゃんさんの案内で尾瀬ヶ原の素晴らしさをガイドしていただき、時間を忘れて歩き回りました。ヒツジグサ未のころ(午後2時ごろ)に咲き出すから付いた名前ですが実際には午前中、10時過ぎには咲き出しています雄蕊の開き方なども教えていただきましたこの葉っぱは、ヒツジグサの葉です。中にひとつだけ違う形の葉がありますがわかりますか?あっちゃんさんに言われて、よくみると・・・ハートの形の葉があるでしょうオゼコウホネの葉ですよなるほど花が咲いていればオゼコウホネとわかりますが葉っぱだけを見ていたら、全部ヒツジグサと思ってしまいますヒツジグサの葉の手前をよくみてください岸から離れているでしょう、小さな浮島になっているんですよなにげなくみて通り過ぎてしまいそうなことをひとつひとつ教えていただき夜のイベントが中止になってもいままで気がつかなかった尾瀬の魅力をたくさん教えていただいたうれしい、楽しい2日間になりました 季節はずれですが、たくさんみることができた夏の尾瀬の花のUPが続きます。お付き合いくださいね
2010/12/20
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本格的な冬になったのか、寒い日が続いています。奥多摩湖今年の山歩きはハイキングを含めて35回、himekyonとしては随分少ない1年でした。そのうちの6回が、山友Aさんとの山歩き、5時間以上は歩かないと歩いた気がしないととても72歳とは思えない元気さです 境橋12月17日、今年最後に選んだのは、奥多摩御前山でした。春のカタクリの花で有名な山ですが、この時期は何が楽しみかしら・・・「とにかく歩きたいのよ!」で決定わさび田一般的には、奥多摩湖から大ブナ尾根を登りますが、今回はAさんが一度歩いたことのある奥多摩湖の手前にある境橋から山頂を目指すことになりました。歩き始めは杉林himekyonは、一度歩いたことがあるところを2度目に行ったとしても、道を完全に覚えているということはありませんが、特徴のあるところは思い出します。が今回のAさん、ほとんど覚えていませんでした。遠くにみえる栃寄の大滝Aさんは、山歩き大好き、でもほとんどが旅行会社のツアーに参加しての山歩きで、講師や添乗員が引率しているので、後ろをついていくだけです歩き始めるとうっすらと雪化粧ツアーに参加する合間に、別のお仲間と個人的に歩いているのですが、ここでもお任せで自分で、自分で計画をたてることはありません。himekyonも自慢できることではありませんが、「地図が読めない女」の部類に入りますので他人様のことをどうこういうつもりはないのですが(言っているか・・)落葉に霜がうっすらと落葉が雪のお面に・・・以前Aさんと行った「奥武蔵・蕨山」お仲間と行って、道迷いをして別のところへ下山してしまったそうで、もう一度行きたいからと一緒に行き「さわらびの湯」へ下りたのですが、そのあとお仲間と行ったら、また道迷いをして「さわらびの湯」へ辿り着かなかったとかきれいな避難小屋の脇に水場が・・氷が張ってます生では飲まないほうが安全とかつい、先日も携帯にメールをしたら、お仲間と奥武蔵の山で道迷いをして、目的地でない道路にやっと出たところなのと返信してきました。今年に入ってお仲間と出かけたAさんは3度も道迷いをして目的地に下山できていません。こういうことが遭難につながっていくのでは・・・登山道には長い霜柱が・・・今回、何があったのか・・・境橋からのコースは、奥多摩都民の森(体験の森)の遊歩道が縦横に交差していて、標識を確認しながら歩かないと遊歩道に入り込んでしまいます。 山頂は5度、寒かった・・・前回、お仲間と歩いたときにどこを歩いてもつながってるから平気よって言われたそうで、標識もみないでどんどん歩いて行ってしまいます。himekyonは何度も書いているように亀足なので、Aさんの後ろを離れてついて行きますが分かれ道が出てきたときに、立ち止まってみると、Aさんが歩いていくのは遊歩道、山頂からみえる石尾根の山並み大きな声で何度も呼び戻します。そのたびに「あら、そうなの」富士山が雲にかくれて・・「分かれ道があったら、待っててね、確かにどこかにつながるかもしれないけど、もとにもどってしまうこともあるのよ、きちんと確認しないとね」惣岳山激下りのはじまり落葉と雪ですべって緊張・・・おかしいと思ったら、元へ戻らなければダメなのよ。木とか枝とかにテープが巻いてあったりするのもすべて信用できることではないけど、参考になるのよ、道に木片などが積んで通れなくしているところをまたいで通ったら迷っちゃったともそれはだれかがこの道はダメってことでやってあることが多いの、ただ歩くだけでなく、周りも見ながら歩かないと道迷いするのよ。本当は1/25000の地図で確認しながら歩かなければいけないんだけど、himekyonも正直、すべて読めるわけではないので、昭文社の地図しか持ち歩いていないけど、それでも立ち止まってなんども確認しているよサス山山の保険に入っている?前に入っていたけど高いし、怪我したときに、手続きが面倒だったから止めちゃった・・・わたしは歳だから時間がないのよ、ただ歩ければいいの、今度はこういうところへ行きたいわ、あそこへ行こうよ、こういうところもいいね・・・とコウヤボウキ山は自己責任単独歩きの多いhimekyon一人よりは二人のほうが心強いけど・・・・・だけど今年最後の山歩き、考えさせられる歩きになりました。このままでいいのかな・・・遭難しないように、地図読みを勉強しなおさなければ・・・陽が傾いた奥多摩湖 緊張の連続で降りてきたら、バスが出発したところ、走りながら手をあげたらなんとか止まってくれてラッキー反省点の多い今年最後の山歩きだったけど、1年間、怪我もなく無事に歩けて良かった、良かった来年はお互いにもっとしっかりと歩けるようにならないとね
2010/12/19
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昨日は今年最後の低山徘徊春はタカクリが咲く奥多摩・御前山今の時期何があるの?いえ、ただ長~く歩きたい山友Aさんとの山歩きでしたから昨日は5時間半ほど歩きました~2日ほど前街で降った雨、山は雪だったようです。うっすらと雪化粧していましたご報告は後日ですが・・・ 帰りに寄り道してきましたJR三鷹駅から10分ほどにある「ベーカリーOfen」ブロ友・poco-momさんことマムちゃんのとこ久しぶりの再会でした高尾山へ行った帰りに2度ほどお会いしてましたが最近、高尾山へは京王線を利用するようになって・・シュトーレン昨日の目的は、このパン菓子クリスマスの時期のドイツのお菓子だそうですキリストが誕生したときにくるまれたオクルミを形どり、粉砂糖は白い雪を表しているそうなドライフルーツがたっぷり入った手間隙かけたお菓子です甘い、甘~いお菓子ですクリスマスの時期になると食べたくなるお菓子です詳しくはベーカリーオーフェンへ
2010/12/18
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昨日は寒い1日、これが本当の冬?なのかしら・・・12月9日午後からでかけた横浜みなとみらいランドマークタワー界隈ランドマークタワーから赤レンガ倉庫最後はみなとみらいの夜景ですホワイトバランス:白色蛍光灯上と下の写真は同じところですが、設定をいじっていたらホワイトバランスを間違えていじってしまいました設定を換えるだけでも随分と雰囲気が違うものに撮れるのかとちょっとびっくりですホワイトバランス:電球ライトアップされた日本丸在りし日の栄光を映し出しているのでしょうか汽車道のレールが光のトンネルへと・・・ 去年の12月24日クリスマスの日のみなとみらいの夜景です1年で一番輝いた日このときは、初めての夜の横浜で、山友Sさんに案内してもらっての撮影今回撮ったのはこの場所からではありませんでしたこの場所がどこなのか、わかりません・・・今年はどんなクリスマスイブになるのでしょうか・・・
2010/12/17
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ことのほか寒いどんよりとした朝、雪国では一晩で40センチも積もったところがあるとか・・いよいよ本格的な冬到来でしょうか・・ 12月9日、1年ぶりにお出かけした横浜ランドマークタワー界隈から赤レンガ倉庫へ移動して午後から夜の赤レンガ倉庫を撮ってみました
2010/12/16
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夕べというか深夜0時過ぎから、ふたご座流星群をみていたら寝そびれてしまいました。周りが明るすぎて星の写真は無理・・himeが元気だったころは小学校の校庭まで行って写真を撮ったけどさすがに真夜中に一人では怖いので、家の前で・・・10個ほどみることができました願い事・・・えへ・・・ 昨日は山友Sさんとの忘年会久々に雨の中のお出かけ~・・と思ったら、予報どおり雨があがりました。そういえば最近のhimekyonは雨女返上かも1日中降られたことがありません~去年の忘年会は仕事が終わってから、横浜中華街・聘珍樓で中華コース、終電に間に合わなくて、急遽Sさんちにお泊り、朝帰りになっちゃって、今回は、休みを取りました。Sさんは、食べ歩きが好き、一昨年は牛タンが食べたい~で仙台日帰り旅行になり今夏は、東京湾クルーズでディナー、さて、今回はどこかしら~S:ふぐが食べたいね、H:高いでしょう?S:安いところがあるのよ・・で、即決~集合は浜松町駅、モノレールで羽田空港へえぇ、羽田から下関へ??まさか、まさかよね・・・・いくらなんでもそんなわけありません夜の食事前に空港見学ですここは、10月にオープンした羽田空港新国際線ターミナル飛行機を利用しない人でも食事や買い物ができるように江戸の町並みを再現した「江戸小路」のショッピングゾーン、プラネタリウムが楽しめるカフェ、展望デッキなどがあります羽田空港は何年ぶりだろう、O氏、Sさんたち7人で行った九州の山以来だから7年くらいになるかな・・・・ 江戸の昔を再現した建物の中は、ショッピング、カフェ、食事処になっています展望デッキからは、500mを超えたスカイツリーが群を抜いた高さでそびえています羽田空港をあとにして向かったのは、JR大森駅駅前のビルの地下にある、とらふぐ専門店、チェーン店になってます ふぐ皮の湯引き 鰭酒 ふぐのから揚げ 焼きふぐ てっちりIHのコンロに竹製の篭に紙製の鍋 〆のぞうすいは、イケメンおにいさんが・・・ 溶き卵を上からさーっとながして、ふわふわのぞうすいができあがり~ デザートはナッツ入りのアイスクリームおいしゅうございましたコース5780円+お酒代下関直送天然とらふぐだと3000円増しだったかな・・・でもでもこれで充分に味わえました。大阪出身のSさん、大阪では調理したものを市場で売っている庶民の味だよって、バブル期に勤めていた会社の忘年会で2度ほど食べたことがありましたが十数年ぶりのふぐでした。 大森というと庶民の街というイメージをもっていましたが駅の西口の坂の上は高級住宅街明治から昭和にかけて、東京の別荘地として、多くの文士たちが住んでいた街です馬込村に住んでいた文士たち有名な人ばかりです 尾崎士郎・宇野千代・・・元夫婦だそうで初めて知りました昭和になって流行したモダンガールの髪、服装の女性文人 麻雀が流行り、ダンスホールが流行り、相撲が流行る最新の流行を取り入れる文士たちだったようです。昔は富士山もみえたという、安藤広重の浮世絵にも描かれている大森坂が多いので八景坂といわれていたとか闇坂(くらやみざか)坂にはそれぞれ名前がついているそうでまさにまっくらな坂道でした午後からのお出かけでしたが、充実の半日でした。
2010/12/15
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昨日は午後から雨が降り出して寒い1日でした、北国からは雪の便り今朝になって止んだ雨、午後からはまた暖かくなるとか・・・で夜からまた寒くなる?12月9日にでかけた横浜みなとみらい千葉からは意外と近いはずだけど、鎌倉へは行ってもあまり行くことのない横浜ランドマークタワーを中心に撮ってみました今日は写真のみのUPです 最近は、「山登り」「山野草」himekyon本来のテーマを外れていますが下手の横好きの「写真」も大好きです。季節はずれになりますが、少しづつ夏に出会った山野草などもUPしていきたいと思います。
2010/12/14
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11月25日新宿御苑よりこれぞ日本の秋外国へ行ったことがないhimekyonですが日本に生まれてよかったと感じる紅葉です真っ赤なモミジも鮮やかですがしっとりとした黄葉もまた趣があります大きな大きなメタセコイヤです颯爽と歩いているかと思いきやベンチで一休み~(上の写真のお方です)プラタナスの小径も素敵ですベンチで語るもよし落葉を踏みしめながら語るもよし・・・素敵なひとときですね~桜の葉の落葉モミジの華やかさはありませんがしっとりと落ち着いて晩秋を色濃くしています落葉も色を失い冬の装いもすぐそこまで・・・ギボシの葉の黄葉していましたグラデーションがちょっとおもしろい銀杏の黄葉軽やかにステップを踏んでダンスを踊っているような~何を意図して撮ったのかさっぱりわかりませんがhimekyonてきにはちょっとおもしろいかな~ もう今年も20日を切ってしまいました載せそびれのお花たちがいっぱいがんばって載せないと・・・おもいつつもなかなかです
2010/12/13
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11月25日新宿御苑より北国から南下した紅葉前線も終盤を迎え、都心のモミジもあざやかな彩りをみせてくれました御涼亭からの日本庭園日本庭園カワウ紅葉狩りに夢中でしょうが・・わたしもここにいるんですよキンクロハジロ紅葉、紅葉ってそんなに夢中になるけどさおれさまだっているんだぞぃ もう1日お付き合いくださいね
2010/12/12
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12月も10日を過ぎ、年末に向けてあわただしく過ぎていきそうです昨日はぐんと冷えた1日でした、今日は11月の上旬から中旬の陽気とのこと・・・めまぐるしく変わる陽気です、 11月25日でかけた新宿御苑春の薔薇は華やかさがありますが、秋の薔薇がしっとりと咲いていましたお花が少ない時期ですが、少しだけ冬桜(コフクザクラ)もチラホラとツワブキは冬のお花です皇帝ダリアも最後の輝きですハナミズキは赤い実を小鳥さんたちのごちそうですね 紅葉もきれいでした。続きはまた
2010/12/11
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昨日は用事があって横浜へランドマークタワーに上ってみましたどこへ行っても富士山を探してしまいます夕日が沈んだあとで間に合わず・・といっても富士山は雲の中、裾野がみえるだけでしたがじょじょに雲がとれてなんとか富士山のシルエットがでてきましたコスモクロックベイブリッジどこの教会でしょうか横浜のことはわかりません
2010/12/10
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12月7日N○K大河ドラマ「坂の上の雲」の史跡探訪にでかけた隣町歴史よりもやっぱりお花に目がいくhimekyonでした初冬の東邦大学薬学部薬草園には咲き残る花たちがありました皇帝ダリア20余年も住んでいて、バスや車で通っていたのに、こんな近くに薬草園があったとは・・・帰りに受付の女性から「春になるとたくさんの花が咲きますからぜひ見に来てくださいね」とパンフレットをいただきました。木瓜カワミドリ名前だけは図鑑をみて知っていましたが、初見の花ですローズマリーハーブとして知られています。使ったことはないけれど・・・フジバカマヒヨドリバナと似ていますが、葉に大きく3つの切れこみがあるのでわかりますカンナの原種アカバナダンドク?ショクヨウカンナ?実がなったのを見たことがありませんハナミョウガの実房総の山へ行くとみかけますが最近は房総の山もご無沙汰、春先になったらまた歩こうかな・・・牡丹の種、はじめてみました通常、花を見るために植栽されていますので、翌年にきれいな花を咲かせるために花が終わったら花柄を摘んでしまいますのでみたことがないのかも・・・牡丹の冬芽、もう春の準備ですねアケビの実? ムベの実?ミツバアケビ、アケビ、ムベが同じ棚に絡まっている葉っぱは5枚、アケビかムベ、実が割れてないとなるとムベ?判別が付きません・・・バナナ?温室ではなく路地に植えてあるけど・・・これも薬用?レモンも路地植えでなっていました帰りは花を撮りながら、一駅歩いてみましたオニノゲシ?主のいなくなった家のフェンスから元気よく顔をだしていました素敵なお宅を発見!!壁に這わせているのは何の花?なんとツキヌキニンドウですツキヌキニンドウ垣根にはツルウメモドキの実がいっぱいお庭には薔薇の花がたくさん咲いていました山茶花♪かきねのかきねのまがりかど~♪童謡のとおりのお宅もありました~ 普段歩かない、地元の道を歩くのもいいものですね。春になったら、また歩いてみよう~
2010/12/09
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めずらしく地元の話題です 昨日はお出かけすべく、目覚ましをかけて寝たものの、起きたら曇り空気乗りしないで二度寝・・とはいっても1時間ほどで目が覚めたら薄日が差してますしまった!まだ間に合うけど、でかける気力もなくテレビを見ていたらまた寝てしまい、目が覚めたら10時過ぎたまにはゆっくりしようかと思えど、やっぱりこれができないhimekyon久しぶりに美容院で髪をカットして・・隣町へ行ってみました N○Kテレビのドラマ「坂の上の雲」のご当地3年にわたり、暮れに放送される、司馬遼太郎原作の実在の主人公をモデルにしたドラマご当地ブームにのって、にぎわう昨今ですが・・・まだ今年のドラマが始まらないからかなにも変わらず、静かなものです。 10人ほどが入ればいっぱいの狭い休憩所に「坂の上の雲」の舞台になった習志野の当時の写真などが展示されてますこの日は、地元商店会のなにかの表彰式とやらがあって、観光客(といってもhimekyonひとりでしたが、)そっちのけでわさわさと・・・これじゃ、ゆっくり見学もできないよ・・・騎兵連隊の跡地には二つの大学があり学生の街になっています歩いて5分ほどの大学へ記念碑を見に行きました。(大学は船橋市になります)明治時代、日露戦争に備えて、習志野原に創設された騎兵連隊がこの大久保に移されて今の日本大学の地に第一騎兵旅団騎兵第14連隊が置かれました正門にいた警備員に写真を撮りたいと場所を尋ねると親切に教えていただいて大学の構内へ・・・himekyonは司馬遼太郎の小説「竜馬がゆく」は読んだけど「坂の上の雲」は読んでいないので内容的はいまいちわかっていません小説の舞台の記念碑というよりも途中の紅葉のほうに興味が・・・お天気がイマイチだったので鮮やかではありませんが千葉は全国でも一番遅い紅葉ちょうどよい時期なのかもしれませんといってもこの木1本だけしかありませんでしたが・・・♪蔦のからまるチャペルで~♪チャペルではないけれど、「学生時代」を口ずさんでしまいますヤツデの花の季節でもありました明治天皇の詠まれたうたの碑 第一騎兵旅団騎兵第14連隊発祥の地の記念碑生垣の向こう側が東邦大学の敷地で隣りあわせで第13連隊の碑があります・・がぐるっと廻らないと行けません日本大学を出て、東邦大学の正門へここでも警備員に許可を取って構内へ隣の敷地にもあったけど、ここにもお稲荷さんがあり手水鉢には散紅葉が水に沈んでいました第13連隊発祥の地 司馬遼太郎文学碑「かつて存在せしものは、時代の価値観を越えて保存し、 記念すべきものである。それが、文明というものである」赤い服は誰だ、こんな姿を披露してみましたここにもヤツデの花が咲いていました東邦大学を出て、旅団司令部のあった地へレンガ造りの門は当時のままで残っています。習志野騎兵旅団司令部発祥の地 八幡公園になっている騎兵連隊司令部跡の碑 歴史に弱いので、詳しい説明はありませんhimekyonの住んでいる町にもたくさんの戦争の遺跡がありますが・・・やっぱり、自然が好きなhimekyonは、花を撮ったりするほうがよさそうです
2010/12/08
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ブロ友ラブさんとのイルミネーション行脚新宿都庁の夜景と新宿モザイク通りとサザンライツ表参道イルミネーション原宿表参道イルミーネーションを後にして向かったのは地下鉄千代田線で1駅、乃木坂駅へ移動東京ミッドタウンサントリー美術館と富士フイルムショールームへは行ったことがあるけどミッドタウンのイルミネーションは初めてましてや乃木坂駅からは歩いたことがない、道間違えて辿り着かなかったらどうしよう・・・「地図が読めない女」のhimekyon、内心はドキドキ・・・階段を上がったらビルが目の前にホッと胸をなでおろす~奇跡の木ミッドタウン開発前からこの地を見守ってきた樹齢60年のクスノキだそうなピンクにライトアップされてるけど・・色がでないよ~うーん、撮れないよ~二人で悩みながら・・・やっぱり撮れてなかったよ(ーー;)さくら通りのライトアップ朝の大雨が嘘のように止んだけど午後から風が出てきて、2階の通路に上がったら・・・きゃぁ、飛ばされる~ビル風も影響してるのかな・・・とにかく凄い風スターライトガーデンのイルミネーション赤いツリー協賛のイギリスの航空会社のイメージのよう海外へ何度も行っているラブさんイルミに映し出されたマークをみてこの会社はすごくいいのよ・・って、日本から出たことのないhimekyonですさてさて、そろそろちょっと休憩&お食事でも韓国料理を習っているラブさんが選んだ韓国料理店は満席でメキシカン しゃれたイタリアンレストランへ昼間お友達とお腹いっぱい食べたというラブさんはあまりお腹が空いていない・・・と2種類のタコスhimekyonは食べたことがないラブさんに食べ方を・・・バンブーイルミネーションクリスマスらしい川柳だね~プリズムアベニュー写真では見えないけどサンタさんやトナカイさんがぐるぐる廻ってるよ~さて、東京ミッドタウンをあとにして向かったのは最後の目的地汐留「留めは汐留だね」ってだいちゃんさんがいいそうだね~地下鉄大江戸線六本木駅から4つ目の汐留駅へいつもはJR新橋駅から大江戸線からは初めて駅員さんに尋ねて階段を上がってみたら、なんと目の前がカレッタ汐留ここだけは、ぜひラブさんに見てもらいたかったところ新宿からスタートして途中でもういいって言われたらどうしよう・・・内心ハラハラしていたけど無事に辿り着きました~だったら、最初にここへ来ればって・・・でもね、ここは23時まで新宿都庁ビルは早く終わってしまうのよこの日は確か6時半で終了だったような・・・だったら、東京タワーも近くにあるじゃないって・・・でもね、無料で都心を眺めるのもまた格別なのよこんなhimekyonの浅知恵で廻って辿り着いた汐留です丸の内のイルミ、銀座のイルミ、皇居のイルミ(21日~)などなどまだまだたくさんあるイルミネーションhimekyonの独断と偏見で廻ったイルミネーション食事の時間も入れて5時間半、万歩計3万歩のイルミ行脚も無事に終了しましたラブさんに楽しんでもらえたかな疲れただけ・・・だったらどうしようこれに懲りずにまた、お会いしましょう~お疲れ様でした
2010/12/07
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ツアーというよりは行脚なり・・・楽しいというよりも苦行なり・・・himekyon流のおもてなしは歩け、歩け、歩け~楽しめたんかな・・・ラブさんオーソドックスなイルミネーション表参道90周年で90万個の電球だそうなLEDが普及したとはいえ日本は平和ですね~ よう歩きました。ラブさんホテルへ帰ってから万歩計をみたら3万歩超えていたとか夜行バスで早朝上京してから、歩きどおしだったようですんですべてがイルミ行脚で稼いだとは思えませぬが・・・軽く見積もって2/3は・・ということは2万歩くらい歩いた??12月3日、かねてより、イルミネーションみたい~ビームを受けてこれはなんとしても成功させねば・・・田舎者が都会の道案内をするには・・・ないおつむをひねってシミュレーションしてみました新宿都庁45階の夜景-小田急モザイク通りのイルミ-新宿サザンライツのイルミ--原宿表参道のイルミ-六本木東京ミッドタウンのイルミ-汐留のカレッタ汐留どう見積もっても最低4時間はかかる、これに食事や休憩をいれたら・・・どこまで歩けるかな~ホテル近くのJR浅草橋駅で合流、半年振りのラブさん、その気の服装で来ているよしよし、、、行けるところまでGo!まずは、新宿都庁ビルからの夜景-小田急モザイク通り-新宿サザンライツ次はJRで移動、二つ目の原宿で下車です。表参道イルミネーション90年の歴史を感じるケヤキの太さですラブさん、「じゃがいもくん」のイルミはすんごいよ華やかなビルの合間に灯篭もツリーこの時期はやっぱり・・・これ!外国いっぱい行ってるラブさんがフランスらしいわね~竹アートおっしゃれ~竹にドリルで穴を開けて豆電球で光をあてている幻想的~ イケメンおにいさんが声をかけてくれました熊本の大学の建築科をでて竹アートの会社「ちかけん」を起業して、毎年10月には熊本城で「みずあかり」のイベントをやっているという使い終わった竹は炭にして畑の肥料にするという・・「ブログにUPするね」「ぜひ、宣伝してください、熊本へもぜひ~」好青年でした「ちかけん」昔の同潤会青山アパート関東大震災後に最初にできた鉄筋コンクリート造の共同住宅老朽化して立替された建物も一部は残されて、おしゃれなお店に変身裏に廻ったら・・・新しい建物に変身~ 都会のセンスにあふれた表参道をあとにして次は六本木へ
2010/12/06
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11月24日25日に出かけた富士五湖富士山大好きなhimekyon霧の山中湖であきらめかけていた朝の富士山宿のおかみさんにパノラマ台まで車で送っていただいて紅富士には間に合わなかったけど、素晴らしい富士山に出会うことができました おかみさんは食事の準備のために一足先に宿へ戻りhimekyonは、千葉のおじさまの車に乗せていただいて宿に戻りましたこの濃霧の上に、あんなに素晴らしい富士山があったんだね車中3人とも、感動に興奮ぎみでした写真家さんたちがゆっくりと写真が撮れるように朝食の時間は限定していないというおかみさんの配慮に興奮さめやらずの朝食は話しがはずみましたおかみさんから「富士山が見え出したよ」外へ出ると山中湖の霧が晴れて、素晴らしい富士山が姿を見せてくれました。またまた感動です。おじさまたちは、おかみさんから、「長池廻りで行くとまた違った富士山が撮れますよ」アドバイスを受けて、塩山のころ柿を撮るために出発していきましたhimekyonはというとこんなに素敵な富士山が見え出したのに残念ながら昼までに東京へ戻らなければなりませんおかみさんがバスターミナルまで送ってくれましたが湖畔で1.2枚の写真を撮る時間があるわよと湖畔に廻ってくれました前日、空席確認していたバス朝、直前予約したら、なんと乗客がいないにもかかわらず一番後ろのトイレ脇富士山が見えない・・・・始発だから、途中から乗客があるのかとでもいっこうに乗る気配なし・・・勝手に席を移動して富士山を撮ってみました忍野付近からの富士山が素晴らしいあぁ、時間があれば降りたいなぁ~これだけきれいに見えていると車窓からでもなんとか撮れました富士急ハイランド付近の富士山席に戻っても一番後ろだとガラス窓も狭くて思うように撮れない・・・・下に余分なものが入っちゃいました 晩秋の富士五湖 河口湖の紅葉、山中湖の富士山素晴らしい人たちとの出会いがあり、うれし、楽しの1日半の撮り歩きになりました。
2010/12/05
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金沢のブロ友・ラブさんは凄い!himekyonは最近晴れ女といわれるようになったけど、まあラブさんにはかなわない!昨日の朝は土砂降りの大雨、金沢から夜行バスで上京したラブさん、八重洲口で下車予定を東京ディズニーランドまで延長して降りたらあのものすごい大雨がパーっと上がって上天気になってしまったそうディズニーランドに入場するわけではなく、外から写真だけを撮って東京へUターン今回の上京は精力的、3泊4日をフル活動予定らしい 去年から「イルミネーション」を見たいとコメントいただいていてhimekyonの予定を考慮して初日の夜を空けてくれました。それでは、ラブさんに楽しんでもらわなくっちゃ~「4時間歩きは覚悟してくださいね、でも食事時間は考慮してませんよ」「立ち食いでもいいから、ご飯だけは食べさせて~」この日休みを取れなかったhimekyon、仕事を4時前に切り上げて5時過ぎに合流、イルミネーションツアーのスタートです今年1月に金沢観光へ出かけたときに初めてお会いして、5月にはブロ友missyさんたちとの「大人の遠足」で、今回お会いするのは3度目。まずは、新宿へ都庁45階から無料で東京の夜景を楽しんでもらいます・・・って、ラブさんは高校生までは東京に住んでいたから田舎者のhimekyonよりも東京は詳しいので○十年後の大都会の雰囲気を・・・新宿駅に戻っていよいよイルミネーションツアーの始まりです小田急のモザイク通りのイルミ同じ歳とは思えないチャーミングなラブさん~お次はサザンライツ運勢がでるというツリー凄いいい運勢らしい高○屋のイルミペットボトルの球形イルミの始まったころの○島屋のデッキはメルヘンチックで素敵なイルミがあったのに年々寂しくなりました さて、お次は限られた時間でどこまで行けるかな・・・昨日はシンデレラ婆の帰宅で時間がなくなってしまいました続きはまた後日
2010/12/04
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今朝はバケツをひっくり返したような雨が降っています。午後から上がるようですが、これから出勤、ずぶぬれになりそうです。 11月24日25日に出かけた富士五湖富士山大好きhimekyonこの時期にはやっぱり富士山に会いたくなります。いつも日帰りだけど、今回は「紅富士」を撮りたくて初めて民宿に泊まりました朝起きると一面の深い霧それでも期待して湖畔に行ってみましたが晴れる気配なし・・・あきらめて宿に戻ろうとしたらワゴン車が止まり、運転席からおかみさんが降りてきました「パノラマ台へ行くから急いで乗って、旦那さんたちは後ろから付いてきてこういう日はね、パノラマ台からは富士山がみえるんですよもっと早く行けば紅富士も撮れるんだけど、釣り客を送り出すまでは外へ出られないのでね、遅くなっちゃったのよ」細い道をがんがん飛ばして(制限速度)パノラマ台へ着きましたウワ~凄い!同宿のおじさまたちも大喜び「そうか、下は霧でも上からみれば雲海なんだ」「湖は霧が出やすいんですよ」すぐにカメラをだして撮りだしました「わたしは朝ごはんを用意してますから、こちらさんを一緒に乗せてきてくださいね」夢中で撮っていると・・おかみさんが戻ってきました「さっきの雲がよかったんで、カメラを持って急いで飛んできちゃいましたよでも残念、消えちゃったわ、もう少し上まで行くとまた違った感じに撮れますよ雲海を入れてね、それと手前のススキが光っているでしょう、手前に入れてね」南アルプスもきれいにみえていました雲海の下は山中湖 あきらめていた富士山でしたが、おかみさんのおかげてすばらしい富士山に出会うことができました
2010/12/03
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11月24日25日に出かけた富士五湖紅葉の河口湖をあとにして向かったのは山中湖紅富士を撮ってみたいと思っていたhimekyonだけど・・・朝の山中湖車の移動なら、車中泊もできるけど、公共交通機関を利用するhimekyonは宿に泊まれなければ朝早くの写真を撮ることはできず以前、ブロ友・脱力登山家さんが ふたご座流星群を撮りに行くというのでシュラフを担いで、押しかけ弟子入りしたことはあったけど旅館(民宿)に泊まるのは初めてしかし、観光地というのは、一人だと泊めてくれるところが見つからない二人分の設定料金を支払えばOKなんてホテルもあったりして「写真を撮りたいので一人で泊まれる宿はありませんか?」山中湖観光協会へ電話して紹介していただいたのが写真の宿「レーク荘」夕暮れの山中湖バスの運転手さんに「レーク荘」に泊まるんですよと話すと宿の前でバスを停めてくれました。宿のおかみさんから、富士山は残念だったけど、日没1時間後に空が焼けるからね湖畔に出てみたけど、残念ながら・・・・ 馬刺しは熊本だけでなく、山梨の名物でもありますやわらかくておいしかった この日釣り上げたばかりの公魚の天ぷら、やわらかい公魚ともろこの甘露煮 違いを味わいました、こちらもやわらかくておいしいおいしくて、完食しました! このレーク荘のおかみさんは写真家です、素晴らしい写真を食堂に飾っています。もともとは釣り宿で、今も釣り人の憩いの宿となっていますバブルがはじけたあと、山中湖を訪れる観光客が減り、釣り人もいなくなって宿に泊まっていた写真家さんたちにお客さんを紹介してくださいとお願いしたら「かあちゃんが写真のことがわからなかったら、客は来ないよ」のひとことで一念発起して写真を始められたそうです宿泊のおじさま2人、himekyonと同じ千葉、銚子の近くから朝2時に車で出発してきたとか、お二人は地元のカメラ同好会に入っていて、左側のおじさまは、読○新聞のコンテストで入選したこともある腕前の方だそうです。3人はフイルムカメラでの撮影、写真の醍醐味はやはりフイルム撮影だとか、himekyonはデジタルからのスタート、苦労話などをお聞きしながら、夜遅くまで話が弾みました「赤富士と紅富士は違うのよ」夏の岩肌に日が当たり赤くなるのが赤富士、雪の積もった肌に日が当たるのが紅富士だそうななるほど・・・部屋は、おかみさんのこだわりで、標高が高い山中湖は夜は冷え込むため、日が沈む前に雨戸を閉めて部屋が冷えることをおさえているとか、ふかふかの布団で夜はぐっすりと寝ることができました。天気予報は、明日の朝、日の出のころは曇り空、朝3時ごろに星空とのことで目覚ましをかけて、目が覚めると星はなく、霧がでてきました。。もう一度目覚ましをかけなおして、5時に目が覚めると霧が一段と深くなり真っ白・・がっかりです。それでも6時に湖畔にでて霧が晴れるのを待ちましたが・・・朝早くレーク荘に集まった釣り人たちの船出です釣果に期待してワクワクしまがら漕ぎ出しているのでしょうね待てども、待てども・・・霧が晴れることはなく、あきらめて宿に帰ることにしましたこんなこともあるさ、またおいでと白鳥さんになぐさめられたようなまたリベンジしなければ・・・
2010/12/02
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今日から12月、今年も一月を残すだけになりました。特に今年は一年が早かったと感じる日々です 夏のお花も載せそびれていますが、もう少しだけ富士五湖の日記が続きます11月24日25日出かけた富士五湖もちろん、富士山はどこからみても素晴らしいですが今回の目的は、山中湖からの紅富士ですその前に紅葉は期待せずに寄り道した河口湖素晴らしい紅葉に出会うことができました河口湖北岸で少しだけ見えていた富士山河口湖駅に戻るころには富士山は雲の中に・・・車だったらあっというまに回れる距離だけど歩きのhimekyonの移動手段はバスバスの時間を待っているよりも歩いたほうが早そうでテクテクテク・・・河口湖の目的地、もみじ回廊までの往復を写真を撮りながらの4時間もちろん4時間かかるところではないですよ。歩いているといろいろなものが目に入り、なんでも撮りたがりのhimekyonなので、ついつい寄り道なかなか前に進みません。あらっ、咲き残りのコスモスが・・とまたより道です季節はずれですが・・・・そういえば、今年はコスモスを撮ったかな?初めてかもしれませんこの時期にも色がしっかりと残ってきれい野の花、山の花が好きなhimekyonには撮る機会の少ないお花です色づくモミジをバックにひまわりとコスモスが・・・最後の力を振り絞って咲いていましたお疲れ様冬桜こちらは冬の寒さに向かって咲く桜です 河口湖・産屋ヶ崎の紅葉河口湖・木の実と名残り花河口湖・紅葉と富士山河口湖・であった鳥河口湖・もみじ回廊河口湖をあとにして、山中湖へ向かいます。
2010/12/01
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