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2025-02-22月2回の山歩き今回は神奈川県秦野市の渋沢丘陵ハイキングまったく花に興味のない会なので、花に出会ってもなかなか写真が撮れないのでカメラはほとんど持っていきません。私のスマホは機嫌が良いと素直にピントが合ってくれるのですが、 滅多に花にピントが合いません(言い訳・・)まだ花の時期ではないのでほんの少しだけ見つけて撮りました。オニシバリ(鬼縛り)あちこちに咲いていました。ムラサキオニシバリ(紫鬼縛り)花期が少し遅いのかな、蕾がありました。高尾山で発見されたとのことですが、高尾山以外の山でも時に見つけます。タチツボスミレ(立坪菫)ピントが合っていませんウグイスカグラ(鶯神楽)のつぼみまったくピント逢っていませんが記録としてのUPナノハナ(菜の花)畑の菜っ葉から花が咲いていました。畑にホトケノザ(仏の座)まるでホトケノザを育てているような・・・(笑)コウヤボウキ(高野箒)の綿毛きれいなピンク色になっていました。ノササゲ(野豇豆)の実この山にはあちこちに残っていました。トキリマメ(吐切豆)の実 ピンボケですがこちらも何ヶ所か残っていました。ニホンスイセンはもう珍しくないけれど・・・
2025/02/28
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そろそろかなっていつものところを探したらつくしんぼみっけ
2025/02/27
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JRが3月にダイヤ改正を機に中央線にグリーン車が導入されますが3月14日までグリーン車に無料で乗れることを知り高尾方面に行くときにしっかり利用させていただいてます。
2025/02/27
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ジョウビタキ(尉鶲)♂
2025/02/26
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ジョウビタキ(尉鶲)♀
2025/02/25
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前回一瞬の出会いで後ろ姿だけしか撮れなかった初見初撮り(ライファー)のヒクイナ今回、別の場所で撮ることができました。
2025/02/24
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またまた大物ハナダイ12キロ訂正 真鯛1.2キロだそうですそれでもデカいデカッ❣️
2025/02/23
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2025/02/22山の会 渋沢丘陵 小田急線秦野駅〜渋沢駅へ(最近は老人クラブ化して山歩きというよりはハイキングが中心です。今回も4人で平均年齢72歳です。小田急線秦野駅集合で震生湖-八国見山(やくにみやま)-浅間台-頭高山(ずっこうやま)-渋沢駅の4時間半のハイキングでした。秦野は天気予報で雪マークが一つ付いていたので心配しましたが、風がなく日差しがあってハイキングには快適でした。駅から住宅街を抜けて丘陵地へ登る途中から丹沢山塊がならび、伊豆大島、箱根の山々もみえました。小田急線秦野駅白笹稲荷神社最初のチェックポイントに到着住宅街を抜けて高台にでると丹沢山塊がきれいに見えてきました。震生湖分岐最初の目的地へ震生湖1923年(大正12年)9月1日関東大震災で丘陵が崩落して沢をせき止めってできた湖震生湖秦野福寿弁財天鳥居湖のほとりからの参道秦野福寿弁財天峯坂関東大震災で崩落した道があった場所頭高山分岐伊豆大島が見えています。河津桜が咲きだしていました。正面に見えるのが八国見山かな?古いお地蔵様頭高山への近道分岐八国見山分岐ネット検索していたら2018年にUPされた方の画像がありました。現在の看板は半分がなくなっていたんですね。八国見山はメインルートからはずれているのでこんな看板がついていたのですね。八国見山入口入口表示が小さすぎ山頂表示駿河、伊豆、相模、甲斐、武蔵、上総、下総、安房で八国現在、見えるのは富士山方面だけなので、甲斐、駿河、相模かな八国見山山頂(標高317m)三等三角点山頂からの富士山早めの昼食をとっていたら雪がちらちら箱根方面は雪?最後の目的地頭高山へ向かいます。箱根方面矢倉沢往還東京赤坂から静岡沼津までの東海道の脇往還振り返ると八国見山右が金時山 左が明神ヶ岳ここからの金時山はちょっとイメージが違う頭高山入口のあずまやトイレもありました。あちらこちらにヤマビル注意の看板がでていたけど塩が用意されています。丹沢は鹿が多くて秦野は麓まで出るようになっているとか山頂へ山頂に小さな祠頭高山山頂(標高303m)山頂標識がないのでこの看板が山頂標識かな左の道を渋沢駅へ下ります。各所に標識がついているのにここには標識がなく右が八国見山から降りてきた道ひたすら下ります。住宅街にでるとまもなく渋沢駅雪がちらつき始め 丹沢方面がどんよりとしてきました。駅前には飲食できるところがなかったけど喫茶店が🍺を置いていたのでお疲れ様🍻
2025/02/22
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クイナ(水鶏 秧鶏) 先日投稿したヒクイナはすごく警戒心が強くてすぐに隠れてしまいますが、クイナはヒクイナほどではありませんが、隠れるときの速さは素早いです。
2025/02/21
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山野草が好きだけどこんなかわいいお花もいいですね。毎年咲くのが楽しみな花です。1月の鎌倉散歩でも出会えたけどまた出会えました。
2025/02/20
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フグ大好きなSさんと1年に1回食事をするのが恒例になっています。山歩きの初期の頃に出会ってから26年ものお付き合い、北岳で転して膝を骨折して山歩きができなくなってしまったけど、ハイキングに行ったり、街の名所巡りをしたりして交流が続いていますが、今年82歳、元気なうちは続けていこうねと😊
2025/02/19
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先週の木曜日、強風で停電があり、家のパソコンが繋がらなくなって昨日、NTTが修理に来てやっとつながりました。当初、我が家の機器の故障では?とのことでしたが、ご近所さんも同様の症状だったそうで、結局屋外のNTTの接続機器の故障だったようです。PCが使えるようになったので、16日に岩手の山友さんと歩いた宝登山のレポです。役所に勤める山友さん、「勤続30年のリフレッシュ休暇」を取得しての上京だそうでめい御さんの住むアパートを拠点に、昨日は以前からの山仲間と本栖湖の竜ヶ岳へ宝登山の翌日はなんと熊野古道へ、山三昧の休暇。行ってみたかったという埼玉県の宝登山へ野上駅から長瀞アルプスを歩いてきました。山頂のロウバイは終盤を迎えていましたが甘い香りが漂い、紅梅が咲き出して白梅もチラホラと咲き始めていました。下山後は「blog友はなはなさん」のレポ「お豆ふ処うめだ屋」のお豆腐ランチを食べて、岩畳を見学後、山友さんが食べたかったという「阿佐美冷蔵」のかき氷もGetミッション全てクリア、山友さんとの出会いは22年前、岩手山の麓、青少年の家主催の岩手山トレッキングイベント地元から参加していたお仲間たちと意気投合して、岩手や秋田の山や栃木、東京、山梨、北アルプスの山などを一緒に歩きました。お父様の介護や彼女自身の体調不良などで、9年前に二人で年末年始のテント泊でダイヤモンド富士の竜ヶ岳登山以来の再会でしたが、親娘ほどの歳の差だけどそれを感じさせない楽しい1日でした。長瀞案内看板野上駅長瀞駅から直接も登れるし、ロープウェイもありますが今回は野上駅から長瀞アルプスを歩きます。JR 熊谷駅から秩父鉄道に乗り換えて野上駅ホームのすごい人並、すべて宝登山へ登山口近くの萬福寺トイレもあります。梅が咲き始めています。途中、民有地の雑木林を通過協力金100円シルエットの宝登山まだまだ遠い北登山口ここからが急登です長い長い階段がはじまりました。記憶は曖昧なもの6年前にも歩いているの、階段がきつかった記憶だけ残っている宝登山山頂(標高497.1m)蝋梅は旬を過ぎた感じだけど甘い香りがただよっていました。武甲山と秩父盆地シルエットではっきりわからないけど石灰岩採掘が痛々しい紅梅と白梅の中間の淡いピンクの梅フクジュソウ(福寿草)も咲いていました。寶登山神社奥宮に参拝M子さん御朱印帳持参宝登山神社無事に下山しました左がM子さんお昼ご飯は、お豆ふ処 うめだ屋へblog友のはなはなさんがレポしていたので、ランチを宝登山神社から歩いて18分ちょっと遠かったけどナイスなレポはなはなさんに感謝です。お豆腐ランチのみの営業だけど大盛況3組待ちでした。デザートは別会計でしたが豆腐のレアチーズケーキと豆乳ラテM子さんは豆乳プリンと豆乳紅茶ラテおからドーナツを購入(食事後に割引券いただいた)ドーナツもおいしかったお豆腐関連の品ぞろえがたくさん長瀞渓谷岩畳寶登山神社の大鳥居阿左美冷蔵天然氷のかき氷が有名6年前に寶登山に登った時は冬の風物詩「氷池の採氷」を見学しました。М子さん念願のかき氷冬期限定のみかんのシロップ口の中に入るととろけるフワフワだそうなかき氷苦手な私は「氷室のしずく餅」ゼリーでもないわらび餅でもない不思議な口当たりおいしかった長瀞駅行も帰りも凄い人出でした。M子さんからのおみやげMこさんからのお土産(完)
2025/02/19
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トモエガモ(巴鴨)シベリア東部で繁殖して冬に南下して日本にも飛来して越冬する。繁殖期のオスの頭部に黒、緑、黄色、白の巴状に斑紋が入ることからが名前の由来になっています。鴨の中ではおいしいそうで食用になっていた時期があったので減少して環境省絶滅危惧 ll類(VU)に指定されている。初めての地の池の周りを歩いていたらご夫婦が「トモエガモ」がいますよと声をかけてくれました。初めての鳥、どこにいるのかと探していたらここからなら見えますよと親切に教えていただいて見ることができました。ペアかなと思っていましたが別の方からメスの嘴の基部に白い斑紋が入ると教えていただいてペアではないことがわかったけど・・・帰宅して画像をPCに取りこんでいたらなんと手前に嘴の先に白い斑紋があるメスがいました。別の方が「対岸の木の下の水辺にメスがいますよ」と教えていただき望遠レンズで確認したら嘴の付け根に白い斑紋がありました。
2025/02/18
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バン(鷭)の幼鳥?オオバンはよく見かけていますが、名前は知っていても出会ったことはありませんでした。川岸を歩いていると草むらに灰色っぽい大きなかたまりが望遠で見てみると鳥のよう確かこの川にいるようなことを聞いたことがあります。くちばしが赤くないので幼鳥?こちらはオオバン(大鷭)
2025/02/17
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ヒクイナ(緋水鶏 緋秧鶏)去年、都県境の公園で存在を知り出会ってみたいと思っていましたが意外なところで出会うことができました。しかし、あっという間に茂みの中に隠れてしまい後ろ姿だけ・・・
2025/02/17
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トラツグミ(虎鶫)夕方遅くなったので帰ろうと歩いていると2.3人のカメラマンがベンチに腰を下ろして出待ちしている様子何か出るんですか?人が少なくなってきたから、トラツグミがそろそろでてくるかもしれないよとのことで待ってみることにしました。でたよ!どこですか?この双眼鏡を覗いてごらん体の向きを変えてくれたりと親切に教えてくれてやっと確認できましたが・・やっと写真に撮ることはできましたが・・・枝被り
2025/02/17
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23年前、岩手山で知り合った山友さんが上京してきたので、行きたいと言っていた埼玉県な宝登山に登ってきました。詳細は後日に
2025/02/16
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最強の寒波が猛威を振るっている昨今そんな最中、春を探してみました。植物たちは負けずに咲き出していました。
2025/02/15
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河津桜のツボミが膨らんできました。
2025/02/14
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今日は仕事帰り、遠回りして春を探して歩いて帰りました。河津桜の蕾が膨らんでいました。
2025/02/14
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アオジに似ているけどちょっと違うかな、随分前に一度出会ったことがあったようなもしかしてビンズイかな近くにいた人に尋ねるとビンズイでまちがいないそうです。
2025/02/13
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初めて見た(撮れた)鳥のことをライファーというそうですが今季は何種類か初見初撮りできました。ピンボケでもブレブレでもうれしいかぎりです。ニシオジロビタキ(西尾白鶲)最近ネット上に投稿されているかわいい野鳥出会ってみたいけどでこで出会えるのかなとネット検索していたらあの場所だったら行けそうでもだいぶ日にちもたっているからもういないかも・・この日は朝から胃カメラ検査があって出遅れたけど思い切って出かけてみました。駅を降りて歩いていると梅の花が咲きだしていて人だかりやはり梅の花が咲き始めると人が集まるのね~なんて近づいていくと望遠レンズや超望遠のバズーカ砲やらがずらっと・・もしかしてなんとお目当てのかわいいニシオジロビタキさんがチョコチョコと梅の枝を渡り歩いていました。こんなに簡単に出会えたなんて超ラッキー!!ピンボケだけど・・尾羽を動かしながらピンと立てるのがかわいい喉が白いのはメス(♀)、オス(♂)は喉が橙色をしているそうです。こうなると今度は♂オスに出会ってみたくなります。飛ぶ速さに追い付かず羽根が切れちゃいました(泣)
2025/02/12
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フクジュソウ(福寿草)
2025/02/11
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シナマンサク(支那万作 支那満作)中国原産のマンサクで在来のマンサクよりも早く咲きだし花も大きい。花の咲きだし時にも葉が残っている。
2025/02/10
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毎年、この時期になると探してしまう小さくてなかなか見つからないけど今年も咲いてくれました。イヌノフグリ(犬の陰嚢)オオバコ科クワガタソウ属環境省絶滅危惧 ll類(VU)本州の中部以南の路傍や畑の畦などで見られたが外来種のオオイヌノフグリやフラサバソウなどに追われて生育地を減らしている。外来種のオオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)こちらのほうがはびこっていますがかわいいですよね。フラサバソウ
2025/02/09
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今回は地元千葉県房総・鋸山記録的な寒波襲来の中の山歩きでもやっぱり房総は暖かいのかなあまり寒さを感じずに歩けました。詳細は後日JR内房線の車窓からの富士山下からのみる獄のぞき石切場跡山頂手前の展望台からの富士山
2025/02/08
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仕事帰りにバス待ちしていたら1羽のメジロが植栽の中に飛んできました。地面をチョコチョコ歩いてすぐに飛び立ってマンションの生垣の上に止まりました。どうしたのか動こうとしません。バスが来たので「元気出してね」と言ってお別れしましたが病気かな・・・ちょっと気になっています。(この間7分間、メジロをスマホで撮れるなんてありえない)目がとろ~んとしているような眠いのかな
2025/02/07
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ムラサキオニシバリ(紫鬼縛り)ジンチョウゲ科ジンチョウゲ属高尾山で発見されました。花弁に見えるのは萼裂片で黄緑色をしているが、萼筒が紫色をしている。 毎年出会っていた場所は伐採されてしまって、2年ほど出会えていませんでしたが通りがかりの方に教えていただいて出会うことができました。
2025/02/06
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オニシバリ(鬼縛り)/別名ナツボウズ(夏坊主)ジンチョウゲ科ジンチョウゲ属の有毒植物福島県以西の本州、四国、九州の落葉樹林内に生育する雌雄異株の常緑小低木赤い実がなるがなかなか出会えません。樹皮が強靭で枝を折ってもちぎれないことから鬼を縛っても切れないだろうが由来夏に葉を落とすことからがナツボウズの由来
2025/02/06
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ルリビタキ(瑠璃鶲)
2025/02/05
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ウグイスカグラ(鶯神楽)スイカズラ科スイカズラ属北海道南西部から日本全国の山野の林縁などに生育する落葉低木。初夏には透明感のある赤い液果が熟すると甘い。子供のころ、庭に太い幹のウグイスカグラの木があって「グミ」といっていてたくさんの実がなり、友達がきていっしょに甘い実を食べた記憶が残っている。冬には長い枝の側芽に皿のような托葉が残る。ウグイスカグラを探していた時に出会った方に教えていただきました。
2025/02/04
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カワセミ(翡翠)オス
2025/02/03
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朝から雨午後になってやっと止みました。朝のうちに止んでいればお出かけする予定でしたがさすがに若くはありません。雨では引きこもりです。ないのもねだりなのでしょうか、2月になったばかりですが、春を探して歩いています。昨日は、カントウタンポポに出会うことができました。セイヨウタンポポが速く咲きだしたのに出会ったことはありますが、カントウタンポポは初めてだったのでうれしくなってしまいました。カントウタンポポ(関東蒲公英)/別名アズマタンポポ センダイタンポポキク科タンポポ属関東地方から中部地方東部に多く生育。関東に多く生育しているからが由来です。花の付け根の総苞の外側片が反り返らないの特徴で角状突起があります。セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)こちらは去年の1月別の場所で撮ったセイヨウタンポポです。総苞片が反り返っています。キク科タンポポ属ヨーロッパ原産の帰化植物で環境省指定要注意外来植物、日本の侵略的外来種ワースト100に選定れています。在来種のタンポポは自分の花粉を雌蕊につけても種はできず、蝶や蜂などが他の株から花粉を運んでこないと受粉しないが、セイヨウタンポポは花粉に関係なく単独で種子をつくることができ1年中発芽可能で爆発的に増えています。最近は在来タンポポとセイヨウタンポポの交雑種で総苞片が反り返らないニセカントウタンポポが見つかっています。
2025/02/02
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釣り大好きな孫のみみりん今日は茨城県の日立沖でタチウオ釣り釣り客で一番の大物を釣り上げたそう、おまけに釣り上げた数も一番だそうな
2025/02/02
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