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昼間は見えなかったのが、太陽が沈んだら綺麗に見えてくれました。
2025/11/30
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山の会解散後に元会員の若い2人からお誘いいただき8月から歩き出して今回で3回目になりました。現役バリバリの2人なので忙しい日々の中なんとか日程を調整しての山行です。グループ名も3人の名前をとって「KSSハイキングクラブ」と命名です。石灰岩採掘で山容が日々変化している武甲山当初、群馬県の山を計画していましたが、11月下旬ともなれば、山は雪が降ることもあるということで武甲山に変更になりました。武甲山山頂(標高1304m)大正時代から石灰岩採掘が始まって、1970年代に山頂から切り崩す掘削方法に変わり、1336mあった山頂標高は1980年に爆破によって1304mになりました。山頂展望台からの秩父の街と雪を冠った谷川岳方面天気が良く北アルプスから谷川岳、日光白根山、男体山などなどか綺麗にみえました。
2025/11/29
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ツグミ(鶫)柿の実を食べに来たツグミ、今季お初の出会いでした。立つ位置が悪かったので、啄んでいるところが撮れませんでした。
2025/11/28
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ムラサキセンブリ(紫千振)リンドウ科センブリ属の二年草環境省準絶滅危惧種(NT)種関東以西から九州の海岸からススキ草原、特に蛇紋岩に多く生育茎が赤く、花も赤みが強い紫色でした。今年は白いムラサキセンブリは見つかりませんでした。
2025/11/27
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ソナレセンブリ(磯馴千振)リンドウ科センブリ属海岸の崖地の草地に咲き、葉に厚みがあり艶がある伊豆半島の一部および伊豆諸島の一部のみに生育環境省絶滅危惧ll類(VU)種訪れたのは終盤でほとんどが咲き終わっていましたが小さな株ばかり生育地はいい写真を撮りたいためか、周りの株を踏みつけたり花の咲かないまだ小さな株は目に入らないのか踏みつけられていたり初めて訪れた2016年から比べると、急斜面に新たな道がつくられていたりかなり荒れてしまってます。私自身もそこに足を踏み入れている一人です。今年を最後にしたほうがいいのかな・・・と思ってしまいました。
2025/11/26
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仕事帰りにスーパーへ道端に咲いていたノジスミレ
2025/11/25
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2025/11/24
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イソヒヨドリ(磯鵯)メスイソヒヨドリカンムリカイツブリ(冠鳰)遠すぎてボケボケですが・・ヒドリガモ(緋鳥鴨)オスヒドリガモ メスヒドリガモ メスヒドリガモペアヒドリガモの群れにオオバン(大鷭)が一羽
2025/11/24
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関東ふれあいの道 三浦・岩礁のみち剱崎〜三崎港の12キロを歩いてきました
2025/11/23
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イヌセンブリ(犬千振)リンドウ科センブリ属の二年草本州から九州の湿地に咲くセンブリは苦く薬用になるが、イヌセンブリは苦くがなく薬用にならないのが由来
2025/11/22
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ヒロハセンブリ(広葉千振)/別名 ハマセンブリセンブリの海岸型変種センブリの葉よりも幅が広く光沢がある。(ピンボケばかりですが・・)
2025/11/21
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花探しの高尾山はケーブルカーを利用することが多いのですが、今回は6号路を歩こうと思っていたら、長いこと通行止めになっていた「稲荷山コース」が通行可能になっていたので、稲荷山コースへしばらく通行止めになっていたので、少しは植生もよくなっているのかなと期待してみたけど、そんなに簡単に変わるわけはないですね。あちこち木が倒されていて荒れた感じ、以前からほぼ全面階段になってしまって、昔のような山歩きという雰囲気ではなくなっている。わざわざ階段歩きの苦行をしなくてもよいかな・・・平日なのに山頂もケーブルカー駅も人、人、人、リフトは25分待ちのアナウンス、いつもの「天狗焼き」も長い列ができていたのでスルー、1号路を歩いておりました。1 高尾山口ケーブルカー乗り場2 稲荷山コース 通行止めが解除されました。3 ナラ枯れのため?あちこち木が切り倒されています。4 登山道脇に大きなスズメバチの巣が5 山頂 今日は富士山は見えずでした。盗掘にあいましたケーブルカー山頂駅は大混雑紅葉もきれいに色づいてきました。商店街天ざるを食べました。
2025/11/20
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センブリ(千振)
2025/11/19
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センブリ(千振)リンドウ科センブリ属の二年草関東地方以西の日当たりのよい丘陵地ややや湿った山野の草地に生育ドクダミ、ゲンノショウコとともに日本三大民間薬のひとつ非常に苦く「千回振っても苦い」といわれている。
2025/11/18
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ミツバベンケイソウ(三葉弁慶草)ベンケイソウ科ムラサキベンケイソウ属の多年草北海道~九州の山地の林縁や岩礫地や渓流の岩や河原に生育葉が3輪生することからが由来やっと咲いたところに出会えました。蕾が出てから開花までが長い
2025/11/17
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イズノシマダイモンジソウ(伊豆の島大文字草)ユキノシタ科ユキノシタ属の多年草 日本固有種ダイモンジソウの変種でダイモンジソウよりも遅く咲く。房総半島南部と伊豆諸島に生育茎、葉、花茎ともに腺毛が生える。ダイモンジソウは終盤でしたが、イズノシマダイモンジソウは蕾もあり見ごろでした。
2025/11/16
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今日のお出かけは、ちょっと贅沢をしてみました
2025/11/15
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ダイモンジソウ(大文字草)ユキノシタ科ユキノシタ属の多年草北海道~九州の海岸から高山の広い範囲の山間のやや湿った崖や岩場に生育。五弁の花が大の字に似ていることからが由来。去年は花が終わって見ることができませんでしたが、今年は終盤で赤い葯が落ちているものがほとんどでしたがなんとか間に合いました。
2025/11/14
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キッコウハグマ(亀甲白熊)キク科モミジハグマ属の多年草北海道南部から九州の低山から山地の森林内の木陰に生育葉の形が亀の甲羅に似て兜や槍や仏具の払子に付けるヤクの毛でつくられた白い飾りの白熊に似ているから蕾はたくさんできるもののほとんどが閉鎖花で開花するのは少ない。一つの花に見えるが3個の筒状花からなる
2025/11/13
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カラハナソウ(唐花草)アサ科カラハナソウ属つる性の多年草雌雄異株ビール製造に使われるホップの変種で雌果穂は食用になる。雌花が変化した松かさのような花穂苞に包まれた花が集まって咲く雌花
2025/11/12
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コウヤボウキ(高野箒)キク科コウヤボウキ属の落葉小低木キク科は草本が多い中、珍しく高野山で茎を束ねて箒に使用されたことが由来関東以西~四国、九州の山林の日当たりのよい少し乾燥した林内に生育
2025/11/12
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フクオウニガナ(福王苦菜)キク科フクオウソウ属の多年草本州、四国、九州の山地の林下に生育三重県の福王山で発見されたことからが由来久しぶりの出会フクオウソウと思って撮ってみたけどPCに取りこんで拡大したら毛がないフクオウソウは全体に腺毛が生えているが、無毛のものをフクオウニガナというそうです。
2025/11/11
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※5日ぶりにやっとブログが復活しました。PCは問題なく使えていましたので、楽天さんのトラブルだったのかも・・登山家・田部井淳子さんをモデルにした映画を観てきました。「てっぺんの向こうにあなたがいる」女性初のエベレストを登頂した登山家として脚光を浴び、その後も精力的に活動を続け晩年はガンに侵され余命宣言を受けながらふるさと福島県の高校生たちと富士山に登り続けた田部井淳子さん22年前(2003年)「岩手県立青少年の家」主催の岩手山登山初日は田部井淳子さんの講演がありました。(肖像権の問題があるかもしれませんが・・)7大陸最高峰登頂時の講演岩手山山頂岩手山山頂標柱の左が田部井淳子さんスケジュールの都合で途中で下山する予定でしたがせっかくみんなで登っているんだからと山頂まで登ってくれてグループごとの記念写真に納まってくれました。田部井淳子さんと一緒に撮っていただきました。とっても気さくで親しみやすい方でした。「デジカメ新しくしたので、撮り方がわからないのよ」って、一緒に花の写真を撮ったりもしました。
2025/11/10
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残念ながら、昨日は曇って月は見えませんでした。1日遅れの月です。パソコンの調子が悪くて使えません。
2025/11/06
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8月に解散した「山の会」会の創設者の居酒屋オーナーの妹さん夫妻が小諸駅前で経営しているレストランで年に一度「宴会&食事会」を開催していて、オーナーから今年も計画してほしいとの要望で有志が集まることになりました。黒斑山トレッキング終了後、路線バスで小諸に移動小諸駅前「秋灯り小諸」ホテルにチェックイン会場のキャンディーライト
2025/11/05
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2025-11-01 8月に解散した山の会の有志8人が参加しての山行予報はCランクでしたが、当日は風が強かったもののウソのような晴れ車坂峠からスタート表コースを歩きます。八ヶ岳連峰の奥に富士山黄葉のカラマツの中の登山道黒斑山の向かいにある篭の登山途中にある避難用シェルター槍ヶ鞘(標高2294m)樹林帯を抜けると目の前に浅間山トーミの頭(2320m)2年前、雪が降ってきてトーミの頭手前で敗退今回はリベンジ黒斑山(標高2404m)前回途中敗退のリベンジで黒斑山は登頂できました。時間的に蛇骨岳往復する時間がありましたが前回途中敗退したときと同じく先に行きたくないという仲間がいて意見が分かれましたが5人が蛇骨岳へ3人が先に下山することに左奥が浅間山山頂(標高2568m)から噴煙が上がっています。右が前掛山(2524m)噴火警戒レベル2で2キロ以内立入禁止で賽の河原分岐から先は登れません。4年前は山頂手前の前掛山まで登りました。蛇骨岳(標高2366m)8月に登った四阿山が見えていました。午後から天気が崩れる予報下山途中あっという間に浅間山がガスに覆われていきましたトーミの頭まで戻ってきました。中コースで一気に下山無事車坂峠に下山下山後の黒斑山高原ホテルの温泉に入り、バスで宿泊先の小諸駅に向かいます。
2025/11/04
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ホソバリンドウ(細葉竜胆)リンドウ科リンドウ属本州から四国、九州の湿地帯に咲く、リンドウよりも葉が細い
2025/11/03
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リンドウ(竜胆)リンドウ科リンドウ属の多年草本州~九州までの山地や丘陵地、草地などに生育する熊胆よりも苦くて薬用になることからが由来絶滅危惧種の花の実を探しに行ったら、草刈りがされていて棒が立っているところだけ草刈りがされていなかったのでなんだろうと近くへ行ってみたらリンドウでした。探し物は年々少なくなっていたので、もしかしたら絶えてしまうかも・・・
2025/11/02
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2025/11/02
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昨日の天気が嘘のような青空に浅間山の黄葉が綺麗でした
2025/11/01
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