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2025年10月毎年、この地の桜はこの時期にちらほらと咲いています。
2025/10/31
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ハシビロガモ(嘴広鴨)ホシハジロ(星羽白)渡り鳥ではありませんがカルガモ(軽鴨)羽根が切れちゃった(T_T)こちらも定着しています。オオバン(大鷭)
2025/10/30
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花の時期を逸してしまい実の季節に出会えました。ツクバネ(衝羽根)ビャクダン科ツクバネ属の落葉低木雌雄異株で山地の他の樹木に半寄生する実の先端に4枚の苞が残り、羽根つきのつくばねに似ているからが由来雌株の近くにあったのでこれが雄株ではないかと?来年は花の時期に確認しなければ・・
2025/10/29
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長く続いた猛暑から一気に秋が来て冬を思わせるような寒さを感じる日もあるこのごろです。野山を歩くと花の季節は終盤になり実の季節になってきました。ギンリョウソウモドキ(銀竜草擬)/アキノギンリョウソウ(秋の銀竜草)ツツジ科シャクジョウソウ属の多年草菌従属栄養植物北海道~九州のやや暗い林の中に生育ギンリョウソウに似ているが、ギンリョウソウの果実は液果、ギンリョウソウモドキは蒴果になる秋に咲くことからアキノギンリョウソウともいわれている。ギンリョウソウモドキの果実7月に芽が出てきたギンリョウソウモドキ
2025/10/28
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ヒオウギ(檜扇)アヤメ科アヤメ属の多年草葉が扇状に広がっていることから宮廷人が持つ檜扇に似ていることからが由来黒く艶がある種は射干玉(ぬばたま)と呼ばれ、和歌で黒や夜の枕詞に使われている。和菓子の烏羽玉(うばたま)はヒオウギの実を模したもの7月に咲いたヒオウギ
2025/10/27
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アケボノシュスラン(曙繻子蘭)ラン科シュスラン属の多年草葉の色と感じが織物の繻子に似ていることから付けられたシュスランに似て、花が夜明けの空の色、曙の色にたとえたことが由来緑がかっている背萼片シロバナ
2025/10/26
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ホトトギス(杜鵑草)ユリ科ホトトギス属の多年草 日本固有種北海道西部、関東地方以西、四国、九州の山地の半日陰に生育花被片の紫色の斑点が鳥のホトトギスに似ているからが由来タイワンホトトギス(台湾杜鵑草)ユリ科ホトトギス属の多年草環境省絶滅危惧IA類(CR)台湾で普通に見られるが日本では西表島に生育街中で見られるのは園芸種
2025/10/25
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キンモクセイ(金木犀)街を歩いているとさわやかな香りがただよってきます。去年より1週間遅く、一昨年と比べると20日も遅く咲きました。
2025/10/24
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半年ぶりの筑波山今年4度目だけど、今日は登りケーブルカー、下りロープウェーで山登りではなかったような・・・それでも16000歩は歩いている・・・つくば駅からのバスの車窓から左男体山、右女体山男体山のほうが標高は低い随神門拝殿まずはお参りしてから今日は、先が長いのでケーブルカーでスタートです中間地点ですれ違いトンネル御幸ヶ原から男体山女体山奥に日光連山今日は自然研究路へ男体山を一周しています立身岩間宮林蔵が13歳の時に立身出世を祈願した岩親鸞聖人が餓鬼道に落ちた人たちを救うために祈った岩少しだけ色づいてきた男体山頂分岐一旦山頂へ登ります。男体山山頂(標高870m)うっすらと富士山が見えています。あずまや自然研究路へ戻ってすぐにいつもは常連さんたちがいるのですが・・大石重ね筑波山神社で祈祷した石に願いを書いて、ここに置くと願いが叶うそうな・・御幸ヶ原に戻ってきました。今日は幼稚園、小学校、中学校の遠足で賑やかでした。あまりの寒さでけんちんうどんをこのお店空いてたので入ったら一番高かった・・ガマ石筑波山へ初めて来たのが高校の遠足半世紀以上前のことだった・・女体山山頂(標高876m)深田久弥の日本百名山に選定されている一番標高が低い山1000mない山は鹿児島県の開聞岳(924m)女体山から歩いて下る場合はこの鎖場を通過今日はゆっくり歩いたら時間がちょっと足りなくなっちゃったのでロープウェーで降ります。つつじヶ丘バスが発車したばかりで1時間待ちこのコーヒーはインスタント?ぬるくて粉っぽくて正直まずかった・・つつじヶ丘からのバスの車窓から手前、女体山、奥が男体山
2025/10/23
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マヤラン(摩耶蘭)ラン科シュンラン属花茎は葉緑素を持つが葉を持たないので、菌類と共生して栄養を得ている菌従属栄養植物環境省絶滅危惧ll類(VU)神戸の摩耶山で発見されたのが由来6月後半~7月前半に一度花を咲かせて枯れ、秋にもう一度花茎を出して花を咲かせます。
2025/10/22
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ホソバノツルリンドウ(細葉の蔓竜胆)リンドウ科ホソバノツルリンドウ属の多年草のつる性植物環境省絶滅危惧ll類(VU)北海道、本州、四国の山地から亜高山帯の林縁や薮、道路の法面に稀に生育。ツルリンドウに似ているが、全体に細く、葉が狭い。ツルリンドウは花冠が5裂して副片があり、ホソバノツルリンドウは花冠は4裂で副片がない。
2025/10/21
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秋の野山を歩くと出会う花リンドウ(竜胆)リンドウ科リンドウ属の多年草本州から九州の山地や丘陵地、草原に生育薬用に熊胆よりも苦いことからが由来
2025/10/20
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2005年10月19日にブログ開設して20年たちました。皆様の応援会って続けてこられました。これからもよろしくお願いいたします。ゲンノショウコ(現の証拠)/ミコシグサ(神輿草)日本三大民間薬の一つ煎じて飲むとすぐに効くことからが由来ミコシグサ実が弾けた形が神輿に似ているから
2025/10/19
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2025/10/18
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アサギマダラ(浅黄斑)2000キロを舞う渡り蝶5月から6月、南の地から涼しい北の地へ移動する休憩地として、10月中旬ごろに世代交代して南へむかう休憩地として、大分県姫島のアサギマダラの乱舞をいつか見てみたい・・・
2025/10/17
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ツリフネソウ(釣船草 吊舟草)/ムラサキツリフネ(紫釣船)ツリフネソウ科ツリフネソウ属の1年草普通に見られるのは、別名のように赤紫色の花が咲きますが、稀に色変わりが見られます。今回は、白色と淡いピンク色を見ることができました。シロバナツリフネソウ淡いピンク色のツリフネソウ通常の赤紫色のツリフネソウ
2025/10/16
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9月末に出かけてから半月以上たってしまいましたが残り花以外にたくさんの実に出会いましたので記録として載せてみます。ツノハシバミ(角榛)カバノキ科ハシバミ属の落葉低木ヨーロッパ原産食用ナッツのヘーゼルナッツが実るセイヨウハシバミの近縁種北海道~九州の温帯山地の日当たりのよい林縁に生育嘴状に伸びた総苞が独特の形をしていることからが由来ですが雌花もユニークで時期になると探してしまいます。雌花は早春に咲きますが、雄花はすでにでき始めています。ズミ(酸実 棠梨 桷)/別名 コリンゴ、ミツバカイドウ、コナシバラ科リンゴ属実が酸っぱいからとか、染料になるからが由来ズミの葉は楕円形の葉が多いがときに3~5裂する葉もあるので見分けることができるヤマナシ(山梨)の実バラ科ナシ属本州中部以南から四国、九州に自生し、梨の原種とされる。酸味が強く生食には向かないが香りがよく(また匂いを嗅いでいなかった)果実酒にできるとか。5年周期で大豊作になり、翌年は不作になるとか、今年はたくさん実がなっていました。入笠山にはズミ、エゾノコリンゴがあるのは知っていましたが、ヤマナシがあるのは今回初めて知りました。来年は花の時期に見なければ・・・ヤマナシの実今はたくさんの種類の梨がありますが、昔ながらの長十郎の味に似ているとかヤマブドウ(山葡萄)ブドウ科ブドウ属今年は実が少ないような・・ヤマボウシ(山法師)の実ミズキ科ミズキ属東北地方南部から九州までの山地や野山の林内や湿った林縁に生育花序を僧兵の坊主頭に白い総苞片を白い頭巾に見立てたころが由来若葉は食用に果実は生食できるが近縁種の街路樹のハナミズキは毒がある。メギ(目木)/別名 コトリトマラズメギ科メギ属の落葉低木茎や根を煎じて目薬にしたこと、棘が鋭いことことから小鳥が止まれないだろうからが由来ミヤマガマズミ(深山莢蒾)ガマズミ科ガマズミ属の落葉低木北海道~九州の丘陵地から山地の樹林内や林縁に生育。オオカメノキ(大亀の木)/ムシカリ(虫狩)ガマズミ科ガマズミ属の落葉低木、落葉小高木葉の形が亀の甲羅に似ているから、葉が虫に食われやすいからが由来北海道~九州の寒冷な山地のブナ林や針葉樹林内に生育早春には冬芽が飛騨地方のさるぼぼ人形に似ているので探してしまいます。マユミ(真弓)ニシキギ科ニシキギ属の落葉低木新芽は食用になるが実は有毒日本全土の山地や丘陵地の明るい尾根や低木林内に生育ツルウメモドキ(蔓梅擬)ニシキギ科ツルウメモドキ属のつる性木本雌雄異株北海道~九州の低地や山地の日当たりのよい林内に生育秋に実が割れると鮮やかな橙赤色の種がでてくるので冬場の野鳥のエサになる。リースの材料としても利用される。フウリンウメモドキ(風鈴梅擬)?モチノキ科モチノキ属の落葉低木雌雄異株本州から九州に生育する日本固有種ウメモドキの葉に似て花柄が長いことからが由来ナナカマド(七竈)バラ科ナナカマド属の落葉小高木燃えにくく7回竈に入れても燃え残ることからが由来ですが、よく燃えるとの説もあるそうです。イボタヒョウタンボク(水蝋瓢箪木)スイカズラ科スイカズラ属の落葉低木の日本固有種中部地方の一部から北関東の一部のフォッサマグナ要素の植物枝先の葉腋から2個の花を咲かせて2個並んで実がなり合着はしません。エゾスズラン(蝦夷鈴蘭)の実ラン科カキラン属の多年草以前はたくさんありましたが、今はほとんど見つけることができなくなりました。ツバメオモト(燕万年青)の実ユリ科ツバメオモト属の多年草葉が万年青に似て実の色が燕の色に似ているからが由来今年は白い花の時期に見ていなかったかも・・・スズラン(日本鈴蘭)の実キジカクシ科スズラン亜科スズラン属入笠山にはゴンドラ山頂駅のすずらん山野草公園にはドイツスズランが植栽されています。「花の百名山」のニホンスズランは、入笠湿原~お花畑~入笠山山頂までに生育しています。マイヅルソウ(舞鶴草)の実キジカクシ科スズラン亜科マイヅルソウ属葉が家紋の舞鶴紋に似ているからだそうですが、花が咲く姿が鶴が舞う姿に似ているからかと思っていました。マムシグサ(蝮草)の仲間の実サトイモ科テンナンショウ属入笠山にはホソバテンナンショウが生育しているとのことですが同定できませんのでマムシグサとヤマシャクヤク(山芍薬)の実ボタン科ボタン属の多年草すずらん山野草公園に植栽されていました。今年は花の時期に出会うことができませんでした。ルイヨウショウマ(類葉升麻)の実キンポウゲ科ルイヨウショウマ属の多年草北海道~九州の山地の林内に生育。すずらん山野草公園内に植栽?今年は北海道で花に出会うことができましたが、実を見るのは初めてでした。ミズタマソウ(水玉草)の実アカバナ科ミズタマソウ属の多年草毛の生えた実が霧がかかった水玉に似ているからが由来毎年、3.4回は出かけている入笠山ですが、今年は一度だけになってしまいました。花の名山として人気がある入笠山、来年はやはり花が咲く時期に出かけたいと思います。(完)
2025/10/15
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以前は毎年出会えていたのに最近はなかなか出会えていませんでした。カラスノゴマ(烏の胡麻)アオイ科カラスノゴマ属の一年草
2025/10/14
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マルバルコウ(丸葉縷紅)ヒルガオ科サツマイモ属の蔓性一年草熱帯アメリカ原産ルコウソウがシダのように分かれているのに対して葉が丸いことが由来
2025/10/13
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オケラ(朮)キク科オケラ属の多年草本州から九州の日当たりがよく水はけがよい山野や丘陵地の草原や林縁などに生育雌雄異株で春の若芽は山菜として食用になり「山でうまいはオケラとトトキ(ツリガネニンジン)」といわれている。晩秋の根茎は生薬として健胃、胃腸、利尿などに利用される。お正月の屠蘇散の主原料となっている。
2025/10/12
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ナギナタコウジュ(薙刀香薷)シソ科ナギナタコウジュ属の1年草北海道~九州の山麓の道端に生育する葉腋からでる花穂は一方向に花をつける。ハナアブ
2025/10/11
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ジャコウソウ(麝香草)シソ科ジャコウソウ属の多年草北海道~九州の山地の湿り気のある木陰や谷間に生育する日本固有種葉腋からでる花柄が短い。~~~~~こちらは開花直前でした。タニジャコウソウ(谷麝香草)シソ科ジャコウソウ属の多年草神奈川県以西から四国、九州の主に太平洋側の温帯の山地の谷沿いの湿った林床に生育牧野富太郎がつけた名前葉腋から出る花柄が長い環境省準絶滅危惧種(NT)
2025/10/10
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以前から出会いたかった花やっと出会うことができました。ステコビル(捨子蒜)ヒガンバナ科ネギ属の多年草環境省絶滅危惧ll類(VU)本州の一部と四国の一部の限られた場所にのみ生育する日本固有の希少種牧野富太郎が「小さくて役に立たず捨てる蒜」としてステコビルと付けたことが由来
2025/10/09
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2025/10/07
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天気予報に翻弄されて、予定していた日光白根山を変更して中央高速道を走りながら、午後まで何とか天気が持ちそうな金峰山に登ってきました。高速道路が山梨に入ると濃霧で何も見えず、高速道を降りてからは少しづつ霧が晴れだして登山口に着くころには青空も見えてきました。21年ぶりのまさかまた登れるとは思っていなかった金峰山でした。大弛登山口紅葉が進んでいました。シラビソの森の中をぐんぐんと登ります。岩場もでてきた富士山が見えるよ!木立の間から富士山朝日峠シラビソ立ち枯れ雲海のの上に富士山朝日岳(標高2579m)登って登ってやっと着いた金峰山山頂の五丈岩が見えてきました。山頂まではまだ遠い鉄山分岐縦走路からはずれていますせっかくだから行きましょう鉄山(標高2531m)展望はありません縦走路へもどります。樹林帯を抜けたら瑞牆山が見えてきました。雲海の中から瑞牆山Iさん提供画像雲の流れが速くあっという間に隠れてしまいます黄葉がきれいでした。マイナス補正のままで撮ってしまって暗い岩場が続きます甲武信岳が近くに右の金峰山山頂までもう一息岩のトンネルをくぐって山頂へ金峰山山頂(2599m)着いた~五丈岩は登頂禁止2004年に登った時は、上まで登れました。コメバツガザクラ(米葉栂桜)が咲いていました。ガンコウラン(岩高蘭)の実はやぶさ温泉Sさんお勧めの温泉ちょっとぬるめだったけどつるつるで出たら体があったまってた2人は身体中硫黄の匂いがするって・・感じなかったのは鼻が悪い??町中華で夕食 満足のおいしさ高速道が渋滞していたので時間調整を兼ねてリサーチ上手のSさんお勧めのお店さほどの渋滞に巻き込まれることなく無事帰宅できました。急遽の予定変更だったけど、ほぼ天気の恵まれて
2025/10/06
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8月に那須・茶臼岳に登った3人で今回は金峰山に登ってきました。
2025/10/05
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ウメバチソウ(梅鉢草)サンリンソウ(三輪草)サンリンソウズダヤクシュ(喘息薬種)ズダヤクシュイヌトウバナ(犬塔花)?ヤマハタザオ(山旗竿)?ヤマハタザオ?ミミナグサ(耳菜草)?ミミナグサミヤマウズラ(深山鶉)ミヤマゴゴメグサ(深山小米草)サラシナショウマ(更科升麻)ゴマナ(胡麻菜)
2025/10/04
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マツムシソウ(松虫草)ヤマホタルブクロ(山蛍袋)ヤマラッキョウ(山辣韭)ホソバトリカブト(細葉鳥兜)ノコンギク(野紺菊)ノハラアザミ(野原薊)ハクサンフウロナギナタコウジュ(薙刀香薷)ナギナタコウジュツリフネソウ(釣舟草)ツリフネソウタムラソウ(田村草)コテングクワガタ(小天狗鍬形)コテングクワガタエゾカワラナデシコアカバナ(赤花)オヤマボクチ(雄山火口)クサフジ(草藤)
2025/10/03
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オミナエシ(女郎花)アキノキリンソウ(秋の麒麟草)ニガナ(苦菜)ハナニガナ(花苦菜)ハンゴンソウ(反魂草)フユノハナワラビ(冬の花蕨)ハナイカリ(花錨)ミツモトソウ(水元草)ヤナギタンポポ(柳蒲公英)ヤナギタンポポの実
2025/10/02
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1年ぶりの入笠山はすっかり秋色草紅葉の湿原には咲き残りのエゾリンドウが・・エゾリンドウ(蝦夷竜胆)リンドウ科リンドウ属の多年草北海道~近畿以北の本州の山地の湿地に生育咲き終わるとピンク色になるんですね。少し離れたところに咲いていたリンドウ咲き方が違うなとよくみるとこちらはリンドウでした。リンドウ(竜胆)リンドウ科リンドウ属の多年草青森県以南~四国、九州の山地、丘陵地、湿った山野、草原に生育する。
2025/10/01
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