inti-solのブログ

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2009.02.08
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テーマ: 戦争反対(1248)
カテゴリ: 戦争と平和
http://mainichi.jp/select/jiken/archive/news/2009/02/06/20090206ddm041040066000c.html

南京虐殺本訴訟:生存者への賠償確定

1937年の南京虐殺に関する書籍で「偽の被害者」と指摘されたとして、生存者の夏淑琴さん(79)が、著者の東中野修道・亜細亜大教授と出版元の展転社(東京都)に賠償などを求めた訴訟で、最高裁第1小法廷(涌井紀夫裁判長)は5日、著者と同社の上告を棄却する決定を出した。計400万円の支払いを命じた1、2審判決が確定した。

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やや遅れてしまいましたが、予想通りかつ当然の判決となりました。
私は、この裁判は2~3回傍聴しているのですが、最初のうち、法廷の外では西村修平というバカ右翼が品性下劣な街宣を繰り返していたのですが、法廷の内側では被告側弁護士のやる気のなさがとにかく目立ちました。向こう側のスター、稲田朋美大先生は、弁護団に名を連ねてはいませんでした。「新しい歴史教科書をつくる会」の副会長である高池勝彦弁護士と、福岡から来たという弁護士の2人だけだったのですが、少なくとも法廷では高池勝彦ではなく福岡から来た弁護士が中心になっていたようです。高池弁護士は東京、いや被告の東中野修道自身も東京近辺の在住のはずなのに、なんだって福岡の弁護士なのかは謎です。
で、この弁護士が二言目には「私は福岡から来ておりまして、他の裁判も抱えているのでそんなにすぐには・・・・・・・」。東京にいる高池勝彦弁護士は、まったくのお飾りなのかな。東京地裁の三代川三千代裁判長から「遠くても電話だってFAXだってあるでしょう」と叱責されていました。

そんな法廷内での熱意の低さに影響されたのか、最初は裁判所前で品性下劣な街宣に励んでいた西村修平とその仲間たちが、公判が進むにつれてだんだん裁判所に来なくなった。最後(高裁の公判)は、西村本人は来ずに、その仲間の一人だけが街宣に来ていました。

で、一審判決は「被告東中野の原資料の解釈はおよそ妥当なものとは言い難く, 学問研究の成果というに値しない と言って過言ではない。」と書かれている。学問研究の成果というに値しない、ですよ。まったくそのとおりと思いますけれど、裁判所がそこまで認めたことには拍手喝采です。
しかし被告側は二審でも相変わらずの引き延ばし戦術。何とか一回結審を避けようと(※)姑息な手段を使ったものの、あえなく一回結審で敗訴、そして最高裁も門前払いとなったわけです。

百人斬り裁判と夏淑琴裁判合わせて4~5回傍聴して、かつその他の裁判の記録などに接して感じたのは、右翼側の弁護士は、弁護士としての能力は相当低い。例の稲田朋美大先生は、さすがに国会議員にスカウトされるだけあって、アジテーターとしての能力は高そうです。よく通る張りのある声で演説(ま、私が聞いたのは裁判の陳述ですが)もなかなか上手い。でも、弁護士としての実務的な能力はかなり疑問符。それでも、こちら側の弁護団に言わせると、稲田朋美が相手側弁護士の中では一番手強いのだそうですから、高池勝彦以下その他の弁護士については、押して知るべし、というところでしょう。

※二審(高裁)では、通常一回しか公判が開かれません。公判が2回開かれる場合、一審の判決が見直される可能性が高い。だから、事実上「即敗北」を意味する一回結審を避け、敗北を先延ばししたかったのでしょう。そんなことをやっても勝敗がひっくり返るわけではないのですが。というのは、2回公判が開かれると必ず判決が見直される、というわけでもないからです。
大阪では右翼側が岩波書店と大江健三郎を訴えた沖縄戦集団自決裁判が行われていますが、この裁判の二審では右翼側の引き延ばし戦術が成功して2回公判が開かれています。が、やはり右翼側は敗訴しました。





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最終更新日  2009.02.09 00:50:15
コメント(13) | コメントを書く


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私も実は  
Bill McCreary さん
この夏淑琴裁判の一審の結審した公判を傍聴しまして、高池の顔は拝見しました。実に元気のない表情で、淡々と最終弁論をしていました。「こんな裁判勝てっこない」と顔に書いてありました。

>稲田朋美・・・実務的な能力はかなり疑問符

彼女の書いた百人斬りの本を読んでも、実務能力の低い人間であることはわかりますよね。ただ彼女の場合、例の百人斬りの控訴審での陳述とかのように、人格の低劣さも相当なものです。よく安倍は、こんなのを代議士にスカウトしましたよね。人を見る目のない男です。


(2009.02.08 19:29:40)

Re:私も実は(02/08)  
inti-sol  さん
Bill McCrearyさん
>この夏淑琴裁判の一審の結審した公判を傍聴しまして、高池の顔は拝見しました。

え、そうだったんですか?びっくり。

>彼女の書いた百人斬りの本を読んでも、実務能力の低い人間であることはわかりますよね。

なるほど。私はその本を読んでいないのです。

> よく安倍は、こんなのを代議士にスカウトしましたよね。人を見る目のない男です。

しかも、よく分からないのは安倍の引っ張りで選挙に出たのに、安倍が選出されたときの総裁選では、安倍ではなく麻生の推薦人になっていたでしょう。ベテラン議員ならともかく、まだ初当選ですからね。安倍との間に何かあったのでしょうか。
(2009.02.10 00:41:59)

稲田朋美の本  
ブリーチャー・バム さん
inti-solさん、初めまして。
Bill McCrearyさんの言う本とは違うかもしれませんが、多分稲田の書いた本というのは「百人斬り裁判から南京へ」(文春新書)だと思います。
彼女の考えが正しいのかどうかは分かりませんが、読んでみてちょっと驚いたところがあったので引用します。

私は李秀英訴訟の被告(著者の松村さんと出版社の展転社)代理人の一人として名を連ねていたが実際に裁判所に出廷したのは第一審も終わりに近づいた平成十三年の秋だった。
 そのころ「南京大虐殺」についてほとんど知識のなかった私が最初に手にしたのが、ジャーナリスト・鈴木明氏の『「南京大虐殺」のまぼろし』という一冊の文庫本(文春文庫、現在ワック刊)だった。
(中略)
こんなことがあったなんて知らなかった。「南京大虐殺三〇万人」を信じていたわけではなかったけれど、日本兵が南京で中国人に残虐なことをしたことは否定できないと思っていた。「百人斬り競争」という残虐な行為も漠然とあったと思っていた。しかし『まぼろし』を読み進むにつれて、向井少尉たちは無実の罪で殺されたと確信するようになった。(p25-26)

こういう裁判の弁護をするくらいなら、南京大虐殺や百人斬り競争に対して否定的であるのが当然、というより、もっと前から否定的だろう、と思っていたのですが、まだ、この時点では信じていたというのです。しかし、百人斬り競争のことを知っているくらいなら、否定的な意見に接していても不思議はないし、『まぼろし』を読んでいないにしてもあらすじくらいは聞いたことはあるのではないでしょうか。信じられないです。
(2009.02.24 21:32:28)

Re:稲田朋美の本(02/08)  
inti-sol  さん
ブリーチャー・バムさん、初めまして。

>彼女の考えが正しいのかどうかは分かりませんが、読んでみてちょっと驚いたところがあったので引用します。

なるほど、引用いただいた部分を読んで、びっくりしました。
多分ウソ、といって言い過ぎなら脚色だろうと思います。 (2009.02.24 22:08:59)

Re[1]:稲田朋美の本(02/08)  
Bill McCreary さん
ブリーチャー・バムさん、inti-solさん、まさに、私がコメントしたのはその本です。読んでいて、稲田のあまりのうそつきぶりと恥知らずぶりに呆れてしまいました。稲田なんかどうでもいいですが、原告になった戦犯遺族は気の毒です。

それはそうと、inti-solさんもぜひこの本はお読みになってください。彼女の人格がよくわかります。いずれ拙ブログでこの本をごってり批判するつもりです。 (2009.02.25 00:17:06)

Re[2]:稲田朋美の本(02/08)  
inti-sol  さん
Bill McCrearyさん
>稲田なんかどうでもいいですが、原告になった戦犯遺族は気の毒です。

まあそうとも言えますが、本人たちに「気の毒」という主観があるかどうかはかなり疑問とも思っています。喜んで稲田に利用されているのかも知れません。そのあたりはよく分かりませんが。

>それはそうと、inti-solさんもぜひこの本はお読みになってください。彼女の人格がよくわかります。いずれ拙ブログでこの本をごってり批判するつもりです。

さすがに買って読むのはちょっと気が進まないので、図書館で探してみることにします。 (2009.02.25 22:47:47)

Re[3]:稲田朋美の本   
ブリーチャー・バム さん
Inti-solさん、

>多分ウソ、といって言い過ぎなら脚色だろうと思います

私もあまりのありえなさに「ウソ」もしくは脚色が入っているとは思うのですが、次に示す文章を読むと、案外本音かもしれません。

昇殿参拝をしながら高池先生に「静岡の城内さん大変ですね」というと高池先生は「城内さんは絶対に大丈夫だ。でも片山さんも比例上位で絶対に当選するようにするらしい」とおっしゃった。それを聞いて、初めて比例上位で、当選確実という選挙のやり方もあることも知った。(p179)

どうも「重複立候補」や「比例区での復活当選」といった選挙制度の基本中の基本をご存じないようなのです。弁護士で、しかもこの直後に安倍晋三からの要請で国会議員になったにもかかわらず。選挙制度について知らないなどとウソをついても稲田には何の利益にもなりません。おそらく本音と見て間違いないと思います。いずれにせよ、こういう発言を堂々とかけてしまうところを見ると、「まぼろし」を読むまで、百人斬りの真相を知らなかった、というのも本音では、とも思えてきます。

長々と書きましたが、もしよろしければこの本の中でいくつか気になったことなどここで何回かかいてもよろしいでしょうか。 (2009.03.01 18:51:49)

Re[4]:稲田朋美の本(02/08)  
inti-sol  さん
ブリーチャー・バムさん

>どうも「重複立候補」や「比例区での復活当選」といった選挙制度の基本中の基本をご存じないようなのです。弁護士で、しかもこの直後に安倍晋三からの要請で国会議員になったにもかかわらず。選挙制度について知らないなどとウソをついても稲田には何の利益にもなりません。おそらく本音と見て間違いないと思います。いずれにせよ、こういう発言を堂々とかけてしまうところを見ると、「まぼろし」を読むまで、百人斬りの真相を知らなかった、というのも本音では、とも思えてきます。

確かにそんなアホなこと、ウソでは書かないかも知れませんね。ただ、百人斬りの件について言うと、「そんな事件のことはまったく知らなかった」というなら、大いにあり得ると思います。
しかし、漠然と事実だと思っていた、というのはどうでしょうか。稲田の父親は関西の右翼界の大物と聞いたことがあります。そうだとすれば、稲田も一貫してああいう思想の持ち主だったと思われます。そういう考え方の人間が、南京で百人斬り事件という話を聞いて「漠然と」あったと思うのかというと、わたしはどうも眉につばを付けたくなってしまうのです。もちろん、絶対にウソだというわけではないですけれど。 (2009.03.02 00:27:29)

Re:夏淑琴さん名誉毀損裁判勝訴(02/08)  
ブリーチャー・バム さん
>稲田の父親は関西の右翼界の大物と聞いたことがあります。

それは初めて聞きました。そうだとすると、確かに「漠然と思っていた」というのはうそ臭いという気もします。
大分長居してしまったので、最後に野田少尉と陸軍士官学校同期である瀧山和氏の証言、そしてそれに対する稲田の認識を紹介して終わります。

瀧山さんは南京戦のさなか東京日日新聞に「百人斬り」の記事が掲載され、その記事を読んだ。感想は「やりやがったな。それにしても一〇〇人もどうやって斬ったのだろう」という疑問だったという。
(中略)次に「どうやって一〇〇人も斬ったのか」と聞いた。野田少尉は「冗談じゃない。一〇〇人も斬れるわけがない。斬ったのは七人だ。六人は突撃をして斬った。あと一人は夜間外出禁止令を出した占領した町で巡察中に不審者がいて斬った」と答えた。この七人という数字について瀧山さんは、ほんとうに七人斬ったかどうかも怪しいといっていた。自分らの手前、水増しして七人といったのでは当時思ったという。もちろんそれは捕虜を斬ったとか民間人を斬ったということではない。戦闘中の話として斬ったということであり、これが戦時中何の問題になることがあろうか。

よく「日本刀で百人も斬れるわけがない」と言われていますが、野田少尉と同期の瀧山氏は少なくとも一笑には付してはいません。「やりやがったな」と書いている野を見ると、野田少尉が百人斬ったというのは真実と解釈しているように読めます。また、証言を聞いて水増しした、とは思っても全否定はしていません。これらの反応はなかなか興味深いと思いましたが、いかがでしょう。 (2009.03.03 22:19:34)

Re[1]:夏淑琴さん名誉毀損裁判勝訴(02/08)  
inti-sol  さん
ブリーチャー・バムさん
>>稲田の父親は関西の右翼界の大物と聞いたことがあります。

>それは初めて聞きました。

すみません、この話、弁護団の誰かから聞いたようなきがするのですが、思い返してみると、誰から聞いたのかよく思い出せません。なので、信頼性の著しく低い情報だと思っておいてください。

>よく「日本刀で百人も斬れるわけがない」と言われていますが、

はい、百人斬り否定論の定型パターンですね。もちろん、百人斬りが本当に百人だったのか、水増しが一切なかったのかと言えば、おそらく水増しはあっただろうと思いますけれどね、実数が何十人かはともかく「百人斬り」の名に値するような行為があったこと、物理的に可能だったことは間違いないです。

長居してしまったなんて言わずに、今後も長居していってくださいよ。 (2009.03.03 23:35:49)

低劣なのはどちらだか。  
名無し さん
右翼側とあなた方は簡単に括りますね。戦後のメディアの風潮や教育にもろに影響されて育った「悲しい」世代なのでしょう。同情します。避難されるべきは毎日新聞で、昭和史全記録で、百人斬りは事実無根と書かれたものを簡単に裁判で無視した証言をしました。昭和史全記録の記述に対して毎日新聞は「執筆者が勝手にやったこと」などと答えたのです。そんな一執筆者が勝手に書いたことを昭和史全記録という毎日新聞発刊の公式な本に載せますか?百人斬りなどなかったのです。右翼などと簡単にいわないで欲しい。百人斬りの「虚偽の事実」で遺族やその子孫は苦しんでいるのです。私にはあなたたちが本当に日本の事を考えているとは思えない。また稲田さんのことを「実務能力の低い人間」と述べている方がいますが、彼女の本のどの部分を読んで、どういった根拠でそうおっしゃるのか言ってみてくださいよ。人を批判するのは簡単だ、だけど、あなたがたは日本を陥れたいだけでしょう?戦前の日本は全て間違いだって言いたいんでしょう?それこそおかしな考え方で、どれほどあなたがたが低劣な人間であるかということが分かります。 (2010.05.16 11:04:47)

Re:低劣なのはどちらだか。(02/08)  
inti-sol  さん
名無しさん

> 右翼側とあなた方は簡単に括りますね。

あなたも同じことをやっているようですけど?

> 戦後のメディアの風潮や教育にもろに影響されて育った「悲しい」世代なのでしょう。

ほらほら、「簡単に括るな」と書いたそのそばから、ご自分自身が簡単に括っているじゃないですか。私が何歳なのか、あなたご存じなんですか?どういう根拠で「悲しい世代」とやらと断定しているんですか。

> 避難されるべきは毎日新聞で、昭和史全記録で、百人斬りは事実無根と書かれたものを簡単に裁判で無視した証言をしました。昭和史全記録の記述に対して毎日新聞は「執筆者が勝手にやったこと」などと答えたのです。そんな一執筆者が勝手に書いたことを昭和史全記録という毎日新聞発刊の公式な本に載せますか?

新聞社であれ出版社であれ、日々膨大な量の出版物を発表しているわけで、「その新聞社の発行した書籍の内容=社の公式見解」であるとは限らないなんてことは、明らかなことです。

> 百人斬りなどなかったのです。

いいえ、複数の証拠から考えて(報道されたまったくそのとおりではないにしても)ほぼそれに類する行為があったことは確実です。

> 右翼などと簡単にいわないで欲しい。

「悲しい世代」とか簡単に括る人に言われたくはないですね。

百人斬りの「虚偽の事実」で遺族やその子孫は苦しんでいるのです。私にはあなたたちが本当に日本の事を考えているとは思えない。
(続く) (2010.05.16 14:41:09)

Re:低劣なのはどちらだか。(02/08)  
inti-sol  さん
名無しさん
(続き)
> また稲田さんのことを「実務能力の低い人間」と述べている方がいますが、彼女の本のどの部分を読んで、どういった根拠でそうおっしゃるのか言ってみてくださいよ。

コメント中に記されています。

高池先生は「城内さんは絶対に大丈夫だ。でも片山さんも比例上位で絶対に当選するようにするらしい」とおっしゃった。それを聞いて、初めて比例上位で、当選確実という選挙のやり方もあることも知った。

「比例上位で、当選確実という選挙のやり方もあること」を、郵政選挙のただ中に「初めて知った」というのです。その選挙で自民党から立候補して当選した人物が、ですよ。そんなことも知らないで選挙に出たんですか?
私は稲田について「弁護士としての能力は相当低い」と書きました。稲田一人だけではなく、原告側弁護団全体の問題でしょうが、彼らの弁護士としての能力を疑わせる最大の出来事は、2審において、裁判官忌避の手順を間違えた、ということに尽きます。
他にもいろいろありましたが、総じて言えることは、裁判に勝つための努力をまったくしていない、ということ。
もっとも、裁判を政治ショーとして、裁判官に対してではなく支持者に対するアピールの場と捉えるなら、なかなかにアピール上手と思います。そのおかげで自民党の国会議員になったんだから、その面では才能があるんじゃないでしょうか。弁護士としての能力とは違いますけどね。

> だけど、あなたがたは日本を陥れたいだけでしょう?戦前の日本は全て間違いだって言いたいんでしょう?

ほらほら、またまた「簡単に括る」。戦前の日本の間違った部分を批判することは、戦前の日本の全てを批判することとイコールじゃありません。

> それこそおかしな考え方で、どれほどあなたがたが低劣な人間であるかということが分かります。

その言葉、そっくりお返しさせていただきます。 (2010.05.16 14:43:39)

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