2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
大学院の講義も前期が終了した。遅刻続きであったが、何とか規定はクリアーした。週3日、6時半に仕事を何とか終了して講義に駆けつけるのには結構疲れた。でも、古びた知識の一部がリフレッシュできた「気がする」。
2006.09.30
コメント(0)
若い頃から、単純記憶はすごく苦手であったが、最近はホントにヒドイ状態である。「なまじ」、と「とても」という漢字が何度憶えようとしても出てこない。書けるのだが、読めない。それで、ここに書いて時々見ることにした。
2006.09.24
コメント(0)
痴呆症(認知症)の方をたくさん診させてもらっているが、介護士たちに適当に操られている彼らの過去が結構偉大なものであったことに驚くことが多い表情に乏しいお婆さんが、若い頃はミス何とかだったとか。少し若い奥様に罵声を浴びせられている方が、大きな病院の院長さんであったり。おばかな話しかしない人が、一流の学校の卒業生であるなど。彼らの偉大な過去をもっと大事にしてあげたいなあと思う。
2006.09.21
コメント(0)
台風が近づく中、年に2回のゴルフをした。春にゴルフをしたときは、3回空振りをしてしまった。今回は、毎日の徒歩通勤が功を奏したのか、最終ホールに1回のみであった。次回は、ゼロにしたいと思っているのだが、どうだろう。
2006.09.17
コメント(2)
若いときの時間は貴重だ。時間の使い方で人生の方向が決まる。壮年期の時間は貴重だ。それで、稼ぐ金額が決まる。老年の時間も貴重だ。自分のやりたいことができるかどうかが決まる。
2006.09.11
コメント(2)
今日は、随分若い人に歴史について教えてもらった。若い人から、いろいろと教えてもらうのは年寄りの楽しみである。若い人にも色々と教えてあげたいが、教えようとすると余り良く思ってくれないようだ。教えてもらうだけのほうが、良い関係になるのはどうしてなのかなあ。ひょっとしたらボケ老人と思われているのかもしれないな。
2006.09.09
コメント(3)
今度の講演会では、年寄りが決定する重要事項について話そうと考えている。安楽死(尊厳死)、献体、臓器提供、葬式のしかた、遺書作成(遺産の配分)、自分史の記録、後見人依頼(ぼけた場合の)などについて。常識的には、考えたくないことではあるが、一方で考えてみれば楽しくもあるということを話してみたいと考えている。
2006.09.06
コメント(2)
老眼が進行著しい。文字が少し小さいと読めない。横にあるものをちょっと読むということができない。ちゃんとめがねをかけて威儀を正して読むことになる。その分、集中力は少し高まる。
2006.09.03
コメント(2)
80歳とかの高齢になると、知らない間に皮下出血がおきる。特に腕などに、黒く広がる出血斑が打撲もしないのに生じている。それが、私の右腕に発生していた。
2006.09.01
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1