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今日で2月も終わり。1年の1/6が過ぎてしまったと言う事だ。早いな・・・旦那に 「もう2月も終わるね。 1年が、アッという間に終わっちゃうね。 この頃、年を取ったせいか、1年が凄く早く感じるわ。」と言ったら 「そうだね。 70歳なら1/70、20歳なら1/20だからね。 だから早く感じるんじゃないの。」と言われて、ああそうかと、何だか納得してしまった。でも、後でよーく考えたら、言っている意味がよくわからない。これってどういう事なのかな?でも、本当に1年の過ぎるのが、速すぎて・・・後、何年生きられるのかな?と言うか、この頃、開き直ってしまったのか、後何年生きるのかなと考えるようになってしまったのは、どうしてかな? 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月28日
スーパーで、小国の豆腐が安かったので、1丁買ってきた。冷蔵庫に収納しようと思い、冷凍庫の上に置いた。そうしたら、お店にお客様が見えたので、急いで店に行こうとしたら、うっかり落としてしまった。 「あらー・・・やっちまった。」と思いながらも、それは後回しで、お店に直行。お客様がお帰りになり、台所に行くと、そこは水浸しで、見るも無残にお豆腐が、あちらこちらに飛び散って散らかっていた。 「あーあー・・・これはもう使えないな・・・」余程、衝撃が強かったのか、木っ端微塵。 「これじゃ、やっぱり使えない・・・ 白和えにも無理だな・・・」と、諦めた。折角、安かったのに・・・悔いは残るが仕方ない。でもね・・・女は、執念深いからね・・・散らばった豆腐をぞうきんでかき集めながら、グダグダ言っている私が、何だか嫌になった。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月27日
朝6時頃、家を出て、帰る頃には、少しだけ明るくなり始めて来た。いよいよ春が始まるのだなと思うと、何だか嬉しい。やはり、明るいのは良い。まだ、家を出る時は、日の出が早くなったという感じは全くないけれど、帰り着く頃は・・・良い、良い。これが家を出る時に、既に明るければ、もっと良いなと思う。今朝は、学校の近くで、小学校低学年と高学年くらいの男の子が、私の後ろから、猛ダッシュで走って来た。朝から、兄弟でランニング?感心、感心と思って、目で後を追っていたら、学校にスーッと入って行った。これは、もしかして、昨日、何か忘れ物をして、取りに行ったのかもしれないな・・・小学校は、もう6時前には、どなたか先生が来ていて、職員室は明るい。なので、学校には入れるので、今日の授業には間に合ったと思う。もしかして、宿題でも忘れてきたのかもしれないなと、1人で歩きながら考えた。それにしても、速かったな、あの2人。でも良かったね。間に合って・・・ 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月26日
我が家は、皆、煮卵が大好きなので、よく作る。茹で卵は食べなくても、味の付いている煮卵なら喜んで食べる。私は、ゆで卵に、マヨネーズを付けて食べるのも好きだけれどな・・・でも卵によって、ゆで卵の殻がうまく剥けない時がある。一昨日のゆで卵には往生した。薄皮がくっついてきて、白身まで一緒に剥がれてしまうので、本当にイライラしちゃった。でも今朝のゆで卵は、良い子ちゃんで、何の事なくあっさりきれいにツルンと剥けたので、気持ち良かった。何で同じように茹でているのに、こうも違うのかな?いつもそう思う。茹で上がったら、すぐに冷水に浸けておくのも一緒なのに・・・それも生協で買った同じ卵。腑に落ちない。卵にも、性格が有るのかな?私のように頑固な卵もあるのかも・・・な、訳ないよね。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ
2019年02月25日
ここ数日、鼻がムズムズして、くしゃみがやたら出る。 「これはまずい・・・花粉症かも・・・」数年前から、花粉症気味だったけれど、大したことはなかったので、楽観していたら、今年は、くしゃみの回数が半端ない。なので、外出する時には、マスクが欠かせないようになってきた。マスクを掛けると、運転する時に、メガネが曇るので、好きでない。でも仕方ない。運転中は、マスクを少し下にずらして、メガネを曇らさないようにしている。旦那は、若い頃から花粉症で、この季節は、毎年、熱が出たりで結構、大変だった。今年も、大きなマスクを掛けて、仕事をしている。息子も、従業員の人も、私も、そして旦那も、店では4人とも全員マスク姿。何だか変な感じがする。このマスク姿、外国の方が見ると、とても奇妙に見えるらしい。フランスの方が書いていたエッセイに 「フランスでは、マスクはしません。 もしインフルエンザに罹った時は、安静にして 水分を十分とって寝ているだけです。 マスクは、全くと言うくらいしませんね。 マスクをしている人は、重篤な病気の人くらいです。 ですので、来日した時に、マスクをしている人が多くて 皆、重病人なのかと思いました。」との事。そうなんだ、国が違うと、こんなにも違うんだと思った。でも、花粉の時期は、どうするんだろう?フランスの人、それでもマスクしないのかな?ちょっとだけ疑問に思った。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月22日
息子に 「卵丼はどうやって作るのか?」と聞かれたので咄嗟に 「あそこにアンチョコがあるから見て。」と言ったら 「アンチョコ?なにそれ?」と言われた。今時の若い人には、アンチョコは通じないんだ。それが何だか可笑しくて 「アンチョコ知らないの? 何て言ったらいいのかな?参考書のような感じかな? 答えの解答がわかりやすく書いてある本。」と言っても、よくわからないようで、料理のレシピを私がメモ書きしたノートを渡した。昔は、教科書に沿って、各教科にアンチョコがあって、私も何冊か愛用していた。解き方や答えも載っているので、重宝したけれど、友達の中には、答えを丸写しにしている子もいた。このノート、子供達がまだ小さかった頃から愛用していて、もうそこらへんに、醤油や味醂のシミが沢山ついていて、とても年季が入っている。まあ、今見てみると、昔、よく作った料理が、いっぱい書いてあった。サバの味噌煮・魚の煮物・カボチャの甘煮・豆腐ステーキなどなど。久し振りに見てみると、面白くてやめられなくなってしまった。近頃は見なくなったな・・・昔は、我が家は総勢8人で、4世代が住んでいた。だから、子供用と大人用と分けて作った物もある。特にカレーなどは、子供には甘口、大人は辛口と、鍋を分けて作った。8人もいると、大量に作っても、アッという間に無くなるので、毎日の料理作りは大変だった。店の事と、家の事、今思えば、よくやっていたなと思う。今は4人分になって、最盛期の半分の量だけれど、作る手間は一緒だなと思う。子供用がなくなってしまったけれど、義母は辛い物がダメなので、カレーは今は甘口。私達は後から、辛味調味料を入れて辛さを調節している。ひょんな事から、アンチョコなんて懐かしい言葉が出て来て、ちょっと学生時代が懐かしくなった。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ
2019年02月21日
この頃、訃報が届くことが多い。小国もそうだけれど、昨日は、東京の母の姉が無くなったとの事。母の姉は91歳。もうそれなりの年齢だけれど、先日の父の法事の時に見せてもらった写真には、元気そうな満面の笑みを浮かべて写っていたので、突然の訃報にビックリした。おばさんは、長い事、実の母の面倒を見ていて、結婚はしていなかったので、子供はもちろんいない。今は、私の母と、妹がいるだけで、身よりも少ない。足がうまく動かせなくなってからは、施設に入居していた。私も、東京に里帰りした時に、2度ほど、おばさんに会いに行った事が有る。私の事、忘れているかなと思ったけれど、覚えていてくれて嬉しかった。おばさんは、私が小さかった頃は、同居していて、我が家の奥の方に2部屋に住んでいた。食事は別だったけれど、毎日、顔を合わせていた。定年まで、有名なデパートの呉服売り場で働いていたので、それなりに蓄えもあり、施設のお金も全て自分で賄っていた。母と妹が手出しする事もなく。私は、大きいおばちゃんと呼んでいた。そして下のおばちゃんには、小さいおばちゃんと呼んでいた。今朝、大きいおばちゃんの事を思い出しては、ちょっとうるうる来てしまった。人間、生まれたからには、必ず訪れる死。これだけは避けて通れない。私も、後何年生きられるかわからないけれど、もう少し頑張ってやりたいことや、行きたいところに行かれるようにしたいなと思った。 「大きいおばちゃん、お疲れ様でした。 天国で、お母さんやお姉さんにもに会えるね。」 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月19日
レジの前で、時々、お客様から 「ここ、カード使えますか?」と聞かれる事が有る。 「申し訳ありませんが、うちでは、カードは使えません。」と言う。何だか悪いなと思うけれど、こんな小さな店でも、今時は、カードを使えなくちゃいけないのかなと思う。でも、個人的には、カードが嫌い。と言うか、後から、銀行の通帳を見て、ガバッと引かれて、残高が一桁なんて事になったらと思うと、カードはあまり使いたくない。テレビのCMでも、ネットでも、カード支払いが普通になりつつあるのが今の現状。ペイペイだとか、何だか訳の分からない物ばかり。年齢的にも、どうもカードには抵抗がある。それに支払いがあると、現金で頂く方がどんなに助かるか・・・カードなら、現金化するのに、ある程度、時間もかかるし、小さな店では、カード払いは、死活問題になりかねない。でもね・・・時代の流れに乗らないといけないのかなとも思う。はてさてどうするべきか・・・ 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月18日
父が亡くなる数年前、ドクターヘリで熊本日赤に運ばれ、手術、入院、治療をした事が有った。小国は、診療科目がそう多くないし、医師が常勤している科が少ない。万一の時は、熊本、日田の病院に救急搬送するしか手立てがない。これは過疎化の進んだ町や村ではありがちな事だけれど、そこに住んでいる者としては、些か心もとない。万が一の時に頼れる病院でないと・・・そうは思うが、現実は厳しい。医師や看護師さんの絶対数が少ないので、仕方ないとは思うけれど、やっぱり腑に落ちない。昨日は、知り合いがドクターヘリで市内の病院に運ばれた。幸い、大事にはならなくて済みそうだけれど、ドクターヘリって、熊本に何機くらいあるのだろう。日赤は、ヘリポートが屋上にあるのは、何度か、お見舞いに通ったので知っている。けれど後は、どこにあるのだろう。友達が以前 「ドクターヘリって、天候が悪いと飛べないし 空いていないと使えないのよ。 それに病院がOKださないとダメだし その人の運次第なのよ。」と言っていた。父の時も、昨日も、天気は良かったので、飛ばないと言う事はないと思う。でも、どこかで誰かが使っていて、空きがない時には勿論飛べない。それに病院側の体勢も、整っていなければ、受け入れてもらえない。だから運なんだそうだ。運か・・・生死もその人の運次第か・・・何だかな・・・ 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月17日
朝、歩いていても日の出が早くなったという感覚はまだない。けれど、日の入りは、確実に遅くなっているのがわかる。これが日の出も早くなったなと思えるようになると、朝のウオーキングが楽しくなるのだけれどな・・・日中、銀行や郵便局にに行く時には、なるべく歩いて行くようにしている。その時に、今まで朝、会っていた方と時々出会う事が有る。 「今くらいの時間に歩いているのですか?」 「そう、朝まだ暗いし、寒いからね。 manmaruさんは、朝歩いているのですか?」 「はい6時くらいに歩いています。 でも、暗くて寒いから早く温かくなると良いですね。」 「そうですね。私ももう少し明るくなって温かくなったら 又、朝、歩きます。その時は又会えますね。」と立ち話。明るくなれば、今までの様に、沢山の人達と会えるようになる。この寒い時期は、少し年配の男の方(懐中電灯を胸からぶら下げている)と、ランニングをしている方、時々、私の横を風のようにすり抜けていく早歩きの女性の方くらいしか会わない。早く温かくなってほしいな。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月16日
今朝、郵便局に行ったら、物凄い人。郵便局の駐車場は満杯で、停める場所がない。右往左往して、やっと隅の方に停めた。何でこんなに混んでいるのかな?と訝しく思って中に入って行ったら、局員さんが 「今日は年金の受取日なんですよ。 皆さんにご迷惑をお掛けしております。」との事。知らないで行ったので、そうなんだと納得。それにしても、年金をこれだけ心待ちにしている人が沢山いるんだなと思った。私も、勿論嬉しいけれど、支給日の事は忘れていた。それで帰りがけ、銀行のATMで、自分の分を記帳しようと行ったら、ATM3台の前は、物凄い人だかり。仕方なく、窓口で、手形の振込があったので一緒に記帳してもらった。そうしたら思いがけずに、行員さんから 「年金感謝日ですので・・・。」とボールペンとマスクのセットを頂いた。ATMの人はもらえないのに、何だか悪いなと思いつつ、少しだけラッキーと思った。それにしても、介護保険料を引かれると年金って少ないなと思った。老後の蓄え、頑張ってしておかなくちゃいけないなと痛感した。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月15日
我が家の男どもは、トイレに入る時には、必ず、本を持って行ったり、新聞を持って行く。旦那には、常々 「トイレに入る時は、新聞は持って行かないでね。」と口うるさく行っているのに、改善するつもりは全くないようで、今朝も、新聞片手にトイレへ。もう言う事さえ、面倒になり、この頃は黙認するようになってしまった。でも、トイレで読んだ新聞って、何だか汚い気がして・・・それにトイレの時間が異様に長くて・・・本当は、今すぐにやめてほしいのだけれど・・・でも、トイレ休憩の時くらいしか、じっくり新聞を読む機会がないのかもしれないなと、近頃は、超が付くくらい忙しい旦那に、同情と諦め気味。ま、いいか・・・数日前から、息子が、BOOK OFFで108円で買ってきた文庫本が、トイレに置いてあった。何気なく手に取って読んでみたら、これが滅茶苦茶面白い。作者は・・・辛酸なめ子さん。聞いた事もないな・・・一体、どんな方なのかな?と、思いながら、本を読み進んでいくと、本当に面白くて、止まらなくなり、私も異様に長いトイレタイムを過ごしてしまった。どことなく作風が、群よう子さんに似ていて、日々日常の事、些細な事を面白おかしく書いてある。可もなく不可もなくと言う容貌の彼女の、実体験が書いてあって、それが面白すぎる。私と重なる所もある。一気に読んでしまったら、次の本も読みたくなって・・・題名「女修行」という本だったけれど、第2段もできているそうなので、息子に又、本屋さんに言ったら、買って来てもらおうかな。物凄く柔らかい本なので、疲れている時に読むと、ストレス解消にもなるし、いいなと思った。でも文学作品ではないので、そういう作風の好きな人には、なんだこれと思うような本であるけれど、今の私には、丁度良い本であった。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月14日
ふと気が付いたら、庭の梅の木から、きれいな白い花が咲いていた。まだ小国は、朝方は氷点下だと言うのに・・・強いなと思った。そして、確実に春が一歩一歩近づいているのを感じる。この梅は、家族の中でも一番の御老体。ご長寿の梅。旦那が小さかった頃から、ずっとあの場所にいて、毎年、花を咲かせて、春の訪れを教えてくれる。人間で言ったら、何歳くらいだろう?幹は苔むし、木自体も細い。まるでお爺さんか、お婆さんのように見えるけれど、きれいな花を咲かせる。何か不思議な力が、この蝋梅から感じられる。華奢な体からは想像できないような、秘めた力があるように思える。来週は、気温も高めになるらしい。そうしたら、もっともっと梅の花が咲き出し、満開になるかもしれないな。春はまだずっと先かと思っていたら、いつの間にか、2月も中旬になっていた。早いな、時間が過ぎるのは・・・ 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月13日
昨日、孫を送りに大津の道の駅まで行って、娘と待ち合わせ。子供の頃から、トイレが近かったけれど、寄る年波のせいか、更に近くなって・・・最近では、出先でもトイレ探しが一番の問題。車から降りるなり、トイレへ一目散。トイレに入ろうとしたら、いきなり、目の前のトイレのドアが開いた。そして中にいた人と、バッチリ目が合ってしまった。そのご婦人は、まだ用を足している最中。カギの掛け方が甘かったようで、ひとりでに開いてしまったようである。私はと言えば、見てはいけない物を見てしまったバツの悪さと、恥ずかしさが混じって、もうどうしたらいいのか訳が分からなくなってしまって・・・取り敢えず、ドアを押してあげるしかなかった。でも、他に人がいなくて良かったな、私1人だけで・・・なので私は、隣のトイレで用を足し、早々に出て行って、その方と会わないようにした。でもね、私なんかより、その方の方が、よっぽど恥ずかしかったに違いない。そう思って、早々に駐車場に降りて、娘が早く来ないかと願うばかりだった。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月12日
朝歩いていると、天気の良い日は、星がきれいに見える。小国は、山の中だし、空気もきれいだし、光が少ないので、よく星が見える。満天に輝く星が、毎日のように見られる。これは本当に凄い事だと思う。天文学者なら、ここに住みたいのではないかなと思うくらい、沢山のこぼれそうな星達に出会える。その中でも、光り輝いている2つの星。1つの星の左斜め下に、更に輝いている星。ついこの間までは、割と近い距離に2つあったのに、この頃は、間が離れて来ている。季節によって星の位置が変わるのだと思うけれど、何だか、ちょっと悲しくなった。何故って?織姫と彦星でさえ、1年に1度だけ会えるのに、あの2つの星は、近づいても会う事は絶対にない。そう思って、まだ明けきらない空を見ながら、何となく切ない気持ちになってしまった。星からしたら、人間の目でみたら、近い距離でも、本当は、何億光年と離れているのだと思う。星と星を結んで、名前を付けてある星座が有るけれど、あれがどうしてもよくわからない。カシオペア座、オリオン座、こぐま座、キリン座、ペガサス座とか色々あるけれど、どうしてもイメージが湧かない。想像力がないのかな?でも何となく、無理やり形を付けているような気がして・・・あの光り輝く2つの星も、もしかしたらどこかの星座の1つかもしれない。冬の星座だとしたら、オリオン座?調べてみようかな?でもちょっと面倒くさいかも・・・ 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月10日
まあ1月下旬から今日までの、何と忙しかった事。マジ、猫の手も借りたい、そんな気になった。 「どろ、手を貸してよ・・・」なんて、愛猫のどろに言っても、わかるはずもないけれど・・・父の3周忌から帰ったと思ったら、孫の送迎や、義母の病院通い、婦人会の針供養、店の事務処理、月末の精算、請求書作り、業務店のメニュー作り、電話工事、パソコンのウイルス除去などがいっぺんに重なり、毎日、目の回る忙しさ。分身の術でも使いたいと思ったくらい。くのいちなら、さぞかしよかろうと思った。今日、やっとメドが立ち、ホッとしている所だけれど、肩凝りがひどくなって、まるで肩に石が乗っているような・・・旦那曰く 「仕事に集中するのもいいけれど コンを詰めすぎると、又、自律神経をやられるよ。」まさに、旦那の言う通り。自律神経がおかしくなっているのが、自分でもわかる。耳鳴りもするし・・・後ろ頭が痛いし・・・全く、私って・・・いつもこうなんだから・・・と思う。何でもやりだしたら止まらなくなる性格で、集中すると目の前のものが見えなくなる。まるで、学習できていないと思うけれど、これが私の性格なんだから仕方ないと思う時もある。でも、少しは年も考えないといけないなと、この頃、思う。今晩は、もう料理する気力もなくなっているから、レンジでチンの冷食にしよう。 「それくらいいいでしょう」と、今日は夕方まで帰ってこない旦那に、言おう。 糖尿病予防に菊芋をどうぞ!
2019年02月07日
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