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ウスパルタまで用事があって日帰りで出掛けてきました。道々にはパパティア、ゲリンジックなどを始めとした春の野花が咲き乱れていて、窓を開けるとその香りが感じられるほどでした。その帰りにアンタルヤの高台にある庭に立ち寄ったのですが、敷地内にも小さな野花がびっしりと咲いていて、まるで花の絨毯のようでした。知っている花もあれば、見たことのない不思議な形の花もあり、中には高山植物として知られる貴重な花まで咲いていました。この辺りはいよいよ現実化しつつある新幹線駅の建設も見据えて、住宅や町としての設備の建設が急速に進んでいますが、まだ自然が残っています。花の絨毯を踏むのも忍びなかったのですが門を開けて庭の中に入りました。ぐるっと点検した後に、最後のオリーブの樹の傍になんと大きなわたげが・・・。タンポポやアザミの小さなわたげもありましたが、これらとは大きさに雲泥の差があります。つぼみのようなものも付いていましたが、例えるなら巨大タンポポ。ネットで調べて見ましたが、具体的な花の名前まではわかりませんでした。摘むこともわたげを飛ばすこともせず、そのままそっとしておきました。春ですね・・・。暑くなって外に出るのが億劫になるまでのほんの隙間のお出かけ日和でした。**********************************************************************2026年7月4日(土)にチャルパナのワークショップを開催いたします。場所は上野駅からすぐのお寺、宋雲院さんのはなれです。お申し込みはオヤマニアの会さんのDMまでお願いいたします。→ ★WS1はチャルパナやカード織りが全く初めての方でもチャレンジしていただけます。9月のワークショップでは初心者さん向けがありませんので、気になっている方はぜひこちらを受けください。また経験者さんも久しぶりの方もWS1で復習してください。WS1 水路(カード16枚使用)日時:2026年7月4日(土)10:30ー12:30 残席3WS2 波(カード25枚使用)日時:2026年7月4日(土)13:30ー16:30 残席4キット準備と帰国日程の都合上、早めの募集ですが、お席残り少なくなっておりますので、ご検討中の方はお急ぎください。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 26, 2026

トルコのメジャーなスイーツのひとつに「カバック・タットルス」と言うのがある。カボチャのシロップ漬けみたいな食べ物である。地方によってターヒン(液体状の胡麻ペースト)や砕いた胡桃、アーモンドなどをかけていただく。かぼちゃそのものにも甘さがあるのだろうが、たっぷりの分量の砂糖が使われていて最初に食べた時は驚くかもしれないが、繊維質が多いトルコのカボチャの食べ方としてはこれが一番適している気がする。カボチャと書いたけれど、トルコのカバックと言えば2つあって、1つはズッキーニのことを指し、もうひとつはパンプキンのことになる。カボチャは英語でパンプキンと習った世代にはカボチャとパンプキンは同じものじゃない?と思えるけれど、トルコのカボチャは日本のものと違って繊維質の多さで煮てもとろっとはするけれど、ホクホクはしない。(それを知らずにトルコに来たばかりの頃はこれでカボチャの煮っ転がしを一生懸命作ろうとして繊維質に負けた想い出がある。)日本でカボチャと言えば緑色の表面で中身はオレンジのクリカボチャのことを指すと思うが、トルコのはオレンジ色の表面で繊維質のオレンジ色の中身でパンプキンのこと。トルコ語ではズッキーニと区別するためにバル・カバウ(ハチミツのカバック)。日本風のカボチャは英語ではスクワッシュと言うのだそう。???なんだかややこしくなってきたのだけれど、今、ちょうどやっているオンラインゲームで植える植物にカボチャとスクワッシュがあって、スクワッシュってなんだろうと調べたらカボチャのことで、頭がこんがらがる。翻訳が統一されていないから起こることなんだろうけれど、要はパンプキンとスクワッシュ(カボチャ)は別ものだってことなのである。話を元に戻すとカバック・タットゥルスはトルコ全土で食べられるが、特に有名なのがサカリヤやコジャエリ、ドゥズジェなど北部に多い。そしてアンタルヤのカバックタットゥルスも有名。カバックタットゥルスの名店もいくつかあって、作り方を見せてもらったことがあるが、バル・カバウの皮を剥いて、中身を細くカットし、バルカバックの重量の約50%に当たる砂糖を振って1晩寝かせる。バル・カバックから出た水分と少しの水を足して煮込み、さらにオーブンでじっくり焼く。地方や家庭によっては茹でるだけの場合もあるし、茹でることなくオーブンだけでじっくり焼く場合もある。バル・カバウは大人が両手に抱えられないほどの大きさのものもあり、皮を剥く、カットする作業が非常に大変である。だから作り方は簡単ではあるが、家庭でなかなか作ることができないもののひとつでもある。普通のクリカボチャがあったらそれよりは簡単にホクホクの煮物が作れるのになあ・・・と思っていたら、ある時、トラブゾンから来た親戚が持ってきたのが日本のカボチャと大きさも形も色も同じだったので驚いた。トルコ語でケスターネ・カバウと言うのだそう。ケスターネはクリのことだから、そのままクリカボチャ。トラブゾンでは一般的に食べられるそうで、調理方法も小さくカットして煮るだけ。甘みがあって美味しかった。牛乳で煮ることもあるのだそうだが、マレズと言ってカボチャのポタージュっぽくなる。調べたらサカリヤのカバック・タットルスはこのケスターネ・カバウを使っているとのこと。繊維質でないカバック・タットゥルスってどんな感じなんだろう。お醤油入れたらカボチャの煮物になっちゃうんじゃないのって、食べにいかなくちゃって思っているんだけれどどうなんだろう…。今日のまとめ:バル・カバウはパンプキン。ケスターネ・カバウは西洋スクワッシュ。日本のクリカボチャはスクワッシュ。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 21, 2026

トルコでアイスクリームのことをドンドゥルマと言います。凍らせたものという意味。日本ではトルコアイスは延びるアイスクリームとして知られていますが、これはサーレップと言う植物の球根から取れるデンプンの粉を入れることで粘り気を出しているから。なかでもカフランマラシュのドンドゥルマはサーレップの含有量が多いことで、粘り気がさらに強くなり、ナイフとフォークで少しずつ溶けた部分からカットしていただきます。なかなか溶けないのも特徴です。さて、アンタルヤにも独特のドンドゥルマがあります。ヤヌック・ドンドゥルマ。焦げたアイスクリームです。アンタルヤの高原地帯コルクテリが発祥で、地元の菓子店アクデニズの職人さんがドンドゥルマを作る時に誤って鍋に入れた牛乳を焦がしてしまったのですが、もったいないのでそのまま作って提供したら、独特なスモーキーが香りが好評で定番になったのだとか。アンタルヤではこのヤヌック・ドンドゥルマ好きが多く、特に男性ファンが目立ちます。夫も義弟も大好きで、理由を付けてはヤヌック・ドンドゥルマを買いに行くのです。今日は夫がバニラとチョコレート味を買ってきたので、チョコレート味ってもしかして焦げた味はしないのかもって食べてみたのだけれど、やっぱり焦げてた…。私はスモーキーな香りが苦手で好んで食べないけれど、こういうどこにでもない味って食べられなくなった時に妙に恋しいと思ったりするんだろうな。1kgで640TL(約2370円)。写真は250gで約600円。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 19, 2026

トルコ料理の中で外食でよく食べるのは、ドネルケバブ、キョフテ、そしてジエルがある。ジエルはレバーのこと。レバーは大きく分けて鶏のレバーと牛・羊のレバーがある。鶏のレバーが安価なのに対して、牛・羊のレバーは高価である。調理方法も少し異なる。私はどちらも食べるけれど、鶏のレバーは家庭でも作られることが多いので、外食では牛のレバーを選ぶ。レバー料理と言えばエディルネのレバーのフライが有名である。薄くカットした牛レバーを小麦粉にまぶして揚げるシンプルな料理だけれど、揚げたては柔らかく甘みがあって美味しい。ブルサにはトルコで一番美味しいと信じてやまない小さなレバー専門店があったが、経営者の老夫婦が年齢を理由に畳んでしまい、それ以来レバーとのご縁も遠のいている。それ以上に美味しいレバーと出会えなかったからである。アンタルヤで食べられるレバー料理と言えば、トルコで一般的なアルナヴット・ジエリがある。アルナヴットのレバーという意味である。アルナヴットはアルバニア人のことを指し、バルカン半島のアルバニア(アルナヴットルック)やコソボなどに見られるアルバニア文化圏に暮らすアルバニア系住人のことでもある。15世紀~17世紀頃にバルカン半島からアナトリアへ、アルナヴットラルやオスマン帝国期の要人によって様々な文化がイスタンブールに運ばれてきた。食文化もそのひとつ。精肉業に従事するアルナヴットラルによって。このレバー料理もその頃に伝わったもの。アルバニア食文化を起源とする。だからこそアルバニアの名が付きつつも、現在ではトルコ料理として定着し、市民に愛される食べ物になっている。羊や牛のレバーをサイコロ型にカットし、唐辛子などの香辛料を使いつつ、揚げた(もしくは多めの油で炒めた)もの。かさ増しに揚げたジャガイモを混ぜたり、スマックを混ぜた生のスライスタマネギを添える。タマネギはレバーの臭みを消すためだと想像する。庶民的な食堂でも高級店でも提供される料理のひとつ。写真はアンタルヤで食べたアルナヴット・ジエリ。1人前600TL(約2200円)。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 18, 2026

日本で外国籍の人の滞在や就労などに関するあれこれが話題に上がっているようだが、これを聞く度に、なんて日本は外国人に対して緩かったのだろうと感じる。もちろん外国籍の人だって同じ人間だし、自分で生活する場所を選択できたり、その場所で生きる権利がある。だから日本が外国人を「受け入れること」は当然であり必然である。ただこれは日本や日本国民にプラスになる状態での滞在であって、日本の決めたことに従っていただくということは最低条件だと思う。権利を叫ぶのであれば義務も果たすことではないだろうか。これは何も外国籍の人に限ったことではなく、自国民であっても権利を得られる代わりに様々な義務も課せられるのだから。トルコで就労するためには就労許可を申請して許可される必要がある。これはトルコ国籍者と婚姻していようがいまいが必要とされる。ただトルコ国籍者と婚姻して3年が経過していた場合、それ以外の人よりは条件が少しだけ緩和されるので取得しやすくはなる。許可が出たとして、2026年度の就労許可の支払い金額は以下の通りである。(就労許可カードの見本)1年間まで12575TL(約4万8400円)、2年間まで25150TL(約9万6700円)、3年間まで37725TL(約14万5000円)、4年間まで50300TL(約19万3000円)、5年間まで62875TL(約24万2000円)、永久就労許可&フリー就労許可共に125792TL(約48万4000円)。これらにカード代金964TL(約3700円)が加算される。ちなみに2026年度のトルコの最低賃金は手取り28.075,50 TL(約10万800円)である。配偶者がトルコ国籍の人でも、本人が外国籍である以上はこれらの支払いをしなくてはいけないので、家計の負担になることはもちろんだけれど、それでもトルコ国籍の配偶者1人で働いても家計が追い付かない現状では両翼で働いて家計を支えていくしかなく、仕方のない出費でもある。雇用されている場合は雇用主が負担してくれるから影響はないだろうが、自分で起業したり、フリーの立場で働くとなるとこれらが必須課題になる。そして就労許可や滞在許可を得るために、私たちは健康保険・年金の未納がない証明書を取得することなどを始め、様々な条件を課せられ、それをクリアしていかなければ、現在のデジタル申請ではページを進むことすらできない。外国籍の人から徴収した分を何かの形で国民に還元するという基本考えであれば、しごく普通のことなのだろう。これまでは経験があまりなかったということも重なって、ようやく日本も外国人受け入れに関してはちょこっとだけ国際スタンダードに近づいてきたということなのかな?頑張れ日本。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 13, 2026

デニズはトルコ語で「海」の意味。デニズケスターネは海の栗でウニのこと。同様にデニズフヤルは海のきゅうりでナマコ。デニズユルドゥズは海の星でヒトデ。デニズアトゥは海の馬でタツノオトシゴ。デニズアナスは海の母でクラゲ・・・。先日、日本人のお友達たちと行ったアジアン料理レストランでメニューを選んでいる時に、見慣れない単語があった。デニズタラウ、タラックは櫛のことで海の櫛? なんだろう・・・になった。調べたらホタテ。想像するに食べる身の部分ではなく、貝殻の筋のような模様が櫛を連想させるからなのだろう。もしくは人魚が櫛代わりにホタテの貝殻使っていたとか?ホタテ自身はトルコで獲れるのか知らないけれど、少なくとも冷凍などではトルコでも手に入るのだと思う。私は見たことないけれど。ホタテ好きとしては嬉しい限りだが、たぶん高価なんだよね。ちなみに写真のホタテの桃のカルパッチョは560TLで約2000円の贅沢メニュー。面白い話と言えばサラダに「チキンカツサラダ」と言うのを選んだのだけれど、来たのを見て二度見しちゃった。チキンカツとフライドポテトの盛り合わせ、ケチャップ添えだった。美味しかったから満足なんだけれど、グリーンがひとつもなかったなあ・・・と今になって思ったりするわけ。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 7, 2026

トルコと日本で生活していて、色々違いはあるけれど、そのひとつに「クルマの汚れ具合」がある。トルコの我が家のクルマたちも、万年汚れていて、私としては家の男子二人にいつも口うるさくなってしまうが、彼らの言い訳は「先週洗った」とか「明日雨降るから今洗っても意味ない」とか・・・。そう言えば、とふと考えたのだけれど、日本で帰国毎に1~1か月半の期間でレンタカーを借りているのだけれど、返却時にせめて洗っておけばよかったなあ・・・と思うことが全くなかったことに気が付いた。返す時はそれなりにきれいな状態である。それ以前に使用期間に洗車しなきゃと思うほど汚れた外観を見た記憶もない。日本は洗車する環境があるからクルマがいつも綺麗なのかと思っていたけれど、実はそうじゃなくて、トルコの場合、それだけじゃなかった。昨夜のアンタルヤは雨と風が吹いていた。朝、クルマに乗ろうとしたら窓もボディもなんか汚い。前はワイパーを動かして取り敢えず見えるようにしたけれど、部分的に視界が遮られるほど。チャムルルヤームルと言われる泥雨が降ったのである。汚れの原因はこれか・・・。砂埃とかのレベルではなく、泥である。このアンタルヤの泥雨の泥はいったいどこから来ているのだろう。調べるとアフリカのサハラ砂漠からなんだそう。風で吹き飛ばされた砂漠の塵が、地中海を渡ってくる雨雲と上空で混じり合って泥となり、この地域に雨をもたらす。その雨が泥雨である。確かにクルマを洗っても洗っても、一雨降るとドロドロになってしまう。洗うのも無駄と思う人がいても不思議はないのかもしれない。クルマがいつも汚くて気になっていたけれど、これを防ぐには屋内駐車場を作るしかないってことか・・・無理。**********************************************************************YouTubeの「ikumi nonaka」チャンネルで動画を公開中です。トルコの伝統手工芸、食文化、生活、牧畜などをご紹介しています。新着のお知らせがいくように、チャンネル登録をぜひお願いします❤ikumi nonaka チャンネル------------------------------------------------------------------ミフリ&アクチェのショッピングサイトはコチラ↓(国際送料なしでお買い物ができる「日本国内から発送」カテゴリーの商品は日本のアクチェから発送中しておりますので、ぜひご利用ください)ミフリ&アクチェにほんブログ村にほんブログ村その他・全般ランキング
April 3, 2026
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