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西武新宿ペペにて「ああ、ライオンズの連勝止めたんだっけ」・・・と実感。きのうは7ポイントプレゼントだったもんな~しかし、この看板をニンマリして眺めるオレっていったい・・・^^;
2006.06.29
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美人は何着ても似合うわけだが・・・彼女のイメージはどっちかっていうとアスカだろ?じゃあ、誰ならレイのイメージに合うんだというハナシになるが、ピンとこない^^;
2006.06.29
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ネオクラシカルの代名詞YNGWIE MALMSTEENの生き方を美しいと思いますか?ジャーマンメタル重鎮RUNNING WILDの姿勢を評価しますか?正統派デスメタルの王道CANNIBAL CORPSEを神と崇めてますか?そんな「同じ事をやり続ける事」に漢(オトコ)のロマンを感じるアナタ!スウェーデンのベテランデスメタルバンドDISMEMBERの7th「The God That Never Was」もイイ感じです!'95年の3rd「Massive Killing Capacity」あたりでメロディーを導入し始めてからはずっと同じ事を繰り返してきたDISMEMBER。このアルバムも期待を裏切りません!(笑)そりゃ日本盤出ないっつーの!(爆)ディスクユニオンの店頭POPにあった「金太郎飴状態」ってのが的を得てるね。でも、所謂「イエテボリスタイル」をよりスラッシーでマッシブにして、「正統派デス」(「ブルータルデス」って言葉嫌いです)との中間に位置するような音は高く評価してるんだけどね・・・。けっこう過小評価されてるバンドだよね。
2006.06.28
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きのうに続きBURRN!を読んで買ったCDSATYRICONの6th「Now,Diabolical」だ。我が家のCDラックを見ると'96年の3rd「Nemesis Divina」があった。・・・正直よく覚えてないんだけど(笑)あまり印象に残らない可も無く不可も無いブラックメタルってとこだったのかな?ところがそのSATYRICON。この10年の間に大きく成長し、前作ではノルウェーの様々な音楽賞を受賞したらしい。そんなわけでBURRN!でも注目作扱いだったので、このアルバムに手が伸びた。メイン・ソングライターのサティアーのインタビューを読むと、彼は自分のやってる「ブラックメタル」という音楽を深く理解しようとし、そして実際に深く理解できている知的な人物だとわかる。サティアーはブラックメタルの本質は、ダークな雰囲気が大事で速さではないという趣旨の事を言っていたのでドゥーミーな音を想像しつつこのアルバムを聴いたのだが、良い方に期待を裏切られた。ブラックメタルに対してこの言葉を使うのは不思議なカンジだがキャッチーだ。かつダンサブルでもある。やってることは正真正銘ブラックメタルなんだけどデジタルロック的なニオイもするというか・・・当時カッ飛びすぎてた(オモシロかったけど)THE KOVENANTの手法をブラックメタルの範疇で上手く消化、及び昇華したというか・・・なんか言葉で聞くと矛盾した要素の寄せ集めのようだけどサティアーのいう「ブラックメタルの本質」に立ち返れば何の矛盾も無く存在し得るわけだ。ブラックメタルも市民権を得て進化しているように思っていたが、形骸化していただけなのかもしれない。そんな事に気付かされるアルバムだ。
2006.06.27
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旬菜めんセット 850円用事があって豊洲のホームセンターへ行った。昼時だったので2階の専門店街を歩いて見ると「ラーメン・キッチンあさの」というお店があった。小林カツ代プロデュースと書いてあったので興味を惹かれて入ってみた。白で統一されたおしゃれな店内。どうも女性客を意識してるようだ。頼んだのは「旬菜めんセット」塩ラーメン・かやくご飯・海老シュウマイのセットだ。これで850円。まぁ悪くはない。さっそくスープを一口すすってみると、これがまたウマイ。「ヘルシー」を謳ってるんだけど、「ヘルシー」かどうかなんて関係なくウマイ。シイタケ・干し貝柱・干し海老・昆布・・・なんかが使われてるって書いてあったけどあっさりしつつ深く複雑な味。細い縮れ麺もスープがよく絡んで美味しかったんだけど・・・このスープに比べちゃうと脇役かな?セットのかやくご飯にはシイタケ・干し貝柱・干し海老・・・? スープと同じものが入ってる?^^;メニューの脇に「スープをかけてお茶漬けのようにして食べてください」と書いてある(流行か?)のでやってみた。これまた頬が落ちそうだわ^^同じもの使ってるだけに相性が良いのかな?海老シュウマイは美味しいんだけど、インパクトは無かった。これがなくても850円払っていいな。「今回の満足度」
2006.06.27
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サマソニで来日するっていうから知ってる人は知ってたんだろうけどオレは今月号のBURRN!で初めて名前を知った。レビュー、インタビュー記事共に興味深い内容で音に対しても興味を持たせる内容だったのでメジャーデビュー&日本デビュー作となる「City Of Evil」を買った。・・・買ったんだけどスゲーよコレ!メタルコア的な音楽からメロパワに変わったということが強調されていたがんなのカンケーねーよ!前2作を聴いていた人は変わりっぷりに驚くのかもしれないけどそれを聴いてないオレは単純に良質のメロパワを提示されて驚いた。バックは完全にメロパワ。そこに乗ってるヴォーカルが、メタルコアとかに由来してるのか(その辺詳しくない)陰鬱なカンジなもの。この組み合わせが実に新鮮だった。ヴォーカルはところどころジョン・ブッシュ(exANTHRAX)っぽくも聴こえたのでメタルとして「ナシ」な組み合わせではないんだろうね。いやぁ~おもしれー連中が出てきたね^^
2006.06.26
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特薦つけ麺竹取物語 750円らー茶 160円野球観戦の帰り、大宮で寄り道大宮駅西口近くに進学塾が並ぶ一角があるんだけど、そこにその名も「らぅ麺ガラ喰楽学校」というラーメン店があった。(「がらくたがっこう」と読む)昭和初期の小学校が店内のコンセプトになってるらしいけどテーブル席に「○年○組」という札が付いてる以外はあまりそのコンセプトが活きてない気がする。「校長の挨拶」というチラシを読むと鰯と豚骨でスープをとってると書いてある。ただ、その文章や店内の印象から想像した味と比べるとかなり繊細な味だった。上っ面の「ピリッ」という味が際立っちゃうぐらいだったよ。炎天下で野球観戦して汗をかいた後の人間からすると「薄い」とすら感じた。もちろん、最近よく出会うベタベタ甘辛いだけのつけ麺よりは全然マシなので一気にスルスル食べる。で、麺を食べ終わったあたりで「らー茶」を頼む。ご飯に玉子やチャーシューが乗ったものでラーメンや付け麺の残ったスープをかけてお茶漬け風にして食べるためのメニューだ。だから「らー茶」。名前は単純だけど、これがウマイ!ただご飯の上に具が乗ってるだけじゃないゾ。アツアツご飯の上にバターが乗ってるんだけど、このバターが利いてる。前述の通り、つけ麺のスープはあっさりしてるんだけどバターや玉子と合わさる事でちょとパンチの効いた別の味になる。失礼承知で言うと。最初から「らー茶」だけでいいくらい!(笑)あと、他の人が食べてるの見て思ったんだけど「濃厚醤油」とか「熟成とんこつ」とかいかにも濃そうなメニューの方が美味しそうだったな・・・^^;っていうか“濃い”やつで「らー茶」食べたら、また違う味になるのかな?色々試してみたくなるね。「今回の満足度」
2006.06.24
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岩槻のやまぶきスタジアムで行われたインボイスVSイーグルス9回戦を観に行った。が、このやまぶきスタジアム最寄り駅の「東岩槻」と「豊春」がどっちも全然最寄じゃない。かと言って、駅からバスが出ているわけでもない。典型的な「作って終わり」の箱モノ行政やな・・・と思いながら、駅前のタクシー乗り場でタクシーを待つ。そのタクシーがいくら待っても来やしねー!そら駅前の商店街がゴーストタウン化してるような所にタクシー来んわな。立派な球場作る事だけが活性化じゃないっつーの!球場前に当時の岩槻市長(現在はさいたま市)の名前が刻まれた碑が建ってるけど単に恥を晒してるだけって気付いてほしいね。田んぼの中に現れるやまぶきスタジアム隣が近物レックス(旧「近鉄物流」)なのは何の因縁か?露店でラムネを買う藤原と吉見・・・とそれを見るチビッコファン123456789R100100000201100021X5勝大沼S杉山敗渡邊本テーブルスコアを別に書いておくので細かい所はそれを見てもらうとしてなんといっても沖原の4安打!スランプとはいえ、やっぱり1軍のレギュラー選手。2軍の投手じゃ荷が重いってトコなんだろうか?佐竹や竜太郎もキッチリ仕事してたしね。沖原意外と早く1軍に帰ってくるんじゃないかな?ただ守備の面でちょっと難アリ。ウチに帰ってきてからスコアブックに殴り書きしたメモを見返して見るとけっこうキツイ事が書いてある^^;「2回後藤の左前・沖原追いついた」「3回水田のエンドラン・沖原ランナーに釣られなければ捕れてた」「3回後藤の遊安・記録はヒットだけど沖原の暴投」「6回G・Gの三安・記録はヒットだけど沖原のエラー」じゃ、ショート沖原じゃなかったら後藤ノーヒットじゃん。と自分でツッコんでみる^^;さらにメモには「根市の球威と渡邊の制球力があれば即一軍」という「どうしろというんだ!」というような(笑)文章もあった。去年8月にトンチンカンな投球を見せてくれた根市。失点だけ見るとよく抑えたように感じるが、相変わらずストライクの取れないトンチンカンなピッチャーだ。ハッキリ言ってプロのピッチャーには思えなかった。で、渡邊だけど、さすが一軍経験があるプロのピッチャーだなと思わせるピッチングだった。ただ不運だったのが“主審も二軍レベル”だった事。低めがやたらキビしくて高めがアマい。高めにズドーン!と150キロ投げられるピッチャーならともかく渡邊タイプのピッチャーはどうしようもないよ。ただ大廣の“インチキデッドボール”で1点もらってるから文句言えないけど^^;ファウルの判定が大廣と松井監督のアピールで「死球」にその大廣と鷹野が死球で退場した後の下位打線がある意味圧巻だった5回無死2・3塁で山崎・中島・枡田が連続三振した時は、スタンドのイーグルスファンがみんななんとも言えない笑顔になってたよ^^;「ズッコケ三人組」の称号を授けたいと思う。こないだ神宮のブルペンで見たはずの藤崎がこんな所に・・・しおりちゃんのために頑張れ!→詳細
2006.06.24
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ボールが当たってみてわかる警備員の笛の大事さ。恥ずかしながら今回は完璧に他の事(カレーの事/笑)を考えていたので笛が鳴ったかどうかも覚えていないんだけど、当たる前にボールが飛んで来ることに気付いたんだから、多分鳴っていたんだろう。ただ前回当たった時は違った。確か2002年だったと思うけど、甲子園で行われたタイガースVSカープ。試合前、カープのバッティング練習中だった。後ろを向いて話していた、オレの背中に鈍い衝撃。誰の打球だったかは覚えてないが、ファールボールが肩甲骨を直撃した。肩甲骨だよ?ちょっとずれてたら後頭部直撃だよ。グラウンドに背を向けたオレが悪いのかもしれない。でも、警備員は笛吹けよ。警備員を探したら、他の警備員とダベってたよ。練習中の方がボール飛び込んでくるのに、何でコイツらは気ぃ抜いてるんだ?と腹が立ったが、当たり所が良くて大したことが無かった事とこういう連中に文句言っても時間の無駄だと思ったのでやめた。・・・が、その直後「言っておけば良かった」と後悔した。今度はボールが小学生(か、もう少し小さいぐらい)の女の子の顔を直撃した。もちろん笛は鳴っていない。「大丈夫ですか~」「大丈夫なわけねーだろ!」と思ったがその女の子はタイガース応援団のメンバーの子供だったらしくオレが文句言うまでもなく、間抜けな警備員はコワモテな人たちに囲まれた。バイトの学生なのかも知れないけどお金を貰って、客の安全を守る立場にいるんだからプロとしての意識を持ってほしいものである。そして、昨日。SHINJOを見るためにオレはセンターのすぐ後方に座っていた。ファイターズのバッティング練習中。打球がコッチへ飛んでくる。「あれ? これ入るよな? ・・・笛は?」・・・次の瞬間ボールはフェンスに当たった。オレの目の前にいる警備員はもしかして“見切りの達人”なのか?と思った矢先。レフト方向に飛んだ打球に対して他の警備員につられるようにして笛を吹いていた。「オイオイ頼むよ^^;」↑よく考えたら当てたヤツもセンターだったので撮っておいた(笑)
2006.06.21
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たまごバカラーメン 900円行きつけのお風呂屋さんの近くに「なんでんかんでん」が出来たので野球観戦後行ってみた。名前は知っているものの今日が「なんでんかんでん」初体験。どんなもんだろうか?メニューを見て惹かれたのが、この「たまごバカラーメン」ネーミングセンスにオレと相通ずるモノを感じる(笑)出てきたのは、所謂博多ラーメンに半熟の玉子2個に、うずらの玉子3個がゴロゴロ転がってる。まさに「たまごバカ」だ!^^ただラーメンそのものは何の変哲も無い豚骨ラーメン。しかも、なかなか冷めないせいかな?舌にピリピリする感触ばかり残ったのが印象に残った。それはともかくこのお店、目の前にある「天下一品」と客の取り合いになるんじゃないかな?同じく目の前にある「神座」の漁夫の利って事になったりして^^;客としては激戦区になる事は大歓迎です^^実験的に今回から「満足度」を採点してみます。「今回の満足度」
2006.06.20
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123456789R00100003040000101002勝岡島(1勝2敗1S)SMICHEAL(1勝0敗19S)敗木田(2勝2敗2S)本F セギノール(11号)YS 宮出(4号)今日は外野席でSHINJO狙い!このリストバンド(?)って・・・ビミョーボール来なくてつまんない「先生質問です!」神宮の外野にはもう一人“役者”がいた。今日はミーハー丸出しで観戦してたので、ロクに試合は見てなかったんだけど(笑)ちょっと感想を書いておく。古田監督は試合に出る気があるんだろうか?世代交代の過渡期ということもあり、若い選手がスタメンに名を連ねる。それは良い。ただね。(スワローズの選手、誰がケガしてるとか把握しきれてないので、エラソーな事は言えないけど)なんか世代交代を急ぎすぎてる感があるよ。そのせいか、今日代打に出てきた選手は畠山・土橋・志田。同じく若い選手を使いながら代打に坪井・小田あたりが出てくるファイターズに比べると見劣りするなぁと思った。バントするために出てきた土橋はともかく、他の場面は「代打・古田」でも良かったんじゃないかな?もし他の選手に機会を与える事にこだわるつもりならば、(それができるかどうかわからないけど)いっそ「捕手・古田」をベンチ入りメンバーから外してもう一人実績のある選手を入れたらどうだろう?「兼任監督」を「兼任監督」たらしめるためだけにベンチ入りメンバーを一枠使うなんて、そんな贅沢な事してる余裕があるようには見えないんだけど・・・。
2006.06.20
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まずは練習中の光景から憲史にはずっと池山コーチが付いてスイングのチェックをしてた。よく考えたら、今の憲史にとって「ブンブン丸」の積極性はこれ以上ないお手本じゃん。これをきっかけに'01年の“恐怖の7番打者”復活となるといいね。同じく伸び悩み状態(?)の森谷は関川にセーフティバントのやり方を熱心に教わってた。森谷は大村(元近鉄)みたいな“足のある中距離砲”タイプじゃないから塁に出るためにセーフティバントみたいな武器があった方がいいよね。そういう意味では関川は良いお手本。色々吸収してほしいね。この様子を所在無さげに眺める橋上コーチの心中は察するに余りあるが、この際無視!(笑)123456789R20100000140000002002勝山村(4勝5敗)S福盛(0勝0敗14S)敗ゴンザレス(1勝4敗)本E フェルナンデス(18号)YS ラロッカ(15号)初回にホセが2ランかまして(↑の写真はまさにそのスイング)楽になったってのもあるんだろうけど交流戦優勝争いをするスワローズ相手に、山村がスイスイ投げる。もしかすると完封もあるんじゃないかというようなペースだった。ただ、ラロッカの2ランで1点差に追い上げられても、「逃げ切れるだろう」って安心して見ていられるあたりが、今のイーグルスの好調さだろうか?そんな「安心モード」の中オレの前をカレーを持った客が通りすぎた。「う~ん。カレーもいいなぁ・・・」などと考えていたら、青木のファールボールが飛んできた。オダギリジョーのCMじゃないが、幾つかの選択肢がアタマをよぎる。「キャッチ」「避ける」「カレー」「いや、カレー関係ないから!」とか混乱してる間に左膝に直撃!お皿じゃないので、大したことはなさそうだけどたぶん明日腫れます^^;以前甲子園で後ろ向いてる時にボール当たった事あるんだけど、(カレーの事考えていたとはいえ)正面向いてる時に当たるとさすがに恥ずかしいわ^^;その後、もちろんカレー食べましたけどね(笑)で、今日の憲史山崎が審判を侮辱して退場になったのを受けて8回からファーストへ。低めに逸れたショートからの送球を無難に掬い上げたのを見た近くのおじさんの一言。「やっぱ守備固めに出てくるだけあって上手いねぇ~」・・・憲史そういう選手ちゃいますからっ!^^;9回に回ってきた打席では、「なんだかなぁ・・・」のセカンドゴロ。あのおじさんは完全に憲史の事を「バッティングはそこそこだけど守備の上手い一塁手」と思って帰ったんだろ~なぁ^^;オレ観戦時イーグルス勝率.750(3勝1敗1分)※オープン戦含
2006.06.19
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123456789R00000200020100000001勝川井(2勝0敗)S福盛(0勝0敗13S)敗上原(2勝3敗)本G 李(23号)よせばいいのにライオンズVSベイスターズからのハシゴ。延長12回の壮絶な投手戦を見た後だったので正直、「大雑把な乱打戦がいいなぁ」などと勝手な事を考えながら東京ドームへ向かった。・・・が、川井が上原と投手戦を演じていた^^;この試合は途中から細かい継投になったけど野村采配が面白いようにハマったね。(ピッチャーに関してのみだけど)豊さんを打席に立たせてまで続投させたのも結果的に正解だったしこういう試合を見せられるとさすが名将だなって思うね。1日に2試合も「2対1」の接戦見たことになるけどこちらも手に汗握るいい試合だった。個人的には昨日ミスした高須が打っては2安打。守ってはファインプレーってのが嬉しかったよ。で、憲史・・・なんで9回裏1塁の守備のみよ^^;延長に入ったときの「対豊田」要員だったのかな?一体今の憲史はどういうポジションなんだろ? (本人もわかってなさそうだけど)ちなみに今日は「立見席」だったんだけど今の読売戦は昔みたいに「立見席にも二重三重に人がいる」って状況じゃないから下手に外野寄りの指定席より、内野の立見席の方が良いかもね。ちょっとオススメ。↓去年ずっとやってたのに昨日書き忘れた^^;オレ観戦時イーグルス勝率.667(2勝1敗1分)※オープン戦含
2006.06.18
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味玉ラーメン 780円インボイスから東京ドームへ向かう途中石神井公園で下車。右馬頭さんの日記で紹介されてる「麺処 井の庄」に行ってみた。右馬頭さんの日記から「麺屋 宝」や「麺屋とらのこ」のような味を想像してたんだけど、ほぼそんなカンジ。あまりにも予想通りでちょっとガッカリしたくらい。「宝」よりあっさりで「とらのこ」より濃い目ってところかな?(そんな変わらんやん!ってツッコまれそうだけど^^;)大きく違うのは脂身たっぷりでブ厚いチャーシュー!トロトロで実に美味しい!・・・がけっこうお腹にくる。たぶん後半食べ続けるのがツラくなってくるのはこれが原因かと^^;
2006.06.18
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日刊スポーツを見たら予想先発が西口-三浦だった。と、なるとただでさえ連投の木塚は今日はお休みだろうって事で早めにインボイスへ行って木塚の練習を見学練習でも熱いゼ!暑い暑い・・・123456789101112R0000010000001000010000001X2勝小野寺(2勝1敗14S)S敗加藤(3勝3敗)本L 和田(9号)先発は新聞の予想通り西口-三浦。やっぱりこの2人クラスのピッチャーの投げあいになると1点取るのがいかに大変かがわかる。結局2人とも9回を投げ1失点ずつで降板。両チームとも後続のピッチャーもがんばり延長12回の裏でようやく決着という好ゲームになった。実に見ごたえがあったよ^^ただ牛島監督の不可解な采配もあった。12回の表2死1・3塁のチャンスでなぜ代打・北川?種田や小田嶋の方が良かったんじゃない?単に右の小野寺に対し機械的に左の北川を選んだだけってカンジ。それならそのまま木村でも一緒。そしてラストプレーとなった12回の裏、こちらも2死1・3塁。中島と勝負する必要があるの?10回の裏、2死2塁の時は敬遠したじゃん?どちらにせよバッター勝負というのであれば、平尾の方が良かったんじゃないかなぁ・・・?ま、どっちも結果論なので話半分で。
2006.06.18
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123456789R020200000430000220X7勝真田(1勝0敗)S豊田(1勝1敗10S)敗グリン(2勝1敗)本E 山崎(6・7号)礒部(3号)初めて「2階席」に座ってみた。グラウンド全体が見渡せるのはいいけど、ぶっちゃけ高くてコワイ^^;それはともかく、つまらんミスで負けた試合。7回一死満塁。絶対ゲッツーとらにゃイカン場面で小倉がおあつらえ向きのセカンドゴロを打たせた。・・・にも関わらず高須がエラー。よりによって一番やっちゃダメなシチュエーションでやっちゃった^^;記録としてエラーにはなってないけど、高須は初回にもやってる。李のライト前ヒットで、一塁ランナー二岡が三塁を回りかけた所で西岡コーチはストップかけてるんだよね。ところがライトからの返球を中継に入った高須がポロッとやった。それを見た二岡は迷うことなくホームへ突っ込んだ。二岡の好判断を褒めるべきプレーなんだろうけど、中継プレーをキッチリと・・・なんて少年野球でも教えてる事じゃん。ちゃんとやろうよ。でも、ミスの直後の8回にきっちりヒットを打ったり、プレーから闘志が見えるから高須は憎めないんだよね。明日はがんばれ!それより沖原の守備範囲の狭さにちょっと辟易してきた。三遊間スカスカじゃん。ピッチャーかわいそうだよ。で、今日の憲史練習中にポンポンとライトスタンドに放り込んでるのを見て、ちょっと期待してたんだよね。ところが、だ。9回2死に代打で登場して3球全部見逃しで三振。ゲームセット。バットいらんやん!^^;61番のユニホームをさっさとカバンにしまって帰ったよ(苦笑)そうそう、ドームに入るときオレンジ色のタオルもらった。あの、みんなで振り回してる、恥ずかしいタオルね。さっそくトイレで使うことにしたよ
2006.06.17
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つけ麺(中盛)+半熟味玉 750円「ひるがお」に行こうと思い新宿御苑へ。ところが地下鉄を降り歩いていると「さいたま屋」の看板が目に入ってきた。最近右馬頭さんのリポートを読んだばかりなので好奇心に負け、さいたま屋に変更。右馬頭さんのリポートによると味噌は美味しいけど、看板メニューはちょっと・・・というカンジらしい。ってことで迷わず食券販売機で「つけ麺」を買う(笑)なんつーか、右馬頭さんが言うほどヒドくはない(練馬店と味が違うという事でなければ)が、とても美味しいというわけではない。「つけ麺界のジューシーナやぁ~っ!!」(彦摩呂調)大勝軒系なんだろうけど、なんか味が濃い。濃いってゆーか甘い。スープ割りしても飲みきれなかったよ。決してまずいとは言わない。言わないんだけど、「ひるがお」「青葉」「大勝軒」「佐高」(「香名屋」の本店もあるんだっけか)が並ぶ新宿御苑に来て、わざわざこの店に入るか? と聞かれたら「入らない」と答えると思う。ただ、ネットサーフィンしていたら、味噌は美味しいと書いてる方が何人かいるので(右馬頭さん含め)挑戦してみる価値はあるかも・・・?
2006.06.16
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麺定食 650円前から気になっていた「後楽」に行ってみた。けっこうな時間差で運ばれて来たので写真には写ってないけど、これに餃子3個が付いて650円!新橋駅前と考えるとかなりリーズナブルなお値段。こういうサラリーマンの味方的なお店はありがたいね^^で、味の方は美味しい部類に入るのは間違い無いんだろうけど、「岡山ラーメン」と名乗ってる割には何が「岡山」なんだかよくわからない。そもそも「岡山ラーメン」ってどんなの?ちなみに餃子と五目御飯が美味しかったので餃子(通常6個)と五目御飯(通常サイズ)を頼んで550円ってのが正解かも^^;
2006.06.15
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ベースボールマガジン夏季号「背番号の美学 受け継がれる魂」を買った。スポーツ選手の背番号ってのは不思議なモンでよっぽどの大物ルーキーでもない限り、最初に覚えられるのは顔でも名前でもなく背番号。名刺代わりどころか顔だもんね。しかもそれが、先輩から後輩に受け継がれていく。タイトル通りそこには「美学」みたいなものが存在する。巻頭の特集は恐らく日本で一番重いであろう背番号。読売の18番。藤田・堀内・桑田のストーリーだ。そこからは、それぞれが「背番号以外のもの」も受け継いでいる事が伝わってくる秀逸な特集だ。さらに一代で「47=左腕エース」というイメージを作り上げた工藤のインタビューもおもしろい。工藤ほどの選手になるとどんな事にもこだわりを持っているし、言ってる事にも深みがある。帆足と杉内のインタビューからも工藤がいかにリスペクトされているかわかる。この本を読むまで知らなかったんだけど、ホークスの90番って事実上永久欠番って扱いなんだね。バファローズの1番が無くなった今、パの永久欠番って影浦安武だけなんだ!? スゲー!他にも各球団の背番号にまつわるデータや物語が書かれていて、資料としても、読み物としてもおもしろい。ちなみにオレが草野球で付けてる背番号は「61」もちろん憲史の背番号だからだけど、憲史に憧れて付けてるわけではない。ノリに対する憧れ。ノリのようなバッターになりたいという思いを「ノリの弟子」と同じ背番号を背負うことで表現してるんだよね。だから憲史はオレにとって憧れの選手じゃなくて同じところに目標を置く「同志」なのよ。ま、たかだか草野球の選手ですらこうやって背番号にこだわりを持ってるんだからプロならもっと色んなストーリーがあるよね。そんなのが書いてある本だよ^^
2006.06.13
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ラーメン 750円仕事で六本木へ。ついでに何か食べていこうと思っていたところ目に入ってきたのが「一蘭」の看板。福岡の店には行ったことあるんだけど、東京では食べたことないので入ってみた。「一蘭」自体は久しぶりだけど「康竜」にはよく行くので、独特のシステムに戸惑うことはなかったよ。(・・・禁句か?^^;)最近「とんこつはちょっとなぁ・・・」ってカンジなんだけど、やっぱここのはスルスル入っちゃうね。ごはん喰ったうえに、替え玉まで頼んじゃったよ。・・・んで、帰り道。六本木の街にやたら日本代表の青いユニフォーム着た連中がいた。「あ~、今日日本の試合だったっけ・・・」テレビで試合も観てないし、W杯らしかったのはその瞬間だけだったかな?ところでみんな六本木に集まってどうすんだろ? 何かあるの?
2006.06.12
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・・・そりゃまぁ、宮城には貼る必要ないポスターだからね。JR代々木駅で見つけました。「東北新幹線で 『楽天イーグルス』を応援しに行」っても岩隈は投げてないってところがちょっとねぇ・・・
2006.06.11
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ふらっと本屋に入ったら「Go ahead」3巻が平積みになってた。月刊ジャンプは読んでないので、新しい単行本がいつ出るのか全くわからない。たまたま、平積みで目立つ場所にあるタイミングで本屋に行ったからいいけど完全にここまで運任せで買ってるよ。「南虹中のユニホームって合併前のコクドがモデルかな?」などと考えながらレジへ。この3巻でいよいよ初めての試合が始まるんだけど、突然「帆船3兄弟」なる新入部員が登場する。「スラップショット」観てなかったらなんの事だかさっぱりわからんとこだったよ。「ハンソン3兄弟」のパロディだね。ストーリーは「アイスホッケーにミラクルはない」勝てないまでも強豪からみんなで1点取ろうよ・・・という爽やかな展開。気になったのはフリーのパックを見た剛平が選手時代の血が騒いだのかリンクに飛び込もうとしたシーン。これはどういう伏線なんだろ?剛平は選手として復帰するのか、それともそんな想いを断ち切りコーチとして成長していくのかどういう展開になるんだろ?もしかして月刊ジャンプ読んでる人は、もう結果を知っててこの文章読んで含み笑いでもしてるのかもしれないけど突然先の展開が読めなくなったカンジ。4巻以降もますます楽しみになったよ^^秋本治先生に会った感動で、勢い任せに描いたと思われる「こち亀美女名鑑」なんてものが巻末のオマケになっていたがこれがけっこう見ごたえアリ!
2006.06.10
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最近食べて、日記に書いてなかったラーメン冷し中華 800円なにげにけっこう通ってる「味噌屋せいべえ」の冷し中華。冷し中華ってどこも大して変わらんだろ・・・と思ってたら、けっこう変わったもんが出てきた。鰹節にマヨネーズ。ちょっとお好み焼き風?かなりお気に入り^^長介つけ麺 900円混んでるから足が遠のきがちな「和麺屋長介」最初に食べた時に感動を覚えたお店って、別のメニューに挑戦するとき、当然ハードルが高くなるんだけどこのつけ麺はそれを軽く飛び越えた。スゲーよ。コレは。ランチタイムのサービス“無料でおじや”もサイコー!特選ざるパーコー麺 850円日比谷国際ビルの地下にある「万世パーコーメン」「肉の万世」の系列店だけど、やっぱ「“肉の”万世」だな。と。一度喰えばいいや。和たま麺 840円仕事で麻布に行ったときにたまたま通りかかった「麻布和たま」鶏ベースのあっさり醤油。鰹節にゆずの香り。和風の美味しいラーメン。たまたま通りかかって入ったわりには大当たり。ただ、麻布なんてめったに行かない・・・^^;で、タイトルの「教えて」ってのはコレ。まとめて日記に書こうと思って「ラーメンフォルダ」を見ていたら一つだけ店名の入ってない写真があった。写真を見ても全然思い出せない。撮影日を見たら2004年9月20日・・・オレ大阪に行ってるじゃん!?結局ストによる日程変更の影響でもう一試合観られたけど、この時は「今日がバファローズを見られる最後の日」だという覚悟で大阪に行ったんだよね。だからかな? 全然記憶にないんだよね。つーか、むしろそんな日にのんきにラーメン喰ってるなよ! と。(笑)ってことでフォルダの中で一個だけ店名がわからないのも気持ち悪いので写真だけで店名がわかるツワモノの方。教えていただけるとありがたいです^^;
2006.06.09
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醤油叉焼麺+味卵 950円会社近くの「麺屋黒船」へ・・・行ったんだけど、ただ近くのお店に行って食べたってだけ。元々ラーメンに詳しいわけでもなく、細かい分析ができるわけでもない。日記読み返してみるとラーメン食べた前後の出来事を書いてるのが多いんだよね。ラーメンについて書いてるんじゃなくて。つまりラーメンを食べたときのシチュエーションと、その時の感動や感想。これまでは休みの日に普段行かない町に行ってラーメンを食べてそれを「日記」として書いてたわけだけど、最近は休みもなく、ほとんどラーメンも食べてない。たまに食べても、あくまでも日常の中で食べてるからどうも「日記」に書くような感動のようなものがないんだよね。・・・って、いうのがこのラーメンを食べたときのシチュエーションと感想。ま「日記」だから情報としての価値はないけどいいか。ちゃぶ屋関係のお店(関係がよくわからないけど)だけあって美味しかったよ。
2006.06.08
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いつまでチーム名は「コクドアイスホッケー部」なんだ?と思っていたんだけど、ようやく動きがあった新しいチーム名を公募で決めるみたいだ。・・・ただね、それを言うなら「愛称一般公募」でしょ?「敬称」募集してどうするよ^^;
2006.06.07
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電車の屋根に登ろうとした高校生が転落して死亡する事故が起きた。「トレインサーファー」を観たばかりなので「なんだかなぁ・・・」というカンジ。その子の部屋からこの作品のDVDでも見つかった日にゃ、大変な騒ぎになるんだろうなぁ・・・。一応この作品の冒頭にはちゃんと「マネしないでください」って書いてあるんだけどね。「トレインサーファー」にはJKに憧れて弟子入り(?)しようとする高校生の話しがあるんだけど、まさにこの事故にあった子と同じように窓から屋根に登って「サイドから登るな!」ってJKに怒られるんだよね。その後、JKが高校生に見せたのは対向車に乗り移る「スイッチバック」って大技。う~ん。このニュースとキーワードがかぶりすぎてる・・・。
2006.06.04
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