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ようやくネットがつながる環境になった。ってことで聖ピエトロ大聖堂カソリックの総本山だね。 まぁ、それにしても直行便で13時間。出発の日は朝5時起き。んで、こっちに着いたのが18時過ぎ。今こっちは19時過ぎまで明るいから、この日のオレは実に20時間以上ぶっ続けで“昼間”だったわけだこりゃ時差ボケにもなるわな。しかしサッカーも車もあまり興味がない。野球はあまりやらないみたいだしホッケーは時期じゃない。イタリア出身のメタルバンドもピンとこないしラーメン屋も見かけないいったい、どこにモチベーションを見出せば良いのかと(笑)とりあえず「ジョジョ」の2部と5部の舞台になったってトコか?(爆)まぁ、地面掘ると何かしら遺跡が出てくるから地下鉄はA線とB線の2本しかないってハナシ聞いたときはちょっぴりうれしかったり^^
2006.08.25
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来週から出張の予定だったんだけど・・・「悪いけど明日から行ってくれ」・・・確かに悪いな(笑)来週に向けて準備していただけに突然決まった出張よりもタチわりーよ^^;一応ノート持ってくけど更新できるかビミョーっス
2006.08.23
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終電を逃した。 ただ幸いだったのは新宿まで来れたこと。 新宿なら漫喫でもなんでも 朝まで過ごす方法はいくらでもある。 とりあえず歌舞伎町を歩く。 「アニキ、キャバクラどうっスか?」 なんか最近「アニキ」と声をかけてくる呼び込みがいるんだよね。 オレ相手に「シャチョー」とか言うのも 白々しいのは確かなので気持ちはわかるが ・・・どーもむず痒い響きがする言葉だ^^; さて、そうこうしている内に、 風林会館前の「みよし」に着いた。 今日ネットでこんな記事を読んだので ちょうど行ってみようと思っていたところだったんだよね。 メンマラーメン 750円ってことで「Gackt御用達」のお店に入る。 店員は元気なんだけど 何分客がオレ一人なので寂しいカンジ。 カウンターに座ると、高菜や紅生姜といった定番から カレー粉や何だかわからない味噌風のものまで 色んなトッピングが並んでいる。さてメンマラーメンが出て来た。 見た目はフツーの博多ラーメン。 スープを一口すすってみるとわりとしっかり味が付いているのにクドくない。 家系に近い印象を受けたよ。一番最近食べたとんこつラーメン(これも歌舞伎町だった)が、薄っぺらな味だっただけに美味しく感じる。が、メンマは失敗だった気がする。辛い味付けだったんだけど、その汁がだんだんスープに広がっていってオレの好みからすれば“スープを台無しにした”。さらに記事にあるようにゴマと天かすを入れたらますます何だかわからない味になった。結局フツーのラーメンをそのまま食べた方が良かったみたい^^;
2006.08.19
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ついに決まりました!チーム名が決まる日が^^;9月18日に新ユニホームとともに発表だって。のんびりしてんなぁ・・・待てよ?ってことは4試合だけ「コクドのユニホームを着た松田」が見られちゃったりするわけ?なんかハンパにマニア心くすぐるような事するな~出張と重なるので一試合も見られないんだけどね^^;
2006.08.17
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さて、やっと決まりました・・・日程がとうとうチーム名が決まる前に日程が決まってしまったリーグ側もバイキングスが撤退してバタバタしていたであろうから「待ってても決まんねーから、いいや!」ってノリだったのかもしれないね。さて、その西武(仮称)だがGK松本の奥さんで、チームの専属カメラマンのkeiさんのブログによると合宿から帰京してお盆休みの真最中らしい。・・・当初「8月初旬」って言ってたけど、こりゃチーム名決まるの来週以降かな?これじゃリーグ側も待ってられんわ^^;ちなみにオレも「ホッケー牧場」の新しいタイトルが作れないんだよね
2006.08.17
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MASTER OF PUPPETS part2【マスター・おぶ・ぱぺっつ・ぱーと・つー】MASTER OF PUPPETSとは'86年リリースのMETALLICAの3rdアルバム。HM史上に燦然と輝く名盤中の名盤。実際にはパート2は作られていないが音楽性の変化を指摘されたアーティストが「同じ事を繰り返す」というネガティブな意味で使用する。[用例]――ニューアルバムは、前作よりスローな曲が増えましたが「ああ、俺たちは常に変化を求めているんだ。同じアルバムを2枚作る必要はないからね。METALLICAだって『MASTER OF PUPPETS part2』を作ったりしないだろ?」[類義語]「BATTERY part2」「REIGN IN BLOOD part2」などスラッシュメタルの帝王SLAYERの5年ぶりのニューアルバム「Christ Illusion」。デイブ・ロンバードが復帰し、オリジナルメンバーによって作られたこのアルバムはかねてから「REIGN IN BLOOD part2」を期待させるような報道がなされていた。実際に聴いてみると、確かに速い。「REIGN IN BLOOD」に入っていてもおかしくない曲も何曲かある。「REIGN IN BLOOD」の禍々しさこそ失われているが、それを現代風のヘヴィネスに置き換えた「新約REIGN IN BLOOD」とでも言いたくなるような作品だ。「MASTER OF PUPPETS part2」「REIGN IN BLOOD part2」・・・そういった作品を聴きたいと思いながらも心のどこかで「いざ、そんな事やられてガッカリするようなモノだったら・・・」なんて思っていたが、このSLAYERの新譜に関しては全くの杞憂で終わった。「REIGN IN BLOOD」から20年。帝王は自身の最高傑作と呼ばれるかもしれない作品を引っさげて帰還した。
2006.08.16
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健康診断で引っ掛かったので二次検査のために九段下へ・・・そう九段下といえば「靖国神社」エライ日に予約しちゃった。実に25万人も参拝に来ていたらしいね駅から出るまでで一苦労だったよ^^;でもこの鳥居を見ると思わず背筋が伸びるね。ちなみに健康診断で引っ掛かったのは「白血球増加症の疑い」調べてみたら、たまたま細菌と戦ってる最中だったかもしくは白血病とか癌らしい・・・なんか両極端やね^^;
2006.08.15
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きのうの日記でピッチャーではなく“相川の立ち上がり”が悪いんじゃないか・・・なんて余計な事を書いてしまったので(笑)データを洗ってみる。まずベイスターズの8月12日・100試合消化時点でのイニング別失点※数字は「失点(被本塁打数-本塁打での失点)」※延長省略123456789R63(12-23)48(11-14)61(16-14)54(15-27)54(13-19)54(13-16)40(12-14)57(8-12)22(6-10)453(106-149)ここから鶴岡が先発マスクの6試合を除くと123456789R58(11-22)46(11-14)61(16-14)49(14-23)54(13-19)50(12-14)39(12-14)52(8-12)22(6-10)431(103-142)総失点431点のウチ13.5%の58点が初回。・・・ま、単純に考えれば1/9=11.1%ぐらいだから、そんなもんかと(笑)では、投手と捕手の間での“主導権”これは当事者にしかわからないものなので便宜上、相川の年齢とプロ年数(76年生・12年目)を基準に分けてみる【投手主導】三浦(73年生・15年目)門倉(73年生・11年目)土肥(76年生・9年目)ベバリン(73年生・3年目)【相川主導】山口(87年生・1年目)那須野(82年生・2年目)高宮(81年生・1年目)吉見(78年生・6年目)秦(83年生・5年目)牛田(81年生・3年目)するとどうなるかとりあえず「立ち上がり」の話しをしてるので4回までで(飽きたからではない^^;)1234投手主導組(52試合)32(4-7)28(6-9)35(11-20)26(7-20)相川主導組(42試合)27(8-16)17(4-4)24(5-11)23(7-13)・・・だんだんオチが見えてきたが(笑)よくわからないので試合数で割ってみる1234投手主導組0.62(0.08-0.13)0.54(0.12-0.17)0.67(0.21-0.38)0.5(0.13-0.38)相川主導組0.64(0.19-0.38)0.40(0.10-0.10)0.57(0.12-0.26)0.55(0.17-0.31)確かに若手組の初回の被弾率は倍以上だ。「その日の出来がよくわからないまま、手探りで投げさせているから」・・・と、言えなくもない。ただ、失点で言えばベテラン投手陣とほとんど変わらないのである。そう考えると相川は「出会い頭の一発は仕方ないと割り切りながらも、若い投手陣を良く引っ張っている」と評価できる。つまり相川は悪くない!(笑)なんかエライ、マッチポンプな企画になっちゃったな^^;色々苦労してるわけだね・・・
2006.08.13
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ようやく岩隈の新フォームを見ることができたので試しに動画を掲載してみる初回、糸井から三振奪った時の映像だけどキレイなフォームなので打者としてはタイミング取りやすいのかな?と。あと動画載せるの初めてなんだけど日付選んで投稿できないのかな?ホントはきのうの観戦記に載せたかったんだけど・・・
2006.08.13
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鎌ヶ谷の試合が雷雨でノーゲームとなった。「・・・どうしたもんか?」思い切って横浜までハシゴしてみることにした。が、雷雨だったのは千葉県だけではなかったらしく、その影響でJRのダイヤは乱れまくっていた。ファイターズタウンを後にしてからおよそ2時間。ようやく横浜に着いたが、当然横浜も雨だ^^;ただ大分弱くなっているので「これなら出来る」と期待してハマスタへ試合開始1時間前。グラウンドのビニールシートを取って両チームが軽く練習を始めた・・・佐伯だ!後で調べたら11日から復帰してるみたいだ。ただ今日は出番なし。こないだまで4番張ってたバッターなのに、ケガから復帰したらポジションがない。寂しいことではあるが、チームとしては健康で良い状況だ。佐伯はポジションを奪い返すためにがんばれそして内川・吉村あたりはそうさせないためにがんばれそうやってチーム内で競争していれば最下位脱出なんか屁でもないわ!でもこれで多村も帰ってきたらエラく激しいポジション争いになるね123456789R10100000020000000000勝石川(8勝6敗)S木田(2勝4敗8S))敗山口(1勝2敗)本YS 岩村(22・23号)岩村一人にやられた。2HRで2失点だからホントに岩村一人だけってカンジ。打線は10安打で無得点って・・・牛島監督のノビノビ采配を責めたくなるとこだけど3併殺じゃさすがに、どうしようもないか運が悪かったって事かな?打っても打っても点にならない“耐える”展開でピッチャーはがんばった前回の登板で(オレは合格点と書いたが^^;)監督の信頼を失い、中継ぎに降格した牛田は、汚名を返上する気迫のピッチングだった!8回の3連続三振なんか圧巻だった!これで首脳陣の信頼も取り戻せたと信じているよ^^ただ、この牛田の好投を見ていると今日の山口、先週の那須野と牛田とオレが見た試合では3試合連続で初回にHRをもらっているんだけどこれはピッチャーではなく“相川の立ち上がりが悪い”んではないかと思ってしまう。9回ウラの逆転を信じて送り出されたのは当然木塚!今日はスタジアムDJがやたら「KIZU DAY」だと強調してたしね。(ハイ。ツッコミどころ)いきなりラロッカにデッドボールかました時はヤバイと思ったが終わってみれば3人相手にわずか4球の省エネ投球。さすが!というかスワローズはなんでこんなに打ち急いでいたんだろ?ラロッカは初回に続いて今日2死球だったのでキレてもおかしくないシチュエーションだったが「しまいにはキレるで」風なジョークっぽいゼスチャーだけで一塁へ。オレの中で好感度アップ^^
2006.08.12
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鎌ヶ谷でイースタンリーグ、ファイターズVSイーグルスを観戦。鎌ヶ谷は初めてなんだけど思ったよりもいい球場。でも良すぎる。寮や室内練習場も含めたこのファイターズタウン、相当お金かかってそうだから「2軍も北海道移転」ってできないだろうね。未来のスターを応援するのもプロ野球ファンの醍醐味って考えると、北海道のファイターズファンはその楽しさを味わえないわけだよね。だからこの「ファイターズタウン」。良し悪しなのかなぁ?さてヒトんとこは放っておいて我がイーグルスの「未来のスター」を見てみよう不動の4番・吉岡!左殺し! 指名打者・鷹野!センターは韋駄天・森谷!先発はエース・岩隈!・・・ってこんなとこで何してんの? キミら^^;佐竹は・・・がんばれオレは佐竹の味方だ123456789R030030降雨ノーゲーム降雨ノーゲームなので参考記録だけどテーブルスコアは別に書いとく。今季初めて岩隈のピッチングを見たわけだけど思ったより悪いね。全然ボールが走ってないし、ボールとストライクがハッキリしてる。2回に送球ミスで1点を失った直後に突然ストライクが入らなくなり2連続四球。ピンチを広げてタイムリーと犠牲フライでさらに2失点。とても1軍でエースを名乗っていた男のピッチングじゃない。今季はムリして1軍に上がる事を考えなくていいよ。しっかり調整して、来季最多勝とカムバック賞獲ってくれればそれでいい。焦らなくていいよ。良かったのは2回2死3塁の場面での森谷のセーフティースクイズ。関川に教わってたやつだね。正直、ファイターズのピッチャー武田はフィールディングが良かったとは言えない。とはいえあの場面で、キッチリ絶妙な場所に転がせるのならば1軍でも武器になると思う。中断中、雷を眺める憲史下でもピッチャーが左だと出番ないんだ・・・
2006.08.12
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2月にこんな事を書いたんだけど現実の話となってしまった野球で言えばキャンプの真っ只中、もうすぐオープン戦も始まる・・・ってタイミングでの1チーム離脱。もう「寂しい」とかそんなレベルの話じゃないよ中国の人口をあてにして、スポーツベンチャー立ち上げてみたけど思ったより金にならなかったって事なんだろうけど、昨年の「アイスホッケーマガジン」11月号で、ホルムストロムCEOが「アジアで物事を進めるには時間がかかるということも理解している。 我々はノルディック・バイキングスを5年、10年という長いスパンで 成功させていくことを考えている」と言っていただけに裏切られた気分。少なくとも「5年、10年という長いスパンで」と言うからにはその間、経営を維持する算段があったんじゃないの?それを1シーズンで撤退(・・・っていうか、昨シーズンも途中から撤退モードだったけど)ってのは明らかに甘い考えで参加を決めたと思われても仕方がない。正直、来季新たにスポンサーを募ってバイキングスがアジアリーグに参加するのより「ゴールデン・アムール」の再結成・再加盟の方が可能性高いんじゃないかと思えてくるよ。こうなると今季は“台風の目”的なチームがなく4強が順当にプレーオフに進む(8チームだとたぶん4チームによるPOだよね?)、盛り上がりにかけるシーズンになりそうだけど、ファンとしてはひたすらリンクに足を運ぶしか貢献する方法がないので、がんばろう。しかし開幕前にここまでドタバタされると「アイスホッケーマガジン」の記者じゃなくても「連盟のビジョンが見えてこない」とボヤきたくなるよ。ホントにいつ日程決まるのよ^^;このおじさんたちにリンクで会うことも、もうないのかな・・・
2006.08.11
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こんなニュース「巨人の星」がリメイク!?しかも花形が主人公!?なんだか知らんがすごいハナシだ普段マガジンは読まないんだけど見逃せないので近所のコンビニで立ち読みしてみた「なんだコリャ?」これから飛雄馬とかも出てきてストーリーも盛り上がってくるんだろうけど少なくともこの第一話を読んで「ドン引き」した。この「絵」にもしばらく馴染めない気がするけどもう少し続けて読んでみよう。個人的には渡辺保裕の「巨人の星」が読んでみたいな。ところで今(午前1時)、フジテレビで「スワローズVS読売」放送してるんだけどなんなのコレ?^^;
2006.08.09
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アイスホッケーは開幕まで2ヶ月を切った。ってことでプレシーズンマッチの日程が発表されたちょっとこの日程じゃ、あまり観られないかなぁ?って事はこの際どーでもいい。「西武(仮称)」?あ~やってもうた。とうとう間に合わなかった^^;せめて本番の日程発表までにはチーム名決めてね。ちなみに正確に言うとチームの所属は「西武」ではなく「プリンスホテル」そこをあえて「西武」にしてるのは、以前ナガえもんさんも言ってたけど「プリンス VS 王子」というわけのわからない表記が出てきてしまうからだろうか? それにしても旧コクドはいつまでもチーム名が決まらないわ王子とクレインズは親会社同士がややこしい事になってるわ・・・開幕前に一冊作らなければいけない「アイスホッケーマガジン」のスタッフは相当イライラしてるんだろーなぁ早く決めないとまた「ヴィジョンが見えてこない」って言われちゃうぞ^^;
2006.08.08
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東京ドームで練習中の木塚にとんでもない事が!!木塚はいつも川村とキャッチボールをするんだけど肩が温まるとお互いを座らせて投げるのね。ところが今日、川村の球を受けた時にボールがグラブのスポットではなく、指の部分に当たってしまった!恐らくつき指みたいな状況だと思われるが、木塚はその場でもんどりうって苦しんでいた。とはいえ、所詮は川村のボール(笑)その後フツーに練習を続けていました・・・というコントの一場面(爆)123456789R000000100140000000X4勝上原(5勝6敗)S高橋尚(1勝3敗4S)敗牛田(2勝2敗)本YB 村田(25号)YG 高橋由(9号)阿部(6号)ホント偶然なんだけどオレ牛田の初登板観てるんだよね。だからどうしても牛田は気になっちゃう選手。その牛田、今日は初回にポンポンと2発喰らっちゃったけど、その後はアブなっかしいながらも踏ん張った。合格点じゃないかな?さて、今日はさすがにイラっときてる。牛島監督は勝つ気があるんだろうか?2回・5回・7回・8回・・・ノーアウトでランナーが出てるのに全く動かない。まぁ、序盤は良いとしよう。でも3点ビハインドの8回。先頭バッターの琢朗が出塁してるのになんで何もしないでベースに張り付かせたまま2~4番が倒れるのを待っていなければいけないんだろう?こういうのは「采配」と呼びたくない。ただの「傍観」だ。「職務放棄」と言っても言い過ぎだとは思わない。ホントに「理論派」が聞いて呆れる。こういう前評判だけでロクに働かない奴は「理論派」じゃなくて「ディロン派」で十分だ!・・・引っ張った割には面白くないな。と。(笑)そして今日の木塚男・村田のHRで1点を返し3点のビハインドとなった7回のウラに登場。今季初めて木塚の被安打を見た。しかも3塁打!「あ~なんでオレ20番のユニホーム着てるんだろう」「脱ぎて~」というモードに突入^^;とはいえ投げてるのが木塚で、相手は読売打線。ちょうどいいハンデだった続く3人を三振と内野ゴロに打ち取り結局脇谷は3塁に“いただけ”。まぁ、オレも背中の20番が後ろの人に見やすいようにちょっとポジションチェンジしちゃったりなんかして?(笑)読売打線とは格が違いますよ。格が。
2006.08.06
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カナダのVOIVODの○○枚目のアルバム「KATORZ」。何枚目だろ?どう数えても11枚目。リミックス盤・ライブ盤入れても13枚目。なんで「14枚目」を意味するタイトルなのかがよくわかんない。ま、何枚目かというところに意味はなく、このアルバムは元METALLICAのジェイソン・ニューステッドを迎えて制作された「VOIVOD」に続く復活2作目。新VOIVODの真価が問われるアルバムという意味を持つはずだった。しかしこのアルバムはメイン・ソングライタードニ“ピギー”ダムールの「遺作」という意味を持つことになったVOIVODは初期はスラッシュと呼ばれ、中期にはプログレ的と表現された音楽性を変えてきたバンドなので「VOIVODってどんな音?」って聞かれると答えに窮するが「常に独創的で奇妙なメロディを奏でてきたバンドだ」とは自信を持って言える。その奇妙なメロディを作り続けてきたピギーが2005年8月にガンで亡くなった。そのピギーが遺したギタートラックを元にしてレコーディングという変わったプロセスで作られたこのアルバムだ。その最後のアルバムでも音楽性を変えてきた。前作では生々しく、疾走する、ストレートなロックを聴かせ「ジェイソンが入ったVOIVODはこんな音か」と思った。しかしこのアルバムではグランジっぽいユルイ感じの音でなんか好きじゃない音だと思ったんだけど、聴き込むうちにそこかしこに以前のプログレ要素由来の研ぎ澄まされた冷たい攻撃性に気付く。そこに気付くと、このアルバムの本当の顔が見えてきたなんかこれまでのVOIVODの集大成みたいなアルバムだ。やっぱり普通のアルバムは作らねーなぁ^^;ただ最近、聞き込まないと真価がわからないアルバムは苦手だなぁ・・・
2006.08.06
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データをまとめ終わったら8時間半にも及ぶメンテに入ってしまったが8月5日現在のデータで「クアトロK」の活躍を見てみるクアトロKの登板なし7勝16敗ただし7勝は全て先発完投なので継投で勝ちに行く試合には必ず「クアトロK」の誰かが登板するということだ。逆にクアトロK全員登板6勝1分4人全員投げたら負けなし!次は先発の後に別のピッチャーを挟んでクアトロKが登板した場合クアトロKの前に中継ぎアリ10勝12敗ちなみに「クアトロK」についた勝敗は4勝0敗。正直この数字から何が言えるのか自分でもさっぱりわかんないんだけど、せっかく数えたので(笑)さて、先発から直接「クアトロK」につないだ場合の2番手投手別成績加藤4勝11敗1分(1勝7敗)川村8勝6敗(3勝1敗)木塚8勝6敗1分(3勝1敗)クルーン3勝1敗(1敗)カッコ内は「クアトロK」についた勝敗。これもあまり意味がないかな?ただ加藤から入った場合の勝率はヒデーな。大部分「クアトロK」に負け付いてるしで、「クアトロK」の4人が投げた試合の勝敗加藤22勝17敗2分(本人5勝3敗)川村22勝16敗1分(本人2勝3敗)木塚15勝20敗2分(本人1勝1敗)クルーン25勝4敗2分(本人2勝3敗17S)なんつーか、ぶっちゃけ“安定”とは程遠い数字だ傾向として負けてる場面で、ゲームを壊さないように木塚を登板させる事が多いみたい。そして勝ってる場面では、加藤につないでゲームを壊す。って事はだ、僅差のリードの場合まず木塚。その次は川村→加藤。というのも加藤は「クアトロK」の2番手以降(ややこしい^^;)として登板した場合は18勝5敗1分と割と勝率が良い(一人立ちしてない証拠と言えなくもないが・・・)、そして木塚の次に川村というのも、この順番で投げた試合は4勝1敗1分でその1敗もリードされてる試合での登板と安定しているためだ。その後クルーンが締めれば必勝パターンの出来上がりだ。まぁ、まともな読解力がある人間なら「別にそこまでして加藤に投げさせなくてもいいじゃん」と思うに違いないが今回のテーマに反するので無視(笑)それ以前にベイスターズのホントの必勝パターンは「三浦が完投」なんだから、そもそもこの文章に意味が無いんだよね^^;もう笑うしかないわなま、中継ぎ陣の整備が急務・・・って無難なまとめで許して^^;(完璧に思いつきだけで企画倒れだったな/爆)
2006.08.05
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読売ファンと同じ空気を吸うのも不愉快なのだが、そこはガマンして東京ドームへクアトロK3/4状況を説明すると小田嶋の左の回し蹴りが村田の頭を直撃村田は「いてーな」と小田嶋の腿にパンチ二人してもんどりうってる・・・というコントの一場面(笑)ベイスターズの選手が3塁側で柔軟体操等を始める。当然ベイスターズファンがネット際に集まってきてその様子を見守る。その列に読売のユニホームを着た、アタマの悪そうな女が体をねじ込んできて、外野にいる読売の選手の写真を撮ってる。内野の券持ってるなら、外野まで行けるんだからそっち行けよ。そもそも読売のファンと、オリックスのファンは日本の野球界にとって存在そのものが迷惑なのでその辺踏まえて行動してもらえるとありがたいと思う今日この頃です123456789R000000311510000124X8勝林(3勝3敗)S敗高宮(2勝6敗)本YB 小池(3号)吉村(16号)YG 二岡(17・18号)李(35号)なんとも最下位争い直接対決に相応しいレベルの低い試合でした投げる。打つ。それが続くかHRになれば得点。ただそれだけ。攻撃に全く工夫のない読売と工夫する余地のないほどチャンスを作れないベイスターズ投手では先発の那須野はソロHR2本の2失点とがんばったのに後ろの2人がサイアクな出来で試合をぶち壊す。今日は相川がやたらポロポロやってたのでもしかするとピンチで配球を狭める「的場状態」だったのかもしれないけどヒドいもんだった。思ったんだけど「クアトロK」という売り方はどうなのかな?「クアトロK」グッズがバカ売れ! ってんならまだしも(作ってすらいない)、監督の采配に手枷・足枷をはめてるだけなんじゃないかと。タイガースの「JFK」ほどの安定感があるわけでもないのに6回以降誰が出てくるかだいたいわかる。しかも全員右。今日も読売は川村が出てきたら「待ってました」とばかりに左の代打2人出してきたよ。とはいえ、他の中継ぎも今日の高宮みたいに僅差で投げさせるには「クアトロK」に輪をかけて不安のあるピッチャーしかいないもんな・・・結果的にスパルタ教育で、若い先発ピッチャーが伸びてるのが不幸中の幸いだね^^;ともかく、オレが観てる時は無敵なんだから木塚を使ってくれ
2006.08.05
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最近「web翻訳」よく使うんだよねURL入力するとそのページまるごと翻訳するやつもちろん逐語訳だから変な日本語になることも多くたまに笑えたりする。で、それって日本語から外国語へも訳せるのでネタにしても差し支えなさそうな人(笑)のブログで試してみた。ココは「A perfectly round store」となるらしい「完全な丸」ねぇ・・・なるほど。なんかカッコいいな^^;ココは「Dull hours diary of a certain と Kobe supremacist 」「と或る」が訳せないのかな? 「と」だけ残ってるせいでコンビ名みたいだそれよりもプロフィール欄にあった「ガガガSP」が「Moth moth moth SP」になっちゃうのがおかしい^^;ココは「ぷろふぇっさー nuggar えもん 勝負録」いや、もうもう少しがんばって訳してくれと(笑)ちなみにウチは「BaseBall is stupid」・・・「野球はバカ」?^^;ニュアンスまでは訳せないんだねぇ・・・
2006.08.03
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ついに日本製紙も参戦!ホッケーファン的におもろい事になってきた(←無責任^^;)どうだろうここは平和的に2006-07シーズンの優勝チームが北越製紙株ゲットってのは?もしかすると西武グループの一員になるかもしれないけど(笑)
2006.08.03
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かつて「リングにかけろ」のジーザス・クライスト(殴られてる人/笑)はこう言った「金では買えないものがこの世に3つある」「生命と 愛と そして・・・ チャンピオン・ベルトだ!!」と。オレ、ボクシング詳しくないよ。そのオレから見ても・・・ねぇ?最近のベルトは買えるみたいです
2006.08.02
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