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ボーダフォンから郵便物が届いた。請求書かと思ったら機種変更の際に10500円割引になるクーポン券だった。まぁ、内容はいい。封筒の裏側。いままでボーダフォンのコーポレートカラーの赤だった部分が黄色に変わってる。ホントに会社が変わるんだなと実感。
2006.07.30
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盆踊り行ってきたよ。場所はサントリー東伏見アイスアリーナの駐車場ってことで、名称未定プリンスホテルのアイスホッケーチームの選手たちも参加。FW18 鈴木岩崎監督や貴人・佐々木・川口らが挨拶・・・やぐらの上で^^;貴人は・・・やっぱしゃべりが課題かな。日本代表キャプテンつったら野球ならイチロー(もしくは宮本)サッカーなら中田(もしくは宮本)と同じ立場なわけなんだから、「がんばります」「応援してください」は卒業してもうちょっと気の利いた事言ってほしいねスポーツマスコミの皆さん、もっと鍛えてやってください^^ちなみに今日の挨拶では「コクド」と言っていたけどこれが公の場で「コクドアイスホッケーチーム」を名乗る最後の機会だったのかも。HPのURLも「princehotels」になったしね。あと露店と並んでサイン会ブースがあったんだけどイケメン外崎が女の子に囲まれてたので近寄りづらかったよ・・・ちなみに「女の子」って、小学生ぐらいね(笑)
2006.07.30
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スイスのCELTIC FROSTの実に16年振りとなる6thアルバム「MONOTHEIST」いつものパターンなら「スイスの○○メタルバンド、CELTIC FROSTの~」なんだろうけど、このバンドはそれが言いづらい。デスメタルと言えばそうだしブラックメタルと言われれば「ああ、そうだな」と。ドゥームメタルだと言っても否定はできないしゴシックメタルじゃないとも言い切れない。とにかくメタルの“暗黒面”の全てを体現したバンド。BLACK SABBATHやVENOMといったバンドと並ぶ「暗黒音楽の祖」なのであるオレも流石に傑作「To Mega Therion」を期待するほどおめでたくはない。現在のデス・ブラック・ドゥーム・ゴシックの連中がやってるものの基本は全て「To Mega Therion」に入っている。その辺の音楽を聞く人間は一度は聴かないといけない、ある意味“聖典”だ。そんなレベルのアルバムが2枚も3枚もあるわけが・・・あった。何だよコレは?これを聞いて思い出したのはSATYRICONのサティアーのインタビュー。あくまで大事なのは“ダークな雰囲気”それを実現するためにはブラストビートにこだわらない。デスヴォーカルにもこだわらない。様々な手段・手法を用いて暗黒世界を構築する。彼らがやっていることはまさにそれ。どのカテゴリーにも属さない「暗黒音楽」である。さらにどこから聴いても“全ての暗黒音楽の祖・CELTIC FROST”の音であるにも関わらず随所に新しい表現であふれている。ここからまた新たなフォロワーが生まれ新たな流れが出来ていくに違いない。デス・ブラック・ドゥーム・ゴシック・・・全ての暗黒音楽の虜たちよ我々は新たな“聖典”を手にした!
2006.07.29
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山本の淫行に関わったとして藤本再聴取まだ続いてるんだね・・・この話。藤本は“リングネーム”ならぬ“グラウンドネーム”「アミノバリュー藤本」として試合に出ていただけに、スポンサーの大塚製薬様はたまったもんじゃないよね。大塚製薬様ファンブログの常連としては腹立たしい限りだこれでまた「解散」だのなんだのが再燃すんのかな?こうなったら間を取ってオリックスが解散しろ!(笑)で、四国大塚バファローズ^^
2006.07.29
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不思議な事件です。周りにまったく水のない場所に水死体。もちろん真っ先にコイツの顔が思い浮かんだよ
2006.07.28
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ここのブログっスか?ええ、そうそう「ビックリマンブログ」っスよ?・・・もう何とでも言ってくれ(笑)11-パ 岩隈久志王子様? ビジュアル系?ま、そんなイメージなんだろうな・・・どーでもいいけどめっちゃ、2段モーションの最中の絵だねそーいや、まだ新フォーム見てないや6-セ 種田仁来たっ!!!!!傾向としてWBC組中心なので、多村。もしくは2000本安打達成の琢朗。そんなところだろうと思っていたのに種田!もう一度言う。絶対この商品、子供狙ってない(笑)もうオリックスの野手が水口でも驚かねーぞ^^;ってことで現在の収集状況。オレンジはゲットしました。マリーンズ俊介?ホークス?松中ライオンズ松坂和田オリックス吉井?ファイターズ金村小笠原イーグルス岩隈礒部タイガース藤川金本ドラゴンズ岩瀬福留ベイスターズ三浦種田スワローズ?古田読売上原?カープ黒田前田↓首都圏と静岡以外の人は楽天市場でビックリマンプロ野球
2006.07.26
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きのうに続いてコンビニで「ビックリマンチョコ」を買ってみた。「買ってみた」というか「もうフツーにハマってるじゃん」というツッコミも聞こえてきそうだ^^;今日は髪型に特徴のある2人(もうオチ見えてる/笑)5-セ 三浦大輔三浦。「ハマの番長」というイメージが明確なので学ランにリーゼント。6-パ 和田一浩和田。・・・オイ、コレ。和田の一番の特徴が描かれてないじゃん!フツー描くだろ!ヒゲが濃い部分!・・・ちゃんちゃん^^;で、今日一番の「ビックリ」!12-パ 礒部公一ガッチャマン?なんかスゲー・・・^^;今日ランダムボタンでアチコチ行ってる間にたまたま「ビックリマン」の話題の日記を書いていたあばば。さんの所に行ったんだけどそのあばば。さんの情報により、少しラインナップが判ったので昨日の表を更新しておきます。マリーンズ俊介?ホークス?松中ライオンズ松坂和田オリックス吉井?ファイターズ金村小笠原イーグルス岩隈礒部タイガース藤川金本ドラゴンズ岩瀬?ベイスターズ三浦?スワローズ?古田読売上原?カープ黒田前田↓みんなでハマれば怖くない!(笑)ビックリマンプロ野球
2006.07.23
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現実ではそうでもないんだけど、ネット社会でのオレって結構出不精だ。基本的に訪問履歴に足跡残ってる人と、リンク貼らせて貰ってる人以外お邪魔しないんだよね。それもなんなので、ランダムボタン押してアッチコッチ行ってみた。(全然話題に共通点が無いのに、今日ノムラの足跡が残ってたという方。そういう事です)ランダムで飛んで知ってる人のトコに行ったりすんのかな~なんて思ってたけど、さすがに一度も無かった。そのクセ、カチャカチャボタン押してる内に2度お邪魔しちゃったトコは3軒。どういう仕組みなんだろ?色んな人のブログを見てる内に色々気づくことがあった。やっぱ画像が無い人のところはスルーしちゃうね。あと、トップページにやたらアフィリ貼ってる人。これも読まずに飛んでしまった。(ここだけ読むと「じゃあなんで、まんまるさんとこ入り浸ってるんだ?」という疑問が沸いて来るが、そこは内容ありきということで・・・^^;)一つの事にこだわってる人。これはシュミが合うか、よっぽど面白く読ませる工夫をしていないと目が止まらないね。そんな中でG-papaさんのブログは読み込んじゃった。ガラナに対するこだわりは「おぉ~っ」と感心してしまった。で、逆にオレと同じように雑食性の人。要するにフツーに“日記”として書いてる人。プライベートの覗き見みたいで(笑)、オレはこういう方が好きなんだけどランダムで飛んできた人間は古い日記を遡って読んだりしないのでトップを開いたときにより多くの日記が見られるようにした方が良いのかもそれでちょっと引っかかると「プロフィール」を見たくなるので、プロフィールも気が抜けない。この辺はランダムで一見さんやってみて、気づかされたよ。たまにはこういう事やってみるのも悪くない。みなさんお邪魔しました^^
2006.07.23
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コンビニに行ったらレジ前に「ビックリマンチョコ」があった。世代的には、かつて大ブームになった時に直撃してたんだけどなぜか興味が持てずに、集めたりはしなかった。だから懐かしいとかそういう感情はないんだけど見てみると「プロ野球シール」と書いてあるので買ってみた。7-パ 吉井理人吉井かよ^^;各球団2人ずつなのに、オリックスはその内一人が吉井?・・・子供向けの企画じゃない事が判明しました(笑)もう1枚11-セ 黒田博樹黒田かよ^^;吉井はウラに書いてある「ボールを操る魔術師」というのがそのままイラストのモチーフになってるようだけど黒田は・・・「黒田節」?名前だけじゃん^^;ラインナップされている24人が誰なのかわからないけどパッケージから判明している分だけ書いておくとマリーンズ俊介?ホークス?松中ライオンズ松坂?オリックス吉井?ファイターズ?小笠原イーグルス岩隈?タイガース?金本ドラゴンズ誰??ベイスターズ三浦?スワローズ?古田読売上原?カープ黒田前田ドラゴンズのピッチャーが誰だか分かりませんでした^^;普通に考えたら川上なんだろうけど、顔が濃くないんだよね・・・誰だろ?他の選手も、イーグルスの野手が礒部なのは想像つくけど他球団はわからんなぁ・・・何しろ吉井が出てきちゃうラインナップだもんなぁ買って確認するしかないな!(←まんまと乗せられてる/笑)↓楽天市場で売ってるねビックリマンプロ野球
2006.07.22
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敵チーム(名称未定^^;)のファンから見ても心配になってくるほど色々変化が起きているバックスだけど今度はセルジオ越後のシニアディレクター就任が決まった。他の競技の人を連れてくるってのは行き詰ってる状況から脱するには良い方法かもしれない。ただ「シニアディレクター」って何する人なんだろう?「星野仙一って何してる人なんだろう?」と同じ意味の言葉だけど(笑)単なるアドバイザー的な立場に有名人招いて、高いギャラを払うんだったら今のバックスの状況考えたら本末転倒な気がするよ。(セルジオ越後さんはそんな大金ふんだくるような人じゃないと思うが)それにしても「セルジオ越後ふれあいフットサルを開催」ってのは・・・^^;バックスよどこへ行こうとしているんだ?とりあえず公式HPのトップページのフラッシュ。「いない人」のオンパレードなのは早めに直した方が良いかと
2006.07.22
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他人の国のトップについてとやかく言うのもなんだが、ブッシュ大統領って人はどうも評価できない。愛国心に訴える事でしか支持率を維持できなくて戦争をし続けている。しかも石油利権も絡んでいるというのだからタチが悪い。「9・11」が無かったら彼はどうなってたんだろう?しかし、そんな彼にも大きな功績がある。その最たるものがこのMINISTRYの「Rio Grande Blood」だ。このMINSTRYのアル・ジュールゲンセン、父ジョージ・H・W・ブッシュ大統領時代からの筋金入りの「ブッシュ嫌い」政治的なメッセージを怒りと共に吐き出す彼のスタイルはブッシュ政権下でこそ輝きを増す。MEGADETHのライブのBGMとして使われ、多くのメタルヘッズが彼らの名を知るきっかけとなった「The Mind Is A Terrible Thing to Taste」や 名作中の名作「詩篇69」は父ブッシュの時代だったし、現大統領になってからのアルバムは前作「Houses Of The Mole」の名を出すまでも無く、質・量共に充実している。このアルバムのジャケット、雑誌で見たときはよくわからなかったがCD屋で手にとって見たらこの磔にされたイエスのような人物、ブッシュだ^^;この段階で否が応にも期待感が高まるが、聴いてみるとそれに応える内容。前作同様、凄まじくアグレッシブ。インダストリアル・メタルの元祖であるMINISTRYだが、“インダストリアル”って部分があってもなくても良いぐらいカッコ良い曲が揃ってる。さらに歌詞もすごい。(Remix除く)10曲中3曲に「ブッシュ」という言葉が出てくるしそれ以外も全てイラク戦争を痛烈に批判している。比喩的にやるのはよくあるが、これだけ直球勝負なのも珍しいタイトル曲「Rio Grande Blood」のコーラスは圧巻。「ハリバートン」って連呼してるし(笑)と、ここまでブッシュ親子の功績を振り返ってきたわけだが、結論として次期大統領はジェブ・ブッシュ希望!(爆)
2006.07.22
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CD屋を覗いていたら店内BGMでやけにカッコいいメロパワがかかっていた。レジまで行って今かかってるアルバムが何なのか確認。GALNERYUSの「Beyond the end of despair...」だって。このパターンではこないだANARIONで失敗してるので店内をウロウロしながら見極める。うん。これは絶対間違いない!買う!しかし売り場を探しても見当たらない。どこだ?・・・日本人アーティストのコーナーにあった!どうやらこのGALNERYUS、大阪出身のバンドらしい。全然このバンドの存在を知らなかったよ。でも、ひょんな偶然から出合うことができた。ついてる。音は・・・店内であらかた聴いてしまったんだけど^^;かなり日本人好みのメロディテンコ盛り(当然か?/笑)のメロディックパワーメタル。正直、ヴィジュアル系を思わせるヴォーカルのやらしい歌いまわしは嫌いなんだけど、そんな嫌悪感を補って余りある上質なメロディ。キーボードも実力・存在感共に抜群。時折DREAM THEATERを思い起こさせる。これは全てのメロパワファンに自信を持って勧められるよ^^それにしてもオレって、別に日本人アーティストに興味ないわけじゃないんだけどどーも情報が少ないせいか海外アーティストが多くなっちゃうんだよね・・・一体どんな国だよ。
2006.07.20
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新宿区在住のギタリスト・マーティさんのニューアルバム「LOUDSPEAKER」。流暢な日本語を操り、最近はバラエティ番組にも出演。危機感を感じたデイブ・スペクターがギターの練習を始めたとか始めてないとか。(いや、始めてないんだけど^^;)とはいえ、オレにとってマーティさんはあくまで「元MEGADETH」のギタリスト。だもんで、「どメタル」だというこのアルバムには期待していた。早速聴いてみる。1曲目の「ELIXIR」。来たっ! カッコいい!!ただ逆に「ムステインの歌を乗せてぇ!」という欲求がフツフツと^^;2曲目以降はマーティさんお得意のポップなメロディテンコ盛り。ふと思ったんだけど、マーティさんのギターのメロディラインがなんか布袋寅泰のヴォーカルラインを思わせる。曲調も近いせいかな?5曲目の「世界に一つだけの花」はもちろんSMAPのカヴァー。想像よりもいいアレンジで、こんなの聴かされたら「スマ×スマ」での共演を期待しちゃうよ^^ただ前評判ほど「どメタル」じゃなかったかなぁ・・・
2006.07.19
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「ボールを投げる」という動きはバッティングセンターの機械のように肩を中心とした「縦の回転運動」だと思いがちだが実際は体の軸を中心とする「横の回転・ひねりの運動」である図表1 投球のメカニズムその回転軸がずれていたりしたら「ボールを投げる」という動きに支障が出るつまり「暴投」になるのは想像に難くないと思う。そこで内川を良く見てみると・・・サンプル1 守備に就く内川図表2 内川の投球メカニズム想像図回転軸がずれる要素があるじゃないか!なるほど、これなら連日大事な場面で暴投するのも納得・・・できるかっ!!(笑)ま、次の試合からがんばってね^^あとマジメなネタだと思った人ゴメンね
2006.07.17
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ねぎごぼうら~めん 680円ナイター終了後、関内駅に向かったが今日は花火大会も重なったため大混雑。入場規制まで行われた。混雑を避けるために近くのラーメン店「つちや」に入った。看板に書いてあった正式な(?)店名は「ねぎごぼうら~めん つちや」・・・ごぼう?何だかよくわからないが「ねぎごぼうら~めん(醤油)」を注文出てきたラーメンを見ると「揚げごぼう」がテンコ盛り。名前の通りネギもたっぷりだけど、いまいちごぼうの迫力に負けている。麺は細麺スープは鶏がらに貝柱?あっさりしているけど、後からジワ~っと深い味が広がってくる。このスープがまた揚げごぼうに合う。地味な印象を受けるラーメンだけど具・麺・スープが互いに相性が抜群で、全体で見るといぶし銀とも言える輝きを放っている。大混雑のおかげで、イイモノ食べることができました^^今回の「満足度」
2006.07.16
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今日のスタメン「いつのスタメンだよ!」ってカンジだけどこれは試合前のイベント川口&達川の広島黄金バッテリーVS高木・加藤・屋舗のスーパーカートリオの盗塁対決!のために電光掲示板も当時のスタメンを表示したのであるこれは良い企画だ。球場でファンサービスになってるんだか、なってないんだかわからないイベントをやってる球団もみかけるがこういうのなら大歓迎だ!ちなみに結果は高木:アウト加藤:牽制死(ネタ?)屋舗:成功123456789R00000011240000020002勝林(1勝2敗)S永川(3勝3敗13S)敗川村(2勝3敗)本C 嶋(12号)前田(9号)今日の先発は誰なんだろう?電光掲示板には「吉見」と書いてあって背番号も「21」だけど・・・オレの知ってる吉見はこんなにいいピッチャーじゃねえ!(笑)今日はストレートに伸びがあるし全ての変化球でストライクが取れていたそのため相川のリードにも余裕が見えカープ打線をいいように手玉に取り三振と内野ゴロの山を築く近くにいたベイファンのおじさんによると「吉見は3年に一度、こういうピッチングをするんだよ」とのこと。・・・今年で6年目ですが^^;そんな吉見の足をみんなで引っ張る。内川はきのうに続いて今日も暴投。相川は何でもない送球を落球し得点を許す。4失点のウチ、ピッチャーの自責点は2しかないもんなぁ・・・いくらなんでもカワイソウ。
2006.07.16
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大好きな女性が亡くなった場所へ2年ぶりに行ってきた彼女が亡くなった日は抜けるような青空だったが今日はどんよりと曇っていた明るい未来が見えかけていた矢先に訪れた“死”もしかするとこんな空の色の方が相応しいのかも知れないちなみに「彼女」の最期の様子はこんなカンジ(笑)キレイな映像で印象的なシーンでした要するにロケ地めぐりですわ^^そういや、コイツも同じ場所で死んでるんだよね同じ場所でロケするのは良いんだけどどちらもとても印象的なシーンで、しかも放送日がわりと近かったってのがひっかかった記憶があるね。過去の作品だけでなく現在の作品も・・・ってことで、ついでにサージェスも見てきた。横浜ってロケ地多いんだよね^^ってなカンジで新しいカテゴリー加えてみた
2006.07.16
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今日ね。東京はもの凄い雷雨になって埼京線の敷地内に落ちたらしいんだよね。だもんで、横浜に行くために湘南新宿ラインに乗ろうとしてたオレは新宿駅でしばらく待ちぼうけ。駅が停電になったの初めて見たよ。123456789R010301000503002001X6勝加藤(5勝3敗)Sクルーン(1勝3敗16S)敗横山(3勝1敗1S)本C 前田(8号)栗原(17号)新井(16号)YB 吉村(11号)正直、横浜スタジアムの一塁側スタンドがとてつもなく居心地良く感じる今日この頃。ファンのノリが良くてとても楽しい^^先発は高卒ルーキー山口。テンポの良いピッチングで、大物振りを見せ付けるがさすがに新井・前田・栗原の中軸とは格が違うのか打ち込まれる。代わった3年目のうっし~も2アウトまでは簡単に取ったもののやはり新井・前田・栗原に捕まる。6回オモテ・2アウト一二塁。このピンチに登場したのが気合入りまくりの木塚だ!注文通り緒方を3球で斬って取る。そして吼える!・・・なんつーか、中継ぎピッチャーが完璧な仕事した場合って書くことないよね^^;さて、その後だ木塚が早いイニングに打者1人だけというイレギュラーな登板をしたために基本的にはありえない事が実現した。クアトロKの揃い踏みだ!4人合わせて被安打「0」!「圧巻」とは、こういう事言うんだろうな^^一方のカープには微妙な采配があった。8回ウラ1死から吉村と相川の連続安打で一・三塁。バッターは代打の代打・鶴岡。ピッチャーは代わったばかりの佐竹。一球目。外した。「スクイズなんかしね~よ!」スタンドから野次が飛ぶ。さすがかつて「スクイズしないと死んじゃう病」の監督がいたチーム。スクイズにアレルギーがあるのかな?(笑)2球目も外した。3球目も・・・どうもスクイズ警戒じゃなさそうだ。4球目も外した。敬遠。満塁策だ。鶴岡を歩かせて琢郎と勝負?どうなんだそれ?「1死一・三塁で鶴岡と勝負」「1死満塁で琢郎と勝負」どちらが無失点に抑える可能性が高いかという話し。どっちもメリット・デメリットがあるので何とも言えないがオレだったら前者を選ぶかな?結局この場面で琢郎が打った犠牲フライが決勝点。結果論の話しはしたくないけど、あの選択はどうだったのかなぁ?
2006.07.15
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しばらく野球漬けになっていたので久しぶりにホッケーの話題もチェック・・・なんだ?バックス伊勢新監督ってのは!?どうしたんだこのオフのバックスは?主力を何人も出しちゃうし・・・やっぱお金ないのかな?バックスの株買ってあげようかな。他人に言われる前に、自分で言っとくけどウチのチームの株は買いたくても買えませんから(苦笑)自分でやったことない競技だからわかんないんだけど、ホッケーの兼任監督って大変なのかな?どこぞの兼任監督みたいに「引きこもり」にならないでドンドン試合に出てほしいね
2006.07.14
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「METAL:A HEADBANGER'S JOURNEY」を観てきた。人類学者が「METALはなぜ嫌われるのか?」を世界各国で体当たり取材!・・・とは言うけどメタルヘッズが大学へ行って文化人類学を専攻しただけなのでその辺はありがたがる必要はない。実質メタルヘッズが作ったメタル映画だ。演出についてテーマごとに見出しをつけて「ここからコーナーが変わりますよ」とわかりやすくしているので、観やすい。学者さんならではの「文章の手法」だろうか。ただ、逆にそのせいで浮き彫りになる疑問も。「別に映画じゃなくて本にすればいいんじゃねーの?」だ。もちろん本より映画の方が多くの人に訴えかけやすいのは確かだ。でも映像の使い方がヘタなのだ。この人の「取材」はほとんどインタビュー取材。話しの内容が面白いかどうかだけで、映像的なオモシロさがないわけである。それがあったのはローニー・ジェイムス・ディオの自宅での様子。そしてGORGORTHのゴールのインタビュー(アノ間のオモシロさは文章では絶対表せない)ぐらいか?それだったら本でいいじゃん? と思ってしまう。学者さんだけあり、分類・分析は確かで、資料価値が高いので尚更だ。DVDが出たら間違いなく買うんだろうケド、何か引用しようと思ったらいちいち早送りして観なければいけないわけだ。めんどくせー^^;取り上げているテーマについてコレがまた的確かつ巧妙だ。監督サム・ダンによる「メタル系譜図」(今後これがスタンダードになると思われる)に従いメタルの誕生から、メタルの進化を辿る時系列の流れと「環境」や「ファッション」「宗教と悪魔崇拝」など「メタルが嫌われる理由」に関わるであろうテーマとが何の破綻もなく絡み合ってる。取り上げるテーマもちゃんとわかっている人が作ってるだけあり外していない。これならメタルを知らない人にも安心して勧められる。誰がために?しかし。だ。これは誰に見せたいんだろう?15年以上メタルを聴いている人間から言わせて貰えばなんの新鮮味も面白味もない内容だ。繰り返しになるが学者さんの制作なのでメタルヘッズの理論武装(?)のための引用元としては非常に価値があるが、・・・それだけだ。若いキッズには「なるほど~」と思うことがあったのかも知れないがオレからすれば2時間「確認作業」の繰り返しだった。と、すると、メタルを聴かない人に観てもらいたいのだろうか?オレ自身はそういう人に観てもらいたい。でも「BURRN!」誌以外では全く広告を見ていないし、メタルを聴かない人がこの映画の存在を知っているのか疑問だ。知っていたとしても、メタルを聞かない人が「観よう」と思うような宣伝の仕方をしてないのも事実。やっぱりメタルヘッズが自分自身を確認するための映画だと思った方が良さそうだ。結論として正直別に「嫌われている理由」なんてどうでもいいんだよね(笑)メタルという「文化」は「反抗の文化」だから眉をひそめる人がいて当然。そんな中で「自分の信念を貫け」ってのがメタルなんだから「嫌いな人は嫌いでけっこう」ってなもんだ。しかしメタルという文化はある種、人間の行動の基盤となる「宗教」のようなもので、我々メタルヘッズは国を持たずに、世界中に散らばってる「民族」のようなもの。だとしたら「嫌いな人は嫌いでけっこう」と言い続けているのも問題があるので、「嫌う側」と「嫌われる側」お互いがこの映画を通して理解しようとするのも悪くはない。
2006.07.13
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きのうの事もあり佐竹の様子が気になっていたので練習中に佐竹の姿を探していたら・・・バッティング練習に、アップ用ではなく試合用のユニホーム姿で現れた。これってアレかな?「スイッチング・ウィンバック」「選手が絶対的なピンチに追い込まれた時それまでの試合経過におけるショックや失敗・恐怖をスイッチをひねるように心のスミに追いやって闘志だけをひき出す方法であるその時スポーツ選手は心のスイッチを切りかえるためそれぞれの儀式を行う『深呼吸をする』『ユニホームや道具を変える』などである」集英社文庫「ジョジョの奇妙な冒険」7巻より引用引用元はともかく(笑)これで気持ちの切り替えができるといいね^^123456789R000101000200040211X8勝西口(4勝8敗)S敗一場(5勝9敗)本E 山崎(9号)ホセ(20号)L 江藤(3号)インボイスドームに行ったことない人に説明しておくと屋根付き球場と屋根無し球場の「悪いとこ」だけ合わせたような球場だ今日みたいに「雨上がり」「無風」「高温」という条件が揃うとまさに「3万5000人収容の巨大サウナ」だ!今日はホントに暑かったボールが来なくても汗が止まらない日本ノ夏ハ蒸シ暑イデ~ス!審判だって汗だくだホントに蒸れちゃってしょうがない!・・・ってネタかよ!(笑)いやね、正直もう不快指数上げるような試合振り返りたくないのよ^^;な~んかチグハグなカンジがしたよ。西口対一場っていうと去年のあわやパーフェクトの壮絶な投げあいが思い出されるけど、あれを覚悟していた一場が味方の援護を得た後油断から緊張の糸がキレちゃったように見えたよ。ベンチ前でキャッチボールしながらスゲー笑顔だったモン。もしくは、やっぱり暑くてキレた?^^;今日の憲史は7回に代打で登場し空振り三振。そろそろヒット観たいな・・・オレ観戦時イーグルス勝率.429(3勝4敗1分)※オープン戦含
2006.07.12
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引き続きインボイスドームなんか練習中の佐竹に目が止まった。ちょっとわかりづらいけどトスバッティング中、体の正面からトスをもらって正面に打ち返すという練習をしていたその後の普通にやっている写真と比べると体の向きが90度違う。何の効果があるのかわからないけどその昔、落合がホームベースをまたぐようにして立ちそこに~つまり体に向かって~投げられたボールを打つ練習をしたというフィクションだか実話だかわからないエピソードを思い出した。確かその練習はボールが見えているか、体がキレているかを確認するためだったと思うが、この佐竹も同じなんだろうか?それとも他の効果があるのかな?12345678910R004010000161004000002X7勝小野寺(3勝1敗17S)S敗福盛(0勝1敗16S)本L 福地(4号)3回にホセの走者一掃の2塁打で3点リード。ところが4回に福地の満塁HRで引っくり返される。しかし、そこで崩れず直後に再びホセのタイムリーで追いつく・・・その後両チームとも決め手を欠き~というか中継ぎ陣が踏ん張って~延長へ10回のウラ。先頭バッターの和田の難しい打球をこの回から三塁に入っていた佐竹がグラブに収めた。が、その後の懸命の送球を一塁リックが逸らし和田は二塁へ・・・これ佐竹のエラーになっちゃうんだよね。(草野球だけど)一塁と三塁を守る立場から言うと「あれはリックが止めにゃあ・・・」オレは一塁手は「ベースに着いたまま捕球する」ことより「捕る」こと、少なくとも「後ろに逸らさない」ことが最優先なので「ベースから離れる」ことを躊躇しちゃいけないって教わったんだよね。あそこでリックが「捕球」を優先させて和田が一塁止まりだったら結果は大分違ったと思う。その後佐藤の打球も佐竹へ打球が遅かったことと送球がワンバウンドしたことで内野安打になった。これ本人的にはエラーだという意識だったんだろうな心が折れたというか明らかに佐竹の様子がおかしかったもんそして皮肉な事に高山が放ったサヨナラの打球は佐竹の脇を抜けていったライオンズナインの歓喜の輪を見ながら座り込む佐竹の姿は見ていられなかった。もう一度言う、記録は佐竹のエラーだけど佐竹は悪くない!気持ちを切り替えて明日がんばれ!結局今日は朝の10時半から(間で2時間ほど抜けたけど)夜の10時半までインボイスドームにいたことになる。自分どんだけインボイス好きやねん^^;・・・憲史は出番ナシ^^;
2006.07.11
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123456789R000100100200120020X5勝後藤光S大沼敗朝井本例によってテーブルスコアは別に書いてあるので、そちらを参照してもらうとして今季初めて吉岡を観たよ。6月の最終週から試合に出てるみたいだけど、どっかケガしてたの?吉岡は第1打席でライト前にヒット。右方向でも鋭い、吉岡ならではの打球だった。大阪ドームのライトスタンドに“突き刺さる”ようなホームランの軌跡が思い出される。もう1度見たいね。その吉岡のヒットも含めてイーグルスのヒットは合わせて9安打。数だけ見れば悪くはない。でもゲッツーなんかがあったりして、繋がらず2点止まり。一方のインボイスは面白いようにヒットが繋がった。その辺が朝井の課題だろうか・・・そういや、去年の後半は「4本柱」なんて言われてたけど今ちゃんとローテの柱としてやってるのは一場だけだからなぁ姉歯もびっくりの耐震偽装だわな^^;その「4本柱」の一角(というかエース)はスコアラーやってました。はよ上がって来なはれ。→詳細
2006.07.11
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南米コロンビア出身のデスメタルバンドUNDERTHREATの「Dethmosphere」。CD店の試聴機に入ってたんだけど・・・METALはどうしてもヨーロッパ。特に寒い国の音楽という印象が強いので、「南米コロンビア」という言葉がどうもピンとこない。コロンビアって南米大陸の一番北にあるのは知ってるんだけど、いざ考えてみると、どんな国だかよく知らない^^;どんな音楽なんだろ?などと思いながら、とりあえず聴いてみたところ「スウェーデンのバンドです」って言われたら何の疑問も持たずに信じてしまいそうな音だった。ガッカリと言えばガッカリだったが、カッコ良いメロデスであることは間違いないので買ってみた。あらためて聴いてみると、メロディは初期のIN FLAMESを思わせるところがあるけどリフはもっとスラッシーだ。そういう意味ではDISMEMBERあたりと比較しても良いのかな?ムリヤリ南米つながりにすれば「ARISE」の頃のSEPULTURA的な勢いも感じる。そうだねこのアルバムの特徴は「勢い」だね。リフもメロディもカッコ良いんだけど、なんか「整合感」がないというか「練りきれていない」ように感じる。これで「勢い」がなければ「やりたい事はわかるんだけどね(苦笑)」で終わっちゃうところを有無を言わさず押し切っている。もちろんそういうのこそMETAL的カッコ良さだから、全然アリ。むしろ「変に完成されてほしくないなぁ~」と思わせるバンドだ^^ここで1曲試聴できます。(「何でこの曲?」って気もするが^^;)
2006.07.10
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打てん中止さすがに天気には勝てないので仕方ないけどきのうの雨といかほど違うんだという疑問も・・・かと言って2試合とも中止だったら何のために来たのかわからないので、1試合だけでも観られて良かったということで。せっかくなので「スタジアムパスポート」とやらに入会し野村監督のありがたい(?)書が書かれた手ぬぐいをもらう。これはアレとは違うので額にでも入れて大事に飾るか?(笑)まぁ「スタジアムパスポート」ってのが何なのかは、よくわからんけど^^;ホテルへ帰る途中「E-BeanS」で「conomi」というユニットがイベントやってた。地元出身のアイドル?
2006.07.09
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塩タンそば 950円旅行先で東京に本店があるお店に入るのはアホくさいところはあるんだけどいつも利用している「超らーめんナビ」によると仙台店のみのメニューがあるとのことなので「ちばき屋仙台店」へ。仙台駅東口。きのう早朝、夜行バスからほっぽり出された所の近くだ。ま、ぶっちゃけね。「ちばき屋」初めてなのよ^^;だから元の味知らないどころか本店に「塩」があるかどうかも知らない。さて「塩タンそば」。イメージとしてはテールスープにねぎタン塩が乗ってるようなもの。・・・なんだけど、コレが実にうまい!牛タンっていうとどうしても「焼く」印象が強いんだけど柔らかく煮てある。焼いた牛タンの歯ごたえも魅力だけど、噛むとホロッと崩れていくこの食感もたまらない^^有名店で食べる牛タンよりも、よっぽどこのラーメンの方が「やっぱ仙台と言えば牛タンだなぁ」と思わせる美味しさだ。あ、もちろんラーメンそのものも美味しかったよ。今回の「満足度」
2006.07.09
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仙台っスフルスタも去年とだいぶかわったなぁ~と思いつつホークスの練習を見ているとホークスの期待の若手的場だ!的場のことはよく知らないんだけどどことなくライオンズの和田に近いものを感じる。見ていたら的場はひたすら右打ちの練習を繰り返していた。どういう狙いなんだろう?123456789R40000113090000010001勝斉藤和(11勝3敗)S敗山村(4勝7敗)本もう山村に尽きる。初回、ヒットの後3連続四球の押し出しで1点。さらに走者一掃の3類打。ダメ押しで森本の頭にボールを当てて、危険球退場。もうね。マトモに観戦する気がなくなったよ^^;でもその後マウンドに上がった有銘・牧野がキッチリ抑えて、一応試合にはなっていた。「もしかして、まだなんとかなるんじゃないか?」という微かな期待を打ち砕いたのが的場だ!フォアボールのランナーを置いてレフト前へタイムリー2塁打!試合前の右打ちの練習は何だったのかよくわからんが^^;今日の斉藤の出来を考えると絶望的な5点目だった。的場は8回にもセンター前ヒットを打って2安打。打球こそ右には飛んでないけど、右打ちの練習の効果があったんだろうか?的場のリードの良し悪しはよくわからないけど落ちる球を一つも捕れないキャッチャーってどうなのよ・・・で、憲史。今年オレが観た試合では初めてのスタメン。でもノーヒット。いやぁ、トップページの二人。オレが観てる試合ではキッチリノーヒットだね(笑)・・・笑えんわ!^^;オレ観戦時イーグルス勝率.600(3勝2敗1分)※オープン戦含
2006.07.08
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BURRN!でベタ褒めだったフィンランドのデスメタルバンド(?)AMORPHISの7thアルバム「Eclipse」なんだけど・・・これ、そんなにイイかなぁ?AMORPHISは'94年の「Tales From The Thousand Lakes」からずっと聴いていて、好きなアルバムはご多分に漏れず「Tales From The Thousand Lakes」と「Elegy」だ。その後のアルバムをどう受け取るかでこのアルバムの評価も変わってくるんだと思うそこで「Tales From The Thousand Lakes」以降のアルバムを聴き返してみたんだけど、やっぱ「Tuonela」も「Am Uninersum」もカッコ良い。確かに実験的というかMETALから離れて行っていた。が、アグレッシブだった。一方今回の「Eclipse」はMETALだ。でもメロウな曲が多い。つまりそこだわ。要するにオレの好みはバリMETAL・超アグレッシブ ↓METALじゃないけどアグレッシブ ↓METALだけどメロウ ↓METALでもアグレッシブでもない(聴かない)って事だね。前作「Far From The Sun」がどうしようもないアルバムだった(笑)のでよく聴こえてしまうのかもしれないがAMORPHISの実力はこんなもんじゃない。実験的な奇妙なメロディテンコ盛りのアグレッシブなMETALを高いレベルで実践できるバンドだ。この程度じゃ満足しねーぞ!(笑)
2006.07.07
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1GERMANYSODOM/SODOM→感想(06.05.23)2UKINHUMAN RAMPAGE/DRAGONFORCE→感想(06.01.15)3NORWAYNOW,DIABOLICAL/SATYRICON→感想(06.06.27)4SWEDENCOME CLARITY/IN FLAMES→感想(06.01.31)5NORWAYVERMIN/OLD MAN'S CHILD→感想(06.02.22)6USCITY OF EVIL/AVENGED SEVENFOLD→感想(06.06.26)7GERMANYSPEAK OF THE DEAD/RAGE→感想(06.04.07)8US哀戦士ZXR/RICHIE KOTZEN→感想(06.03.27)9BRAZILDANTE XXI/SEPULTURA→感想(06.05.22)10SWEDENNON HUMAN LEVEL/NON HUMAN LEVEL→感想(06.03.01)ま、こんなトコで。1位のSODOMは自分の中で文句ナシなカンジ。2位のDRAGONFORCEは厳密に言うと'05年12月28日発売なので対象外だけど聴いたの今年だし^^;3~5は、北欧勢。オレのシュミだとどうしても多くなるね。6位のAVENGED SEVENFOLDは期待料込みでもう少し上でも良かったけど、新人ってわけでもないし。8位は、カヴァー集だけど「いい曲」に「いいアレンジ」を施した「いいアルバム」であることは間違いないので。下半期は御大SLAYERの新譜が控えてるけどどうなるでしょう?BEST10総入れ替えになるぐらい、いいアルバムがたくさん出るといいな^^国旗入れたのはW杯的な雰囲気で・・・ってだけっス^^;
2006.07.02
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後々これってスゲー「武勇伝」になるよねぇ・・・
2006.07.02
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12345678910R000000100010000000101X2勝加藤(4勝3敗)S敗松井(2勝3敗)本YS ラミレス(15号)小雨がぱらつくビミョーな天気の中、横浜スタジアムへ。最近フツーにベイスターズファンになってるな、と思いつつフツーに1塁側に座る。1塁側なら青木のファールボールも飛んでこないから安心だ。どーもここんとこ、球場に行くと“いい試合”に当たってるけど今日も締まった“いい試合”だった。雨の中、石川は8回途中まで。吉見は8イニングを1失点で切り抜ける。その後、ベイスターズは「クアトロK」の木塚・加藤がキッチリ締めたのに対し、スワローズは花田・高井までは良かったけど松井がフォアボールとデッドボールでピンチを招いて、連夜のサヨナラのお膳立てをしてしまった。ルーキーにはちょっと荷が重かったかな?しかし8回のウラ1死1塁。何で代打でキャッチャーの鶴岡出すかね? ・・・と、結果次第では批判を受けていたかもしれない采配。ところがこの鶴岡が良い仕事をした。やっぱ何事も結果が大事だね。「牛島監督冴えてるじゃん!」って思っちゃったもん(笑)で、もう一人いい仕事をしたのが雨すら止ませた木塚だ!8回のウラに同点に追いつき、流れをベイスターズに引き寄せたまま9回のウラの攻撃に移りたいところで、期待通りの3人斬り!相変わらず右バッターの外角のクサイところを丁寧に突くサイドスローピッチャーのお手本のようなピッチング。きのう“やらかしちゃった”人とは別人のようだったよ^^;吼える!
2006.07.01
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つけ麺+味玉+メンマ 950円「新宿」の有名店なのに今まで行く機会のなかった「もちもちの木」に行ってみた。2時過ぎだったけど並んでた。さすが人気店。なぜか回転が悪く、けっこう待たされたんだけど並んでる間に注文を聞きに来ていたので店に入ったらすぐ出てきた。麺もスープも美味しいんだけど、あまり麺に絡まないのか合わせるとそんなにインパクトなかった。今度は普通にラーメンを食べてみよう。あ、あとメンマ美味かった^^「今回の満足度」カウンターの一番端に座ったんだけど、お土産用のメンマが並んでたり予備(?)の割り箸やナプキンが置いてあったりして居心地が良くなかった分点数低くしてます(あくまで「満足度」)
2006.07.01
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