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まずこんな記事を読んで、「オレも飲んでみたいなぁ~」と思った(まず、ここがおかしい/笑)ところがそれらしいものがみつからない。そしたらこんな情報が寄せられた。「なんだよ大手じゃん! マイナーなメーカーだと思ってたよ!」と思って再度探す。一つ気づいた。ネスカフェはメジャーじゃねぇ!(笑)いざ探してみると、自販機はおろか、コンビニにもネスカフェ置いてねぇ・・・スーパー、コンビニ、ドラッグストア、自販機・・・この数日間、ネスカフェを探して歩き回った。それでも見つからない。ところが。だ。今日は最寄り駅のいつもと反対側の出口から出たんだけどそしたら駅の目の前にあった!「灯台下暗し」とはまさにこのことだで、夢にまで見た(?)ネスカフェ・スパークリングカフェ缶を開けたら泡があふれて来た・・・「お~ホントに炭酸だ!」泡がこぼれないようにさっそくすする。「・・・。」言うほどマズくねぇ!(爆)なんだよ、探してる間に期待ばっかり膨らんでいったからこの程度のマズさじゃ驚かねぇって。ファンタChinottoと比べるなんてもっての他だ(?)なんかチグハグな味なのでそれなりに期待には応えてくれたけどいかんせんコーヒーが美味しいのでパンチが効いてない。思い切ってカンペキに無糖のブラックを炭酸で割ってみるとか逆にムッチャクチャ甘いMAXみたいのを炭酸で割ってみるとかもっとマズくする方法はいくらでもあったろうに・・・(メーカーはそこを目指しているわけじゃねーか^^;)とりあえず何かの間違いで「HOT」で売られることに期待しよう!(笑)
2006.09.26
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ウチの田中豪が駒大苫小牧だったらそこで引っ掛けてボケようと思ったんだけど北海高だった^^;そこで名鑑を眺めてみたところ我がプリンスラビッツ26人中なんと13人が駒大苫小牧出身だった。半分だよ半分!ついでに数えてみたら地元王子も27人中11人。やっぱり名門だ!かと思えばクレインズでは原武1人。バックスも波多野1人。(ちなみにハルラとカンウォンランドも1人ずつ)名鑑をざっと見てみると登場する高校の名前が限られてるんだよね田中の北海高とか釧路緑ヶ丘高、釧路工高、白樺学園高あたり。競技人口は少ないけれど、トップリーグのチーム数も少ないから名門中の名門を出たようなエリートしかトップリーガーになれないってコトなのかな?・・・田中が駒大苫小牧だったらこんなデータまとめなくてもボケ倒してりゃ良かったのに(笑)ま、どっちの田中も期待してるぞ!(←まとめたつもりか/笑)
2006.09.25
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19日。アイスホッケーマガジンが発売されました。相変わらず楽天市場では買えないのでアフィリもなし(笑)巻頭特集は伊藤賢吾・伊藤雅俊・西脇雅仁のインタビュー。“挑戦者”としてのクレインズの展望だ。中心となる記事は各チームの戦力分析。そして順位予想は1.クレインズ2.プリンスラビッツ3.王子4.ハルラ5.カンウォンランド6.アイスバックス論外.浩沙 長春富奥・・・ま、楽な順位予想だ。聞かれたらオレも同じ事言うよ。さて、いつもの「ビジョンが見えない」が当然出てくるものと思っていたら今号は一歩進んで「中国の2チームは成績次第ではリーグから退場させろ」と言い出した。良く言った!上からの目線で「ビジョンが見えない」とか言われるより全然いい!この調子でファンに近い目線で厳しく書いていってほしいね。付録の選手名鑑。なぜかハルラにソン・ドンファンの名前が!? 現在兵役中のソン・ドンファンだけど、なんでもハルラは韓国国内の試合に限り出場できるように軍に要請中なんだとかそりゃま、ハルラが強い方がリーグとしては面白いには違いないわけだけど・・・複雑^^;そしてプリンスラビッツファンクラブの会報が届く去年コクド友の会に入ったにも関わらず、会社のゴタゴタからか会報は一度も届かず、チケットレス入場も一度もできなかった身としてはようやく西武グループ様にファンとして認めていただけたのだろうか?・・・というカンジ。開幕号ということで、各選手の「公約」が掲載されていた。いくつか抜粋するとルーキーの FW14 田中:「全試合出場 5ゴール10アシスト」・・・うん頼もしい^^2年連続MVPの GK39 菊地:「まずはしっかり練習でアピールしてレギュラーを獲得したい」・・・謙虚なのもそこまでいくとイヤミやろ^^;DF3 山口:「シーズンに入ったら気を引き締めて寝坊なしでいきたいと思います」DF43 ペペ:「大事な時に風邪を引かないこと」・・・君ら小学生か(笑)、つーかペペが風邪引いた「大事な時」ってファン感謝デーの事か?^^;FW8 今:「毎試合お客様を1回はスカッとさせる」「ゴール、アシストはもちろん激しいボディチェックたまに乱闘??」去年と同じ事をやるってことだね(笑)イクイップマネージャー 栗林:「ベンチプレスで夢の150kgを目指します」・・・そうか。がんばれ(笑)こんなカンジでだんだん気持ちが盛り上がってきた中で23日にアジアリーグは開幕したわけだけど、スケジュールが合わなくて観に行けない^^;開幕シリーズで我がプリンスラビッツは連勝スタート! 観たかったなぁ~。ところでクレインズさん、少しは手加減を・・・(笑)
2006.09.24
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数学的にありえない(下)も読み終えた。ホントに一気に読み終えた。通勤の電車の中で読んでたんだけど駅に着いて、本を閉じるのが惜しかった。なんつーかねぇ・・・実におもしろかった。数学や物理学もやたらレベルの高い会話が飛び交うんだけど行き着くところまで行くとどちらも神の領域まで行ってしまう。主人公のケインが作中で手に入れた(手に入れてしまった)能力がまさにそれ。元々確率論の天才だった上に、新開発の薬の副作用で得た能力「ラプラスの魔」。ネタバレになるので細かくは書かないが、物理用語で言うところの「ラプラスの魔」は現在の全てを知っているが故に未来の全てを知る事ができる存在のことだが後に量子力学で原子の運動は確率によることがわかり、「ラプラスの魔」は存在し得ない事がわかっている。(受け売りです^^;)ところがその辺りの折り合いをつけてしまったのがケインの「ラプラスの魔」だ。「ジョジョ」だったらこんなスタンド持ってる奴は間違いなくラスボス(笑)ただね上巻の感想でも書いたけど、それでも荒唐無稽なSFになってないところがすごい。数学や物理学で理屈付けをしているからというわけではなく、特別な能力を持ってしまってからのケインが、それ故の苦悩を抱えつつ(抱えたからこそ?)どんどん人間らしくなっていったからだろうか?ストーリーは「ラプラスの魔」を利用しようとする組織に追われるケインの逃走劇だが、下巻のテンポの良さは何に例えて良いのかわからない。こんなにテンポ良く「相対性理論」を説明するテキストなんか他に存在しないよ(笑)数学や物理学を駆使しているという大きな特徴があるこの作品だが、おそらくそんなものがなくて、普通のサスペンスだったとしても一級品だったに違いない。そんな作品を読み終えて「ラプラスの魔」が発動している場面をきっちり映像化できるのであればぜひ映画館で見てみたいなって思った。絶対「ダ・ヴィンチ・コード」より面白いよ。
2006.09.23
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コミックバンチを読んでいた今週の「CITY HUNTER」の続編(的アナザーストーリー?)、「ANGEL HEART」は何か不思議な感じだった。回想シーンが入る以外は、ずっと新宿東口広場での会話のみの構成。その合間に「MYCITY」の工事の様子が挿入される。「・・・なんかいつもと雰囲気違うな」と思いつつ読み進める。そして、最終ページ。今週は最終ページがトビラだったのだが、そこには「LUMINE EST」という看板に変わった「MYCITY」の姿が!「何これ!?」と思い、夜さっそく行ってみた。確かに変わっている。後で調べたら今年の4月に変わっていたらしい。たまには地上も歩いた方が良いね^^;「CITY HUNTER」(及び「ANGEL HEART」)は新宿駅東口の掲示板に依頼を書くという設定に象徴されるように新宿が舞台だ。当然原作・アニメとも「MYCITY」の登場は多かったので今回のようなトリビュートとなったんだろうね。「MYCITY」や新宿に対する北条先生の愛着が感じられるちょっとイイ話しです。ちなみにオレは「鎧伝サムライトルーパー」というアニメの中で刀で真っ二つにされた「MYCITY」が印象に・・・というかトラウマとして残っています^^;
2006.09.22
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きのうの4択ね。結局「2」・・・というか5.これなら「ライオンズ」の方が良かった・・・かななんスか「西武 プリンスラビッツ」って?合併前の旧コクドのペットマークがウサギだったこと考えたら「西武・プリンス(ホテル)・コクド」・・・並べただけやん!^^;色んな方面に気を使った結果、わけわかんないことになっちゃったパターンかな?どちらにせよファンから愛称募集しといて、結局内部で決めたってのが見えてきてヤだな。でも選手には何の不満もないので、今季も全力で応援するぞ!ところで新しいHPの選手名鑑。みんなスーツでビシッと決めてる。「ペペには、そんなん期待してねーよ^^;」って思ったんだけど・・・写真をもう一回クリックしたら期待に応えてくれた(笑)
2006.09.18
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今日は最後の日です・・・西武(仮称)ファンとしてのけっこう定着してる上に、慣れてきちゃったトコもあるのでぶっちゃけ「西武(仮称)」のままでもいいや。と思ってたんだけど(笑)、それもなんなので、明日を楽しみに待つよ。明日の今頃、何て思ってるんだろうか?1.けっこうカッコいい名前じゃん!2.うわっ! ダセー名前!3.オレが投稿した名前じゃん!(ちなみに「レグルス」)4.結局「ライオンズ」かよ!・・・やっぱ4かなぁ?^^;どちらにせよ、明日から「ホッケー牧場」の新ロゴ作ったりプロフィール欄書き換えたりしないと!
2006.09.17
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今数学的にありえない(上)って本読んでます。ってか、ちょうど上巻読み終えたところ。タイトルからすると数学を題材にした雑学ネタの読み物っぽいけど(今のところ)サスペンス小説だ。主人公のケインは天才数学者。統計学、確率の計算が専門だ。それを活かしてギャンブルで稼ごうとしているのだが冒頭、ポーカーのシーンでの駆け引きは手に汗握る。とりあえず「ジョジョファン」は読んどけ(笑)しかしこの作品、単に天才数学者がその頭脳を活かして敵を倒す!・・・なんて単純なものではない。やけに病院のシーンが多い。ケインは癲癇でしょっちゅう発作を起こす。そのため発作直前の幻覚の書き込みが多い。ケインの双子の兄・ジャスパーは統合失調症。不思議な声を聞いている表記が多い。そして(おそらく)人間の頭脳の限界に挑戦するための人体実験を行う大学教授。そんな登場人物たちの目線で、場面転換が頻繁に繰り返される。果たして自分の頭は正常なのか?読んでいてそんな疑問がわいてくる。夢野久作の「ドグラマグラ」を読んだときのことを思い出した。・・・久作や乱歩。筋肉少女帯のファンもとりあえず読んどくか?^^;場面転換の度に、それぞれが勝手に自分の抱えてる問題に振り回されていた登場人物たちがだんだん運命の糸によって引き寄せられていく。手法としてはありがちなんだけど、テンポの良さや、ストーリーそのものの面白さで極めて効果的な演出手法となっている。書き忘れたがこの作品は栄えある第1回「世界スリラー作家クラブ」最優秀新人賞受賞作だ。こういうあたりに「さすが」と思わせる部分が出てくる。上下巻という事は上巻が終わるあたりでちょうど折り返し・・・のはずだがすでにエライ展開になっている。ケインは癇癪の治療薬の副作用(?)で変な能力を持ってしまうわ、CIAや北朝鮮の工作員も絡んでくるわただ、それでも荒唐無稽なSF小説になっていないところが作者のバランス感覚のスゴさ。下巻でどうなるのか楽しみだよ^^ちなみに上巻後半を読んでいて思ったこと「これは吉良吉影の“バイツァ・ダスト(キラークイーン第3の爆弾)”!?」・・・やっぱジョジョファンは読んどけ
2006.09.14
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コンビニで缶コーヒーを買おうとしたらジョージアのコーヒーにキャップが付いてる。そしてそこには「80'S プロ野球ヒーローズフィギュア」という文字!80年代といえば、オレは小学生まさに野球少年として、憧れの目で野球を観ていた時代だ(もちろん今もそうだが/笑)ってことで明らかにオレらの世代の財布を狙った企画だが、あえて乗ってみる^^出たのはブライアント!いきなり唯一近鉄から選ばれてる選手が出ちゃうあたりツイてる^^ま、後になって中に何が入ってるか書いてる事に気づいたんだけど(笑)ちなみにラインナップは読売原 中畑タイガース掛布 バース 岡田カープ山本 衣笠ホエールズ高木ドラゴンズ谷沢ブレーブス福本オリオンズ落合 村田ライオンズ石毛バファローズブライアントホークス山本う~ん、このテの企画ってどうしても「なんで○○はいないんだ」って不満が出てきちゃうよね~ファイターズとスワローズの選手がいないんだけどスワローズはライバル企業だからしょうがないのかな?(若松とか大杉が入っててもおかしくないけど)ファイターズは・・・なぜ?
2006.09.12
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18日の千葉マリンでこんなイベントが行われるリンク先の記事はおそらく、すぐ訂正されると思うので(笑)コピペしておく千葉マリンで「ダーレージャパンマッチデー」開催 18日(月・祝)に千葉マリンスタジアムで行われるプロ野球・千葉ロッテマリーンズ対大阪近鉄バファローズ戦当日、「ダーレージャパンマッチデー」と銘打たれたイベントが開催される。このイベントは、ダーレー・ジャパン・レーシング(高橋力代表)がスポンサーを務めるもので、当日には、マリーンズとダーレー・ジャパンの共同プロデュースによる競走馬プロジェクトが発表されることになっている。 へぇ~「千葉ロッテマリーンズ対大阪近鉄バファローズ戦」なんてやるんだ! それはぜひ見に行かないと!・・・まぁ、単なるミスなのはわかるが、なぜこんなミスが起こるんだ?^^;
2006.09.11
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なんじゃコリャ?秋篠宮夫妻の男子誕生に対してコメントした乙武クンのブログが炎上しているという。さっそく見てみた。(以下そのまま引用)「世間は昨日から「めでたい、めでたい」と騒いでるけど…… ひとつの命が誕生したことがめでたいの? それとも誕生した命が「男児だったから」めでたいの? どちらにしても。これで、また大事な議論は先送りにされてしまうんだろうなあ…。」・・・?この文章のどこに問題があるの?オレは親王様誕生に「ようやくお世継ぎがお生まれになった」と喜んだ人間だ。その立場の人間が見ても「あちゃー、言われちゃったなぁ^^;」って感想しか持たなかったけど・・・要するに「アナタは女の子だったとしても同じように喜びましたか?」って問いかけでしょ?それってダメなのかな?文章書きがこの程度の問いかけするの当たり前でしょ?目くじら立てるほどの話かな?よくまんまるさんのトコに来る、読解力ないクセに人の文章に文句言ってくるタイプの人なんだろうか?それとも、ただ絡みやすいネタを見つけたから絡んでるだけの低俗な人たちなんだろうか?なんかどちらにせよ実の無い議論な気がする・・・
2006.09.10
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イタリアはイタリア語圏です・・・ま、そりゃそうなんだがオレが言いたいのは、想像していたよりもイタリアでは「英語が通じない」通訳と別行動になると、何をしようにもお互いに「カタコトの英語」でやりとりする事になるのでもう、わけがわからない。(わけがわからないながらも何とかなるんだが・・・)下手すると日本の方が英語通じるんじゃないか?日本は「英語圏の国」だと実感したよってことで、ちょっとだけあった自由時間でCDショップに入ってみた。どうせ通じないので投げやりなカタコト英語で話しかける「アイ・ウォント・トゥ・イタリアン・ヘヴィ・メタルCD!」うん。店員から見るとカンペキに「ヘンなガイジン」だったろ~な^^;1軒目のお店で上記のように話したところ店員の兄ちゃんが持ってきたのはLINEA77の「Numb」。・・・おいこのジャケット。絶対METALちゃうやろ。ただそれを英語で何と言えば良いのかわからないのとレコード会社を見ると「EARACHE」だった事もあり買ってみた。聴いてみたらやっぱりジャケットから想像できる音だった。「ヴォーカル」ではなく「MC」って表現するタイプのバンドだ。最近のEARACHEはこんなバンド抱えてるのか。2人のMCによるラップを聴きながら「あ~やっぱハズレか」と思ったが、よく聴くとバッキングはMETAL・・・とまでは言わないまでもビミョーにMETALの遺伝子が含まれているように感じた。オレの中では「全然ダメ」というレベルではない。ちょっと面白かったよ。で、後で調べたら地元トリノのバンド。CDショップの兄ちゃんはオレの意図をわかってくれたようだ^^2軒目のお店でも同じように声をかける。すると店員のお姉ちゃんが持ってきたのはLACUNACOILの「Karmacode」。おおっ! これはジャケからして期待できそうだ!ただウラを見ると「Germany」と書いてある。「オイ。これドイツのバンドちゃうん?」「いえイタリアのバンドです」「だってGermany書いてあるやん」「ドイツでプリントされたCDだけどイタリアのバンドです」・・・どうやって話したのかよく覚えてないけど、とにかくそういう会話がなされた。意外と伝わるものだ^^;聴いてみたところ1曲目で「良し!当たり!」とガッツポーズを作ってしまった。男女2人のヴォーカルを擁するゴシックメタルだ。それぞれのヴォーカルスタイルからEVANESCENCE meets AMORPHISって印象。特に中近東風の音階を混ぜているあたりでAMORPHISっぽさをより強く感じたかな?あえて文句をつけるとアルバム全体を通して聴くと似たような曲ばかりで平坦に感じてしまうこと。もうちょっと変わった曲があってもメリハリが効いて良かったと思う。ところで「当たり」だっただけに余計な心配が出てきた。このレベルだったら、もしかして日本盤出てるかも・・・オレが両替した時は1ユーロ=153円で、このCDが19.50ユーロ。つまり2983.5円・・・絶対日本盤の方が安い^^;出てたら悔しいので調べないことにしたよ(笑)
2006.09.10
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ウチに出入りしてるメンツを考えれば想定の範囲内だったがなぜ「まずいドリンク」というフレーズに過剰な期待を寄せてるんだ!? と(笑)実は期待されても困っちゃうとこがあんだよねと、いうのも昨日の日記で予告したのはいいけどイタリアってそんなにペットボトルや缶の清涼飲料水って売ってないんだよね。ブレイクタイムはカフェやバールで落ち着いて・・・って事なのかもしれないね。その証拠にイタリアに2週間いて「缶コーヒー」は一切見かけなかったよ。ホントに時間の使い方が違うなと感じた。そんな中、店頭でよく見かけたのが「ゲータレード」やこの「パワーエイド」のような毒々しい色のスポーツドリンク。この緑はまだ許せるけど「青」って何よ「青」って^^;何が入ってるのよ・・・色による味の違いはそんなになかったように思う。美味からず不味からずってカンジ。ま、スポーツドリンクだし。そんなスポーツドリンクやコーラ(イタリアではペプシの方が強い?)と並んで定番としてどの店にもあったのが「ファンタ」その中でなぜか1.5Lしかなかったのがこの「レッドエモーション」要するに赤いオレンジを使ったものなんだけどねこれは美味しかった。日本で売っても売れると思うな。ただしその際はちゃんと500mlのも出してほしいかな?それ以前になぜこれだけ1.5Lのみなのかがわからん^^;はい今回の主役(笑)「ファンタChinotto」色だけで判断してグレープかなんかかと思って買ったんだけど・・・なんかね思い出したくもない味なのよ。これ人間の飲むものか?これで金とって罰せられないのか?つーかイタリア人は金払ってこれ飲んでるのか?何て言ったらいいか、良く言えば「ドクターペッパー」風?「Chinotto」ってのが何なのかよくわからないけど変に人工的な刺激だけが舌に残るんだよね。あれだ「イソジンのうがい薬」! あれに似てるよ。風俗店の味ってことかな?(爆)正直コレは日本人の口には合わないねだけど日本には「まずいドリンク」を飲んで喜ぶおかしな連中(オレ含/笑)が少なからずいるから日本で売っても話題にはなるかもしれないなぁ・・・オレはもういいけど^^;
2006.09.08
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やっぱイタリアはサッカーの国だね。イタリア対リトアニア(?)をやってる時間は町に人がいないんだよね家の中や、TVのあるレストランから歓声が聞こえてきてたから皆TV観戦してたんだろうね。さて、自他共に認める・・・どころかいっそ国の認可を受けてもいいぐらいのサッカー音痴のノムラだが「ユベントス」というチームの名前ぐらいは知っている。しかしトリノにもう1チーム「FCトリノ」というチームがあることはトリノに行くまで知らなかった。どうもユニホームはクリムゾンレッドのようだ。ってことはあれか?日本の某チームはユベントスカラーのユニホームからFCトリノカラーのユニホームに変えたって事?ミキティどんだけトリノ好きやねん^^;しかも広場の売店で売ってたマスコット見たら・・・牛だ!トリノ市の紋章が牡牛なので当然っちゃ当然だけど日本の某チームのマスコットとかなりイメージ近いねま、変なところで日本を思い出した出来事でした。そうそうローマのお店で見つけたのが・・・神戸!?これ「爪楊枝」ですこのメーカーは他にも「SAMURAI」「KYOTO」といったブランド名の爪楊枝を作っているそうです。でもなぜ「神戸」?^^;次回はイタリアで見つけたまずいドリンク?(笑)
2006.09.07
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帰ってきました^^久々に日本に帰ってきたら浦島太郎状態になるのかと思ったらさすがに2週間程度じゃそれほど変わらんもんだね。「おお、いつの間に!」って思ったのは親王様がお生まれになったことと(今日?)オリンピックの候補地が東京に決まったことあと牛島監督が辞める事になってることかな・・・とりあえず寝るのでイタリアでの「小ネタ」は追い追い書くことにするよフィレンツェトリノ
2006.09.06
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