2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全16件 (16件中 1-16件目)
1
大学入試のとき、私鉄沿線の受験だったため、「特急に乗っていきなさい。」と言われたんだけど、青森の田舎者だから「特急券はどこで買うんだろう?」って悩んじゃったんですよ。当時の国鉄…今のJRしかない田舎だから、「特急券を買わないと乗れない。」と思っちゃったんですよね。また、大学に入ったあと半年ほど経ったころ、先輩に連れられてある場所に行ったんですけど…「ナイト…これがビルだぞ!」これくらいの高さのビルなら青森にもある…それに大学の建物だってビルじゃないか!少し腹をたてた私は、その先輩のシャツの袖を思いっきり強く掴んで… 「先輩、これがビルヂングすか?…いやぁ、やっぱりトウチョウはなんでもでかいでごわすか?」どこの方言かわからない言葉で、叫んでやりました。「よせ!ナイト、放せ!」先輩は必死に逃げようともがきましたが、田舎で鍛えた私の力から逃げられるものですか!! そのあとも…「先輩、喉が渇いたから、川に水汲みに行くべえ。」そうやってずっと、袖を引っ張ったまま、先輩を引きずり回しましたよ。その後、先輩の田舎者いじりは止みました。
2012.07.30
コメント(2)
今年もやってきました・・・ロータリーカップ学童野球大会! 7回目かな? この大会は、野球部に所属していても出場機会のない学童に、大会の雰囲気を味わってもらおうと開催されるもので・・・・ 私が始めたことから、毎年私の係りになっている。 今年も7月28日、29日の両日で開催されるのだが、残念ながら7月28日は結婚披露宴出席のために開会式にしか出られない。 当日は、ボート協会主催の『まさかりレガッタ』も開催されるため、会場近郊は混雑するものと思われる。 主催者代表である「Sむつ中央ロータリークラブ会長」は、ボート協会の会長もやっているから特に忙しいだろう。 あ・・・・商工会議所主催の「焼肉大会」も、28日だったなあ・・・・ 明日は忙しい一日になりそうだ。
2012.07.27
コメント(2)
7月25日・・・・もう何度めの誕生日なのかさえ覚えていない。 こんな疲れた誕生日は無い。 青森市の出張は前から決まっていたのだが・・・・・同じ会場で県内の市町村長が集まっていて・・・・ 「おや?ナイト君・・・・君は何でここにいるのかね?」 同じ質問を繰り返しされた。 「いや・・・市長村長さんたちとは全く関係ない会議なんですよ?・・・」 「ほう・・・仕事の会議かね?」 「そうです。」 そんな質問の繰り返しだった。 全く関係のない「セメント業界」の会議なのに・・・いちいち説明するのも疲れた。 家に帰ると・・・飲み会のお誘いが・・・・・ 「せっかくの誕生日なのに寝るのか?」 眠いんです・・・・・寝させてください。
2012.07.26
コメント(6)
今週の土曜日・・・・実は知り合いの『結婚ご披露宴』に招待されている。 この時期・・・いつもの年なら、子の下北半島で一番暑いとき・・・ 実はこの地方では、冷房を使用する時期は年間4日ぐらいしかないのだが・・・その時期がこの週である。 なんでこの時期に結婚式? マア・・・きっと披露宴会場はエアコンを掛けて涼しくしてくれるとは思うが、それにしても、他に日にちは無かったのだろうか? さっきその話を友人にしていたら・・・・ 「あ、うちの娘・・・その披露宴に出席するために東京から帰ってくるんだ。」 あ・・・そういえば花嫁さんと同級生か? 待てよ?・・・・ということはあの娘も・・・それなりの年だったな? 「娘はまだ嫁に行かないのか?」 「行く気が無いみたいだよ・・・・ナイトさん・・・・会場で会ったら嫁に行けって言ってくれないか?」 それはお断りする。 昨年だったか・・・その娘が帰省した時、そんな話しをしてみたのだった。 「おい・・・お父さんとお母さんが孫の顔を見たいって泣いてたぞ。」 「ナイトおじさん・・・それってセクハラなんだよ?」 こわい顔で睨まれた。 でも、披露宴会場で出会ったら・・・・言ってしまいそうだな。
2012.07.23
コメント(11)
この年になると、もう誕生日なんかどうでもよくなっちゃうね。先日、ロータリークラブの事務局員から言われて思い出した。「ナイトさん、来週の水曜日は夜の例会だけど出席出来る?」正直、飲み会が続いてるから欠席したいところ…青森市まで行って商談もあるし…「悪いけど欠席するよ。」「え?せっかくのお誕生日なのに?」そこまで言われて思い出したが… 「誕生日」は家族とすごすべきじゃないのかな?でも家族は、私の誕生日なんかすっかり忘れてるみたいだし…ま、7月25日までまだ日にちがある。考えてみよう。
2012.07.21
コメント(4)

「小説もどき」が書けません。 いろいろなことがあって、時間が無いんです。 もう少々お待ち下さい。 ところで・・・・今日から「恐山大祭」が始まりました。 22日は『上山式』っていうのがありまして・・・・私も行かなければなりません。 この『上山式』・・・・今年は日曜日になんで、けっこう混むでしょうね。 早めに出かけなければ・・・・・
2012.07.20
コメント(2)
『夢は五臓の疲れ』っていいますよね。 熟睡しているときは夢を見ても覚えてないもので、逆にいうと夢を覚えてるっていうことは熟睡出来てない証拠ってことなんですよね。 高校生のときは受験ノイローゼだったのか、だからよく夢を見たものでした。 もちろん、全部覚えてはいないんですよ・・・・途中で目が覚めたのか・・・本当に覚えていないだけなのか・・・・・ でも、その覚えている部分を・・・・高校生のときは全部ノートに書きためていたんです。 そして・・・数年前、そのノートを発見して・・・その覚えている部分に後で書きたして・・・・『夢の続き』というタイトルで「小説もどき」をブログに発表してたんです。 当時のことを覚えている皆さんは・・・思い出したでしょ? 私が西部劇のガンマンになった「すき焼きウエスタン」なんか・・・・そのブログを書き終えた後に・・・・同じタイトルの日本製西部劇の映画が出来たりして・・・「あの映画のプロデューサー・・・パクったな?」なんていう話題にもなったじゃないですか。 もちろん、このブログの中だけでね・・・・・ で・・・最近また・・・・疲れてるんでしょうね? 夢を覚えているようになったんです。 もちろん全部覚えちゃいませんが・・・・ということは続きの部分をまた創作して・・・・ また書こうと思ってます。 明日からね・・・・最初のタイトルは・・・・・ 『ジョーズ・・・かな?』
2012.07.17
コメント(4)
小川の向こうには、まだ青々とした田んぼが広がり、入道雲がわきたっていた。 その右手にこんもりとした鎮守の森があったが・・・アブラゼミはこれでもかというくらいに鳴き出している。 それが内藤にいっそうの汗をふき出させる。 「こんな青森だってあるのに・・・・・」 白いハンカチで汗をふきふき・・・・内藤はそんなことをつぶやいていた。 恋人だった女性に別れを告げられたのはつい先日のこと・・・・・ 東京のデパート勤務だった内藤は、そろそろ潮時かと田舎に帰る決心をしていたのだが、そのことを彼女に告げると・・・・ 「あたし・・・あなたと一緒に青森には行けないわ。」と言われた。 都会生まれの都会育ち・・・・そんな彼女は「青森」という田舎に不安を感じていたのだ。 彼女の頭には・・・・歌謡曲の世界の青森があったようだ。 上野発の夜行列車に乗れば・・・・寒々とした青森駅を想像し・・・人の群れは誰も無口で・・・・海なりしか聞こえない青森・・・・ テレビもねぇ・・・ラジオもねぇ・・・・車もそれほど走ってねぇ青森・・・・ 「ほら・・・こんなに汗も噴き出す青森だってあるのに・・・・・」 そこへ・・・中学時代の同級生が車に乗ってやってきた。 「オラーッ内藤でねぇか?・・・いつ帰ってきたんだば・・・あ・・・盆だもな・・・墓参りか?」 「ああ・・・そうなんだよ。・・・・しかし、お前、良い車に乗ってるな?」 「ああ・・・うちの爺様だましてよ。・・・・家さ帰ってくる条件でフェァーレディ買ってもらったんだ。」 ほら・・・車だって・・・・東京に負けない車に乗ってる奴もいるのに・・・ 「今日の夜・・・・吉田も帰ってきてるから・・・みんなで集まんべぇよ。・・・おらの家さ6時に来いよ。」 同級生はそう言って去っていった。 そこへ今度は・・・・近所のおばちゃんが橋の向こうから・・・手を振りながらやってきた。 「アラーッ・・・嵯針(サハリ)君でねぇの?・・・・いつ帰って来たのさ?・・おやそうかい・・・いやぁしばらくだの?・・・東京で仕事してるのかい?・・・そうでねぇかと思った。・・・ずいぶんあか抜けてるだもの・・・・母ちゃん・・・心配してたよ?・・・悪いオナゴさ引っ掛かってるんじゃねえかってさ・・・・うちのオンズ(次男)・・・ほら・・・あんたより3つ下の・・・あれだっきゃ・・・東京さ言ったきり、何の音沙汰もねえ・・・でもよく帰ってきたのう?・・・・・・」 おばちゃんは・・・都会でも田舎でも・・・・無口ではない。 恋人のイメージの青森と・・・・実際の青森はかなり違うのになあ。 でも・・・青森に行きたくない・・・というのは彼女の方便で・・・・実のところ・・・「もう潮時」と思ったのかもしれない。 それが正解なのかもしれない。
2012.07.16
コメント(4)
せっかく「やんち嫁さん」から教えてもらったのに・・・・「楽天プロフィール」を放っつぽらかしていた。 「あ、そういえば・・・そういうのがあったな?」 久々に覗いてみると・・・・・あらら・・・・このブログがアップされていて・・・・けっこう読んでくださってる方もいるんですね。 これからまめに見なくちゃ。 でも・・・この「楽天プロフィール」って・・・・携帯じゃ読めないの? 最近出張が多いから・・・・やり方があるなら・・・・誰か教えて欲しいな。 ところで・・・今日は・・・以前私がPTAの会長をしていた小学校から委嘱を受けた「第一回学校評議員会」っていうのが開催されます。 午後1時半に集合・・・・それから「委嘱状」をいただき、学校の授業風景などを参観させていただいて、午後3時まで・・・・・ 最近はまた・・・「虐めの問題」がニュースになっているでしょ? 昔っから「虐めの問題」はあったけど、今ほど陰湿なものは無かったと思うんですよ。 原因としていろいろ考えられるけど・・・もしかしたらわが国にはもう少し「儒教教育」が必要なんじゃないかな? 卒業式が終わると・・・今は『謝恩会』っていうのはやらないでしょ? 最近の親御さんは、「子供の卒業のお祝いなんだから、先生たちに感謝する必要はない」と思ってるんでしょうか? その辺なんだと思うんですよ。 そればっかりじゃないんですけど・・・・・
2012.07.10
コメント(10)
土曜日の午後3時ごろ・・・・私はようやくのこと仙台から帰ってきました。 夕方からの「PTA懇談会」に出席するためです。 あ・・・そのことは午前中に書きましたね。 でもね・・・少し疲れていたので・・・時間まで寝たんですよ。 そしたら寝過ごしちゃって・・・・慌てて30分遅れで出席・・・・ いつものことだから・・・・そんなに参加する父兄も多くないだろうと思ったら・・・・けっこういっぱいでしたね。 ま・・・その為の「父親参観日」で、校長先生の思惑は「PTAの父親参加増」だったから、その思惑通りになったようです。 会長の姿が見えたんで・・・早速会長に挨拶しようと思ったら、ちょっとまずいことが・・・・・ なんと会長と歓談しているお母さん・・・・・この女性が・・・・・ あ・・・勘違いしないでくださいよ。 私の元・恋人・・・なんて言うんじゃありませんから。 実は・・・・私が仲人した奥様の方だったんですよ。 「奥様」・・・・いや、今はもう離婚されちゃったんで、奥様ではないようですが・・・・ なんとなく・・・その女性のそばには行きにくいじゃないですか。 「おお・・・元旦那様は元気か?」とは聞けないし・・・かといって「その後どうしてますか?」というのも言いだしにくい。 で、なんとなくモヤモヤしたまま、二次会へ・・・・・ そこで・・・私が校長先生と話しをしていると・・・・その向こう側にそのお母さんが・・・・そこでようやく・・・ 「ナイトさん・・・ご無沙汰してました。」って挨拶したんです。 校長先生は・・・「あれ?・・・ナイト顧問とお知り合いですか?」 「ああ・・・ちょと・・・」 私は口を濁したんですけど・・・・最近のお母さんは・・・そんなこと気にもかけないんですね。 「あ・・・ナイトさんは・・・私の仲人さんなんです。・・・別れた旦那との・・・・」 はっきり言われちゃいましたよ。 私が隠す必要なんかまるで無かったんです。 「お仲人さん」としては気を使って話しかけなかったんですけどね・・・・最近の若い人の扱い・・・・私には出来ません。
2012.07.09
コメント(6)
若いときにはよく頼まれて・・・・結婚式の司会とか・・・いろんな会合の司会をしてたんですよ。 でももう年ですからね・・・・最近はやってなかったんです。 ところが土曜日・・・・PTAの集まりがありまして・・・・そのときに、3年生の学年部長がやってきまして・・・・ 「顧問・・・・卒業謝恩会をすることになったんですけど、その時の司会をお願いしたいんですが・・・・」 あ・・・私・・・・PTAの役員としては「顧問」ということになってまして・・・・ 「あ、司会?・・・いいよ・・・やるよ。」 簡単に引き受けちゃいました。 それをPTAの会長や副会長に話したんですけど・・・・ 会長は賛成。 ひとりの副会長も賛成・・・・・・ でもね・・・もうひとりの副会長は・・・・・ 「顧問・・・・顧問の立場で司会なんて・・・・頼む方も頼む方だ。・・・そんな軽い人じゃないでしょ?」 って怒るんですよ。 ま・・・確かに体重は軽くは無いんですけどね・・・・・ 良いじゃないですか・・・・私もこれで「義務教育のPTA」も終わりですから・・・・・ 「最後の花道」って奴ですよ。
2012.07.09
コメント(4)
今日はこれからね・・・・12時45分の新幹線で、仙台に行ってきます。 セメント屋さんの会議なんですよ。 で・・・困ったことに、明日は中学校の父親参観日・・・・ どう考えても・・・・その時間までに帰ってくることはできないし・・・・ 聞いたら・・・・校長先生が「父親のPTA参加をもっと多くしてもらいたい。」という意図があるようですが・・・・ 私はふだん一生懸命参加してますから・・・・今回は勘弁してもらいます。 ま・・・終わったあと、懇親会を企画してるようですから・・・・そっちの方へ参加しますけど・・・・ え?ナイトは飲み会にだけ積極的に参加してるって? そんなこと・・・・あるかな?
2012.07.06
コメント(6)
高校時代・・・水泳部の連中と仲が良かったせいもあり、私は夏休みの間ずっとプールに通っていた。 50メートルの公式競技に使えるプール。 コーラス部の練習は午前中にあって、プールはその後・・・・お昼ごはんを食べて少し間をおき・・・・それからプールに行った。 水泳部は・・・先輩たちもいたのだが、教師がついているわけでもなく、だから部外者でも水泳部と一緒に泳ぐことが出来たのだが・・・・ そのプール・・・・実は近くの私立高校の女子水泳部員たちも練習に来ていた。 使用料なんかはどうなっているのか・・・男子部員もいるのだろうに・・・なぜか女子選手だけであった。 まあ他の連中・・・つまり水泳部員たちはどういう目で見ていたかは知らないが、選手でもなく単なる遊びで来ていた私にとって・・・・その女子部員たちの水着姿はまぶしかったのである。 あ・・・この先は・・・・後ほど・・・・
2012.07.04
コメント(4)
青森県には、いろいろな伝説が眠っている。 なにしろ「キリストの墓」まであるくらいだもの・・・・ そのお墓の前で地元の人たちが踊る「盆踊り歌」・・・・「ナニャドヤラ」というタイトルなのだが、これは日本語だと全く意味が通じないらしい。 ある人によると「ヘブライ語」だと意味が通じるらしい。 また・・・「日本中心の碑」というのもある。 本州の北限が「日本の中心」?・・・・おかしいだろう!」とおっしゃるだろうが・・・・ ある作家によると・・・もともと青森県には「日本族」という民族がいて、それを滅ぼした「大和族」がその名前を引き継いだというのだが・・・・・ 「滅ぼした相手の名前を貰うだって?・・・・そんなバカな・・・・」 そうおっしゃる方もいらっしゃるだろうが、・・・「ヤマトタケル」の名前にしても・・・滅ぼした相手の「タケル」という名前をいただいたということで・・・そういうこともあり得るようだ。 そのほかに・・・「お釈迦様の墓」も青森県にあるとおっしゃる学者もいらっしゃるようで・・・・ そういえば・・・「遮光器土偶」は「宇宙人の宇宙服」だという噂もある。 青森県は伝説の宝庫である。 ところで・・・・「奥州藤原氏」と言えば・・・・「源頼朝」におわれた「源義経」をかくまったのだが・・・最終的には鎌倉幕府を怖れて「義経」は殺されてしまう。 もちろんこれは「今の「岩手県平泉町」のお話しであるが・・・・ 我が高校の大先輩である「高木彬光」という作家は・・・・「義経はこの場から生き延び、北海道に渡ってからその後満州に逃げ伸びてジンギスカンになった。」という小説を書いた。 これがまたよく出来た小説で・・・・私はすっかりはまってしまったことがある。 皆さんにはお勧めしたい小説だ。 「ジンギスカンの秘密」というタイトルの・・・ベッドデティクティブという手法の推理小説だが・・・おもしろい。 そのほかに最近の小説では・・・・「邪馬台国は今の岩手県青森県にまたがった地域にあった。」という・・・「鯨統一郎」という作家の本も面白い。 「邪馬台国は八幡平だ」というのである。 たしかに「八幡平」は「ヤマタイ」と読めないことは無いのだが・・・・
2012.07.03
コメント(2)
キツネか何かを轢きそうになった…その仕返しなのだろうか?気味の悪いことが連続して起こっている。まだ、何か起こるのだろうか?運転が慎重になる。制限速度をキッチリ守りながら進んだ。「こんなときはカーラジオでも…」スイッチを入れてボリュームを上げる。 もちろん、暗くなりかけている気持ちを少しでも明るく保ちたいがためだ。しかし・・・・聞こえてきた音は、軽快な音楽でもお笑い芸人の声でもない・・・・深く沈んだ気味の悪い声・・・・・ 「痛かったよ・・・・いやささっき・・・お前に踏まれた足がさ・・・・」ラジオの番組ではない・・・・・私に話しかけているような声・・・・「お前にも痛さを味わってもらおうか?」 その時である・・・・・ここでやめておこう・・・・・・
2012.07.02
コメント(6)
昨日・・・・頼まれて『青少年育成むつ市民会議』の司会者で行ってきました。 ま・・・けっこう盛大な会議だったんですけど・・・集まっている人たちは『お爺ちゃん・お婆ちゃん」ばっかり・・・・ 子育てで忙しい皆さんは参加しないんですね? でもなんか違うような・・・・
2012.07.01
コメント(2)
全16件 (16件中 1-16件目)
1


