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今日の京都は暑いと感じました。書いている今はもう8日午前2時だけど室温は29度c。
今日の注目はコムスンです。介護の仕事、24時間対応で全国が業務範囲。勿論クレームも新聞沙汰になるのだから、今日に至るまでに行政がどのように対応したのか?その辺が不鮮明です。
つまり行政は許認可は行うが苦情処理をどうしているのか?メディアが触れないから気になります。よくわからないけど介護の仕事は介護保険から賄うためにギリギリの仕事なのでしょう。で、利益を上げるためにはなりふり構わず、その付けがきたのでしょうか?
私がグッドウイルの社長ならコムスンの解体を看板のかけかえではなく、都道府県ごとの新会社を設立するでしょう。サービス業だから地元で評価されるべきで、仕事も現地に任せることになります。
海運関係の企業は昨日が頂点で今日は下げました。
今ダウは100ドル近く下げています。8日の朝はどうなっているのかな?
下記は日経からの転載です。
東証大引け・小幅反発 朝安後上昇、売買高は3カ月ぶり高水準
7日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら反発した。終値は前日比12円45銭(0.07%)高の1万8053円38銭。朝方は160円強下落する場面があったものの、後場に入ると株価指数先物の大口買いをきっかけに地合いが好転した。大手銀行株に対する海外投資家の買いも指摘され、日経平均は14時すぎに上昇に転じた。東証株価指数(TOPIX)は6日続伸。6連騰は2月19日-26日の以来、約3カ月半ぶり。
前日の米株式相場はインフレ懸念の高まりなどから主要な株価指数が下落、東京市場でも主力株の買い控え感が強まった。また、債券相場の下落(金利は上昇)で不動産や電力株が売られ指数の上値を抑えた。ただ、その後は大きく下押ししないことで先高期待が強まったほか、銀行株に加え個人投資家の注目度が高いソフトバンクが上昇したことで不安感が後退した。
東証1部の売買代金は概算で3兆1558億円と連日の3兆円超え。売買高は27億8711万株と、株価指数先物・オプション3月物の特別清算指数(SQ)算出日にあたる3月9日以来、3カ月ぶりの高水準。値上がり銘柄数は899、値下がりは702、変わらずは128銘柄だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、「鉱業」や「機械」など19業種が上げた。一方、「海運」「電力・ガス」など14業種が安くなった。
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