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夜中に起きて片づけをしていました。寝たのは3時半かな?
目覚めたのは9時ごろで自分でもビックリです。昼前にスクーターでひとっ走り。酒屋さんの盆前のセールだから(笑)
ジリ貧の私はマーケットに注目していました。ダウもナスダックも上昇。円安119円。さてどんな展開になるのだろう。取引は多そうですが、銘柄がばらばらな感じですね。同じような動き方をしないのです。例えば大手銀行が上げる中で新生銀行は下げる。慌てて売却して約定。どんどん下げます。で、買っておきます。日本電産は上昇中なので買います。途中で売却。イオンも上げたので売却。レナウンはストップ高で売却。びわこ銀行入手。
サイボウズは昨日の予想が間違いで朝から売られていました。珍しく楽天もストップ高の後下げました。
全体は日経参照。
東証大引け・3日続伸--売買代金最高、持ち高調整で大商い
9日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸。終値は前日比141円32銭(0.83%)高の1万7170円60銭と、7月31日以来、7営業日ぶりに1万7100円台を回復して引けた。前日の米株高や円相場の下落を手掛かりに、朝方は幅広い銘柄に買いが優勢となった。ただ、その後は主力株の一角などが利益確定の売りに押され、後場の取引時間後半には日経平均の上昇が縮小した。東証株価指数(TOPIX)も続伸した。
日経平均は朝方に1万7274円まで上昇する場面があった。売られすぎ感の強い銀行、保険などの内需株に加え、前日の米株式相場がハイテク株高で上昇したことや、円安を手掛かりに国際優良株の買いが膨らんだ。ただ、その後は株価の明暗が分かれ、好業績銘柄でも下げる銘柄が見られた。市場では「売りと買いを組み合わせたヘッジファンドの反対売買」との声が聞かれたほか、あすの株価指数オプション8月物の特別清算指数(SQ)算出を前にした持ち高調整との指摘もある。
東証1部の売買代金は概算で 5兆2673億円で過去最高。売買高は同38億1044万株と今年最高となった 。値上がり銘柄数は884、値下がりは782、変わらずは58銘柄だった。
業種別東証TOPIX(全33業種)は、「保険」、「電気・ガス」など25業種が上げた。一方、「石油・石炭製品」、「海運」など8業種が安くなった。
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16