PR
キーワードサーチ
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
フリーページ
14時前にSANYOさんが修理に来てくれました。10年ぶりに引き出した冷蔵庫の裏面は埃がいっぱいです。リレーのサーミスタという部品の交換で終了。出張2000円技術料7400円部品代1600円です。約15分。これを高いと見るかどうかですが、止むを得ない出費です。同時期にエアコンを買ったのですが、内容は忘れたけど保障期間は過ぎていました。修理依頼をした時には向こう持ちでした。ふと思い出しました。
さて、そんな中でもマーケットには注目していました。小さいものを3銘柄購入。売ったものはありません。若干プラスになりましたが大きく上昇していませんね。損が1%減ったぐらいです。全体と同じなら3%というところでしょうね。新興市場のものを抱えているのがその理由です。下記は転載です。
5年半ぶり大幅上昇〔東京株式〕(19日、続き)
米連邦公開市場委員会(FOMC)の0.5%利下げで、同国景気の先行き懸念が薄らぎ、買い安心感が広がった。また、米証券大手リーマン・ブラザーズの6-8月決算が市場の予想を上回ったことで信用収縮に対する警戒感も後退した。19日の東京市場では、自動車、電機の輸出株のほか、銀行、証券をはじめとする内需の主力株にも買いが入った。
アジアの主要株価指数が総じて堅調だったほか、円相場も落ち着いていたため、後場も堅調に推移。日経平均は終値ベースで2002年3月4日以来、約5年半ぶりの大きな上げ幅を記録した。
売買代金、出来高ともにまだ本格的に拡大しておらず、市場には「投資家の慎重姿勢は崩れていない」(大手証券)と見る向きは少なくない。ただ、好調な企業業績を背景とするファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)の強さに変わりはない上、日本株には出遅れ感があることから、「今後、業績をはじめとする国内要因に目が移れば、(日本株は)見直されてくる」(準大手証券)と指摘する声が聞かれた。(了)
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16