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昨年12月22日はSさんから食事の案内をいただいていた日で、でも出先の用事もあったりで、当日の電話は後で知りました。携帯電話はあまり使わないのです。
で外出から帰っていつもどおりパソコンの電源を入れたのですが立ち上がりません。その辺の苦労したことは既に書いています。
オンサイトの契約だから新しいハードディスクは取り付ける元ができましたが、問題はデータです。昔からバックアップの重要性は知っています。外付けのハードディスクを置いていて時々バックアップしていました。11月ごろ長男がノートパソコンのメモリが不足していて使いにくいというので、私のノートパソコンと交換しました。ついでに外付けのハードディスクを渡しました。
ハードディスクが壊れたので外付けのハードディスクからデータを流そうと思って聞いたら何回もフォーマットしてデータも完全に入れ替わっているとのことだったのですね。
昨日の朝、受け取りほぼ復元しました。
買い物のレシートで家計簿作成。思い出しながらの行動の記録。新聞社に送る宛名シールの作成と依頼の文章・・・云々。
今朝は便利な外付けのハードディスクがないので、少し古いノートパソコンの内臓のハードディスクにネットワークを使ってバックアップしておきました。少し安心ですね。マイドキュメントは3MBぐらいの容量であまり使わないデータをCDに移行しました。現在は1.86GBですね。
その合間にマーケットチェック。年明けの二日間で大変なことになっているので、身軽になるため昨日3銘柄、今日は4銘柄手放しました。手放した分は損の確定ですね。
ちょっと前途多難なマーケットです。今日は終わりの方で買いが入って日経平均やTOPIXはプラスに。下記は日経です。
東証大引け・5日ぶり反発--内需株主導、売買高1カ月ぶり高水準
8日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反発。大引けは前日比28円12銭(0.19%)高の1万4528円67銭だった。前日までの4日続落で1100円あまり下げたため、銀行や通信といった内需株を中心に値ごろ感からとみられる機関投資家の買いが入った。アジア各国・地域の株式相場が総じて堅調だったことも買い安心感につながった。ただ、米国景気の後退懸念が根強いため、上値追いの動きは限られ、日経平均の上げは小幅にとどまった。東証株価指数(TOPIX)も5日ぶりに反発した。
景気や企業業績の悪化懸念は根強いものの、短期的な自律反発への期待が生まれ、市場では強弱感が対立。日経平均は方向感の乏しい展開が続いたが、大引け時点では買いの勢いがやや勝った。食品株や電鉄株といったディフェンシブ(防御的)銘柄に加え、建設など内需株の上げが目立った。半面、値がさハイテク株を中心に輸出関連株が売られた。
東証1部の売買代金は概算2兆6315億円、売買高は同21億1415万株で、いずれも株価指数先物・オプションの特別清算指数(SQ)算出日を除くと、前年12月13日以来約1カ月ぶりの水準に膨らんだ。東証1部の値上がり銘柄数は703、値下がりは897、横ばいは129だった。
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16