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どこまで下がり続けるのだろうと笑っている場合ではありませんね?
買うよりも売ることでしょうか?3銘柄を売却しました。
歯止めの無い下落は元気が出ません。小さくなって保身を図る?
今日の午後は国会を聞いていました。自民、民主だけの議論でしたがまったくかみ合いません。民主党はわけのわからない小沢氏を担いでいるから私の目からは同じに見えてしまいます。
新聞の集金もあり手持ちの現金が無くなりそうなので自転車でATMへ。ついでにダイエー系のスーパーへ。株主ご優待のカードで47円の優待です。支払額は2867円也。
手紙をポストに投函。メールをプリントアウトしてTさん宅のポストに入れたり・・・
下記は会社四季報からの転載です。
2008年 1月21日(月)15時44分
【株式・大引け】全面安で大幅反落、日経平均株価は2年3カ月ぶり安値
15日の東京株式市場は、前場は前週末の米国株安を受け、先物に売りが出て日経平均株価が反落。後場に入って値頃感から下値を買う動きも見られたが、戻り売りに押された。日経平均の終値は、前週末比535円35銭安の1万3325円94銭。約2年3カ月ぶりの安値となった。TOPIXも同47.76ポイント安の1293.74。東証1部の出来高概算は21億7811万株、売買代金は2兆5484億円と低調だった。
後場に入ると、寄り付き直後には先物に買いが入ったものの、香港ハンセン、上海、台湾、インド、韓国などアジア市場が軒並み軟調。1時51分過ぎに先物にまとまった売りが断続的に出たことから、売りに戻される展開となった。一時、1万3320円51銭まで付けた後、やや戻して引けた。
東証33業種すべてが値下がり。東証1部の値下がり銘柄数は1596に上り、前週に比べ市場エネルギーが急速に細っている。鉱業、非鉄、金属、機械、海運など14業種が4%を超す値下がりだった。市場では「値ごろ感は出てきたが、上値を追う動きが乏しい。」(大手証券)との声が聞かれた。
米国の景気減速波及による世界経済後退への懸念が高まっている。ブッシュ大統領による景気対策も不透明感から失望売りにつながっており、ドル安円高による国内企業業績への悪影響など、懸念材料は依然として解消されていない。本日21日は米国株市場は休場だが、バンクオブアメリカの業績発表などが注目される。また国内では22日に日銀福井総裁の会見が予定されている。日経平均株価は心理的な下値のフシと見られていた1万3500円をあっさり割り込んだことで、今後1万3000円割れも警戒する展開となりそうだ。
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