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午後は注文も出さず静観していました。終わってから卵が先着200名様だったか少し安いのでフレスコへ。
さて、大幅な売りはヘッジファンドの空売りだというニュースもあり。ロイターです。
6日の東京市場は大幅な株安・債券高。米国の景気後退や金融不安が再び材料視されているが、2月末に決算を迎える一部のヘッジファンドが利益を捻出するため、株式のカラ売りを含めて、さまざまなマーケットで未確定な情報を基に活発に動いていることが値動きを増幅させている。
これらを私から推測ができません。周辺部分にいるからです。日本の債権に注目しているとかが言われますがよく理解できませんね。9日のG7による動きも盛んになるでしょう。
私が小さい頃、旧正月の行事がありました。おじいさんがいわゆるお年玉を部屋に隠すのです。朝起きてそれを探すのが楽しみだった(笑)でも記憶が不正確なのでそれはいつだったのだろう?コモチの下に10円玉が置いてあったりしたけど楽しみでした。今はクリスマスのようなもの。朝目覚めたら何かある?
ふと考えて、コモチとはどんな意味だろう?小さい餅という意味だったのだろうか?小餅なのかな。少しだけ餅をつくという意味だったのだろうか?
今は7日だけど寝ましょう。ダウ、ナスダックも少し上昇しています。下記は日経を引用。
東証大引け・急落--米景気後退懸念で今年2番目の下げ幅
6日の東京株式市場で日経平均株価は急落。大引けは前日比646円26銭(4.70%)安の1万3099円24銭で、前日から2日間で760円下げ、1月28日以来の安値となった。米景気の後退懸念で5日の米株が今年最大の下げ幅を記録したため、リスク許容度の低下した海外投資家からハイテクや銀行など幅広い銘柄に見切り売りが出た。オリックスやバンナムHDなど2008年3月期通期の業績予想を下方修正した銘柄には売りが膨らみ、投資心理を一段と冷やした。東証株価指数(TOPIX)も急落。1月28日以来の1300割れとなった。
日経平均の下げ幅は1月22日(752円安)に次いで今年2番目の大きさだった。米金融保証会社(モノライン)の格下げ懸念で5日の米市場で金融株が売られた地合いを引き継ぎ、三菱UFJやミレアHDといった銀行・保険株の下げが目立った。米国発の世界景気後退で資源価格が下落するとの見方から、鉱業株や非鉄金属株も大幅安となった。米大統領予備選の結果を見極めたいとのムードが強まる中、大引けにかけてはヘッジ目的とみられる売りが株価指数先物に出て日経平均は安値引けとなった。
東証1部の売買代金は概算2兆8748億円、売買高は同25億822万株。東証1部の値下がり銘柄数は1650で1月22日(1682)以来の多さだった。値上がりは60、横ばいは15だった。
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