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2月の中ごろだから散髪に行きました。シャンプー無しで1600円也。偶数月に行くことに決めています。カットを終えてこれで良いでしょうかなので鏡で確認します。いつも気になるのは頭頂部が薄くなったこと、仕方ないですね(笑)
そういえば、アデランスが不調で伸び率も下がりマイナス57%で連結での純利益は35億円の予定で2月29日決算です。今日で1643円。米スチールが経営陣の退陣を要求しています。現状第2位のアートネィチャーが攻勢をかけ苦戦中です。5月が株主総会ですがそれまでにはいろいろニュースが飛び交うことでしょう。
今朝ある小さな事務所に電話してハローワークで見た求人の応募は可能かと問い合わせました。履歴書とのことなので、ハローワークの「応募票」を添えて郵送しました。一日5時間程度で勤務時間の相談も可能みたいです。
さて、マーケット。今は13日の0時15分。欧州は2%以上、ダウは1.4%上昇中で円安に向かっています。
東証大引け・わずかに反発--売買とも見送り、TOPIX続落
3連休明けとなる12日の東京株式市場で日経平均株価はわずかに反発。終値は前週末比4円72銭(0.04%)高の1万3021円96銭だった。1万3000円を割り込んだ水準での底堅さやアジア株高などを手掛かりに、後場は総じて小高い水準での推移。上げ幅を100円超に拡大する場面もあったが、大引けにかけて手じまい売りで急速に伸び悩んだ。東証1部全体では値下がり銘柄数が値上がり銘柄数を大きく上回っており、ハイテクなど主力株の上昇が指数を支えた格好だ。一方、東証株価指数(TOPIX)は小幅に続落した。
1日を通じて、前週末終値を挟んでの方向感に乏しい展開が続いた。9日の7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の共同声明が目新しさに欠けたうえ、東京市場が連休中の米株式相場が大きく動かなかったとあって、積極的な売買は見送られたようだ。主力企業の07年4-12月期業績で下方修正が目立っていることが重しになったほか、12日の米株式相場や、旧正月明けであす再開する上海株式相場などの動向を見極めたいとの雰囲気も模様眺めにつながった。
週初ということも薄商いにつながり、東証1部の売買代金は概算で2兆3643億円、売買高は21億5907万株と低調だった。東証1部の値上がり銘柄数は478にとどまった半面、値下がり銘柄数は1164と全体の7割近くに達した。変わらずは80だった。
マーケット:見えないが大きな力 2013/05/24
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