PR
キーワードサーチ
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
フリーページ
朝方、洋服ダンスの扉に取り付けたフックがバサリと落ちてしまいました。物音で目覚めてしまって・・・
片付けたりしているうちにもう少し寝ようと思って布団にもぐりました。フックにはスーツもかかっていたから重たかったのでしょうね?
ダウの確認は391ドル高だからマーケットは活況かと思っていました。仕事のあとで確認したけどそうでもなかったようです。まだまだ不安感が残りました。
通勤時の桜の確認は五部咲きといった感じでしょうか?

左側の横の線は荒神橋で鴨川なんです。昼休みに佇んでいました(笑)
夕食後何だか眠たくなって転寝してしまいました。
下記は日経の転載、私は放置のままでした。
東証大引け・大幅続伸--信用不安の後退や円下落で高値引け
2日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に続伸。大引けは前日比532円94銭(4.21%)高の1万3189円36銭だった。終値としては3月6日以来、約1カ月ぶりに1万3000円台を回復し、高値引けとなった。海外金融機関が相次ぎ増資を発表したことで金融システム不安が後退したとの見方が広がり、冷え込んでいた投資家心理が改善した。外国為替市場で円相場が1ドル=102円台前半の水準まで下落したことも輸出関連株の買い安心感につながった。東証株価指数(TOPIX)も大幅に続伸し、大引けはきょうの高値圏だった。
みずほFGがきょうの東証1部の売買代金ランキング首位で、株価は10%を超す上昇率だった。金融機関の抱える証券化商品は依然として損失が膨らむ公算が大きいが、きょうの市場では海外で資本増強に向けた自助努力の動きが改めて出てきたことを評価する声が聞かれた。「米連邦準備理事会(FRB)による公定歩合や政策金利の引き下げ効果で、ベアー・スターンズのように資金繰りがつかず経営が事実上破綻に追い込まれるとの不安が後退している」(国内証券)との見方も出ていた。
朝方から日経平均は堅調だったが、アジア株が総じて上昇していたことや、大引け前に円相場が1ドル=102円台まで下落したことで上げ幅は一段と広がった。
東証1部の売買代金は概算で2兆4455億円。売買高は同20億6770万株で、9営業日ぶりに節目の20億株を超えた。値上がり銘柄数は1474、値下がりは187、変わらずは63だった。
マーケット:見えないが大きな力 2013/05/24
午後、パニック的なマーケット 2013/05/23
朝から驚くことばかりです。そう、円安で… 2013/05/10