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今日は朝が早く5時半ごろ起きてしまいました。その理由は近所の猫の大騒ぎで目が覚めたからです。睡眠不足の分は少し昼寝でカバーしました。
15時半ごろ、そうそう、党首討論だと思って観ましたから後半部分です。福田首相はいらいらしていて小沢代表に腹を立てている印象でした。その民主党もお家の事情が大変なようで国民不在の政治だから、私も別の観点で怒っています(笑)
昨日、今日と続いての下落は338円の下落でした。見守っただけという結果になったので維持率が危険水域になりつつあります。明日は様子を見て注文だけ出して出かけることにしましょう。下記は日経です。
東証大引け・続落 業績不安広がる、NT倍率は3カ月ぶり高水準
9日の東京株式市場で日経平均株価は続落した。終値は前日比138円54銭(1.05%)安の1万3111円89銭だった。取引時間中には、1週間ぶりに1万3000円を割り込む場面があった。前日に下落した反動で、朝方は上昇して始まったものの、週末11日の株価指数オプション4月物の特別清算指数(SQ)算出や7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を前に買いが控えられ、前引け間際に下げに転じた。昼に大林組が業績見通しの下方修正を発表すると、企業業績への不安感が一気に高まり、午後に下げ幅を広げた。
市場では海外の金融システムに対する警戒感が根強い上に、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物が下落したことを背景に、日本時間今晩の米株式相場の下げを警戒する声も増えた。主力株の売りが目立つ場面では株価指数先物が下落幅を拡大しており、先物主導の下げとの指摘が多かった。ただ、大引けにかけては下げ渋った。東証株価指数(TOPIX)も続落した。
日経平均をTOPIXで割って算出したNT倍率は前日の10.33倍から10.38倍に拡大。1月7日以来、約3カ月ぶりの高水準となった。銀行をはじめ時価総額の大きい金融株の下げが影響した。
東証1部の売買代金は概算で2兆602億円で、売買高は18 億3294万株。値下がり銘柄数は1245、値上がりは378、変わらずは96銘柄だった。
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今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
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