PR
キーワードサーチ
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
フリーページ
こんなニュースが目についた
キューバで病気療養中のフィデル・カストロ前国家評議会議長(82)の動静が、過去約1か月にわたりほとんど伝わらない状況が続き、国内外で重体説や死亡説が飛び交っている。
どうなんだろう?何か気になるな。
1962年だから47年前なのか?中学生の頃のニュースでキューバ危機が取り上げられ、核戦争の危機にカストロ、フルシチョフ、ケネディなどの国の大統領たちの中で小国、キューバの名前を知ったものだった。
野球やバレーなどのスポーツでもキューバは世界的に有名だがアメリカからは敵対国扱いなので貧乏な国なのだ。けれども人々は幸せそうだという映像をたまに観るけれど、実際に行ったこともない。でも行ってみたい国だ。日本よりはるかに進んでいるのが医療で医師の数は格段に多いそうだ。
国を治めるのは資本主義国とまったく違うけど、国民の幸福度という尺度でみたら幸せな国としてAランクかもわからない。ブータンもそんな国のようだから一度行ってみたいなぁ(笑)
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16