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今日は雨。面倒なのでスクーターで出勤です。
今日は会議なのでそのお世話というような仕事です。理事と打ち合わせの後会議室の準備など・・・。終わって帰ってきたのは18時40分かな?昔のことと比較にはならないけどいつもより少しだけ長く居たことになります。
朝のダウの下落と日本のそれが気になっていました。
ユーロは122円、ドルは96円と円安です。円も売られ株も売られという事態に立ち至っています。 どうなっていくのでしょう?読めません。

上記のチャートはMSNから、下記の引用は日経です。
東証大引け、3日続落 一時バブル後安値下回るも円安が支えに
24日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落した。終値は前日比107円60銭(1.46%)安の7268円56銭だった。景気悪化の長期化に対する警戒感から前日の米ダウ工業株30種平均が12年ぶりの安値となった流れを引き継いだ。前場中ごろには昨年10月27日に付けたバブル経済崩壊後の安値(7162円)を下回る場面があった。ただ、与謝野馨財務・金融・経済財政相が株価対策の必要性に言及したことで、積極的な売りは続かなかった。円相場が1ドル=95円台に下落したため後場は自動車や電機など輸出関連株の一部に買いが増え、日経平均は下げ渋った。東証株価指数(TOPIX)は3日続落で、1983年12月以来、約25年2カ月ぶりの安値水準。
東証1部の売買代金は概算で1兆1685億円、売買高は20億2288万株。値下がり銘柄数は1011、値上がりは570、変わらずは121銘柄だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、「証券商品先物」「その他金融」など29業種が下落。一方、「その他製品」「ゴム製品」など4業種は上昇した。
個別銘柄では、前日に公募増資の実施を発表した野村が大幅安となり、昨年来安値を更新。大和、オリックスが安い。新日鉄やJFEがさえず、王子紙や日本紙は下落した。ファストリ、ソフトバンクが日経平均を押し下げた。半面、トヨタやホンダ、ブリヂストンが上昇。パナソニックやシャープ、ソニーはしっかり。コマツや日立建機が高い。三菱UFJと三井住友FGは小幅高で終えた。
東証2部株価指数は13日連続で下落。2003年6月以来、5年8カ月ぶりの安値水準で引けた。13日続落は2002年12月4日-24日までの14日続落以来となる。オリコやアトム、帝ホテルが下落。半面、セントラル総や日精機、石井表記などが上昇した。〔NQN〕(15:36)
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