PR
キーワードサーチ
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
フリーページ
寒い日でした。気温差が激しいから気をつけないといけません。
昼の鴨川の散歩は風が強く時々雪混じりだったから早めに引き上げました。
ATMで少し現金を下ろして夕方のカフェ。1万円札を出して12枚チケット3千円として支払います。週刊誌を読んでお釣りを待っていたけどいっこうに来ませんね(笑)一人で店番している彼はよく忘れてしまうのです。この間もコーヒーを運んでくれなくて、10分ほど待って「何か忘れていないの?」と声をかけたらようやく気づきましたね。今日もお釣りを忘れていました。恐縮していたけど困ったものです。
さてマーケット。23時半のニュースでダウの7000円割れを報じていました。AIGですね。先行き不安は日本でも同じこと。株式新聞社転載です。
2日後場の日経平均株価は前週末比288円27銭安の7280円15銭と大幅反落。香港ハンセン指数などアジア株や、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)での米株価指数先物安を背景に一段安となって下げ幅を333円に拡大する場面もあったが、売りも続かず、安値圏で停滞商状となった。東証1部の出来高は17億151万株。売買代金は1兆788億円。騰落銘柄数は値上がり323銘柄、値下がり1288銘柄。
市場からは「年金の買いが期待され、大きく下へは売り込みにくい。半面、今晩の米2月ISM(サプライマネジメント協会)製造業景況指数の発表を前に戻りも試しにくく、こう着しやすい場面。足元の米経済指標をみる限りではやや底打ち感があるものの、仮にISM製造業指数が前月割れの水準になると、再び景気後退懸念が高まり、下値を模索する展開となるだろう」(国内投信)との指摘が聞かれた。
東証業種別株価指数では、全33業種中、32業種が下落。国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> など資源開発株に売りが続き、新日石 <5001> 、AOCHD <5017> など石油株も停滞した。郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> など海運株もさえない。シチズンHD <7762> 、HOYA <7741> など精密機器株も下げ基調。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> など自動車株も軟調。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> など銀行株や、損保ジャパン <8755> 、東京海上 <8766> など保険株にも安いものが目立った。
半面、野村 <8604> 、東洋証 <8614> など証券株の一角はしっかり。個別では、日興シティ証が投資判断を「1H」(買い・高リスク)に引き上げた小糸製 <7276> や、09年1月中間期で連結営業益24%増となった日駐 <2353> などが継続物色された。双日 <2768> のTOB(株式公開買い付け)を材料視した日商エレク <9865> (監理)がストップ高カイ気配のまま。
[ 株式新聞速報ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
マーケット:見えないが大きな力 2013/05/24
午後、パニック的なマーケット 2013/05/23
朝から驚くことばかりです。そう、円安で… 2013/05/10