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西松献金問題と小沢民主党、総選挙など話題は多いけど昼にチェックしたニュースでこれが私の関心ごとでした。
日本郵政と総務大臣の綱引きは裏に大きな利権が存在するということなのでしょう。けれど裏は庶民には見えません。小泉郵政改革と郵政資産の運用という問題に暗部が見えます。時々週刊誌などで取り上げるけどメディアは表面しかなぞりません。
中国の物価、消費者物価がマイナスだそうでこの統計は信用できるのでしょうか?一方で8%の経済成長という政策だけど実現可能性はどうなのだろう?
自動車、UAWは譲歩せざるを得なくなったようです。フォードとの交渉です。次はGM。会社が倒れたら組合員の生活もできないということなのかな?業界の裾野が広いだけに回復には時間がかかります。日本も同様ですが、今の資本主義的会社経営と異なる、経営に従業員が参加するあり方があっても良いのではないか。そんな感じがします。自由競争を前提とした資本主義ではなく国家が管理する資本主義、ロシアや中国などのそれは国家資本主義とでも言えるのでしょう。でも中国は一党独裁だから資本主義といえるのかどうか?資本主義が発達すると労働者が台頭して社会主義が実現するという発展の筋道は歪ですね。
旧東京中央郵便局の保存部分拡大、総務相が郵政提案に同意
中国国家統計局が10日発表した2月の消費者物価指数(CPI)は前年同月に比べ1.6%下落し、2002年12月(0.4%下落)以来、6年2カ月ぶりのマイナスとなった。 (12:08)
米フォード・モーターと全米自動車労組(UAW)は9日、労務協約の改定で正式合意したと発表した。工場労働者の賃金を外国メーカー並みに引き下げるほか、医療保険基金への拠出金の半分を株式で支払う内容で、フォードの競争力改善につながる。今後、UAWと米ゼネラル・モーターズ(GM)、クライスラーとの交渉にも影響を及ぼしそうだ。
原爆投下について韓国の中央日報のコラム… 2013/05/24
ニュース:ハフィントン・ポスト(日本版… 2013/05/10
沖縄タイムス:4・28抗議の拳 「屈辱… 2013/04/28